ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人、アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃しようとした?                

    2013/06/23 23:47 ジャンル: Category:UFO
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    wake up Japanさんからコメントを頂きました!

    動画下に載せてある文章が
    動画の内容と全く逆になっている箇所があります。

    アイゼンハワー大統領はエリア51を攻撃していません。




    *


    Jessica0701

    2013/06/21
    2013年3月3日金曜日から
    ワシントンDCで行われた市民公聴会にて示された
    元CI­A職員とされる匿名の人物によるビデオ証言。

    UFO作家であり歴史家であるリチャード­・ドーランは
    この匿名の人物に2013年にインタビューを行いました。
    差し迫った腎不­全に直面し、
    この人物は秘密にしておくには重要すぎると感じ、
    機密情報をあえて開示し­ようと考えたのです。

    このビデオの中で、彼は米陸軍に仕え、
    CIAの為に働き、米空軍­の
    プロジェクトブルーブック
    (米国空軍UFO公式研究のひとつ。)
    でも働いていたと主­張しています。

    余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 



    前編


    2013年3月5日

    アメリカ場所は不明

    A :私たちがだんだん年をとって来るにつれて
    今77歳ですが永遠には生きられないでしょう。
    もしこの血を綺麗にする処置が上手くいかなかったら、
    その時は・・・おそらく私の腎臓が動かなくなるまでは
    残り数ヶ月なんです。
    だから今回インタビューを受けることにしたんです。

    R:あなたが経験して見てきた事はそれについて
    知らない人々にとって非常に重要なのですね。

    A:そうです。

    R:まず最初にあなたの軍のキャリアから始めさせて下さい。
    そして正確にあなたの経験が何であったのかに進ませて下さい。

    A:軍の徴兵での事でした。
    私はアメリカ陸軍にはいりました。
    その後に米国南東にある信号訓練センターに送られました。

    R:それは何年の事でしたか?

    A:1958年の事です。
    信号訓練コースを修了しました。
    当時ラジオテレタイプコースを修了したんです。
    それと暗号コースも終了したんです。
    暗号コースには5人のインストラクターがいました。
    彼等は兵役を降りる所でした。
    ですから彼らは上位5人の生徒達を引き抜いたんです。
    そして私はクラスで3位だったのです。
    ですから私はインストラクターとして引き抜かれました。

    R:さて当時はまだCIA では働いていないんですよね?

    A:働いていません。

    R:まだなんですね?

    A:翌日に上司がやって来て言ったんです。

    「臨時収入を得たくはないかい」って。
    それで私はお金はいいですねって言ったんです。
    彼はやり遂げることが出来るんだって私に説明したんですよ。
    私達は仕事の為に最高機密であるホワイトハウスの
    Q許可を得なければならないって言うんですよ。
    それで思ったんですよ。
    本当にかなり限られた事なのかもしれないってね。
    それでこれは何なのかって言ったんです。
    それで彼は自分が米国東部のCIA長官なんだって言いました。
    それで私は知らなかったって言ったんです。
    すると彼は、君は知ってはならない筈なんだよって言いました。
    上司が来た6週間後に私のセキュリティ許可証が通りました。
    それで私はじぶんのCIAカードを得たんです。
    それはIDカードでクレジットカードみたいでした。
    ドアの所へ行って上からスキャンすると
    入ることが出来るんだよ。
    そして当時私の名前は、偽名も使っていました。
    本当の名前は一度も使った事はありませんでした。
    彼のいたプロジェクトで彼らと一緒に働き始めました。
    それはプロジェクトブルーブック(3:30)で
    そしてそれは一部は詐欺の様なものでした。

    R:ブルーブックのケースのいくつかは
    完全に架空のものだったと思っているのですか?

    A:そうです。
    ですが私たちが得たケースはメリーランド州の
    フォートベルビュー・・?から来たものだったと思います・・・。

    R:フォートベルボアですか?

