ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    大統領の権限も及ばぬところ・

    2013/07/14 11:58 ジャンル: Category:UFO
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    DISCLOSURE PROJECT BRIEFING DOCUMENT
    公開プロジェクトの摘要書
    この資料は報道機関,米国政府,米国科学界の人々に向けて準備された.
    執筆および編集はスティーブン・M・グリア医師(責任者)
    セオドア・C・ローダー三世博士による.

    2001 年 4 月
    ディスクロージャープロジェクト

    アイゼンハワーの時代,
    UFO/ET プロジェクトは,
    合法的な監督と統制の指揮系統を離れて,
    益々区画化された.

    このことは - 目撃証人の証言から,

    我々はアイゼンハワーがET宇宙機について
    知っていたことを知っているが
    - 大統領(および英国や他の同様の指導者たち)が次第に
    蚊帳の外に置かれていったことを意味する.

    このような選挙で選ばれ任命された高い地位にある
    指導者たちは,彼らの統制と監督がいよいよ届かない,
    迷路のように区画化されたプロジェクトを持つ,
    (アイゼンハワーがそう呼んだ)
    複雑な軍産複合体に直面することになった.

    目撃証人による直接の証言から,我々は
    アイゼンハワー,ケネディ,カーター,そしてクリントンが,
    このようなプロジェクトの内部に立ち入ろうとして
    挫折したことを知っている.

    このことは,議会や捜査当局の高官たち,
    外国や国連の指導者たちについても同様である.
    実にこれは,機会均等排斥プロジェクトである
    - 官職や位がどんなに高くとも,無関係である.
    もしあなたがプロジェクトに不要と見なされれば,
    あなたはそれについて知ることはない.以上.

    3.8.4 政府部内者/NASA/深部の事情通
    序文
    (グリア博士による口頭説明より)

    この節であなたは,地球外起源の物体が着陸したり,
    墜落または強制着陸させられて回収されたりした
    事件に関わった人々の話を聞くことになるだろう.

    これは当然ながら爆弾証言である.
    それはこの現象の現実性と,
    我々がこの現象を多年にわたり研究してきたことを立証する.

    多くの人々は,これがいわゆる
    1940年代の“ロズウェル事件”
    だけのことだと思うかもしれない.

    それは事実とまったくかけ離れている.

    実際には多くの,少なくとも数十の事件が発生しており,
    その中で地球外起源の物体が撃墜され,
    取得され,研究されてきたのである.

    これはきわめて重要なことだと我々は考えている.なぜなら,
    秘密計画 - 数十年にわたり数千億ドルもの資金を
    地球外技術の,いわゆる“逆行分析”または“分解工学”
    (“reverse engineering”or“back engineering”)
    の研究開発に費やした - が
    飛躍的発明をしていないなどとは考えられないからである.

    証言は我々が実際にそれを成し遂げていることを示すだろう.
    我々は大発見をし,それが電子技術,物質,
    および科学という形で少しずつ社会に漏れ出してきた.
    しかし,量子真空物理学 - いわゆる
    “ゼロポイント・エネルギー”現象や反重力,
    電気重力推進など - を扱う重要な大躍進は,
    我々の社会に公表されないできた.
    加えて,地球外技術と地球外知性体を研究する
    諸計画は,現在も進行中のプロジェクトなのだ.
    このことは世界と科学界にとりきわめて重大であるが,

    それよりもっと重大なのは,
    我々の当局者たちが
    この主題について適切に説明されてこなかった
    ということである


    *

    “それ自身の空軍,それ自身の海軍,
    それ自身の資金調達機構,
    そしてそれ自身が考える国益を追求する能力を持ち,
    あらゆる抑制と均衡の束縛を受けず,
    法そのものからも自由な,陰の政府が存在する”

    上院議員 ダニエル・K・イノウエ


    “政府の議会において我々は,
    求められたものであるか否かにかかわらず,
    軍産複合体による是認されていない影響力の支配を
    警戒しなければならない.
    根拠のない権力の破滅的な台頭の危険が存在し,
    これからも存続するだろう.
    この複合体の重圧が我々の自由と民主的プロセスを
    危険に陥れることを許してはならない.
    何事も当然のことと考えるべきではない.
    用心深く見識のある市民のみが,
    平和な方法と目的をもって
    巨大な産業と軍事の国防機構に正しい網をかぶせ,
    安全と自由を共に繁栄させることができるだろう”

    大統領 アイゼンハワー,
    1961 年1 月


    日本語仮訳: 廣瀬 保雄



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