ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    なぜ日本経済は世界最強と言われるのか

    2012/10/30 13:04 ジャンル: Category:ヒーリング
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    海外で見直される日本
    ぐっちーさんは米大統領選挙の予備選の真っ最中だった2012年2月にアメリカに行ったとき、予備選は壮大な無駄遣いであるという論が現地にあったといいます。

    そのとき、
    「日本を見ろ、政治家があんなにひどいのに
    あの国はちゃんと動いているじゃないか」

    という話に出合ったといいます。


    ぐっち―さん著

    なぜ、日本にだけ100年以上続いている会社がこれだけあるのか?ということも最近アメリカでは研究され始めていて、まさに、この信用創造にかける時間が大幅に長いというのが特徴だということに彼らは気がつき始めています。

    アメリカでご一緒しているスーダンの石油会社の方がいるのですが、あっという間になにからなにまで提供してくれて、お金も払ってくれる中国は神様だと思っていたといいます。それに比べて1980年代から20年以上も付き合っている日本はたった100億円のプラント輸出契約も5年以上かかってやっと決まるかどうかだ。日本と付き合っていた過去はタダの時間の無駄だったと、2000年あたりにはスーダン政府を始めアフリカ諸国は皆そう思っていたのだそうです。そして、彼らは実際に日本から離れ、中国に接近していきました。
     しかし、いまアフリカ大陸は「チャイナ・バッシング(攻撃のほうです)」の真っただなかにあります。中国は確かに巨額な投資をした。しかし、アフリカに一切の雇用も富ももたらさず、イナゴのように中国人がやってきて、逆にいままであったほんの小さな仕事までも奪い尽くして帰っていく。むかし植民地にしたイギリス、フランスよりはるかに始末が悪い相手だった……というのが完全に定説になりつつあります。
     ここに至って彼らもまた、日本の助けを必要としているのです。
     確かに決定は遅い。その後もあれこれうるさいことをいってくる。でも少なくとも日本人が約束を破ったことはなかったな……ということに気がついたんですね。「ジャパン・リターンズ」というのですが、この機会を逃す手はないと思います。
     確かに中国は日本から見ても貿易相手としても巨大になっています。しかし、彼らが本当に我々が困ったときに食料を供給したり資源を供給してくれるような相手ではないことは、レアメタルの事件で皆さんわかったでしょう。
     アフリカには世界のレアメタルの70%が埋蔵されているといわれます。しかし、探査する技術もないので本当の埋蔵量がわからないわけですね。中国はそこに「つばをつけに」行ったわけですが、いまや追い出しにあっている。
     このチャンスを逃したら、100年に一度の大チャンスを逃すことになるのではないかと密かに思っています。
     アメリカにしてもアフリカにしても、日本を待っている国が世界中にあるのです。
    その原点とは、我々が持っているカルチャーそのものといってもいいでしょう。

    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm


    Amazon
    ・求められているのは、グローバルな視点ではなく極めて日本的な価値観
    ・日本の財政は100%安全
    ・企業の国外脱出は円高が原因ではない
    ・円高がなんら悪くない決定的データ
    ・日本なしでは世界は回らない
    ・政府債務のGDP比は、本当はアメリカより低い
    ・「借金を返せ! 」といわれるはずのない日本
    ・日本の年金は破綻しない・・・・・・AIJ問題とともに
    ・消えた年金の正体
    ・日本は恒常的経常赤字国に転落する・・・・・・という新聞の嘘
    ・日本は製造業の国ではない
    ・中国に金融政策なんて存在しない
    ・それでもあなたは中国に行きますか?
    ・米中首脳会談の裏側から両国関係を読む
    ・苦境に立つ韓国経済
    ・韓国経済を生かすも殺すも日本次第
    ほか


    【目次】
    第1章 2013年、日はまた昇る
    第2章 世界最強通貨・円(YEN)
    第3章 世界一安全な日本国債の威力
    第4章 日本の投信、年金、株の真実とマスコミの嘘
    第5章 中国バブル崩壊 韓国の生殺与奪権
    第6章 日本神話、いまだ健在




    2012/10/30(火) シャープに、またまた絶好材料!

    *我らが日本の民族企業*シャープが、
    アップル、グーグル、マイクロソフトと業務提携だって!

    アップル、グーグル、マイクロソフト! これって、世界のビッグ3だ。
    この超々ビッグな企業がシャープと提携!ってことの意味、分かる?
    シャープの卓越した超々ハイテク技術が認められた!ってことだ。

    さらに!だ。
    アップル、インテル、グーグル、HP、マイクロソフトとは、資本提携!
    これ、どーゆーことかと言うと…、
    世界のエクセレントカンパニーが、喉(のど)から手を出して、
    「シャープの技術は優秀だ! 凄い! シャープと手を組みたい!」
    って言っているワケ! 分かるでしょ?!
    飯山一郎
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