    A:そうです。
    それでペンタゴンから来たものではありませんでした。
    CIA本部から来たものでもありませんでした。
    ですが私達はメキシコを始め、
    イタリアとか何かそういう特定の場所から
    報告書を得ることになっていました。
    それで私たちがしなければならなかったのは、
    私達にはそれを行う人達がいて、その報告書に従い、
    そこへ行き人々にインタビューし、
    それはその事例ではないのか本物かどうか見るのです。

    R:彼等は頻繁に海外へも行くんですか?

    A:そうです。私は行きませんでした。
    私はいつも国内にいました。
    ですが一緒に働いていた人々・・CIAはそれを行うんですよ。
    私たちは新しい報告書を得て、
    たぶん週に2~3回になったでしょうか。
    私は楽な確約で軍隊に入ったでしょう?
    だから私は本当に何の知識もなかったんですが、
    上司が私をプロジェクトブルーブックに入れて、
    これまで彼らが見つけてきた事というのが
    グレイだとか宇宙人だとかそれからロズウェル事件だとか・・

    R:最初にこれらがあなたに降りかかってきた時は
    どう感じたのですか?
    最初にこれを知った時にはです。

    A:圧倒された感じになりましたよ。
    こういった全てにです。わかるでしょう?
    それでこう言ったことをこれが本物でこれは違うって
    判断する人々に自分が入れるか分らないって言ったんです。
    こう言った知識がないのにです。
    わかるでしょう?

    R:それで彼はなんて言ったんですか?

    A:情報が来たらそれがどの様になっているか
    見る能力を持たなければいけないと彼は言いました。

    R:そして他のことでは勿論、
    あなたは本当に家族や親しい友人に
    それを言うこともできないのは明らかですよね。

    A:そうです。誰にも言うことはできませんでした。
    実際、私は誰にも言わないという
    誓いを立てなければなりませんでした。
    多くのものは40年間です。
    もっと長いものは50年です。
    それは2010年にオープンになりました。

    R:あなたはそれらすべての暗号仕事を行い、
    イメージや写真、ビデオを見ていたんですね。
    それは1958年以降のことでしょうか?
    この後は何が起きたんでしょうか?

    A:当時プロジェクトブルーブックは
    不運な目に遭った感じだったんですよ。
    当時の公正なメンバー達は
    何もないと宣言した感じだったんです。

    R:そうですね。
    彼等はすべてのUFOは誤認識、デマ、心理学的問題だとか
    世界に言っていましたね。

    A:気球だとか・・・
    そうです。それで上司が私の所へ来て言ったんです。
    私達は二人とも
    二人とも研究課題を知らなくてはならないってね。
    それで私は「何処へ行くんですか?」って言ったんです。
    私達は首都に向かうって彼は言いました。
    宇宙人について何か、
    全てを知ろうとするアイゼンハワー大統領や
    ブッシュに会うことになるだろう。
    MJ-12が見つけ出す筈であったのに
    一度も彼に報告書を送っていなかったんです。

    R:MJ-12というUFOコントロールグループのことを
    当時もMJ-12と呼んでいたんですね?

    A:そうです。
    到着すると彼等は私達を呼び入れました。
    そしてアイゼンハワー大統領とニクソンがそこにいました。
    それで彼等は行ったんです。
    我々はMJ-12やエリア51のひとびとをよんだんです。
    ですが自分たちのやっている事は政府は全く管轄外だと
    私達に彼等は言ったのです。
    ですから大将であることで、かつては大将であったことで、
    正当な理由もなしに地獄へ落ちろって
    彼に言わなかったんですよ。
    だから彼は言ったんです。
    君と君の上司とで彼らの所へ跳び、
    彼らに私の個人的メッセージを伝えてもらいたいのです。
    それはこうです。
    引き受けていようがいまいが、彼らに伝えて下さい。
    来週までにワシントンに来て私に報告して下さい。
    もしそうしなければ、
    コロラドから第一軍団(アメリカ陸軍・8:46)を得て、
    そこへ行き基地を乗っ取ります。
    どんな種類の機密素材があるかなんて関係ない。
    我々はそれをバラバラに引き裂くつもりだ。





    後編



    A:我々がそれをバラバラに引き裂いてやるって言ったんです。

    R:アイゼンハワー大統領はエリア51を
    侵略するつもりだったんですね。


    A:そうです。
    第一軍団(アメリカ陸軍)を使ってです。

    R:ではあなたは上司と出掛け、飛んで行き
    到着して何が起きたのですか?
    全ての過程を説明してもらえますか?
    何を見たのでしょうか?

