ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    フロンガスは素晴らしいガスだった!

    2015/09/21 10:28 ジャンル: Category:エネルギー
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    ・オゾン層破壊の犯人とされたフロンガスは素晴らしいガスだった!

    実は物質の世界では、
    太陽エネルギーがいろいろなものに変化しています。
       
    それがさまざまなガスや酸素、二酸化炭素などで、
    要するに太陽系にあるすべての元素は
    太陽エネルギーからつくられているのです。

    つまりすべてが、太陽エネルギーの変化したものです。
    そのエネルギーの流れの中に、
    私たち人間をはじめすべてのものが存在しています。

    今、私たちの社会では
    エネルギー問題が一番の課題とされています。
    産業構造における動力として、
    どのようなエネルギーを使うかという場合、
    まず石油を燃やしてお湯を沸かし、その水蒸気、
    スチームでタービンを回して発電する方法があります。
    それから水力発電、風力発電もあります。

    そして一番厄介なのが原子力発電です。
    原子力発電も結局は、お湯を沸かしてタービンを回して発電します。
    核分裂による熱エネルギーで炉内の水を沸騰させ、
    それで発生した高温のスチームでタービンを回して発電させています。
    つまりここでも、水を沸騰させるだけのために
    原子力を用いているわけです。

    ですが炉内の水は、放射能で汚染されていますから、
    外に流し出すわけにはいきません。
    それで水を循環させて使用させています。
    ですが熱い水蒸気のままの状態で循環させるわけにはいかないので、
    1回冷却して水に戻さなければならない。
    原子力発電所はそのために冷却装置を必要とし、
    それで海や川の近くに立地しているのです。

    この地球の生命は、
    地球表面から放射性物質がなくなっていったあたりから、
    いろいろな生命が誕生しています。

    それまで空気中にあった二酸化炭素も、
    多くの植物がそれを取り込んで幹をつくるようになり、
    その幹がやがて倒木して地面の中に埋まっていき、
    炭化し化石化することで、地中の中にしまわれました。

    それだけでなく、二酸化炭素は重いので、
    海辺や波打ち際の低いところを漂っているものが
    波の中に呑み込まれ、
    それが海の深いところに到達して結晶化されました。
    それがハイドレートと呼ばれているものです。

    二酸化炭素はこうしてハイドレートとして、
    海の深いところにもしまわれたのです。
    こうして除々に地表面にあった二酸化炭素は
    少なくなっていきました。

    それから古代には、昔はでかい恐竜がいました。
    彼らはいっぱい食べて自分の体をつくり、
    彼らが死ぬとその脂肪がいろんな微生物によって分解され、
    それが石油という形で地中にしまわれました。
    その分、炭素が地球の表面からなくなっていったわけです。
    そうした状態が続くなかで、
    やがて酸素を吸う私たち人間の世界になっていきます。
    つまり私たちは、二酸化炭素をしまい込む仕組みが
    地上に確立されてから誕生したわけです。

    二酸化炭素で地球が温暖化するとされた「大嘘」

    今の地球上の大気で一番多いのは窒素です。
    窒素が78%、酸素が21%、二酸化炭素は1%未満です。
    二酸化炭素を増やしてはいけません。
    私たちは二酸化炭素が血液の中に入った瞬間、終わりです。
    一酸化炭素は臭いがするので中毒がわかりますが、
    二酸化炭素は無味無臭だからわからない。

    二酸化炭素は重いので、低いところに溜まります。
    風が吹かない凪(なぎ)のときは、
    二酸化炭素が川の流れに沿って海に流れます。
    東京湾のような湾は、風が吹いているときはいいのですが、
    凪のときは、二酸化炭素が溜まりやすくなります。

