ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    ペンタゴン最深部でうごめく邪悪なエイリアン

    2014/11/25 23:20 ジャンル: Category:地下世界
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    http://enbanya.jp/newdvd/






    五色人
    色は同時に方位を表す

    青人東(青ー緑)
    白人西
    黄人真中
    赤人南
    黒人北
    (オリンピックも五輪の色も五色人から始まった。)


    大洪水後、赤人と青人、黄人の一部は
    アルザルへ移動した。

    悪事を働き
    アルザルを追放された赤人、青人は


    光を浴びると焼けてしまう為、
    地表には出てこれず、
    地中に棲んでいる

    だがどうも昔から、
    夜になるとあちこちに出没して来たらしい。

    私達が子供の頃から聞いて来た、
    子供をさらいに来る鬼の伝承に結びつく。

    なまはげ(包丁とおけ)
    クランプス
    サンタクロース(おおきなふくろ)

    赤鬼 角二本偶数
    青鬼 角一本奇数

    ヒットラーがチベットから連れて来た
    二人の巫女というのも、
    彼等地底の種族らしい

    彼等は、陽の光の届かぬ所にいて、
    富を独占する人類の闇に知恵を貸し、
    自分達の住む地下世界を広げ、
    99%の人間を家畜化した。

    と同時に、
    彼等が閉ざそうとして来たのは太陽の光だ。

    彼等が望むのは人間の肉と闇。

    しかし、どの種族のどのグループにも
    善と悪が絡みついていて、一概に敵味方を
    判断することが出来ない。
    それは、あるいはこの地球に隔離された私達が
    闇を志向するもの達によって閉ざされた
    多次元感覚を身につける為の情報でもあるかもしれない。


    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha350.html
    黒い騎士団「SS」とSS長官ヒムラーの野望

    ヴェヴェルスブルク城
    「ヴェヴェルスブルク城」には、
    ヒトラーのための最高級の部屋がしつらえられていた。

    ヒトラーは騎士団の名誉団員であり、
    いつでも儀式に出席することができた。

    しかし、その部屋が利用されたことは1度としてなかったという。
    それどころか、ヒトラーは
    「ヴェヴェルスブルク城」に決して近づこうとはしなかったようだ。

    ヒトラーは「ヴェヴェルスブルク城」に何らかの危険を感じていたらしい。

    SS長官ヒムラーは、1934年から以後11年間にわたり、
    「ヴェヴェルスブルク城」の主として君臨した。

     http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha350.html#04



    アーリア人の祖先は地球外生命体であると主張していた
    「ブリル協会」は当時のドイツ人を魅了した。
    ブリルとは何か?
    それは原子力をも上回る強大な力を意味する。
    あらゆる夢物語を現実にするパワーがあった。
    UFOもそのひとつだというのである。
    第一次大戦末期、敗戦に打ちひしがれていた
    ドイツの軍国主義者達は動力源としてブリルに着目した。
    ブリルの霊媒たちはこの力は航空機の動力に使えると言っていた。

    霊媒といえば一般に死者との交流を橋渡しする存在である。

    しかしそれとは別に
    地球外生命体と関わる物体を伝える霊媒のグループが存在していた。
    霊媒達はそういった物体は
    地球外生物が持っている科学技術で作られたもので、
    この技術を用いれば地球のものよりも高度な技術を学べると
    主張していた。
    政権を狙っていたナチスはすぐにそれを取り入れた。
    戦況が厳しくなる一方新型の航空機への期待はどんどん高まっていった。
    http://ukobayashi.tumblr.com/post/13336109869/nazi-ufos


    http://new-mu.seesaa.net/article/367321226.html
    ブリル協会の魔女と「闇のルシファー」の正体


    ウンタースベルク山

    ウンタースベルク山はドイツ-オーストリア国境に位置する山で、
    地球惑星解放のキー・ボルテックス・ポイントの一つです。

    何千年という間、その山にある多数の洞穴は、
    アガルタのネットワークに続く巨大地下トンネルシステムへの
    入り口として利用されていました。



    衰退するキマイラグループ

    このグループには、
    アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。
    彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って
    地球にやってきました。
    そして地球を隔離状態にしました。
    彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、
    効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、
    人類を孤立させてきました。
    次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、
    奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、
    築きました。
    そしてそこから地上の住民を支配しました。








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