ケメのヒーリングスペース

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    モンサント・生態系を破壊するオゾマシキ企業の実態

    2011/12/16 17:23 ジャンル: Category:世界
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    遺伝子組み換え種子、遺伝子組み換え作物のモンサントは

    「ラウンドアップ」の生みの親です。

    遺伝子組み換え作物、バイオ農薬、除草剤の使用が、
    どんどん拡大していることに対する、警告や
    危険信号をすべて無視し続けている強力なグローバリストです。






    遺伝子組み換えトウモロコシや遺伝子組み換え大豆を食べ続けていた
    ラットとハツカネズミの肝臓と腎臓に重大な組織破壊が起きたことを発見しました。
    その上、数世代後には繁殖能力がなくなるというのです。

    モンサントは、Btを含んでいる遺伝子組み換え作物をさらに作りました。
    Btとは、異なる昆虫を殺すように、GMO作物の中に、あらかじめ組み込まれている毒素のことです。

    ミツバチが居なくなった一番大きな原因を作りだしたのがモンサントなのです。

    リンクに表示されるテキスト


    モンサントのベストセラー除草剤、ラウンドアップのお陰で、
    世界中の農場に除草薬に抵抗力を持った“スーパー雑草”が出現してしまいました。

    ハンガリーでは、実際に1000エーカーのトウモロコシ畑が壊滅してしまったが、
    それはモンサントの遺伝子組み換え種子を使って
    栽培されたものであったことが分かったと言っています。

    一代限りの自殺種子の特許を掲げ、
    風で飛んでも生えてきた物については、罪のない農家から、
    莫大な特許料を取り立て、お金のかわりに農地を奪う。
    モンサントは現在インドの農家を襲っている最中です。


    日本でも、なぜ経団連がTPPを推進したいのか。
    なぜモンサントと長期提携した住友化学の会長が経団連の会長を努めるようになったのか。
    そうした連中は何故一様に、原発を推進したがるのか・・・。
    私はこういう人々を砂漠なす民と呼んでいます。


    モンサントに立ち向かった勇敢な農民がいました。
    是非彼の話を聴いて下さい。



    モンサント=ガン 米国のシェフが警鐘鳴らす遺伝子組み換え http://tanakaryusaku.jp/2011/12/0003333

    モンサントに「2011年の最悪の企業」の烙印 http://kaleido11.blog111.fc2.com/

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