    たとえば見えなくて重い二酸化炭素が、
    高さ100メートルで直径3キロの塊になり、
    東京をゆっくりと動くと、超高層マンションで
    100メートルよりも高いところにいる人は生き残れても、
    それより低いところにいる人は寝たまま死んでしまいます。
    二酸化炭素が増えると、そういうことが懸念されます。
    二酸化炭素で死ぬのは苦しくないそうで、
    最近は、二酸化炭素を吸わせて
    死刑を執行するという話もあります。

    太古に炭素が地中に埋もれて、しまい込まれたことで、
    私たち人類が誕生しました。

    ですが、せっかく地中にしまい込まれた炭素が掘り出され、
    今それが火力発電所とか車などに使われることで、
    地表へ戻って来ています。
    あるいは放射性物質も放出されています。
    それが意味していることは、
    こうして私たちの環境が誕生する以前の環境に戻ることで、
    私たちは生存できなくなる危機が訪れていることです。

    そのことを、学者の皆さんはきちんと考えているのでしょうか? 
    私たちがこれから生きていく上では、
    生命現象が起きたときに地中にしまい込まれたものは、
    一切、表に出してはいけないということです。

    つまり、放射性物質を使ってはいけないし、
    石油や石炭を使ってはいけない。
    ハイドレートにも手を出してはいけない。
    石油や石炭、ハイドレートは、
    酸素と結合させると二酸化炭素になるので、
    燃やしてはいけないということです。

    二酸化炭素が増えて地球が温暖化すると、
    一時期盛んに言われましたが、本当にそうなのでしょうか? 

    空気は熱膨張すると、浮いて上空へ行き、
    そこで冷やされてまた降りて来る。

    これが大気の対流です。

    つまり大気が対流している限り、
    二酸化炭素による温暖化はあまり起きないのです。
    二酸化炭素は温まってくると膨らんで持ち上がっていきますが、
    持ち上がらない大気もあります。

    オゾン層破壊の犯人とされたフロンは、
    人畜無害の素晴らしいガスだった

    もう1つ、フロンガスについてお話します。
    フロンガスは人工的につくられたガスで、
    人畜無害かつ利用度の高い素晴らしいガスです。
    ですが、オゾン層を破壊するから使ってはいけないとされました。
    オゾン層があるところは上空で、
    紫外線に当たりやすいのも上空です。
    私たちが教わったのは、フロンガスが上空まで上がっていき、
    紫外線に当たって分解されたときに、
    そこに含まれている塩素成分が
    オゾンと反応してオゾン層が破壊されるというのです。

    フロンガスは、かつてスプレーにも沢山使われており、
    シューッとやったらフロンガスが上空に上がるというのです。
    へー? 比重3・7なんですけど上がるんですか? 
    比重3・7はプロパンガスよりも重いんです。
    プロパンガスの比重は3・5と重いので、
    プロパンガスが漏れたら、
    ほうきで掃き出せと言われているくらいです。
    (*keme注 
    見えないからといいかげんに掃くだけではいけません。
    換気扇などスウィッチを入れたりしても、
    チョットした火花がガスに引火します
    最初は臭いで気ずいても
    鼻はすぐにバカになっています。
    鼻は判断の頼りにはなりません。
    沢山漏れていれば、相当真剣に
    掃き出さなければならないと言うことを覚えて置いて下さい)
    ガス爆発の中心での悟りより)
       
    車のエアコンのガスのフロン12の交換は、
    ピットの中でしてはいけないと言われています。
    つまりフロンガスは重くて低いところに溜まるので
    窒息する可能性がある。
    なのにそれほど重いフロンが、
    上空へ上がってオゾン層まで達するというのだから、
    1回上がるところを見てみたいものだと思っていましたが、
    とうとう見ることができませんでした。

    オゾン層破壊で一番大きな問題は、
    飛行機の燃料を着色しているものに塩素が含まれていることです。
    それが燃焼して大気中へ出ていくと、
    上空にあるオゾン層と反応するという問題が、
    私が航空自衛隊にいたころからあって、
    当時、燃料を替えてほしいという運動をしていました。
    ですがそこでもフロンガスが犯人にされて、
    航空機の燃料はそのままにされた。
    私にはその悔しさがあります。

