ケメのヒーリングスペース

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    ロシアのパイロットの証言

    2015/11/26 14:42 ジャンル: Category:大量逮捕
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    トルコの領空に進入したことはない・・・と証言するロシアのパイロット
    ではなぜトルコはロシア機を撃墜したのでしょうか?


    2015年11月25日11:37
    トルコは国境を一方的にシリア側に移動させていました。

    2015年11月25日09:54
    なぜトルコがロシア爆撃機を撃墜したのか。。。

    2015年11月26日11:27
    ロシアパイロットの証言

    http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/russian-pilot-rescued-i-never-flew-into-turkish-airspace-the-blue-dragon-videos-3248702.html

    (概要)
    11月25日
    トルコに撃墜されたロシア機

    今回の事件は第三次世界大戦を勃発させる発端となったのではないかと思います。
    中東で緊張が高まっています。ようです。。
    ロシアは対空ミサイルをシリアに配備中です。
    トルコに撃墜されたロシア軍のヘリコプターのパイロットはロシアとシリアの特殊部隊によって救出されました。このパイロットは救出後、トルコの領空は飛んではいないと証言しました。また、パイロットはトルコからの警告は一切なかったと証言しています。

    ロシアの外務相によると、トルコはロシアの爆撃機を撃墜することを計画していました。
    2人のパイロットのうち1人はパラシュートで降下中に殺害され、救出されたもう1人のパイロットは、(トルコがロシア爆撃機に対して警告を発した際に録音された声が公開されましたが)、トルコから何の警告も受けていないし、トルコの領空に進入したことはない、と述べました。
    救出するために向かったヘリコプターもシリアの反政府勢力によって撃墜されました。

    ロシアのラブロフ外務相は、今回の事件を受けて、トルコ政府との(友好)関係を見直すがトルコと戦争をするつもりはないと述べました。
    エルドアン大統領は、「ロシアとの関係をこれ以上悪化させることは望ましくない。ロシア爆撃機を撃墜した理由はトルコの安全保障を守るためとトルコ国民の権利を守るためである。」と述べました。
    トルコの首相は、「ロシアがISISを空爆することを口実にトルコの少数民族を攻撃しようとしていたことは正当化できない。」とロシアを非難しました。
    救出されたパイロット(機長)は、「ロシアのクルーはみなこのエリアを熟知しているためトルコの領空に進入することなどあり得ない。」と言いました。
    ロシア政府は国民にトルコには行かないように警告しました。モスクワでは抗議者らがトルコ大使館に卵や石を投げつけたり、トルコ系醸造所を襲撃しています。

    ロシア政府は、シリアのテロリスト集団への資金経路を調査するよう国連に要請しました。
    今月始めにウィーンで行われた和平交渉にて、ロシア、アメリカ、イギリスを含む20ヶ国以上の国々がテロリスト集団をリストアップすることに合意しました。
    ロシア政府高官は、プーチン大統領がトルコがISISを支援していると非難した後に、ウィーンで合意した20ヶ国以上の国々は、テロリスト集団のリストアップだけでなく、彼らへの資金の流れと資金源を調査し把握することを要請したいと言っています。

    http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/rescued-russian-pilot-claims-turkey-gave-no-warning-3248866.html
    (途中から)
    ・・・・撃墜されたロシア爆撃機のパイロットはこのエリアを熟知しているためトルコの領空を侵犯することはありえないと言っています。さらに彼は、雲一つない上空(高度6000m)を飛行しており、飛行経路は完全に把握していたと述べています。さらに爆撃機が撃墜される前、トルコからの警告(無線機からも視覚的にも)は一切なかったため、突然攻撃を受けた時には回避行動すらとることができなかったと証言しています。

    皮肉にも、3年前にトルコの軍用機がシリアの領空を侵犯したためにシリア軍に撃墜されたことがありましたが、当時エルドアン首相は、ほんの短時間、領空を侵犯しただけで撃墜されることはあってはならない、とシリアを非難していたのです。
    さらに、トルコの軍用機はこれまでも頻繁にギリシャの領空も侵犯していました。
    たとえトルコの主張通りにロシア機がトルコの領空を侵犯したとしても、ロシア機を撃墜するべきではなかったのです。

    日本や世界や宇宙の動向

    **********************

    トルコ政府とISISの石油の取引について

    トルコとISIS

    世界の裏側ニュース




    先ず最初に、IS(イスラム国)と石油の関係が詳述されている。IS(イスラム国)の一番大きな資金源はシリア北部とイラク北部で生産された石油の密売である。密売はクルド人勢力と敵対関係にあるトルコ経由で行われている。ISはクルド人にも攻撃を加えており、トルコは黙認しているのである。ISはもともとアメリカの代理戦争を戦った組織に端を発している。アフガニスタンからソ連を追い出した義勇軍が母国に戻った時、危険分子として逮捕・投獄された。そこで権力に牙をむくことになったのが「アルカイーダ」というイスラム過激集団で、イラクで生まれたアルカイーダがISの前身。アメリカは国際世論を気にして、自分達の代理戦争を戦ったこの「鬼っ子」を攻撃せざるを得なくなったが、どこまで本気か疑問。
    <投稿者 織田多宇人 ・投稿日 2015/5/21>
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