ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    ヘミシンク・レゾナント・チューニング

    2012/06/05 10:38 ジャンル: Category:ヘミシンク
    TB(0) | CM(0) Edit





    (レゾナント・チューニング)
    Resonant Tuning

    宇宙に充満している生命エネルギー
    (気、ナディアとも呼ばれる)
    の流れを体内に取り込んで

    エネルギー体を浄化、再生、
    チャージアップするために行う。

    息を吸い込むときに宇宙のエネルギーを取り込み、
    体の隅々まで満たし、

    吐き出すときに体内のよどんだエネルギーを静かに出す。

    その際、「アー」、「オー」、「ウーム」などの声を出す。



    レゾナンド・エナジー・バルーン
    (リーボール)

    レゾナント・チューニングでエネルギー体を充電したら
    そのエネルギーを使って自分のまわりに
    エネルギー・フィールドを作る。

    これをレゾナント・エナージー・バルーン
    (略してリーボル)と呼ぶ。

    頭のてっぺんからエネルギーが噴水のように流れ出し、
    体に沿って流れて、
    足の底から体内に入るようにイメージする。

    このリーボルはエネルギー・シールドのように
    種々の外的から自分を護ってくれる。

    日本人的に言えば、「結界」のようなものだ。
    意図的にON・OFFできる。


    一種の生命エネルギーで出来たバリアだと考えている。
    これによって身を守ることができたり、
    知覚能力を向上させたり、
    クリックアウトしにくくすることができる。

    リーボールは、我々が非物質界でも同時に存在していることを
    うまく利用するものだと考える。
    我々は非物質的なエネルギーとしての本質を持っているために、
    自分の周りに同じように非物質的エネルギーで出来た
    バリアを形成できる。

    これも、思いが現実化するという向こうの世界の性質を
    利用したものだと言える。
    つまり、向こうの世界は、
    自分が想像した通りに具現化するので、
    非物質的な自分の体の周りにバリアを作ろうと思えば、
    その通りに現実化される。
    これが、リーボールが有効に働く仕組みだ。

    へミシンクCD(ゴーイングホーム著者が聴いているもの))
    を聞き始めると、すぐにリーボールを作り始めるのですが、
    その時、まずは頭のてっぺんから足先へむけて
    前述した生命エネルギーを流すイメージングをする。
    自分が寝ていた状態でも、
    自分が宇宙空間に垂直に浮かんだ状態でいて、
    頭頂のはるか頭上に全宇宙の源があり、
    そこから生命エネルギーが自分に向かって
    流れ込んできているようにイメージする。
    それが自分の体を通りぬけ、足から抜けて、
    自分の下の方にある地球に流れ込んでいるようにイメージする。
    そうして、生命エネルギーが体に満ちてくるフリをする。

    ひとによっては逆向き、
    つまり、地球から自分にエネルギーを流し、
    それを頭のてっぺんから出し、
    全宇宙の源に流す作業も付け加えると効果的な場合もある。
    これらによってエネルギーの通りがよくなり、
    それとともに体に生命エネルギーが充満してくる。


    リーボールをつくる

    まずは、頭頂部から噴水のように生命エネルギーを出し、
    それを体に沿って下に流す。体を包みこむようにする。

    その後、エネルギーが下まで来たら、
    今度はそれ両足から吸い上げ、体の中を通して上昇させる。

    頭頂部まで来たら、再びそれを外に出し、
    今度はらせんを描くようにして下に降ろしていく。

    右向き、左向きそれぞれ交互に数回行う。。


    エネルギーを体の周りに降ろす時には、
    「リーボールを作るぞ」と強く意識する。
    そうすることで、実際にリーボールが形成されていく。
    ここにも、思考は現実化するという法則が働いている。
    疑いを捨て、必ずできると強く念じることが大切。
    疑いがあれば、それが現実化してしまう。
    http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/zatugaku/post_40.html






    ゴーイング・ホーム(Going Home)

    モンロー研究所とエリザベス・キュープラ・ロス博士、
    チャールズ・タート博士が共同製作した、
    ターミナル・ケア(終末期医療)のためのCDアルバムです。
    人は肉体を超える存在であり、死を超えて生き続ける存在である
    という叡智を、終末期の患者が自らの体験を通して
    確信できるようになることを目的に制作されました。

