ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    シドがオーブに?

    2015/03/28 23:58 ジャンル: Category:オーブ
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    シドが逝ってから44日め、あと5日で49日

    夕方、シドを念じて撮った写真

    IMG_4957 - コピー (400x225)


    IMG_4957 (3) (400x245)



    ・・・・・・・・・・・・・・

    IMG_4957 (2) - コピー  IMG_4957 (5)

    ・・・・左側はタヌキ?



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    科学者らは巨人族の骸骨を隠滅した

    2015/03/23 14:33 ジャンル: Category:巨人
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    科学者らは巨人族の骸骨を隠滅した

    スミソニアン博物館は、20世紀初頭に
    「科学的事実を隠蔽し人類進化の理論の無謬性を守る目的で」
    アメリカ大陸各地で見つかった巨人族の骨格標本数万点が
    廃棄された事実を語る文書を公開することになっている。

    米オルタナティブ・アーキオロジー・インスティテュート(AIAA)
    の求めに応じ、米最高裁が長期の審理を行い、ついに決定が下された。
    AIAAは早くから、スミソニアン博物館は1900年代、
    巨人族の存在に関する夥しい数の証拠を廃棄したのではないか、
    と疑っていた。
    歴史文書には一切記されておらず、
    しかし異教の祭儀や宗教文書に名残をとどめる巨人族の遺骸は、
    公式科学に承認された人類の誕生と発展を記述する
    歴史理論に疑義を挟ませないために、廃棄されたという。
    スミソニアン博物館は長期にわたり容疑を全面的に否認してきたが、
    のち、一部のスタッフが、巨人族の骨格標本の廃棄の証拠となる
    文書の存在を認めた。
    また、博物館から盗み出されて廃棄を免れた
    長さ1.3mの大腿骨なるものが裁判所に提出された。
    この大腿骨は、それを盗み出した博物館幹部の家に、
    長らく保 管されていた。
    その人物は公聴会で、その骨について、
    博物館で行われた秘密オペレーションについて、証言した。
    審理の中で、この大腿骨の提出の瞬間は、
    ひとつのハイライトであった。
    裁判所の決定によれば、
    博物館は2015年中に関連文書の秘密指定を解除し、
    公開しなければならない。
    国際, サイエンス
    続きを読む: http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/news/2015_03_01/283143102/





    マミーが戻ってこない

    2015/03/17 14:50 ジャンル: Category:ペット
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    IMG_3618 (400x255)

    マミーが戻ってこない。

    チャーキーが気も狂わんばかりの
    様子でマミーを探している。


    キツネも来ている、
    タヌキはキツネから逃げていたのかもしれない。

    シドが逝く少し前、チャーキーが怪我をしてきて、
    すっかり意気消沈していたことがあった。

    てっきり、猫と喧嘩してやられたのだと思い込んでいたが、
    考えてみれば、噛まれた傷と言い、引っかかれた爪あとと言い、
    相手はこのたぬきだったようだ・・・が、、
    キツネの可能性もあるということだ。

    マミーは・・・・・・

    IMG_3505 (197x200)



    小屋の物を出して、タヌキの遺体を葬ると、
    小屋を掃除して、ナノヒバオイルを散布し、
    発泡スチロールの猫の家をハイタ―に浸けた。
    風の強い夜だった。
    ケージを古いオーバーとビニールで囲った、
    猫の仮住まいを作った。



    夜、仮住まいを覗くとチャーキーが居た。
    泣いている。シドが死んだときのあの顔で、
    マミーもいない、マリアもいない、どうして・・・
    どうして・・・と私に訴えかけて来る。

    そして、また出かけてしまった。

    次の日、発泡スチロールの猫の家を元に戻すと、
    マリヤが帰って来た。

    夜になり、チャーキーが一人で戻ると、いつも一緒にいる、
    マミーが居ないのに気ずき、
    今度はマリヤがチャーキーを責めるように、
    なきだした。
    チャーキーはまた、マミーを探しに出掛けて行った。。


