ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    窓ガラスに付いた水滴のオーブ2011.11.11

    2011/12/17 13:20 ジャンル: Category:オーブ
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    2011/11/11のpm8:00
    11.11.11の時間はグリニッジ天文台に合わせると
    日本時間はpm8:00位になってしまう、
    思うに、そこはずれて現地時間に対応するのが
    自然を尊重した祈りの波を発動するのには
    適したあり方だと思う。
    実際私はam11:00頃には
    夫婦塚へは行かず、
    家でそぼ降る雨にため息をついていた。
    祈ることを忘れて・・・。

    そしてpm8:00には
    娘を迎えに行き、夫婦塚が正面に見える例の駐車場
    で、車の窓についた水滴をフラッシュをたいて撮っていた。
    窓ガラスとカメラの位置は数センチの距離。
    拡大すると皆同じ模様になっているから、きっとこれは
    私のカメラのレンズか何かの形を反映しているのだと思う。
    フラッシュをたかずにとってみるのを忘れていた・・・ばかだった。
    こちら側から写ったモノと、反射して写ったモノ、何が何だか分からない。
    光を反射するものと、影を写すもの?ポヤポヤと中間にあって滲むもの・・・。
    何が何だか分からない。
    大体カメラの構造どころか調節も出来ないど素人が検証できるものではない。

    IMG_1901 (400x300)
    上の写真の下中央の一部を拡大したもの↑
    IMG_1901 - コピー
    この水滴がオーブ状に何重にも写っていいる中で実態というか、
    質量を持ったものは一つであとはみな反射なのだろうか・・?

    ヒッグス機講で
    光子はヒッグス場からの抵抗を受けないため
    相転移後の宇宙でも自由に動きまわることができ
    質量がゼロであると考える・・とあったが、

    オーブに関してはこの辺りが、とても気になる。
    パラレルワールドを感知する扉が開きそうな物理の世界だ。


    ヒッグス場とは、1964年にエディンバラ大学のピーター・ウェア・ヒッグスによって提唱された、
    素粒子の質量獲得に関する理論に現れる場についての仮説である。

    ヒッグス場によって質量を獲得するメカニズムをヒッグス機構と呼ぶ。

    ヒッグス機構では、宇宙の初期の状態においてはすべての素粒子は
    自由に動きまわることができ質量がなかったが、
    自発的対称性の破れが生じて真空に相転移が起こり、
    真空にヒッグス場の真空期待値が生じることによって
    ほとんどの素粒子がそれに当たって抵抗を受けることになったとする。
    これが素粒子の動きにくさ、すなわち質量となる。
    質量の大きさとは宇宙全体に広がったヒッグス場と
    物質との相互作用の強さであり、
    ヒッグス場というプールの中に物質が沈んでいるから
    質量を獲得できると見なすのである。
    光子はヒッグス場からの抵抗を受けないため
    相転移後の宇宙でも自由に動きまわることができ
    質量がゼロであると考える。


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    なるほど・・・未だほこりを意識的にとってみたことはありませんが、
    オーブはほこりだと言っている人の動画を観ました。だから雨や霧
    の日は水滴、晴れた日はほこりを媒体にして、質量を持たない
    何かが写り込むのかと・・・
    [ 2011/12/19 02:03 ] [ 編集 ]
    綺麗な年輪のようですね。
    この説明を下記のように仮定したとします。
    窓ガラスについた水滴の中を光が伝播するときにストロボ光を受光した時間差による光の波の強弱が干渉縞になったものである。
    これが正しければ、誰が写しても、何度でも再現します。
    オーブを特に空中を浮遊する細かい水滴による物理現象と切り分けていくこと、私もいつも悩まされるところです。
    [ 2011/12/18 06:37 ] [ 編集 ]
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