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    「麻酔掛けずに直接摘出」 中国の臓器奪取、凄惨な実態が明らかに

    2012/10/26 01:06 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    「麻酔掛けずに直接摘出」 中国の臓器奪取、凄惨な実態が明らかに

    李荘弁護士の書き込み。中国の臓器奪取の実態をさらした(スクリーンショット)
    【大紀元日本10月24日】重慶市元トップの薄煕来氏の暴力団一掃運動に立ち向かったことで1年半の懲役刑に服した北京の弁護士・李荘氏がこのほど、ミニブログ(微博)で、中国の臓器奪取の実態をさらした。

     「ある著名な病院の著名な心臓外科の著名な医師らが僕ににこやかに教えたんだ。『重要患者に臓器移植を行う場合、臓器の鮮度を保つために、われわれは麻酔を掛けずに直接摘出するのだ』。僕は、死刑囚に対しても人道的でなければと忠告した」

     この書き込みに多くの注目が集まった。ユーザー「虎甲胡威」は、「死刑執行の前に、死刑囚から臓器を摘出し死亡させることは、もはや人道のうんぬんではなく、計画殺人だ」と指摘。また、「中国で臓器売買のピークが法輪功を弾圧した時期だ。アメリカが証拠を持っているようだ」「李弁護士はもっと情報を提供すべきだ」などとさらなる真相の解明を望む声が飛び交った。

     中国の臓器移植問題について、米国務省は5月24日に発表した2011年度人権状況報告書の中国関連部分で、メディアや人権団体から法輪功学習者の臓器が奪取され売買された報告が絶えないことに初めて言及した。また、9月12日に米議会で中国の臓器狩りについて公聴会が行われ、中国の囚人から生体臓器奪取の状況が証言された。

     さらに、中国国内では9月、これまで最大規模の不法臓器売買事件の訴訟が始まっている。解放軍病院が仲介者を通じて闇の臓器売買を行ったことが明らかになり、死刑囚の臓器提供意思書、親族臓器提供意思書など、すべて偽造されていたことも浮き彫りになった。

     闇から少しずつ、その凄惨な実態が浮かび上がっている中国の臓器狩り問題。2006年にすでにこの問題に注目し、調査報告書『戦慄の臓器狩り』を発表した著者の一人、カナダ元外務省アジア太平洋外務担当大臣のデービッド・キルガー氏は10月25日から27日の日程で来日し、会見やシンポジウムを開く予定だ。

     (翻訳編集・余靜、張凛音)
    (12/10/24 15:18)


    中国共産党の犯罪 四


    まさに悪魔に心を乗っ取られた人間の仕業である。
    中国で臓器売買のピークが法輪功を弾圧した時期だ
    というから、法輪功とは、中国共産党を操るものにとって、
    余程都合の悪い存在のようだ。
    ・・・ということは、市民にとってとても
    いいものに違いない。

    かつて、拉致問題と共にさんざん残虐北朝鮮報道が
    繰り返されていたが・・・

    中国に関しては、尖閣尖閣と
    ちっぽけな島にあれだけ大騒ぎをしておきながら、
    これだけの事件を日本のマスコミが報道しない所を見ると、
    やはり悪魔、おやだまが一緒なのが見え見えだ。


    いよいよ中国に巣くっていた悪魔の尻尾を
    市民が掴み、引き摺りだすだろう。

    中国人ではない、朝鮮人でも日本人でもアメリカ人でも無い
    残虐極まりない悪魔が、マスコミを使い、
    人種や国に汚名を着せ、生贄にレッテルを貼り付けてきたのだ。


    共産主義に打ち砕かれた中華民族に道徳復興の兆し*法輪功*


    いよいよペンタゴンと市民軍が動き出すか*ベンジャミン・フルフォード


    【新唐人日本2011年5月1日付ニュース】中国共産党が法輪功へ迫害を始めてから12年近く。数多(あまた)の法輪功学習者が残酷な迫害を受けてきました。そんな中、共­産党内部からも、この迫害を批判し、直ちにやめるよう訴える声が出始めています。さらには、弾圧を決定した江沢民の責任を追及する声すらありました。
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