ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    ロズウェル事件の真相・インナーアースから来たエイリアン

    2012/04/26 18:16 ジャンル: Category:UFO
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    2012年に入り、数々の洗脳プログラムは解かれ
    いよいよ加速してきたUFO情報、

    そしてどこにも最終的に現れてくる、YAP(-)因子を持った遺伝子と
    深い深い日本の地下に歴史の裏側から通じる謎が見え隠れする、

    そして同時に、いよいよ原発の核心が顔をのぞかせてきた。
    2重3重に裏を返して、存在するヤタガラスには
    いいヤタガラスと悪いヤタガラスの分離、統括はないのだろうか?
    ペンタゴンやバチカンのように・・・。
    現実となったFRBの破錠、バチカン銀行の閉鎖、
    欧米の洗浄の方が加速度的に進み、真の闇は、日本に隠れているようだ。

    今日は、そのヤタガラスの大親分でオーナーと呼ばれる存在に
    命を狙われながら、立ち向かうヒーローのブログを紹介したい。

    京都で相次ぐ、自動車の暴走事故。

    電信柱にぶつけて、死を選ぶを余儀なくされた彼は、

    見せしめに殺されたとしか思えない。

    電磁波照射か、車の遠隔操作、

    この事件が妙にだぶる、原発の反対、吉本の芸人

    1週間後に起きた2回目の京都での暴走事故がカモフラージュに見えるのは
    ・・・私の頭が陰謀化しただけ?

    本人は洗脳を解いたつもりですけど。

    最近以下のブログを読んでいたからね。

    http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8b8fc8d5ae15d2ad5e8074eccc861fba

    http://nueq.exblog.jp/17885085/



    【心&身魂のアセンション】より

    あなたは1990年代、亜空間インナーアース
    上空を飛行したアメリカ人パイロットの名前をご存知だろうか?


    「知ってるよ!バード少将!」



    違う、そうではない。

    確かに彼は、「ハイジャンプ作戦」において北極から、
    「ディープフリーズ作戦」において南極から
    計2回にわたってインナーアース上空を飛行し、
    インナーアースの地形をスチールカメラや




    ビデオフィルムに収めている。
    しかし、それは1946年と1956年のことである。



    私がいいたいのは「1990年代」
    にインナーアースの空を飛んだアメリカ人
    パイロットのことだ。しかも2人もいる。



    「バーナード・ホルム少尉」と
    「ピーター・S・デイヴィス中尉」の2人である。



    1998年2月、4月アメリカ軍基地エリア51
    を飛び立ったアメリカ製デルタUFOオーロラ2機は
    インナーアースへの亜空間の入口がある北極上空へと飛行。
    そのままプラズマトンネルに向けて突入した。


    当初の予定ではインナーアース「アルザル」
    に入ったアメリカ製UFOは、地球内部亜空間世界を
    詳細に調査して、膨大なデータを抱えて
    地上に戻る予定であった。

    しかし実験は2回とも失敗であった。
    プラズマトンネルへ突入したまではよかったが、
    そのままインナーアースから戻って来ることは無かった。



    そもそもアメリカ製デルタUFO「オーロラ」とは何なのか?

    以下に飛鳥昭雄氏が「NSA(アメリカ国家安全保障局)」
    元幹部プルーム・マッキントッシュ氏の形見の品として
    受け取った極秘文書、通称「M-ファイル」からの情報を
    記したいと思う。
    「亜空間の謎と地球空洞論」
    (飛鳥昭雄・三神たける著、2004年、学習研究社刊参考)

    エジソンを凌く大天才ニコラ・テスラが開発した
    テスラコイルを応用し、水爆の父エドワード・テラーは
    「レッドライトプロジェクト」と呼ばれる
    プラズマ兵器開発計画において、コードネーム
    「プラズナー」という兵器を開発した。



                        

    これに、ジョン・ハチソンの発見したハチソン効果や
    ロズウェルに墜落したインナーアース製デルタUFOの技術を
    ミックスして、超高速で宇宙空間も飛行可能、
    さらに機体をプラズマで包むことによって鋭角ターンをしても
    内部では慣性が保たれるアメリカ製デルタUFO「オーロラ」
    が完成したのは1990年代後半のことである。



    注意しなければならないのは、現在地球上空を
    飛び回るデルタ(三角形)型UFOには、
    インナーアース製の物と、アメリカ製の
    ものがあるからややこしい。


    そもそもM-ファイルによると1947年、
    かの有名なロズウェルに墜落したUFOの搭乗員は、
    ゼータ・レチクル星人、グレイなどではなく、
    丸刈りのモンゴロイドであった。


    UFO墜落当時、軍よりいち早く現場に駆けつけた
    近隣住民たちは、口をそろえて
    「残骸に日本の漢字のようなものが刻まれていた」という。
    (おそらく神代文字であると思われる。)

    bf4ec479.jpg

    死亡していたUFO搭乗者のDNAを調べると、
    日本人に特有なYAP(-)因子をもち、まんま日本人。
    ただし、明らかに違う点は寿命をつかさどる
    テロメア遺伝子を調べたところ、
    約1000歳の寿命が確認されたことだ。


    彼らは一体何者なのか?


