ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    火星プロジェクト・弟3の選択

    2012/11/25 02:50 ジャンル: Category:UFO
    TB(0) | CM(0) Edit





    今年の11月7日に米国で放映された映画で、
    撮影は2年前ということです。

    http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11410670286.html




    火星プロジェクト①




    火星プロジェクト②



    火星プロジェクト③④へ

    弟3の選択/1977年6月20日放送/イギリス

    この番組はエイプリルフールの冗談番組として
    作られたように見せている。
    放送は6月20日と後日になったが、
    制作日として4月1日とエンドクレジットが入っている

    ケンブリッジ大学のカール・ガーシュタイン博士は、
    かねてより地球温暖化を警告していた。
    1957年のハンツビルの会議の秘密討論により、
    三つの解決策が検討されたが、
    第1、第2の選択は論外で、
    現実的な案は第3の選択(オルターナティブ3)
    しかなかったという。
    その内容について博士は口をつぐんだ。

    米ソの間の秘密協定が疑われる中、
    ガーシュタイン博士はとうとう

    第3の選択の内容を明らかにする。

    それは環境の悪化によって住めなくなる地球を捨て、
    人類の選ばれた一部だけでも火星で生き延びさせる
    という驚くべき内容であった。
    (ちなみに第1は核兵器で大気の層に穴をあけ熱を逃がす。
    第2は選ばれし人々のみを地下に生活基盤を移す)

    弟3の選択/UFO事件簿


    *




    *


    弟3の選択は、当時日本でも話題になった。

    フィクションを装ったノンフィクションなのか?
    ノンフィクションめかしたフィクションなのか?

    当時まさかと思ったことは、
    今日、より具体性を帯び現実的になって来ている。

    崩れゆく経済ピラミッドと共に、
    隙間から漏れだす、ありとあらゆる情報が
    また新しい現実を織りなす。

    まるで、まさかを口にすることこそが、
    だまされ、奴隷化しつつあることの
    証にも見える世界、そして日本

    選ばれざるものも火星に送られ、
    有機ロボットとして
    使い捨てられていたということが、

    今もなお放射能まみれで、
    働く、福島第一原発の作業員の
    隠しきれない悲惨な被爆の現実と
    肝心なものから目を逸らす為の
    メディアのでっち上げ体質
    を実感するにつけ、一挙に現実味を帯びてきた。

    私たちは、悪夢を見せられてきたことに気ずきつつある。

    人々は目覚め、
    フリーエネルギーが和を持って開かれる
    そんな日の到来を予感する。

    Keshe財団よりフリーエネルギー技術が 日本政府に手渡されたようです



    第3の選択 米ソ宇宙開発の陰謀〜火星移住計画の謎〜 [VHS]





    超極秘 第四の選択
    ―宇宙植民計画の巨大陰謀 UFO・秘密結社・世界支配
    第三の選択を超える恐怖のプログラム


    関連記事
    スポンサーサイト

    コメントの投稿












    管理者にだけ表示を許可する
    トラックバック:
    この記事のトラックバック URL

    FC2ブログランキング
    プロフィール

    ケメ

    Author:ケメ
    FC2ブログへようこそ!

    kemenokemeオリジナル
    いつでも里親募集中