ケメのヒーリングスペース

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    安部首相とプーチンとオバマが近づけばとおざかる闇の足音が聞こえてくるようだ

    2013/05/04 15:40 ジャンル: Category:世界
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    2013/02/21

    安倍首相、車5台の玉突き衝突に巻き込まれる
    27.04.2013, 13:44

    露日首脳会談
    29.04.2013,

    プーチン大統領と安倍首相は2014年を
    「日ロ武道交流年」とすると決定した


    日本の安倍首相は露日首脳会談後の記者会見で、
    「平和条約問題に関し、露日間には相当に
    大きな隔たりが残っている。
    この問題を飛躍的に前進させるための交渉を
    行っていく」と述べた。

    安倍首相によれば、意見の相違を克服するためには、
    首脳が相互信頼を深めることが必要である。
    プーチン・安倍間には信頼関係が構築された。
    「この問題は、リーダーの決意なくして解決できない」
    と首相は強調した。

    一方のプーチン大統領は、
    「ここ数年、平和条約交渉は事実上停滞していた」と指摘。
    「29日のモスクワ会談では、この問題に関し
    露日双方がコンタクトを行っていくことで合意が得られた」
    と強調した。

    「67年や68年の間解決できなかった問題が、
    明日にも解決できる、とは言わない。
    しかし、それでも、両国にとって困難かつ重要なこの問題へ、
    取り組みを続けていこう」と大統領。

    露日首脳会談後に発表された共同声明の中で、
    プーチン大統領と安倍首相は、
    シリアの「深刻な人道危機」に深い憂慮を示した。

    両国首脳はシリアの主権の独立性、
    領土の一体性・完全性への原則的な支持を表明した。
    また両国首脳は、シリアにおける暴力の停止、
    人権侵害の停止のために、国際社会が力を合わせるよう
    、呼びかけた。

    ならびに、ジュネーヴ・コミュニケに応じ、
    バシャール・アサド大統領以下シリア政府と反政府諸勢力が
    対話を通じて問題を解決できるよう、
    政治的な探求が為されねばならない、と訴えた。

    イランについても言及された。
    イランは自国の核開発プログラムが
    国際的信用を取り戻せるよう
    「深刻に努力」しなければならない、とされた。

    中東和平問題についても言及がなされた。
    両国首脳はイスラエル・パレスチナ間の
    直接対話が停止されていることに深い憂慮を表した。
    両者は一方的な振る舞いを止め、互いに歩み寄りの姿勢を見せ、
    対話プロセスを再開しなければならない。共同声明には以上のように記された。

    プーチン大統領と安倍首相の共同声明によると、
    露日の両首脳は、両国間のスポーツ交流発展の重要性を受け、
    2014年を「日ロ武道交流年」とすると決定した。

    ロシアを訪問中の日本の安倍首相は、
    ロシアのプーチン大統領に都合が良い時期に
    日本を公式訪問するよう招待した。
    安倍首相は、露日首脳会談を総括した記者会見で、
    プーチン大統領が訪日招待に
    感謝の意を表明したことを伝えた。

    安倍首相は、プーチン大統領と会うのは4回目だが、
    今回は胸襟を開いて真剣に平和条約を含めた
    幅広い問題について話し合うことができたとの考えを表した。

    安倍首相は、会談では相互訪問を含めた両国首脳レベルの
    コンタクトを強化することで合意したと指摘し、
    プーチン大統領との間に個人的な信頼関係が構築されたことを
    感じると伝えた。




    オバマ大統領-シリアへの米軍派遣想定できない
    4.05.2013,

    オバマ大統領は訪問先のコスタリカで記者会見し、
    シリアに米軍を派遣する事態は想定できないと述べ、
    総司令官として米国の利益を第一に考えると指摘した。
    またオバマ大統領は、シリア政府がシリア国民に対して
    化学兵器を使用した可能性に関する調査を理由に、
    シリアに圧力をかけ続けると強調し、
    化学兵器が隣国レバノンの戦闘員に渡る恐れがあることから、
    化学兵器の使用を裏付ける確かな証拠によって、
    「ゲームのルールが変わる」可能性があると指摘、
    この問題に対して客観的なアプローチを取ると約束し、

    米国は完全な確信を持った場合にのみ行動する
    との考えを表した。

    オバマ大統領はこれより先、
    米国はシリアで化学兵器が使用されたと考えているものの、
    それを裏付ける証拠は今のところ不十分だと伝えた。

    シリア政府は、反体制派が3月19日にアレッポで
    化学兵器を使用したと伝えたが、
    反体制派は、シリア政府軍が昨年12月に
    ホムスで化学兵器を使用したと主張している。
    国連は、化学兵器の使用に関する調査を行うため、
    シリア政府に対して調査団の受け入れを要請したが、
    シリア側は受け入れを拒否した。
    アレッポとホムスでの化学兵器使用に関する調査は
    まだ開始されていない。

    AFP通信、リア・ノーヴォスチ
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