    肉体の死に対する恐怖が大幅に緩和されるとともに、
    今を充実して生きることができるようになります。

    このCDアルバムでは、ゲートウェイ・エクスペリエンスでは
    適用されていない、フォーカス23から27までの死後世界を探索し、
    さらに、自分でフォーカス27へ行くことができるように導かれます。
    (日本語版、CD 7枚)

    【エクササイズ】
      1 ― 意識は明らかで肉体は眠る状態
      2 ― 飛翔
      3 ― 不安の解消、この世の端
      4 ― 死後世界のツアー
      5 ― 啓示の瞬間
      6 ― 通行権、帰還、自由遊泳、啓示への帰還  
     7 ― 別世界への旅立ち




    ☆☆☆

    先日お邪魔先のコメントに、自分の年を一つ間違えて書いてたことに気がついた。
    一つ多く数えてしまっていた。勿論、訂正コメントした。
    まさに年の所為だ・・・がふと思った、これも太陽の出産の影響かもと。

    アメリカでは、猟奇事件、日本では、車の暴走事故、
    イルカやクジラ海の生き物たちも方向を誤り
    大量に死んでいる事も考えると、この事態は
    惑星規模の磁気変化や放射能が影響しているようだ。
    前からそれを知っていた、1%はそれを利用して
    妄想をばら撒き、恐怖を煽りながら、資金を画策し
    自分達だけ地下に潜って、贅沢に
    生き延びる為の操作をしていたに過ぎないのではないか?

    やはり奈良時代にも似たような状況下で、
    呪術や祈祷が盛んに行われている。


    どうやら1%によって一番隠されて来たのは、
    母なる太陽というイメージではないだろうか?
    母なる惑星は子供を産むという話。
    今、地球には通常の何十倍もの宇宙線が注ぎ
    磁気の変化によって人や動物の神経が異常をきたして
    来ているというのは当然考えなければなならない。

    太陽は星を産んだのだ。
    太陽をお祝いしよう!
    私達の身の回りで起きる、変化は
    新しい星が生まれる為だった。

    そう言えば金星は、
    確か歴史に残るほど新しい星
    だという話があったが、
    聖徳太子の大予言という
    それを警告したものがあった。


    次回へ続く。

    ソルフェジオ周波数について


    世界同時瞑想・6月6日水曜日午前10:30(日本)



    明かされるソルフェジオ周波数の秘密
    2012/4/24・By 悟茶

    ヘミシンクチューニング

    近年、特定の周波数による振動が心や身体に作用することは様々な現象を通して確認され、原理が解明されるようになってきているようです。古代ソルフェジオ音階なるものも人類に大きな影響を与え得るパワフルな波動であると言われ、 その説の主な理論的バックボーンとも言えるのが本書(及び関連する前著『生物学的啓示のための癒しの暗号』(Healing Codes for the Biological Apocalypse:未邦訳←これもぜひ翻訳出版してほしい!)です。

    現在、楽器やコンサートにおける音の高さの国際標準はA=440Hzと決められており、私たちは日頃、当り前のようにその基準を受け入れて使っていますが、そこには驚愕すべき謀略が潜んでおり、またそれがいかなる理由で仕掛けられたのか、というのが本書の骨子です。

    古代ソルフェジオ音階とは、396、417、528、639、741、852(Hz)の周波数で表される音の並びであり、それらの数字は旧約聖書の「民数記」の中に暗号として隠されていましたが、実はピラミッドの聖なる幾何学、宇宙論、π、φ、そして音楽や自然界に見られるフィボナッチ数列などにも繋がっているという考察が微に入り細を穿って展開されています。

    そのソルフェジオ音階の中でも特に重要なのが528Hzで、DNAの修復を促す最もパワフルな愛の周波数とされています。

    はてさて、528Hzにそのような効能があるとすると、それではいったい何故、ソルフェジオ音階は隠されてしまったのか…。

    電子ピアノのような、予め基準のAの音が440Hzで、且つデフォルトの音律が「平均律」に設定してある標準的な楽器でソルフェジオ周波数にあたる音を探していくと、極めて近いのはF#=739.99Hz'(741:近似値)だけしかありません。
    この時C=523.25Hzとなり、愛の528Hzより約16~18セント(半音の1/5弱)低いので大抵の人は「ん?チョと低いナ」とわかります。

