ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    恐れていては生きている意味がない、プーチン大統領

    2016/10/01 09:53 ジャンル: Category:大量逮捕
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    2016年6月
    サンクトペテルブルクで開催されていた
    国際経済フォーラムの期間中に、
    ロシア政府が様々な報道局の代表者を招待して行われた。
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12187407695.html


    9月7日
    プーチンの公用車がクラッシュ


    一人で乗っていたベテランの運転手が死亡。


    恐れを跳ね返すプーチン大統領

    https://www.youtube.com/channel/UCeix...
    英語から日本語への翻訳 世界の裏側ニュース
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-...
    字幕版製作 ネメシス様
    http://ameblo.jp/nemesis3112011/

    1999年から私は暗殺の可能性と共に生きてきた。
    それを恐れたことなど決してない。
    もし私が恐怖心の中に生きているとしたら、
    生きている意味がないだろう。



    プーチンの反撃は、決して表にはでないだろう。





    2015年04月27日 00:13
    プーチン大統領は「ロシア」テレビ放映の映画「大統領」のために取られたインタビューで、1999年、首相に初就任した際、かなり大きな圧力を受けていたことを明らかにした。タス通信が報じた。大統領はどうやって圧力を跳ね返したかについては言及していない。

    プーチン大統領:米諜報機関はカフカスのテロリストと直接接触した 大統領在任15年を記念したインタビューでプーチン大統領は、1999年、ロシアはオリガルヒ(新興財閥)にほぼ支配された状態にあったという記者のセリフに同調した。

    続きを読む: https://jp.sputniknews.com/russia/20150427/251167.html

    大統領初就任から15年のプーチン
    2015年4月28日 エカテリーナ・シネリシチコワ、ロシアNOW
    国営テレビ「ロシア1」は26日、大統領1期目の就任から今年5月で15年を迎えるウラジーミル・プーチン大統領の、特別ドキュメンタリー・インタビュー番組「大統領」を放映した。プーチン大統領が語った、これまでのエピソード、欧米との関係、国民との関係などについて、ロシアNOWがポイントをまとめた。

    抜粋

    初めて大統領に就任した時のこと

     「エリツィン政権の首相を務めていた時、エリツィン大統領が私の大統領選への立候補について明らかにした。するとオリガルヒ(新興財閥)の一部がベールイ・ドームの私の執務室に来て、向かい側に座り、『大統領になんて絶対なれるわけないって、わかってますよね』と言った。私は『さあ、どうでしょう』と答えた」。いかにしてオリガルヒを黙らせたのか、という質問に、プーチン大統領は、「いろいろと。異なる手段で」と答えた。

    自分自身について

     「私はいわゆるエリートであったことがない。これは大変良いこと。別の階層で暮らしたり、または生まれたりすることも悪いことではないし、ここには独自のプラスもある。(中略)だが、私のような仕事をしている者にとって、一般の人への帰属感というのは極めて重要」
    https://jp.rbth.com/politics/2015/04/28/15_52747
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