    A:彼等は私達を13から15マイル南の
    S4へと連れて行きました。
    そしてそれはまるで別々の車庫のドアが開く様でした。

    R:OK

    A:そして、それら別々の車庫のドアが開くと
    別々の円盤型の船があって、一番最初の所には
    ロズウェルの船がありました。
    粉々に砕けた感じになっていました。
    明らかに全てのエイリアン達は
    数人以外は死んでしまっていました。

    R:あなたはロズウェルの船を見たんですね。
    他には何を見ましたか?

    A:ロズウェルの船は本当に奇妙で・・・なぜなら、
    本当に重たいアルミホイルのように見えたからです。
    それを横に揺り動かすことが出来るんですよ。
    それを全て揺り動かすこともできるんです。
    恐らく全体で150から300(68kgから136kg)ポンド
    くらいの重さでしょうね。

    R:その船の動力源は何であったか分りましたか?

    A:はい。それは・・・
    反重力だとかそういった類のものでした。
    実際、後になって反重力の数学的コードを得て、
    それは3×5のカードでした。
    (多分インデックスカードのことだと思います)
    たぶんそこには様々な種類のグレイなどがいて・・・

    R:どの様にその証拠を見たんですか?

    後になって、S4にて私たちが解剖フィルムを見たんです。
    そうしたら大佐が言ったんです。
    我々がこの中で持っているものは、
    我々はグレイエイリアンにインタビューしている
    ということです。

    R:わかりました。そこでその瞬間はどのように
    感じていたのですか?

    A:思ったのが、なんてこった。
    本物を見ることになるなんて思いも寄らなかった。
    ビデオしか見たことなかったのに。

    R:その瞬間ちょっとしたドキドキがあったんですね。

    A:私の上司は中に入ることが出来て、それで個人的にインタビューをしました。

    R:そのグレイエイリアンはどんな姿だったのでしょうか?
    少し説明して貰えませんか?

    A:少しだけ東洋人のように見えました。

    R:少し不思議に思ったんですが、
    殆んど人間のように見えたのであったら、
    人間に見えない所はどんな所でしょうか?

    A:いいえ人間の様には見えてません。
    肌のトーンや基本的に形やサイズが違います。

    R:たとえば通常の人間と比べて頭のサイズは
    どのように違いますか?

    A:脳がもう少し大きかったです。
    何人かは鼻が物凄く小さくて、
    そして耳はただの穴のようでした。
    口は物凄く小さかったです。

    R:さて一体ともかく、
    彼等は如何してあなたをそこへ連れて行ったのですか?
    エイリアンを見せることに
    どんな意味があるというのでしょうか?

    A:大統領の所へ戻って彼らが実際に
    それを持っているのだと伝える為にです。

    R:では彼はこの時点では知らなかったのですか?

    A:知りませんでした。

    R:S4にエイリアンがいるという事をです。

    A:知りませんでした。

    R:そのエリアであなたは何をしていたのですか?
    そこで終わったのでしょうか?
    それとも他にすることがあったのでしょうか。

    A:はい基本的に私達は終わった感じで、
    エリア51に戻った時に、彼等はメインビルに私達を連れて行き、
    そこで私達はU2を見たんです。
    *
    u2偵察機
    ロッキード社がF-104をベースに開発したスパイ用の高高度偵察機。初飛行は1955年。

    *
    勿論私はそれが存在することを知りませんでした。
    そしてSR-71のモデルを見ました。
    *
    SR-71
    1950年代後半から1960年代にかけてアメリカのロッキード社・スカンクワークスで開発した超音速・高高度偵察機。愛称はブラックバード(Blackbird)。初飛行は1964年12月11日。1967年5月31日実戦投入。

    *
    R:ブラックバードですね。

    A:ですから・・・
    先に言ったように現在のブラックバードではなく、
    前のバージョンです。

    R:この後直接ワシントンに行ったのですか?