    フロンガスは、冷却媒体だけではなくて、
    基板の洗浄にも使われていました。
    人畜無害で安全なフロンガスなのに、
    (keme注若い頃、イラスト用に買ったフロンガスを、
    吸い込んで、
    ジャイアント馬場みたいな自分のボイスを
    楽しんでる最中、いきなりオゾン層に穴を開けるフロンガスの
    猛毒性が話題となり、私の肺にも穴が開いたかも・・と
    二度と吸い込む事の無かったフロンちゃん)

    それを使ってはいけないということになり、
    今は薬品を使って洗浄しています。
    しかもこの薬品には相当の毒が含まれているそうです。
    でも結果的に、それを求めて使うようにしたのはこの社会ですから。

    当時、私1人が反対運動をしていました。
    「フロンガスは犯人じゃない」と言い続けていたら、
    周りの人々から吊るし上げを食いました。
    それは本当にすごかったです。
    筑波大学で、フロンガスにあり得ないほどの紫外線をぶつけてみたら、
    壊れなかったそうです。
    それで筑波大学の研究者たちが、
    「風評被害でフロンガスが犯人にされている」ということを
    ネットに書いたのですが、その掲示板は閉鎖されました。

    そういうふうに人間は、
    ビジネスつまり金が絡むとどこか勘違いしてしまうんです。
    その後、アメリカで作られた代替フロンが出てきましたが、
    結局、出来が悪くてすぐダメになりました。

          これがあの世飛行士の真骨頂!
    book『臨死体験3回で見た<<2つの未来>>』 木内鶴彦著  ヒカルランド

    zeraniumのブログ


     
                 
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    原発安全神話の二重構造

    2015/09/20 07:50 ジャンル: Category:
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    認めたくない日本の憂うべき現状(4)

    原発二重構造

    妙に自信ありげな、日本の原発世界一安全説は、
    ここから来ているのでしょうか・・・?

    表向きでは、安全性において
    フィンランドが注目されているようですが、

    ******************************
    オルキルオト原発は、格納容器が二重構造となっており、
    外側の格納容器が破壊されても内側の格納容器が原子炉を守る、
    その逆に内側が原子炉によって破壊されても外側が守る構造となっている
    オルキルオト原発は18億年動いていない岩盤の上に立地され、
    その隣接地には高レベル放射性廃棄物を
    10万年間保存可能な最終処分施設「オンカロ」があります。
    ***************************************


    けれど、日本の原発の二重構造は、
    隠されてきました。

    安全神話を語る人の内、
    一体どれだけの人がそれを知っているのでしょう?

    知ってる人も知らない人も同じレベルで語るので、
    もう訳がわかりません。

    ただ、動かしてはならない汚染物質を
    何故移動させ各地にばら撒いたのか、
    その理由が、日毎に明らかになってきているようです。
    瓦礫の運搬先には核施設がある、
    その放射線量の高さを放射化瓦礫で誤魔化す為に、
    市民を犠牲にして、更に利権で食い物にした。
    金が絡めば、いくらでも稼ぐためだけの移動もありで、
    実態はさらにみえなくなる。

    ここの所、福一の水蒸気が数日ぴたりと止まったようですが、
    デブリに何か起きたのでしょうか?

    そう言えば、ちょっと前、

    米海軍が横須賀基地に集結中!
    米海軍が横須賀基地に集結中!
    http://grnba.com/iiyama/index.html

    最近よく虹が出ています。
    放射性物質の影響でしょうね。
    色がとってもくっきり見えます。




    タマちゃんの暇つぶし






    アーシング 新物秋刀魚の放射能デトックス

    2015/09/06 12:08 ジャンル: Category:ヒーリング
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    電磁波を吸収し、体内の静電気を除去する

    電磁波過敏症のあなたに朗報!

