ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    山本美香さん最後の映像がとまる直前の音は?

    2012/08/29 20:10 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    山本美香さんは背後から撃たれたのに、
    マスコミも警視庁もシリア反政府軍FSAを疑わないのはなぜか
    :未必の故意の可能性は?

    新ベンチャー革命 No.631 2012/8/25(土) 午後 0:43
    http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-1234.html#more
    1.背後から撃たれた日本人女性カメラマン
    ・山本美香氏殺人事件に関する真実究明必須!

    本ブログ前号No.630およびNo.628にて、
    シリア取材中に銃殺された日本人女性カメラマン
    ・山本美香氏の殺害事件を取り上げました(注1、注2)。

    本殺人事件に関する警視庁の司法解剖結果の公式発表によれば、
    山本氏の首の貫通銃創(致命傷となった被弾傷)は
    左後ろから右前への貫通とのことです。

    ところが、事件後のマスコミは、
    山本氏のいた場所の通りの向こう側のシリア政府軍兵士からの
    銃撃であるかのように報道していました。
    マスコミ報道はどこも同じ報道内容でしたから、われら国民は、
    山本氏が前方からの銃撃で被弾したと理解していました。
    ところが、司法解剖により致命傷被弾は彼女の首の左後ろから
    と判明して、マスコミ報道内容に大きな矛盾が生じています。


    なお、ネット情報によれば、
    彼女は防弾チョッキを着用していたとのこと。

    山本氏殺害事件を報道した大手テレビ局は刑事ドラマとか
    ミステリー推理ドラマとかの番組を多く制作していますが、
    今回の事件は大手テレビ局が飛びつきそうな
    謎と推理ネタを秘めています。

    普通に推理すれば、狙撃犯は山本氏を案内してきた

    FSA(反政府の自由シリア軍)関係者ではないかと疑います。

    本ブログでも、山本氏と一緒にいたFSAが犯人ではないか
    と疑っています(注2)。
    しかしマスコミは山本氏狙撃の真犯人は
    FSA関係者ではないかとはまったく報道しません。

    そして、警視庁担当のマスコミ報道陣は、銃撃戦が始まって、
    山本氏が逃げようとして振り向きざまに、
    弾が首の後ろに当たったと説明しています(注3)。
    この説明にはまったく説得力がないことは、
    本ブログにて分析済みです(注2)。
    彼女のカメラ動作が最初の4発銃声と同時に
    止まっているからです。
    振り向くヒマなぞまったくなかったはずです。

    このように子供ですら見破りそうな、おかしな説明に、
    殺人事件捜査のプロである警視庁はなぜ、
    真面目にコメントしないのでしょうか、実に不思議です。

    それとも、マスコミは犯人がFSAだと困ることでもあるのでしょうか。

    ちなみに、山本氏のカメラが止まる直前、
    銃の安全装置を解除するときの“カチャ”という音が
    録音されているという指摘もあります(注4)。

    山本氏の右隣にいた佐藤氏のカメラには
    録音されていないほど小さな音です。

    筆者はこの分野の専門ではないのでよくわかりませんが、
    専門家ならすぐわかるでしょう、
    いずれにしても、これは極めて重要な指摘です。


    2.マスコミも警視庁もなぜ、FSAを疑わないのか

    普通なら、このようなミステリー殺人事件にマスコミは
    飛びついて、根掘り葉掘り分析してみせるのが常ですが、
    本事件に限って、そのような突っ込みがまったくありません、
    だから、ネットでも、本ブログの指摘する疑問を
    呈す人はあまりいません、残念ながら・・・。