    A:そうです。

    R:どの様にそこへ行ったんですか?
    普通の航空でですか?

    A:私達は通勤用旅客機に戻り、
    それで空軍基地へ戻ったんです。
    そしてアイゼンハワー大統領の
    ロッキードL-10エレクトラに乗りワシントンに戻ったんです。

    R:あなたとあなたの上司は次に大統領に会うのですね?

    A:はい

    R:それを説明してくれますか?

    A:私達は2階建ての古い戦略諜報局倉庫で彼らに会いました。
    アイゼンハワー大統領ととニクソンがいました。
    そしてまたフーバーもいました。
    それで私たちは何が起きているのかを聞かれたのです。
    そして私達は彼らにエイリアンや全ての状況について
    伝えたんです。
    それからブラックプロジェクト等についてです。
    それで彼等は完全にショックを受けていました。
    彼は初めてうろたえているのを現したのです。
    わかるでしょう?
    彼はうろたえているようでした。

    R:アイゼンハワー大統領は確かに円盤が本当であることや
    エイリアンがいる事を知っていたと思うのですが・・・
    ですから不思議に思ったのですが、
    彼は何に対して驚いていたのでしょうか?

    A:ブラックプログラムについて驚いていたのです。
    アイゼンハワーは言いました。
    これは完全に秘密にしておかなくてはならない。
    わかるでしょう?私達はこれについて話す事は出来ないんです。

    R:あなたの実際の名前は・・・成長過程で使った名前は
    そこで使っていたのとは違う名前なのですよね。

    A:そうですCIAではその名前は全く使いませんでした。

    R:さて、今日ではどうなのですか?
    あなたが公式記録へ行くとこれは未だに国家機密であり、
    先にあなたは特定の期間で期限切れになる
    セキュリティ設定の誓いについて話していましたよね。

    A:50年です。

    R:ですがあなたは未だに懸念しているのですか?

    A:リンダ・ムルナウの電話ですが、
    彼女の電話は盗聴されていました。
    そして彼等は私の電話番号を得たんです。

    そして電話会社を通し、
    彼等は私を見つけることが出来たんです。等々です。

    R:彼等があなたを見つけた時に何が起きたのでしょうか?

    A:私はスーパーへ行く所でした。
    黒いリンカーン・タウンカーに乗った
    黒いスーツを着た二人の男がやって来ました。
    私に会いに来たんです。
    そして私に何も出版しない方が良い、
    そしてリンダにこれ以上それについて話さない方が
    良いと言ったんです。ですから当時、そうしたんです。
    わかるでしょう?(話すのを)止めたんです。

    R:あなたを脅かすにはそれで十分だったんですね。

    A:そうです。
    私でいるよりも無名のままでいる方が良いのです。
    一度も顔を出したり、そういった事はありませんでした。

    R:本当にインタビューに応じてくれてありがとうございました。

    A:はい。たぶんこれは良いアイデアだったのです。
    それについて話してずっと気分が良いからです。
    肩の荷が下りた感じがしますよ。

    R:本当に。

    A:なぜなら何年もの間にしまってきた
    秘密から解放されたんですから。

    以上がJessica0701さんのアップされた動画の翻訳です。









    **********************************************





    たきさんのHPより

    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃した
    http://www12.plala.or.jp/gflservice/EisenhouwerAttackedArea51130623.html 
    2013年6月23日


    Richard Dolang(R):
    あなたが言うことは非常に大事なことなので、
    人々に知らせたいと言われるんですね?

    Anonumous(無名の人、A):そうです。

    R: そうですか。
    R: 初めにあなたの軍隊経歴を話し、それから、
       あなたが経験したことを正確に話してくれますか?

    A: 私は・・・私は徴兵で入隊し、陸軍に配属になりました。
       それから、東部にある信号訓練センターに送られました。

    R: それは何時頃のことでしょうか?