    IMG_3509 (200x188)






    招かざる訪問者タヌキの死

    2015/03/16 11:21 ジャンル: Category:ペット
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    シドが死んでから、
    突然姿を見せるようになったタヌキだが

    タヌキ


    それから昼となく夜となくやって来ては、
    猫を追い払って、眠った。
    一旦タヌキが入ったら、
    疥癬がうつらないように、
    猫の家をハイタ―で消毒しなければならなかった。

    あらって干して、猫を呼ぶのだが、
    夜になると、タヌキが入っている。
    最期に上から箱を開けて、届いたばかりのナノヒバオイルを
    水で薄めて、スプレーしまくったが、こちらを見上げて、
    絶対どかない風だ。
    朝になり、ちっちゃな物置の奥に寝ていた猫達が
    飛び出して来たと思ったら、タヌキがそこに入ろうとしている、
    アルコール既弱液をかけて追い払おうとしたが、みると
    タヌキの容体はひどく、頭と左上部の毛を残してほとんどの毛が抜け落ち、
    皮膚はひび割れて痛々しい。
    寒さで体を震わせながら、抵抗するようでもなく
    じっとしたまま、・・・じっと顔を見上げるので、
    いかんともなし難く、
    みていると小屋の奥に入っていってまるくなった。

    キャットフードに乳酸菌を混ぜて出しておいたが、
    一向に食べた形跡もない。

    一日置いて、変化が無いので小屋のものを引っ張り出して、おくを見ると、
    タヌキは既に息もなく硬くなっていた。

    小屋に入って、あれからまもなく死んだようだ。

    シドが招いていたんだろうか?
    猫団子で暖まったシートの上に、
    思いっきりうんこをしながら、
    まるで誰かに見守られているかのように
    とても満足そうに安心して眠りについたような。
    タヌキの亡骸だった。

    IMG_4938 (400x250)


    うんこを洗って、花を添えて、山にお帰り頂いた。

    ・・・けれど、今度は猫達の姿が見えない。

    やがてチャーキーが一人で帰ってきたが、マミーもマリヤもいないので、
    食事もそこそこにニャーニャーと泣きながら、また二人を探しに出掛けてしまった。

    そして、夜になり何か音がしたので、サッシを開けると
    大きな尻尾をゆらゆらさせながら、キツネが逃げて行くところだった。

    続く



    『CitizenFour』 アカデミー賞を獲得

    2015/03/11 13:11 ジャンル: Category:大量逮捕
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    シドがやって来たのは、2010年。

    IMG_0254 (300x225)

    この写真を撮ったのは2011年の6月ごろだろうか・・・。

    あれから4年、

    普通の国民が協力すれば、世界を変えられる

    スノーデンのドキュメンタリー映画

    『CitizenFour』


    アカデミー賞を獲得


    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/citizenfour-8a8.html

    2015年2月23日| 08:09
    Russia Today
    スノーデン

    Image from kinopoisk.ru



    NSA内部告発者エドワード・スノーデンに関する、
    ローラ・ポイトラスの映画が、アカデミー賞、
    ドキュメンタリー映画賞というハリウッド最高の賞を獲得。

    “エドワード・スノーデンの暴露は、
    私たちのプライバシーに対する脅威のみならず、
    民主主義そのものに対する脅威を明らかにしたのです"
    と受賞演説でポイトラスは述べた。

    エドワード・スノーデン "や他の様々な内部告発者の勇気"に感謝し、
    "我々全員に影響する最も重要な決定が秘密裏になされていると、
    我々は、我々を支配している権力をチェックする能力を失ってしまいます"
    と彼女は指摘した。

    ポイトラスは、この賞は、グレン・グリーンウォルドや
    "真実を暴露してくれた他のジャーナリストの皆さんと分かち合います"
    と付け加えた。

    舞台には、彼女の他に、編集のマティルド・ ボヌフォワ、
    プロデューサーのディルク・ヴィルツキーと、
    スノーデンのガールフレンド、リンゼイ・ミルズも登場した。