    その少ない疑問派の一人が実に大胆な推理をしている
    ブログを見つけました、それは、
    『銀座のうぐいすから』というブログです(注5)。

    このブログ(注5)は、山本美香氏の情報が、事件後、
    大手テレビ局から過剰に多く、かつタイミングよく流された
    という事実に着目しています。

    このブログの推理が当たっているとするなら、
    日本のマスコミはそろって、
    事前に“山本氏暗殺事件の計画を知っていた”ことになります。

    本ブログもそのような推理をしていなかったわけでは
    ありませんが、そのような推理をしているブログを見つけて、や
    っぱりそうかと確信しました。

    もしそうなら、山本氏暗殺事件に関して、
    日本のマスコミはそろって“未必の故意”(注6)という
    犯罪の容疑者ということになります。




    鳩山一郎フリーメーソン内閣と山本美香さんの死
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1518.html

    ジャパンプレスのジャーナリスト、山本美香さんが、今月20日、
    シリア北部のアレッポで9発の銃弾を浴びて非業の死を遂げました。

    同行していた内縁の夫、佐藤和孝は、
    「銃撃したのはヘルメットをかぶっていたので
    政府軍だとすぐ分かった」と証言しています。
    これは間違いです。彼はジャーナリスト失格です。

    イスラエルの首相が、2008年、どんな思惑を持って
    福田総理を訪問したのか思い出すべきです。

    なかなか腰を上げない日本に対して、
    日本人ジャーナリストを犠牲にすることで、
    日本人のシリアに対する憎悪の炎を
    焚き付けようとしたのではないか。

    ブッシュのイラク侵略のときにも、日本人のバックパッカー、
    香田証生さんがイラクのバクダッドで、
    ザルカウィを名乗る犯行グループに拉致された後、
    殺害されました。
    これは2004年10月28日の出来事でした。

    バグダッド行きの長距離バスの発車場で、
    日本人が来るのを待っていた人間がいたとしたら。

    日本人がバクバッド行きの長距離バスに乗ったという
    知らせを受けたザルカウィを名乗る謎の一味が、
    バスの到着時刻に、そこで待ち伏せしていたとしたら。

    ザルカウィの正体は分らないのです。

    この事件には、ツジツマの合わないことが多すぎるのです。

    また、2003年11月29日、日本大使館員2名を乗せた4輪駆動車が、
    イラク北部のティクリート付近で襲撃され、
    2名とも亡くなりました。運転手は重態。

    しかし、すぐに米軍がやって来て、
    襲撃で蜂の巣だらけになった車、
    その他の遺留品はすべてこの米軍が回収したまま
    日本側には返されなかったのです。

    これも、謎だらけの襲撃事件と言いながら、
    当時の出来の良くない新聞記者は、
    追及することなく結論をまとめてしまったのです。

    イラクへの自衛隊派遣を小泉が決めたのは、

    この直後でした。

    そして、自衛隊はイラクへ派遣され、
    放射能に汚染されて帰ってきました。

    今度は、日本人の美人ジャーナリストです。
    山本美香さんのカメラには、
    「ヤーパン、ヤーパン」と叫ぶ男の声が入っていました。

    これは日本人を狙い撃ちにしたものです。
    どうやら、日本人ジャーナリストがやってくるのを
    待ち構えていたことは明らかです。
    銃創は、複数方向から9ヶ所もあったといいます。

    いっしょに行動していた佐藤和孝は、
    「政府軍の仕業に違いない」と言っているのですが、
    彼の頭にはイラクの悲劇が浮かばなかったのでしょうか。

    いったい、どこの政府軍?
    イスラエルのモサド、それともアメリカのCIAに雇われた
    自称・傭兵(それともパトロンのいるテロリスト)
    の諸君かな?

    では次に何が起こるでしょう。
    金のないアメリカは、イスラエルを十分支援できません。

    それで、イラク侵略戦争のときと同様、戦費を拠出せよ、
    と日本に迫ってくるでしょう。
    そうなれば、いよいよシリアへの本格侵攻が
    始まるかもしれません、今度こそ。



    最新情報
    2012年9月 5日 (水)
    nozawa22
    山本美香さん殺害現場に★赤いシャツの青年
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