    A: 1958年。
       私は信号訓練センターでの訓練を修了しました。
       その時に、私は無線テレタイプコースと
       暗号法コースである、”クリプト”を受けました。
       軍務から離れてきたインストラクターが5人いて、
       優秀な者5人を選び出しました。
       私はクラスで三番目だったので、
       インストラクターから指名を受けました。

    R: 今でもCIAで働いているんでしょうか?

    A: いや。

    R: それともCIAで働いたことはないんでしょうか?

    A: いや、そういうわけではなく、
       あくる日にボスがやってきて言うには、
       ”お金を稼ぎたくはないかね?”と。
       私は”お金は好きですよ!”と言ったんです。 
       (お互いに笑い) それから、彼は、私に、
       それではやって もらおう、君、
       ちょっと面白いことになると思うよ、と言い、    
       私は、”で、一体何ですか?”と尋ねました。
       彼は、”私は米国東部のCIAの指揮官ーなんだ が、”
       と言いました。私は、”えー、そうですか。
       知りませんでした。”と言いました。
       彼は、”そうだろうとも。”(お互いに笑い)約6週間後、
       私の信用審査が通り、CIAカードを受け取りました。
       それはクレジットカードのような身分証明カードで、
       ドアに近づいた時に、装置にスライドさせると
       ドアが開いて通 過できるようになっていて、
       当時使っていた偽名も書いてありました。
       本当の名前は使いませんでした。
       私は彼が実行していたプロジェクトで
       一緒に働き始めました。
       それはブルー・ブックと言うプロジェクトで、
       部分的には詐欺のようなものでした。

    R: ブルー・ブックのある部分は完全に
       架空のものだと思うんですね?

    A: そう、そう。けれども、我々が担当したのは、
       メリーランド州のベルビー基地だと思います。

    R: ふーん。ベルボア基地のことでしょうか?

    A: そうです。
       で、それはペンタゴンからの指令ではなかったんです。
       あるいは、 CIA本部からのものでもありませんでした。
       けれども、我々はメキシコかイタリアかで起きた
       ある目撃事件のようなものについての
       報告書を受け取りました。 それから、我々は、
       ・・・我々には、それについて外部の人々に聞いて、
       空騒ぎなのか、本当なのかを調査する者がいました。

    R: 彼らは頻繁に海外に出かけたんですか?

    A: 私は行かず、いつも国内にいましたけど、
       CIAから来て我々と一緒にいた人たちは
       そうしていました。
       我々は一週間に幾つかの新しい報告書を受け取りました。
       私は軍隊には入ったけど、武器を手にし たことは
       ありませんでした。
       だから、私には軍隊の知識はほとんどありませんでした。
       その代わりに、私のボスは
       プロジェクトブルー・ブックについての知識 と、
       これまでに分かったことを詰め込みました。
       グレイや、エイリアン、
       そしてロズウエル事件についてです。

    R: この情報に初めて接した時はどう思いましたか?

    A: そう、私は全ての事に圧倒されましたよ。
       で、私は彼に言ったんです、
       ”十分な知識がなければ、私はこのタイプのことについて、
       何が本当で、何がそうじゃないのか
       判断できるかどうかわかりません。”だから、その・・・

    R: 彼は何と言いましたか?

    A: 彼は、”そう、前に進むには、情報を構築しなければ
       ならないんだから、このことがどのように進むのか、
       見極めて欲しい。”と言いました。

    R: で、別のことですが、あなたは家族や親しい友人に
       何も話せなかったんですよね。

    A: そりゃそうですよ。
       私は誰にも話すことは出来ませんでした。
       実際、私は誰にも話さないと心に決めたんです。
       40年間多くのことが起き、
       更に2010まで50年経ちました。
    R: あなたはずっと暗号化をして、イメージ、写真、
       ビデオの面倒をみていたんですね。
       多分1958年の秋のことだったんでしょうが、
       この後で何が起こったんでしょうか?

