ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    ロズウェル事件の真相・未確認飛行物体UFO大全

    2011/11/08 22:35 ジャンル: Category:UFO
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    未確認飛行物体UFO大全

    空飛ぶ円盤など、最初から存在しなかった。
    事件の真相は、言われているよりはるかに暗く、
    悲惨なものだった。
    1947年5月、
    ホルテン兄弟の研究から生まれた
    画期的な航空機が、つくられ
    ニューメキシコ州ホワイトサンズ性能試験場で
    飛行実験が行われた。
    この実験は、
    1947年に開始されていたプロジェクトの一環だった。

    プロジェクトの目的は、原子力航空機の開発と実用化だった。
    試作機に載せられたのは、身体的障害を負った人びと。
    日本軍の731部隊から連れてこられた人々である。
    人体実験の目的は、
    原子力航空機が搭乗員に与える各種の影響を調べる事だった。
    試作機が墜落し、搭乗員が死亡して、実験は失敗に終わった。
    その2ヶ月後の、1947年初め、
    同じようなタイプの航空機が
    ホワイトサンズ上から飛び立った。
    この時の実験では、その機体が
    巨大な気球にくくりつけられていた。
    この気球は第二次世界大戦末期、
    日本軍によって開発された
    フ号型気球の技術が転用されたものである。
    試作機のパイロットは、
    特別な訓練を受けた日本人だったが、
    落雷の直撃を受けた機体は、フォスター牧場の近くに墜落した。
    機体と気球の残骸、そして搭乗員の遺体の回収作業が、
    陸軍による厳戒態勢の中で行われた。

    そしてすべてが空飛ぶ円盤墜落事件という煙幕で隠された。
    ロズウェル事件の元となっているのはこの二つの事件である。
    目撃者の証言によれば、ホワイトサンズ性能試験場では、
    更に同様の墜落事故が数件起きている可能性が高い。
    【イギリス在住のジャーナリスト、ニック・レッドファーン】

    当時ニューメキシコ州にはアーテスジアとオーチャードパークに
    日本人捕虜収容所があった。
    パイロットの正体は、ここから連行された捕虜、
    すなわち元海軍航空隊所属の軍人だったのかもしれない。
           
    【未確認飛行物体UFO大全】より抜粋 
     ・・並木伸一郎様沢山抜粋してごめんなさい。



    在庫後1冊限りです。中古は3冊。読み応え有ります。

    正にUFO大全です。

    ものずきなかたはおはやめに!

    私は安曇野図書館で借りました。

    明日返却します。


    2011⁄05⁄16(Mon) 19:35
    30年前のベルギーUFO多発事件の映像が、私の見たUFOに似てる件

    この記事で、UFOに乗っていたのは日本人だったという話もあることを書いたが、
    まさに、手口からみてこれこそ彼らの隠ぺい工作の核心に違いないだろう。
    原爆、放射能人体被爆実験、731部隊、海軍の捕虜、マンハッタン計画、人工地震、アポロ宇宙船、
    みんな繋がって来る。

    どうやらアメリカの地下爆発あたりから、ペンタゴンの動きも今までと違う。
    ディスクロージャーと世界的なデモからの情報に、目覚めたのは兵士たちかもしれない。
    彼らこそが、事の真相に一番近い存在なのだから。
    だとしたら、確実に世界が変わる。

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