ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    河原美代子さんの汚名を祓う

    2011/06/08 01:11 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    kobaちゃんの徒然なるままに  「騒音おぱさん」の家の隣に引っ越してきた「山本某一家」は、単なる「善意の被害者」のように振舞っており、すべてのマスコミ報道もその線に沿ってなされているが・・・・・

    奈良県の騒音おばさんを救え   「毒蛇日記掲示板」の書き込みによると、すべてを妄信するわけではないが、その裏事情がよくわかる。「騒音おぱさん」の家の隣に引っ越してきた「S一家」は、単なる「善意の被害者」のように振舞っており、すべてのマスコミ報道もその線に沿ってなされているが、実はそんなに単純な話ではない。むしろ、問題は、僕が、この「騒音おばさん」報道に接した当初、直感的に感じたように、被害者と自称する「S一家」の方にあったらしいということだ。つまり「騒音おばさん」は、24時間、この隣家に引っ越してきた「S一家」に監視され、隠しカメラで密かに撮影されていたということだろう。「なるほど、やはり、そうだったのか…」というわけだ。ニーチェは、ヨーロッパ「形而上学批判」の方法として、その言説を「誰が語っているか…」と問うたが、われわれも、今、「誰があの映像を撮影したか…」を問うべきだろう。確定は出来ないが、一説では、この「S一家」の背後には「創価学会」の影がちらついているという話もあるようだ。創価学会へ勧誘したが断られたために……というわけだが、はたして真実は……。事件の根本原因は、どうだったのだろう。裁判官は、そういうことを考えたことがあるだろうか。いずれにしろ、警察も裁判所もマスコミ報道も、まったくあてにならない時代だな、と思う今日、この頃である。

    MIYOKOさんの訴え

     

    浅野さんの本気の質問に沈黙するマスコミ

     

    放送事故で地球を滅亡に追い込む塩爺

     



    事件当時、あの報道をみて、あまりに一方的な映像に違和感を覚えたものの、
    それっきり忘れていました。
    流す音楽センスに親近感を覚えながらも、私も家族と一緒に
    「騒音おばさん」と呼んで楽しんでしまったことを心よりお詫びします。

    今、こうしてネットを覗けば、
    大勢のMIYOKOファンがとっくの昔に真実に気ずき、心からエールをおくっています。
    知れば知るほど、ご家族への献身で苦労されて来られた
    あなたの身の上に降りかかった、災難の大きさに圧倒されます。

    あなたは本当に正直で、誠意のある人です。
    だからたった一人で、戦い抜くことが出来たのだと思います。
    私もあなたのように、何処でもしっかりと一人でも立っていられるおばさんになりたいと思います。

    卑劣で巨大な、宗教とマスコミと警察の組織を相手に、
    不当な刑罰を受けてしまったけれど、貴方は勝ったのです。

    幸せになって下さい。


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