    日曜夜、監督と協力者が舞台を降りようとする中、
    アカデミー賞司会者ニール・パトリック・ハリスは、
    しゃれを言わずにはいられなかった。
    "'CitizenFour'の主人公エドワード・スノーデンさんは、
    今夜は、反逆罪のためおいでになれません。"

    これに答え、連邦諜報法の下で告訴されており、
    現在ロシアに亡命中のスノーデンは、
    米国自由人権協会が公表した声明でこう書いている。

    “ローラ・ポイトラスに、我々の出会いを撮影してもよいかと聞かれた際、
    私は全く気が進まなかった。
    彼女に説得されてよかったと思っている。
    その結果、頂いた名誉や表彰に値する
    勇敢な素晴らしい映画が出来上がったのだ。"

    “この賞で、より多くの人が映画を見る様になり、
    普通の国民が協力すれば、世界を変えられる
    という映画のメッセージに刺激を受けることが私の願いだ”
    とスノーデンは述べている。

    ドキュメンタリー映画は、どこかの時点で、
    アメリカ国土安全保障省の“監視リスト”に載ったらしい、
    ベルリンを本拠とし、9/11後の時代の監視に関する
    長編ドキュメンタリーを制作していた映画監督ローラ・ポイトラスと、
    ポイトラスと去年1月に連絡をとった内部告発者スノーデンとの
    一連の直接対話を撮影したものだ。

    "国境を越えるたび、買い物をするたび、電話をするたび、
    それが、対象の範囲は無限ながら、
    保護の範囲は無限ではないシステムの手に握られてしまうのです"
    エドワード・スノーデンは、ドキュメンタリー映画の予告編で警告する。

    2013年、数カ月間、暗号化通信をやりとりした後、
    ポイトラスは香港にでかけ、密告者と面会した。
    彼女のカメラは、"Citizenfour"、別名スノーデンを、ホテルの一室で、
    "世界を震撼させた8日間" 撮影し、
    彼の驚くべき暴露が6月に公表された。
    『ヴァニティー・フェア』に、スノーデンから連絡をもらう前、
    彼女は6年間ずっと "アメリカ国境を越える度に、止められ、
    拘束されていた" と語っている。
    彼女は最後は、ベルリンに居を移すことにした。
    当初スノーデンは、決して本人には会うことのできない
    匿名情報源のままだと思っていたので、
    直接会えると彼が言ったときには非常に驚いたと、
    ポイトラスは語っている。

    "Citizenfour" は、ドキュメンタリー賞の本命だった。
    過去数カ月間、英国映画テレビ芸術アカデミーBaftaでの
    ドキュメンタリー賞、権威ある全米監督協会賞(DGA)や、
    全米映画批評家協会賞を含む様々な憧れの賞をかき集めていた。
    Citizenfourは、『ヴィヴィアン・マイヤーを探して』、
    『ラスト・デイズ・イン・ベトナム』、『The Salt of the Earth"、と
    『ヴィルンガ』を破って、アカデミー賞を獲得した。
    昨年の授賞式では、『バックコーラスの歌姫たち』が
    長編ドキュメンタリー賞を獲得していた。

    "Citizenfour" は、オスカーにノミネートされた、
    アメリカ占領下のイラクでの生活と選挙に関する
    "マイ・カントリー、マイ・カントリー"と、
    グアンタナモ湾に関する"The Oath"につらなる
    ポイトラス三部作の三作目だ。

    ポイトラスは、昨年、スノーデン文書を公開する上での
    彼女の役割に対してピューリッツアー賞も受賞した。
    彼女は、2013年、"真実を追究する上での際立った勇敢さ"に対し、
    IDAのCourage Under Fire賞も受賞している。

