ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    ただニュースで見たからって、それを事実にしないでくれ!マイケル裁判の茶番劇は続く。

    2011/09/29 20:05 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    【CNN.co.jp】
    ロサンゼルス(CNN) 2009年に急死した歌手マイケル・ジャクソンさんの専属医だったコンラッド・マレー医師が過失致死罪に問われている裁判の初公判が27日、ロサンゼルス郡地裁で開かれた。弁護側は、マイケルさんの死因は当日の朝に自分で服用した薬だったとして、マレー被告の無罪を主張した。

    検察側は冒頭陳述で、マレー被告が専属医としての高額の報酬を失いたくないという動機から、マイケルさんに求められるままに大量の麻酔薬プロフォールを投与したと主張。マイケルさんが同被告を信頼したのは致命的な誤りだったと述べた。

    また、マイケルさんが死の1カ月半前、予定されていたロンドン公演についてマレー被告と電話で話した音声の記録を公開。マイケルさんはろれつの回らない低い声で「すごいショーにしなければ」などと話していた。検察側は、マレー被告はこの時点でマイケルさんが薬物依存の問題を抱えていることを知っていたはずだと指摘した。

    これに対して弁護側は、マイケルさんは死の当日、マレー被告の知らない間に自分で大量の鎮静剤を服用し、そこへプロフォールを併用したために「目を閉じる時間もなく」一瞬で死に至ったと主張した。弁護側によれば、マイケルさんは別の医師に処方された鎮痛剤に依存していて、それが不眠症の一因になっていたとみられ、同被告はプロフォールの量も次第に減らそうとしていたという。

    マレー被告は公判中、涙をぬぐう様子を見せた。有罪となった場合、禁錮4年の刑を科せられたうえ医師免許停止の処分を受ける可能性がある。【CNN.co.jp】





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