ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    幣立神宮とひふみ祝詞

    2013/05/24 21:22 ジャンル: Category:ひふみ祝詞
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    デイリー ルーツファインダー
    幣立神宮とひふみ祝詞の関係2007.08.26

    幣立神宮のご神体「鑑石」
    img64a340b1zik0zj.jpeg
     
    (左 豊国文字による「アソヒノオホカミ」 右 阿比留草文字による「ひふみ祝詞」)


    (著者の吉田信啓曰く)平成6年1月12日午後1時、
    ワープロの一太郎に向かっていた私に、
    突然啓示のようにその解釈が浮かんだ。」
    (P131)
    以下はその解釈。
     
    「ひふみよいむなやこともちろ」
    「一二三四五六七八九十百千万」

    「らね しき るゆゐ」   
    「蘭 敷き 縷 結い」

    「つわぬ そを た はくめ」
    「強ぬ 襲を 多 育め」

    「かうお えにさり」    
    「交う悪 方に去り」

    「へての ます あせ」   
    「辺天の 枡 畦」

    「ゑ ほれ け」      
    「ゑ 掘れ け」

    「一二三四五六七八九十百千万」
    「蘭 敷き 縷 結い」
    (真麻蘭(マオラン)(ヘンプの原料の葉を 敷き 紡ぎ 結い))
    「強ぬ(い) 襲(兵士)を 多(数) 育め」
    「交う悪 恵方に去り」
    「辺天(神)の 枡 畦(田んぼ)」
    「ゑ(しっかり)掘れ(耕せ) け(ということぞ!)」
    (P132)

    幣立神宮で舞われている「ひふみの舞」は
    例えば「つわぬ そを た はくめ」の場面では
    4人の巫女は、右手に持った刀を模した飾りを、
    斜めに突き上げ、まさに「強ぬ 襲(兵士)」を演じている

    上記の解釈と、
    幣立神宮で舞われている「ひふみの舞」は
    その内容がぴったり一致しているのだ!






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