    その答えは旧約聖書
    外典エズラ記第13章41~45節にヒントが残されている。


    「彼らは、多くの違法の旅を離れて、
    人がまだ誰も住んだことがない他の
    地方に行こうと決心した。彼らはそれまで住んでいた
    地方では守ることのできなかった掟を、
    そこで守りたかったのである。
    ~中略~
    その地方を通り過ぎる道のりは長く、
    1年半に及んだ。その地方はアルザルと呼ばれている」

    上記は有名な失われたイスラエル10支族についての
    記述である。
    ノアの大洪水を生き抜いた子孫である
    イスラエル12支族は、様々な人種で構成されていた。
    そのなかの失われた10支族は
    セム系と呼ばれる「モンゴロイド」であった。

    そのモンゴロイドのなかの一派の子孫は大陸を南に縦断し
    「秦氏」と名前を変えて、大洪水以前世界の
    中心であった日本に到着し、古代ユダヤの神殿に
    由来するいわゆる「注連縄と鳥居」
    に代表される神社の原型を作った。


    別の一派は、イスラエルからユーフラテス川を北上して、
    やがてシベリアを通り北極のプラズマトンネルか、
    クンゴ・ジグメの遺跡のようなインナーアースに抜ける
    ゲートから、地球内部亜空間アルザルに侵入したようである。
    (ちなみにインナーアースには先住民族
    として巨人族ネフィリムがいると思われる。)


    シャンバラと言うのは、インナーアースアルザルの
    首都とされているが、第2次世界大戦直前に、ナチスドイツ、
    旧ソ連、アメリカ、中国といった超大国たちが真剣に
    シャンバラ探しをしていた事実はあまり知られていない。
    第2次世界大戦のゴタゴタからしばらく
    保留されていた問題が、大戦後、
    ロズウェルにインナーアース製のUFOが
    墜落したことで急遽問題が再浮上したのである。



    大混乱に陥ったのは、闇の世界権力の
    霊的中枢レプティリアン達である。
    ノアの洪水で一度、白紙に戻ってしまった
    地球支配計画からこつこつと月日を重ねてきてあと
    一歩というところまで来た。レプティリアン母星
    (母次元)からの応援はとっくの昔から
    銀河連邦によりマークされ途絶えている。


    そんな中で、新たなる敵が自分たちの足元に潜んでいたのだ。


    唯一の救いとしては、向こうから直接攻撃を仕掛けて
    来る様子がないということである。その間になんとか
    最重要かつ最優先課題である。そこで闇の世界権力は、
    闇の世界権力は世界を一つにまとめて
    軍事テクノロジーのレベルを上げなければならない。
    大至急の地球統一政府、管理可能なまでの人口削減、
    宇宙開発、テクノロジーの研究開発、
    避難用の地下都市建設などでお金を使い切ってしまった。


    なぜ彼らが、裏ではすでに地球を牛耳っているのにも関わらず、
    さらなる資金を求めようとするのか?その原因は
    こういう理由があるからである。
    しかし、お金を大至急膨らませることに集中し過ぎた
    先物取引世界経済は、現在一気に破たんして、
    闇の世界権力は金面工作にてんてこまいである。
    こんなどん底まで来た彼らの次なる作戦は、
    得意の戦争を起こして利益を上げるというやり方しかない。



    我々が日々暮らす世界の実際は、
    こんな微妙な状況の上で成り立っているのが
    現実なのかもしれない。




    ↓↓↓ちなみにアルザル人に会った神坂さん
    (旧日本軍のUFO開発者)のインタビューです!
    (2:26あたり)





    ━━━━━━━━━発行者サイト情報 ━━━━━━━
    ◆ サイト名:心&身魂のアセンション
    ◆ 運営者:ATGC. 
    ◆ URL:http://ascension.mikosi.com/
    ◆ ブログURL:http://ascension.mikosi.com/blog.html
    ◆ Email :ascensionnote★gmail.com(★→@)
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    並木伸一郎オフィシャルサイト

    http://nsmysteryconnection.com/index.html
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    事実と不思議をたてわけすると、
    知れば知るほど狂気じみたロズウェル事件の真相に、
    吐き気を覚えています。
    ブログを立ち上げるには、しんどいので、(鎖骨接合手術をきのうして
    さっき病院を退院したばかり・・・)ここにちょいだしすると・・・・
    日本の風船爆弾と731部隊がロズウェル事件の根っこだったんです。
    そこに、アメリカのマンハッタン計画が合体した世にもオゾマシキストーリー、それを粉砕したのがアイゼンハワーではなかったかと、今私は
    考えています。
    お二人の今後のご活躍を期待いたします。
    [ 2013/07/10 13:18 ] [ 編集 ]
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    【心&身魂のアセンション】よりあなたは1990年代、亜空間インナーアース上空を飛行したアメリカ人パイ前をご存知だろうか?「知ってるよ!バード少将!」違う、そうではない。確かに彼は、「ハイジャンプ作戦」において北極から、「ディープフリーズ作戦」において南極か...
    [2012/04/26 18:43] まとめwoネタ速suru
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