    アーシングマット

    http://optimal-life.jp/shopdetail/000000000979/



    ここのところ、
    放射線量も量らず、
    雨にあたり、

    肉は止めるといいながら、
    結局ウィンナーが止められず、

    久し振り、
    スーパーの豚カツを買って食べてから、
    とっても調子が悪くなり、

    北海道産秋刀魚新物を水洗いだけで
    焼いて食べた翌日から、
    気管支から喉がいがらっぽく、
    嚥下作用が悪くなり、
    骨に受けた古傷が痛みだした。
    もうれつに体がだるい。

    セシウムが相当量あったんじゃないだろうか、
    北海道の何処かまでは明記されていない、
    太平洋側の沖はかなり汚れているし・・・。


    こんな時は後頭部が凝っている。
    脳梗塞の初期症状のようだ。

    後頭部の凝りをほぐすと、
    嘘のように直ってしまう、
    と言うことを数ヶ月前に実感したので、


    DNAを修復するという528hzのBGMを流しながら
    甲状腺から痛む幹部、後頭部から首に、
    生姜温湿布をして、後頭部をもみほぐしているが
    どうもまだ、
    頭の血の流れがスムーズではないようだ。
    梅肉エキスを飲んでおこう。

    とここまで昨日別ブログに書いて、
    http://ameblo.jp/kemeno53/entry-12069894953.html

    今日、このアーシングを聴きながら、二度目の生姜湿布を、して、
    朝食には玄米と大根に庭で採れた紫蘇とつる紫の味噌汁。
    平がい地鳥の卵にオクラと生姜を刻み、
    カツヲ節をまぶしてお醤油をかけて頂いて、

    食休みをしてから、
    はだしで庭に出て、
    草刈りと生ごみを乳酸菌に混ぜておいた
    発酵肥料を更に完熟させる為に、
    大きな樽に移し、その上から刈っておいたヨモギを
    たっぷりかぶせて、ビニール袋できっちり蓋をした。

    福島原発の爆発以来、
    徹底的に避けてきた雨だったが、
    庭の畑の作業中に雨が降り出した。

    素肌に当たる久々の雨がとても心地よくて、
    ゆっくりと後かたずけをしてから、
    キリストを思い出しながら、足を洗って
    家に入った。

    痺れっぽかった頭頂部から前頭葉だったが
    気が付くと痺れたような感覚が消えている。
    固まりかけていた赤血球が
    スムーズにながれだしたようだ。

    またお腹がすいたので、
    おにぎりにして置いた玄米をたっぷり醤油を付けながら、
    焦げ目をつけて、香ばしくごま油で焼いて食べた。

    今年の新物秋刀魚の放射能デトックス、
    8割がた完了の感じ。

    煙草とコーヒーが美味しい


    IMG_2240 (150x200)


    秋刀魚の肉を喰らいながら、デトックスとは
    阿修羅にも劣るな。






    ありがとう

    シド


    IMG_4974 - コピー

    *シドの49日、シドを埋葬したうえに、現れたオーブ*

    死んでも期待を裏切らないシド

    今日、裸足でシドを埋葬した土の上にたった。
    この下は、尻尾とお尻のあたりかな・・・
    足の裏でぎゅっとしたくなった。

    私達は流れる電気で繋がっているんだね。



    販売期間
    2015年09月05日19時00分~2015年09月10日01時59分


    当店通常価格 3,980円 (税込)
    価格 3,580円 (税込) 送料込




    戦争を知らない子供たち!山本太郎と安部総理の一騎打ち

    2015/09/02 20:06 ジャンル: Category:大量逮捕
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    昔こんな歌が流行った






    戦争を知らない子供たちは大きくなり、

    国会議員や総理大臣になった。






    戦争を知らない子供たちは、学校やメディアから戦争を学び

    インターネットで権力の裏に蠢く陰謀を知るに到った。

    経済という糸で操られる自分達を知った。











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