ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    誰でもできる「気」の出し方と母の手当て

    2013/05/19 19:00 ジャンル: Category:ヒーリング
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    それでは自分でやってみましょう!
    とても素敵なブログを見つけました。

    *

    誰でもできる「気」の出し方・ノウハウ
    気功-自分の潜在能力を磨く

    「気」(気功)について関心のある人が集まると、
    必ず話題になるのが、
    気が出るようになったとか、まだ出ないとか・・・

    「気」、それは誰でもが持っています。
    もともと人間の体には「気」が流れており、練習すれば、
    ほとんどの人は「気」を出せるようになります。
    本当は、誰でも気を出しているのですが。

    例えば、あなたが怒ると、あなたから「怒りのエネルギー」、
    怒りの「気」が放出されることになるからです。
    逆に、あなたがニコニコしていると、
    「明るい柔らかなエネルギー」が放出されます。
    気は、人によって雰囲気として感じても、
    それを体感的に感じるか、感じないかだけのことです。

    いずれにしても、人は意識的であれ無意識であれ、
    気を出しています。
    したがって、気を出せるようになること自体は、
    それほど意味のあることではありません。
    むしろ、いかにして「精妙な気」(エネルギー)と
    同調できるか、これが最重要になる。


    ******************************************************


    ● 気を感じ取る練習(ステップ-Ⅰ)

    1.

    まずは、肩の力を抜いて、全身をリラックスさせます。
    次に、手を合わせて合掌。
     
    2.

    両手を合わせて、手の内をすり合わせる。30回~40回ぐらい。
    (これは気の回りを良くするために行う方法です。
    手のひらは、もともと気が集まりやすいうえに、
    感覚が敏感ですので、気を感じるのに最適です)。

    3.

    右手と左手を1cm、2cmぐらいに離す。
    次に、片方の手をゆっくりと上下左右に動かす。
    (この段階で、手の内にピリピリした感覚、
    粘り・ムズムズした感じ、
    空気の塊のようなものを感じる人もいます)。
    次に、両手の間隔をゆっくりと10cmぐらいまで離していきます。

    4.

    両手の間隔をゆっくりと離したり、近づけたりする。
    呼吸のリズムに合わせて、手の間隔を広げるときには息を吸い、
    近づけるときには息を吐きます。

    (この段階でも、手の内にピリピリした感覚、粘り
    ムズムズした感じ、空気の塊のようなものを感じたりします)。
    また、両手の間隔を10cmぐらい離した状態で、
    片方の手を上下左右に動かしても
    同じように感じることができます。

    5.

    さらに、両手の向きを「Tの文字」ようにして、
    指先を片方の手に向けて、
    指先をゆっくりと微妙に動かしみてください。
    指先の「動き」が感じられ、
    指先から何かが出ているのが分かります。
    これが「気」というものの感覚です。

    ※ これを練習すると、
    ほとんどの人が気を感じることができるようになります。
    あせらずにやってください。
    大事なことは、特定の型(かた)や、
    他の人の体験に頼るのではなく、
    自分の感覚、「気の感覚」を大事にすることです。
    感じ方は人それぞれ異なってきますので。



    ● 気のつかみ方(ステップ-Ⅱ)

    1.

    まずは、肩の力を抜いて、全身をリラックスさせます。
    次に、手を合わせて合掌。

    2.

    両手を合わせて、手の内をすり合わせる。30回~40回
      ここまでは「ステップ-Ⅰ」と同じです

    3.

    手の内が暖かくなったら、両手の指先の力を抜き、
    両手を風船のボールを包むような形にする。
    そして、手の中にふわふわした「シャボン玉」のような、
    気の塊(かたまり)があると想像します。
    両手を少しずつ開いたり閉じたりしてシャボン玉を練って、
    このシャボン玉を徐々に大きくしていきます。

    4.慣れてくると、両手の中に「気のボール」の存在を
    はっきりと感じるようになります。
    この「気のボール」ができると、
    自分の体の気の状態をつかむ訓練ができるようになります。

    ※ここまでできたら、
    気というものを体感覚的に実感できたことになります。
    後は、興味ががあれば、本格的に気功を習うのもいいでしょう。


    ******************************************************


    本当にびりびり感じるのが分りますね。


    母の手当て

    昔、和針と言うのを少しやってみたことがあり、
    上の娘が、中学か高校生の頃、腰が痛いというので
    それじゃあ、針を打とうと言うことになりました。
    うつ伏せになった彼女の背中を触ったら、
    凝っているのがわかります。

    触られた娘も、わかったようです。
    何しろ”針を打たれるんだ・・・”という緊張感でで全身の
    触角が張りつめていたようです。
    何処に打とうかと、凝りを探しているうちに、
    手で触れた所がどんどん柔らかくなってゆくのが分りました。
    気のせいか、娘に様子を尋ねると、
    ”娘は凝ってたね~・・・”と言って起き上り、
    ”凝ってるのがよ~くわかったね~”と言って二人で
    笑いました。
    針を持ちだす前に直ってしまったのです。

    何にも要らないんですね、
    人間の体は磁気治療器であり、
    直してあげたいという、愛さえあれば
    直せるんです。

    たった一人だとしても
    ホントに治したければ、自力で治る。
    もう一度自分を認めて愛してあげることさえできれば。

    癌になっても、西洋医学の普通の病院に行くことだけは、
    止めましょうね。
    お金をかけて苦しむだけです。

    20130516-2.jpg

    *






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