    「(741Hzの振動は)脳の松果体、エゴ、左脳機能、心で感じる直感、クリエイティブなインスピレーションを刺激する」

    …とされ、また、愛の周波数528Hzと同時に鳴らすと不協和音(デビルズ・トーン)になってしまうという性格を741Hzは持っているのです。

    ちなみに理科年表の「楽音の基本周波数」という項目に「国際標準イ = a1 = 440 Hz に基づく十二平均律の音階」という表があり、各鍵盤の音の周波数が載っていますが、 そこには次のような注釈が添えられています。

    「1939年5月ロンドンにおける国際会議で、イ(1点) = a1 とする十二平均率を規定し、独唱、合唱、管弦楽などすべての音楽演奏でこの値を厳守すべきことが定められた。現在、音楽関係では主としてこの値が用いられている。」(2007年版)
    (※しかし何故か2009年版からは、「…この値を用いるように申し合わせがなされた。しかし現在、音楽関係では主として a1 = 442Hz が用いられている。」と変更されています:悟茶註)

    このロンドンの国際会議の実質的なオーガナイザーは、ナチスドイツの国民啓蒙・宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルス(ロスチャイルド/ロックフェラーの銀行家から資金提供を受けていたことが知られている)であり、英米独カルテル、欧州の音楽家と英国規格協会は、ゲッベルスの提案に押し切られてこのチューニングを受け入れたということです。

    そもそもこの規格は1910年にアメリカ音楽家連盟がロックフェラー財団の資金提供を受けて制定したものでした。ロックフェラー財団はラジオやテレビといった放送メディアの黎明期からその影響力についての研究への支援を行っており、音響による大衆の心理操作について相当確かなものをつかんでいたことが伺えますが、その上での規格の制定だった、というわけです。

    国際標準A= 440 Hz における十二平均律では、愛の周波数528Hzは排除され、528と不協和となる741だけが鳴るような仕組みになっています。本書ではこのチューニングが人間を身体的疾患にかかりやすくし、金をむしりとることでグローバリゼーションを押し進める者たちの懐を潤していることが示されます。その個々の内容は議論の余地はあるとは言え、全体の構図としては現在の世界の状況を考える上でも非常に参考になると思われます。

    規格制定の裏事情(真の意図)などが垣間見えると暗澹たる気持ちにもなりますが、しかし著者はこの「平均律」を逆手にとって、A=444Hzを基準にすればC=528となることから、音楽(特に一般大衆に浸透しているポピュラー・ミュージック)によって世界の愛の波動が大きくなることを狙っているのです。本書の原題が、”The Book of 528:The Prosperity key of love ”とされる所以でしょう。

    余談ですが、「十二平均律」は概ね150年ほど前、ピアノの量産化が始まった辺りから普及しましたが、1939年のロンドンの会議から世界標準として規定されたものであり、「押しつけ」であることには変わりありません。本書では著者は標準音(A)を4Hz上げることで平均律における528Hzの復権を唱えていますが、ワタシはもしかすると次の著作では古代ヘブライ音階、及びヘブライ音律についての研究が明かされるのではないか、と推測しています。

    昨今、平均律以外の古典調律を見直す機運が徐々に高まっていて、しかも世界的に見たら、どうも日本の研究家が最も深いところまで探求しているようなのです。ヘブライ音階&音律は未だはっきり解明されていないようですし、古代イスラエル10氏族の一つがシルクロードを通って日本に移住したとされる説もありますから、日本の古代文献などから、その糸口が明かされる可能性もなきにしもあらず……というわけで、期待してをります。

    その音階+音律を以てすれば、ソルフェジオ音階から更なるパワーが引き出される……というようなこともあり得るのではないでしょうか。

    この分野でも、これまでオカルト(真の意味での”隠された叡智”)とされてきたものが本来の姿を現わす、という時代を迎えるのかもしれません。
    By 悟茶・Amazon






    関連記事
    スポンサーサイト

    コメントの投稿












    管理者にだけ表示を許可する
    トラックバック:
    この記事のトラックバック URL

    FC2ブログランキング
    プロフィール

    ケメ

    Author:ケメ
    FC2ブログへようこそ!

    kemenokemeオリジナル
    いつでも里親募集中