ケメのヒーリングスペース

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    ウラルの隕石は「ツングース隕石第2号」と言えるもの!?

    2013/02/16 19:27 ジャンル: Category:隕石
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    ウラルの隕石は「ツングース隕石第2号」と言えるもの!?
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    16.02.2013, 13:49
    © Flickr.com/barracuadz/cc-nc-by-sa 3.0

    専門家の中には、金曜日ウラル南部のチェリャビンスクに落下した隕石は、1908年にシベリアを襲ったツングースの隕石と共通点があると見る向きがある。これは、その威力のみならず、謎の多い特徴に関係している。ウラルの隕石は、すでに学界で大きな話題となっており、今後、多くの研究論文が出され、ツングースに劣らぬほど有名になると予想される。
    チェリャビンスク上空で隕石が爆発した結果、3724棟の住宅、671棟の教育施設、11棟の社会的に重要な施設、69棟の文化施設、さらに5棟のスポーツ健康総合施設が被害を受けた。また、衝撃波により砕け散ったガラスの範囲は、20万平方メートルにも及んだ。

     なお金曜日朝、チュメニ、スヴェルドロフスク、チェリャビンスク、クルガンの各州及び橋キール共和国といったロシアの5つの地域では、隕石雨が観測された。また砕けた隕石の破片は、チェリャビンスク州の3つの地区、チェバルクシスク地区の2か所、ズラトウストフ地区の1か所で見つかっている。

     1908年に落下したツングース隕石の衝撃波は、西半球を含め世界中の天文台で記録されている。爆発により、2千平方キロにわたり木々がなぎ倒され、落下地点から数百キロ離れた場所でも家のガラスが割れた。

    ロシアの複数のマスコミ報道より



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