ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    28日イラン中部の核関連施設が炎上

    2011/12/01 18:42 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    イスラエルはクリスマスまでにイランの原子力施設を空爆すると宣言




    28日イラン中部の核関連施設で爆発が起きた。
    詳細は不明とされているが、何らかの攻撃を受けた可能性もあるとされている。




    イランでは12日首都テヘラン近郊にある武器庫で爆発が起き、
    イラン指導部の親衛隊ともいえる革命防衛隊のメンバー
    30人以上が負傷。

    BBC Newsは2011年11月29日に、イランの首都テヘランで、
    イギリスによって課された制裁に対して、
    デモ隊がイギリス大使館になだれ込んで攻撃したと報告した。

    攻撃的な学生は大使館オフィスを捜索し、
    イギリスの国旗を焼き、大使館の窓を強打したと報告している。

    イギリスのさらなる制裁を課する決定に続き、
    イランが結束を縮小すると解決した後、その動きは起こった。

    イランは、イギリス大使館に対する攻撃に関する「遺憾の意」を表した。
    イギリスの外交機関はロンドンでイラン外交官を呼び出した。




    イラン イスファハンでの爆発事故 情報錯綜

    英、イランに大使館閉鎖を要求 続きを読むをご覧ください。

    まさに情報が錯綜するとはこの事だ。
    1%支配による情報のかく乱操作も間に合わない今日この頃。
    イランの核施設炎上のニュースは、
    日本では未だ日経新聞位しか報道されていないようだ。
    核施設の爆発は28日とされている。
    このデモは29日、
    だとすると、このデモはそれに対するものであるはずだ。
    でも・・・TBSニュースもBBCニュースも暴徒化した学生達の襲撃や略奪
    ばかりを取り上げ、各施設の炎上には全く触れていないのだ。
    おかしいだろう・・・・?

    【英、イランに大使館閉鎖を要求・TBSニュース】
     イランにあるイギリス大使館が暴徒化した学生らに襲撃・略奪された事件に関連して、イギリス政府はイランから外交官を引き揚げた上で、ロンドンのイラン大使館の閉鎖を求めました。

     この事件は、イランの首都・テヘランで29日、核兵器開発疑惑をめぐり欧米諸国が経済制裁を強化したことに抗議するデモに参加していた一部の学生が暴徒化し、イギリス大使館の施設を襲撃したものです。イギリス外務省によりますと、大使館と外交官の居住区の2か所に学生らが乱入、大使館に火を放った上、大使公邸や外交官の住宅が略奪されたということです。

     この事件に関連してイギリス政府は30日、本国からイランに派遣している外交官を引き揚げました。その上で、在ロンドンのイランの代理大使に対して、大使館の閉鎖と、外交官の48時間以内の退去を求めました。ただ、イランとの最低限の外交関係は維持するとしています。

     「イラン当局に我々の大使館を守る能力がなかったとか、襲撃が当局からの一定の同意なしに行われたなどということは考えにくい」(イギリス ヘイグ外相)

     イギリスのヘイグ外相は、「イランは非暴力的なデモを容赦なく弾圧する国だ」とした上でこのように述べ、『イラン当局が学生らの行為を黙認した』との認識を示しました。イギリスは、IAEA=国際原子力機関がイランの核兵器開発疑惑に関する報告書を出したのを受けて、イランに対する経済制裁を強化しましたが、イランはこれに反発。28日には議会で、イギリスの大使を追放することを決めていました。

     ロイター通信などによりますと、今回の事件に関連して、ノルウェーはテヘランにある大使館を一時閉鎖、イタリアも大使館の閉鎖を検討しているということです。また、フランスは大使を一時、呼び戻すと発表しました。(01日03:33)
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