ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    再び太陽表面に戻って来た新惑星

    2012/06/30 19:17 ジャンル: Category:宇宙
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    太陽から生まれた星の赤ちゃんがその後どうなったのか、
    ずーっと気になっていたんですが、
    佐野博士がその後についての記事をアップして下さいました。

    太陽表面新惑星
    :2011年11月佐野博士による誕生予言が
    3月にNASA発表で的中!その後の動き。

    2012.6.27
    ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員
    :ドクター佐野千遥


    元の動画が削除されていたので、取り合えず張り付けました。

    3月12日に太陽表面球体は負の質量の太陽黒点に向けて
    エーテルを噴射して打ち上げられたと書いた。


    その球体が6月17日に再び太陽表面に戻って来て、
    再び打ち上げられた事をNASAが発表した。


    これも、元の動画が削除されてしまいました。

    6月17日再び太陽表面に戻って来た新惑星  

    これは、一回の打ち上げでは惑星の軌道に乗らず、
    何度か太陽表面まで下りてきては
    再び黒点の上空にさしかかった時にエーテルを噴射して
    打ち上げられる事を何度か繰り返した後で
    最終的に惑星軌道へと打ち上げられる、と予測される。


    球体は太陽表面まで下りて来て
    太陽のフレアーのプラズマ照射を受けて
    球体を成す物質が蒸発して質量が減少し、
    半径がそれ以上に減少し、密度は大きくなってて行く。


    3月時点ではその球体は木星の大きさであったが
    6月には土星の大きさとなっている。


    半径が減少し、密度が大きくなれば
    集中した正の質量の球体から負の質量の太陽黒点に向けた
    エーテル噴射の激しさが増す。
    つまり回を重ねるごとに打ち上げ加速度が増していく。


    そして遂に太陽・水星間の距離(水星の公転半径)
    かける黄金比の2乗の2乗の距離に有る円周上で軌道に乗る。

    負の質量の物理学

    この後計算式を含んだ、メビウスの輪の如し宇宙空間における
    エーテルの捻じれ方などが詳しく解説されています。
    とても興味深い内容なので、
    是非博士のブログをお訪ねください。

    フリーエージェント世界革命を提唱する
    フリーエージェント大学ロシアの有名人
    ・ドクター佐野千遥教授


    ************************************
    2015.7.7追記

    飛鳥昭雄説


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    ●誕生
    [ 2015/06/03 21:55 ] [ 編集 ]
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