    12月、エドワード・スノーデンは、
    "基本的な民主的過程や憲法上の権利に違反する
    未曾有の規模の国家監視を暴露した勇気と技術"に対して、
    スウェーデンのもう一つのノーベル賞と呼ばれる、
    ライト・ライヴリフッド賞を受賞した。

    スノーデンは、もう一人のアメリカ人監督、
    ベテラン映画監督のオリバー・ストーンにも、
    彼の物語からフィクションを作る気をおこさせた。
    ストーンは『ガーディアン紙ジャーナリストのルーク・ハーディングによる
    NSA秘密漏洩に関する2014年の本スノーデン・ファイル 
    地球上で最も追われている男の真実』と、
    スノーデンの元弁護士ロシア人、アナトリー・クチェレナが書いた
    スノーデン物語に基づく小説“Time of the Octopus”
    両方の権利を購入している。
    撮影は、今年、ミュンヘンで行われる予定だ。

    記事原文のurl:http://rt.com/news/234623-snowden-documentary-citizenfour-oscar/


    http://grnba.com/iiyama/index.html







    シドのゴロゴロの周波数が骨の痛みを癒してくれていたんだと気づく

    2015/03/03 15:10 ジャンル: Category:ペット
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    猫のゴロゴロの周波数が骨にいい

    そんな話を何処かのブログで読んだ。

    シドが死んでから、
    忘れていた鎖骨骨折の痛みが突然始まった。

    去年バイクの事故で鎖骨を折り、病院に入院して、
    針金を入れて、鎖骨が繋がるのを補強したのだが、
    寝ているとシドが、折れた幹部の上にしきりと身体を乗せるので、
    何度かよけたことがあったけれど、
    今更になって、それが癒してくれていたのだとわかる。

    数ヶ月ほどして、針金を抜く手術は全身麻酔か局部麻酔か、
    悩んでいて、とうとう、「神様、お金のことなんとかして下さい!」
    と頼んで、医師に全身麻酔をお願いした後だった。
    車のシートベルトが、丁度針金の先に当たり、
    妙に痛い、と思っているうちに、
    針金がいつの間にか皮膚を突き破り、
    勝手ににょきにょき出て来てしまって、
    1cmも出てきたから病院へ行くと、先生がペンチを持ってきて、
    やおらグイッとひっこ抜いてしまった。
    突然、手術の必要が消滅した。
    「局部麻酔とか、全身麻酔とか・・・・・・」という間もなく。

    否、手術といえばまさにこれこそ手術だった訳で、

    とにかくお金が無かったので、
    どんなに助かったことか、


    麻酔を増やす方針に変わった病院で、
    見るからに貧乏な患者を咄嗟に
    ただで救っちゃった、
    あの先生の良心にも感謝したい。

    しばらくは痛くて、仕方なかったが、

    いつの間にかすっかり痛みを忘れて、
    普通に生活していた。

    シドが死ぬまで・・・。
    今、痛みと共に痛感する。
    シド、どんなに癒されていたんだろう・・・

    今は、シドに向かい、
    低い声で般若心経を唱えると、
    肩の痛みはずっと良くなる。

    考えようによっては、シドの呪いとも・・・?

    般若心経の周波数を患部にむけて、
    送るのが効果があるに違いない。
    死んでなおも今、
    シドはそれを教えてくれているようだ。


    タヌキは今日真昼間から、猫の餌場にきた。
    今日は朝の内に猫が食べ終わったらすべて撤去して置いたので
    哀れなタヌキは茫然と立たずんで、立ち去った。
    あったか~い発泡スチロールにも入りたかっただろうが、
    発泡スチロールの箱は、タヌキの入っていた次の日から一昼夜ハイタ―に浸けて干して置いた。
    自分の臭いが消えて、猫の臭いしかしないことに気ずいたようだ。



    猫が居なくなれば、タヌキが・・・
    どうやら、タヌキ問題が表面化するのも、
    そう遠くなさそうだ。

    そう言えばひと月ほど前、猿が出たと放送されていたが・・・。


    シド・・・・




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