    A: 当時、プロジェクトブルー・ブックの種類のことは、
       瓶詰めにされたんですよ。当時を振り返ると、
       この種のことは何もなかったことにされて、そして・・・
    R: 彼らは世界に全てのUFOは誤認だあり、
       ほらだったといって回りました。

    A: バルーンについて話をしたいと思んですが。

    R: 何にせよ、心理的なことですよね。

    A: そうです。ボスが私のところに来て、言う には、
       ”新しい任務だ。”と。そこで私は言いました。
       ”どこに行くんですか?”彼が言うには、”首都だ。
       私たちは大統領の直属になる。
       彼はMJ12が発見 したと思われるのに、
       アイゼンハウアー大統領に報告しようとしなかった
       エイリアンの全てについて
       何か見つけ出そうとしている。”

    R: MJ12はUFOのコントロールグループで、
       その当時そう呼ばれていたんですね?そうですか?

    A: 彼らは我々を呼び入れたので、
       我々はオーバルオフィス に行きました。
       アイゼンハウアー大統領とニクソン氏がそこにいて、
       言いました。”我々はエリア51とS4のMJ12から
       人を呼んだが、政府は、彼らがしている事に
       口を挟む権限はない、と彼らは言った。
       ”かつては将軍だったので、何も理由がないんだったら
       地獄に落ちろ、といったはずですよね。
       そう、そこで彼 は言いました。
       ”私はお前たちとボスにあそこから飛んで出てゆけ
       と言いたい。ボスに私のメッセージを伝えなさい。
       ”彼は言いました。”誰が責任者であろうと、
       そいつに来週にワシントンに来て、私に報告させなさい。
       もしそうしないんだったら、私はコロラドにいる第一軍を
       引き連れて飛んで行き、基地を乗っ取る。
       お前たちがどんな秘密情報を隠していても構わない。
       私はお前たちをぶち壊してやる。”

    R: アイゼンハウアー大統領はエリア51を
       攻撃したんですか?

    A: しましたとも。第一軍を引き連れて。

    R: あなたも上官と一緒に?

    A: ええ。

    R: あなたも飛んでいったんですね。
       そして着陸し、何が起きたんでしょうか?
       プロセス全体を説明してくれますか?見たことも?

    A: 彼らはS4の南13~15マイルの地点に結集し、
       まるで別のガレージのドアを
       こじ開けるようなものでした。
       このガレージのドアが開くと、
       彼らはまるで違った円盤型の飛行機を飛ばしてきました。
       それはその中にいたロズウエルの飛行機の最初のやつで、
       例の墜落したやつそっくりでしたが、
       中にいたエイリアンは、二体を除いては死にましたけど。

    R: あなたはロズウエル事件の宇宙船をご覧になったと。
       他にご覧になったものは?

    A: ロズウエル事件の宇宙船は全く奇妙なものでした。
       何というか、まるで分厚いアルミホイルのようでした。
       我々は宇宙船のすぐそばを歩く事が出来ましたが、
       その重さは150-300ポンドではなかったでしょうか。
    R: 動力源は何でしたか?
    A: リバーの重力装置のようなものでした。
       構造となる数式は3×5インチのカード大の装置に
       記録されていて、これはグレイらが使うものとは
       異なるものでした。

    R: それを何で知ったのですか?

    A: S4の後でフィルムを見せられ、大佐はこう言ったんです、
       ”いま見たフィルムはグレイによる情報だ。”

    R: どんな印象を持ちました?

    A: 現実のものを見ているという気がしなかった、
       まるでSF映画を観ているようでした(笑)。

    R: 混乱、葛藤せざるをえなかったと。

    A: ええ。そのあとボスによる追加の説明がありました。

    R: グレイはどんな感じでしたか?
       断片的にでもいいので教えてください。

    A: 東洋人に少し近い感じでした。

    R: ほお。ヒトに似た面がある反面、
       ヒトと異なる部分はどういった面でしたか?

    A: 皮膚の感じは全く人間でした。
       体つきも大きさもヒトに近く、
       異なる面は見当たりませんでした。

    R: ヒトと比べてどんな感じでした?

