ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    世界一の諜報戦のプロ・プーチンが背後で…

    2013/06/24 13:59 ジャンル: Category:大量逮捕
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    http://grnba.com/iiyama/index.html

    ◆2013/06/24(月) 
    世界一の諜報戦のプロ・プーチンが背後で…
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    いま、米・英vs中・露は、
    すさまじいまでの諜報戦を戦っている。

    きのこや鷲までを常に監視している

    米・国家安全保障局(NSA)。

    この米・政府機関が個人情報を秘密裏に収集していた
    問題を証拠付きで見事にスッパ抜いた
    米中央情報局(CIA)の元職員、
    エドワード・スノーデンが昨日、潜伏先の香港を離れた。

    米国政府は、香港政府に対してスノーデン元職員の
    身柄拘束を公式文書で強く求めていた…。
    しかし香港政府は「文書が不備!」だとして、
    スノーデン元職員を「合法的に」香港からの出国を許した。

    この香港政府のフテブテしい姿勢の背後には、
    プーチン大統領と習近平国家主席の連繋プレーがある!

    エドワード元CIA職員は、電光石火の迅速さで、
    忍者のよーに香港からモスクワ行きの
    ロシア・アエロフロート機に搭乗した。
    牛ーーこれで、米・英は手も足も出せなくなった…。

    いま思えば…、
    ランチョ・ミラージュでのオバマvs習近平の会談で、
    習近平はオバマがタジタジするほど押しまくった。
    やれ、(“冷戦”を避ける)大国関係の
    ニューモデルを構築しよう!の、
    「太平洋には米中両大国を受け入れる十分な空間がある!」
    のと太平洋を米中が分割支配する案まで提言する
    ズーズーしさ。

    いっぽう、オバマは中国軍によるサイバー攻撃を口撃しよう!
    と意気込んだが、「中国も被害者だ」と
    習近平に一蹴される始末。

    日本が期待した尖閣問題も、
    結局は「日中で対話すべき問題」と、
    日本を突き放す姿勢で巧妙に逃げて
    習近平を喜ばせてしまった。

    さて結論的な本論、鼠ーか、諜報技術論的な話になるが…、
    今回の「米中両大国」の首脳会談は、実は、
    両大国の防諜能力が競われる凄まじい諜報戦だったのでR!

    「諜報」とは敵の情報を収集する活動だ。
    スパイ(Espionage)活動も諜報だが、
    敵のスパイ活動に対抗して、それを無力化することは
    「防諜」という。

    で、米国の諜報センターであるCIAは
    意外にチョロくてズサンで、
    本当に成功したと言えるのは、じつは、日本だけ!

    ただし日本の場合、岸信介、児玉誉士夫、正力松太郎等々の
    売国奴による自発的かつ積極的な協力の「お蔭」での大成功。

    この「大成功の系譜」は、中曽根康弘、与謝野馨、
    小泉純一郎、竹中平蔵、長島昭久、小泉進次郎と続き、
    菅直人や野田佳彦、仙谷由人といった中途半端な左巻きまでが
    積極的かつ自発的にCIAやジャパンハンドラーどもの
    手羽先に変身した…。

    (菅直人と野田佳彦は首相官邸での
    脅迫と暴力に屈した疑いが濃厚でR。)


    余談が過ぎた。本論に戻るが…、

    今回の米vs中の諜報戦は、
    エドワード・スノーデン元CIA職員による
    “米中会談に合わせた裏切り”で、
    中国(とロシア合同の諜報活動)の
    一方的な勝利!鼠ーー結果になった。

    今後、エシュロン、ウクサといった
    米国主導の通信傍受(シギント)システムは、
    中露によって徹底的に分析されて逆利用される!

    なにしろ、世界一の諜報のプロ、プーチンと、
    諜報戦を徹底的に学んだ習近平が相手なので、
    米国(と属国の日本)は、諜報戦では
    哀れにも丸腰!鼠ーコトになる鴨夜。


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    ウラジーミル・プーチン大統領は、リュドミラ夫人との離婚を明らかにした。離婚の決定は、共同でなされた。結婚生活はほぼ30年続き、その間、マリヤさんとエカテリーナさんという二人の娘に恵まれた。
    リア・ノーヴォスチ通信によれば、ドミトリイ・ペスコフ大統領報道官は「大統領夫婦の離婚について、今のところ正式な手続きはなされていないが、それは重要ではない。決断は下された」と伝えた。

    プーチン夫妻は、6日夕方バレエ「エスメラルダ」観劇のためクレムリン大会宮殿を訪れた後、家族生活に関する記者団の質問に答えた中で、思いもかけず自分達の離婚について明らかにした。

    大統領は「国家元首としての活動は、完全に公けである事を前提とするが、それを自分と分かち合う用意の無い人達もいる」と述べた。

    一方リュドミラ夫人は「これは実際、2人で共に話し合い決めた事だ。私達が事実上、会っていないことから言っても、私達の結婚は終わっている」と離婚を認めた。

    リア・ノーヴォスチ
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