ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    カリブ海の寄生エビ ボブ・マーリーから命名

    2012/07/13 09:49 ジャンル: Category:
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    カリブ海の寄生エビ ボブ・マーリーから命名

    12.07.2012, 22:43
    © mdanys / flickr.com


    カリブ海のサンゴ礁に生息し、魚の血に寄生する小エビが、有名な音楽家であるボブ・マーリーの名前をとって
    Gnathia marleyiと名付けられた。米国国立科学基金(NSF)が明らかにした。
    アーカンザス州立大学のポール・シッケル氏は、この小エビを発見した生物学者であるが、自らがマーリーのファンであり、尊敬を表現するためにこのような決心をしたという。また「この小エビはカリブ海において、ボブ・マーリーよろしくユニークな存在だ」と語っている。

    Gnathia marleyiは、カリブ海で最近20年で初めて新発見となった生物という。

    若い個体はサンゴ礁などに隠れて生息し、魚の体に寄生する。ただし成人の個体は摂食することはない。摂食することなしに約2-3週間生きることができるという。

    新発見された生物に有名人の名前が付けられることは珍しいことではなく、オバマ大統領の名前を冠した地衣があるほか、ビル・ゲイツの花バエ、エルビス・プレスリーのスズメバチなどがある。

    Lenta.Ru

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    「カリブ海産だから」、寄生甲殻類にボブ・マーリーの名

    2012年07月12日 16:40
    【7月12日 AFP】カリブ海で発見された魚に寄生する極小の甲殻類が、ジャマイカ生まれのレゲエの神様ボブ・マーリー(Bob Marley)にちなんで「グナチア・マーレイ(Gnathia marleyi)」と名付けられた。

     グナチア・マーレイは、カリブ海の浅瀬のサンゴ礁に生息する小型の甲殻類で、魚に寄生してその血を吸う。米アーカンソー州立大学(Arkansas State University)の海洋生物学者、ポール・シッケル(Paul Sikkel)博士が発見した。博士は「正真正銘の自然界の驚異」であるこの新種に、自分が尊敬し崇拝するボブ・マーリーにちなんだ学名を命名したと語った。

     シッケル博士は、ボブ・マーリーとこの生物は「カリブ海の固有種」という点で共通していると、同大と全米科学財団(National Science Foundation、NSF)のウェブサイトで説明している。

     グナチア・マーレイは幼少期にサンゴ礁や海綿、藻の中に潜んで魚を襲い寄生するが、成長すると全く寄生しなくなるという。成長後は、幼少期に寄生して蓄えた栄養で2~3週間生き延び、その間に生殖活動を行った後に一生を終えるとみられる。(c)AFP



    『Bob Marley:ボブ・マーリー』ドキュメンタリー映画、
    今年の夏に公開予定【レゲエ】


    投稿日: 2012年3月19日 作成者: lovebuzz


    監督はスコットランド、グラスゴー出身で、アカデミー長編ドキュメンタリー映画賞や、英国アカデミー賞を受賞した経験を持つ『Kevin Macdonald,:ケヴィン·マクドナルド』だそうです。
    日本は夏に公開を予定。向こうでは4月20日に公開。
    *
    2012 Bob Marley Documentary Movie( Who colt the game) Killuminati Illuminati Exposed



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