ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    スミソニアン博物館、巨人族の存在の証拠公開へ

    2014/12/24 13:50 ジャンル: Category:巨人
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    Voice of Russa


    スミソニアン博物館は20世紀初頭、
    「人類進化理論を守るために」、
    米国各地で見つかった巨人族の
    骨格標本数万点を廃棄した疑いがある。

    そのことを示す書類が
    公開されることになった。


    femur.jpg
    法廷で提示された証拠に類似の代替考古学のための
    アメリカの協会が2011年にオハイオ州で明らかになった
    巨大な人間の大腿骨、
    - See more at:
    http://worldnewsdailyreport.com/smithsonian-admits-to-destruction
    -of-thousands-of-giant-human-skeletons-in-early-1900s/#sthash.8BS00KLJ.dpuf

    米最高裁が長い審理のすえ、決定を下した。
    古典文献や経典に語られる巨人族の痕跡は
    人類の誕生と発展に関する伝統的理論を守るためだけに
    無残に破棄された。
    事実と理論が齟齬をきたしたとき、彼らは考え直すこともなく、
    また単に隠すのでもなく、隠滅したのだ。
    スミソニアン博物館は長らく全面否定していたが、
    のち、一部職員が、証拠隠滅の証拠が存在することを認めた。
    加えて裁判所に1.3mもの長さの大腿骨が提出された。


    かつて博物館から盗み出され、ゆえに破棄を免れたものだ。
    この骨は長らく盗み手(救い手)たる同館元上級職員の手元に
    保管されていた。
    その元職員こそがこの骨の何たるかについて、
    また博物館で秘密裡におこなわれていた作業について、物語ったのだ。

    この骨が法廷に提出された瞬間は、いわば裁判の華であった。
    裁判所の決定で、スミソニアン博物館は、指定された書類を
    2015年のうちに公開し、公表する義務を帯びた。

    しかし特別委員会が公表の時期を微調整することは許された。
    それもそのはず、未知の巨人族がかつて存在したことを認めると、
    現代の歴史学は根幹を破壊され、ほぼ絶滅されてしまうのだから。
    worldnewsdailyreport.com
    続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_22/281578926/





    *

    ゼカリア・シッチン著
    ネフィリムとアヌンナキ
    ―人類(ホモ・サピエンス)を創成した宇宙人 (超知ライブラリー)
    公転周期3600年、
    太陽系未発見の第12番惑星Xに実在するエイリアン
    ―ネフィリムとアヌンナキは太古地球に植民し遺伝子工学を駆使して
    人工生命体アダパ(=アダム)をつくり出した。
    このホモ・サピエンスこそわれわれの始祖であり
    エイリアンの奴隷だったのだ―。
    古代シュメール文献の科学的分析から導き出された衝撃の新説。



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