ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    スポンサーサイト

    --/--/-- --:-- ジャンル: Category:スポンサー広告
    TB(-) | CM(-)Edit

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    ロズウェルに降り立ったのは未来から来た我々だった。

    2015/01/12 06:12 ジャンル: Category:UFO
    TB(0) | CM(0) Edit


    http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_presentation_transcript_ja.html


    私たちは、ずいぶん前に自分たちの力について忘れてしまった、
    神のような不死の存在なのです。
    意識の可能性は 途方もないものです。
    この全体像の中で、私たちがどれほど力を持った存在であるかに
    気づくことは非常に重要で、
    それはこの窮地から私たちを救うことができる、
    唯一の もっとも重要な要素であるかも知れないくらいです。
    これこそが、ことの全てなのではないかと思います。

    ジョージ・フーバー提督は、1998年に亡くなっていますが、
    彼は米海軍の海軍諜報部に勤務していました。
    その彼が研究者で UFOマガジン と言う雑誌の編集者である
    ビル・バーンズに語り、
    そしてビル・バーンズはその会話のことを
    コースト・トゥ・コーストというラジオ番組の
    ジョージ・ナーリー に話している のですが・・・

    ジョージ・フーバー提督がビル・バーンズに話したのは、
    米海軍が発見してしまったと言う「最大の秘密」のことですが、
    これは本当に非常に興味深い話です。

    二人はロズウェルに降り立った人々について話し、
    ジョージ・フーバー提督によれば、
    この人々は未来からやってきた我々だった
    と述べたのです。
    彼らはタイムトラベラー(時間旅行者)だったと、
    異星人ではなかったと。


    さて、他の研究者や内部告発者も同じことを話しており、
    これ自体 とても興味をそそられる話です。

    しかしジョージ・フーバー提督が
    「最大の秘密」と言った本当のことは・・
    これらのタイムトラベラーの能力と意識の力 についてでした。

    彼らが未来からやってきた我々であった。
    そのために 、陸軍の権力者たちは
    本当は人間にどんな力が備わっているか、
    ということがわかってしまったわけです。

    そして彼は、このことがしっかり隠蔽されたと言いました。

    もし私たちが、自分たちがどんなに強力な力を持ち、
    そして持ちうるか、そして今後持つのか、につ いて知れば、
    彼のことばによれば、 私たちの周囲に大混乱を引き起こす だろう、
    ということで、これは決して口外を許可されなかったのです。
    私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができ、
    ある意味これは本当のこ とですが、
    未来の人間はその方法を学んでいたわけで、
    それが例えばタイムトラベルのような、
    信じられないような種類の能力を利用することを
    可能にしている わけです。

    フィリップ・コルソ大佐は彼の著書 「ロズウェル後の時代」 に
    いくつかの詳細を書いていますが、彼が理解したところによると、

    その宇宙船はパイロット自身の意識の増幅によって動く
    ようになっているようだったという のです。
    彼らの意識の力でですよ
    宇宙船によって増幅されるのは彼 らが移動し
    2箇所に存在する能力だったのであり、
    これらの能力は元々
    彼ら自身の意識の力に結びついた能力だったのです。

    そしてもし彼らが 私たちであるなら・・・
    これが今の私たち全てへのメッセージです。

    我々は故意に馬鹿になるようにされているのです。
    我々の食べ物には有害なものが入れられています。
    子どもたちは学校で嘘を教えられています。
    我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。
    我々はこの小さな小さな箱に無理やり詰め込まれている のです。
    また毎日クイズや野球番組で忙しくさせられています。
    そして我々は、この星の我々の本当の伝統を見つけるのを
    妨げられているのです。

    エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間、
    「歴史は間違っている」 我々が否定されてきたことは数多くあるのです。

    ジョージ・グリーン は我々が「食 べるだけの役立たず」として
    知られていると言っており、
    この何十億もの「余剰人口」と共にいるわずかばかりの人々が、
    我々がお互い を監視し、あざけり合い、
    本来自分たちがどんな存在であるべきかについて
    同じ見方をするよう仕向けられていることで、
    一線を越えないようにすることを通して、
    その頂点に君臨しているのだと言っています。

    ということで、このような拘束衣があり、
    それを着せられている私たちは、
    壊して脱ぎ捨てるチャンスがあるというわけですが、
    この拘束衣を故意に導入したの が、
    今回の計画を練っているのとまさに同じ人々だということなのです。
    http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_ja.html

    *

    ロズウェルに墜落したのは実は、
    宇宙人、日本人、地底人・・・
    とここまでの説はこのブログでも取り上げてありますが、

    ここでは、いよいよ未来の我々だったと言っています。
    人類とかではなく、我々です。

    そして最も隠蔽されて来たのは、私たち自身に秘められた
    時をも超える力の存在だったと。

    *

    “この情報を世界中の若い人々に知らせよ
    - 彼らはそれを聞きたがっている,
    彼らは望んでいる.
    それを彼らに与えよ.
    隠さず,
    嘘をつかず,
    作り話をするな.
    彼らは愚かではない.
    彼らはパニックを起こす若者たちではない”


    若い世代がこれを見て我々がやったことを理解し,
    我々が大気圏外からの援助を受けたこと,
    そしてこれらの生命体が実在することを理解することだ.
    それが君たちがこれから見てその中で暮らすことになる未来だ,
    そう若い人々に知らせようではないか.
    米国陸軍大佐(退役)
    フィリップ・J・コーソの証言(DISCLOSURE PROJECT)






    関連記事
    スポンサーサイト

    コメントの投稿












    管理者にだけ表示を許可する
    トラックバック:
    この記事のトラックバック URL

    FC2ブログランキング
    プロフィール

    ケメ

    Author:ケメ
    FC2ブログへようこそ!

    kemenokemeオリジナル
    いつでも里親募集中


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。