    A: 脳がヒトに比べ大きかったです。
       そして鼻の大きさがヒトよりもずっと、ずっと小さい。
       耳はただ穴があるだけ。口もとても小さかった。

    R: あなたにエイリアンを見せた理由は
       何だったと思いますか?何が目的だったんですか?

    A: 大統領に伝えるためだったと思います。

    R: その時点で大統領はS4にエイリアンがいる事を
       知らなかったと。

    A: いえ。知っていました。

    R: エリアでその後何をされたんですか?

    A: エリア51に帰り、メインビルに到着、
       そこで後のSR-71の原型となったU2を見ました。

    R: ブラックバードですね。

    A: ええ。ただ、今のブラックバードの原型というより、
       もっと初期型です。

    R: その後直接ワシントンに行かれたんですか?

    A: ええ。

    R: 何で行かれたんですか?通常の飛行機?

    A: コンピュータ式の飛行機で航空基地に帰り、
       そこでアイゼンハウアー大統領が乗る
       ロッキードエレクトラに乗り換え
       ワシントンに向かいました。

    R: あなたとあなたのスーパーバイザーは
       そこで大統領に会ったわけですね?

    A: ええ。

    R: その辺りを詳しく教えて下さい。

    A: はい。我々が大統領に会ったのは
       OSSウエアハウスです。
       そこにいたのはアイゼンハウアー大統領とニクソン氏、
       それからフーバー氏でした。
       我々は彼らに何があったのか訊かれ、
       我々は宇宙人に関する事、極秘プロジェクトの事などを
       話しました。彼らは驚いたようでした。
       彼らの不安げな顔をみたのはこれが初めてです。

    R: 当時のアイゼンハウアー大統領はUFOや宇宙人が在すると
       考えていたと私は考えますが、どの点に驚いたんでしょうかね?

    A: ブラックプログラムの事に驚いたんでしょう。
       アイゼンハウアー大統領はこの件を極秘にするよう命じましたから。

    R: 当時のあなたの名前は以前使っていた名前とは違っていたと。

    A: ええ。CIAで使っていた名前とは異なるものでした。

    R: 今はどうなんですか?公式の名簿に記録されているはずで、
       一定以上の期間が経ち時効になったとはいえ、
       こういった情報は今でも機密情報であるはずですが。

    A: 情報の機密を要求される期間は50年です。

    R: でもこの情報については、あなたは50年以上経った今でも
       案じていらっしゃいますね。

    A: リンダ(苗字は不明)の通話は盗聴されていたが、
       私の電話番号も電話会社を通じて彼らは知っていた。
       だから電話で話した情報は把握できていたはずで、
       私を見つけるのは容易だったはずです。

    R: 見つかって何をされたんですか?

    A: スーパーに買い物に行く途中、黒塗りのリンカーンが
       私のそばで止まり、中から黒のスーツに身を包んだ
       2人の男がでてきました。
       そして出版しないほうが身のためだ、
       リンダとは話すなと私に言いました。
       私は当時は命令に従い、情報の口外を止める事にしました。

    R: そういう状況に出会えば、命令に従わざるをえませんよね。

    A: ええ。公に知られるなんて問題外、ずっと無名のほうがいい。

    R: 全くです。

    A: ええ。匿名で話すほうがいい。これはいいアイデアだった。
       肩の荷も降ろせたし。

    R: そうですか。

    A: 今までずっと、監視の目を恐れて生きてきましたから。






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    ごめんなさい!
    いつもお世話になりながら、
    これに関しては、かなりいい加減だったことを反省いたします。
    動画をちゃんと見直します。
    いまはあしからず、これでご勘弁願います。
    [ 2013/06/30 18:02 ] [ 編集 ]
    動画紹介ありがとうございます。
    ( ノ゚Д゚)こんにちわ

    動画をちゃんと見てもらうとわかると思うのですが、

    動画下に載せてある文章が動画の内容と全く逆になっている箇所があります。

    アイゼンハワー大統領はエリア51を攻撃していません。

    動画の内容と異なり、記事の文章だけ読んだ人に誤解を招くと思いますので訂正していただきたいです。
    [ 2013/06/30 07:40 ] [ 編集 ]
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