ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    プラーナで生きる*アカヒ

    2013/11/11 12:57 ジャンル: Category:不食
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    不食実践ノート―食べずに暮らす人たちの記録不食実践ノート―食べずに暮らす人たちの記録
    (2006/06)
    山田 鷹夫



    あなたが不食を通してする体験は、
    地球全体に関わっている。
    人の言葉を聴く必要はない。
    マスターに従う事もない。
    日常に全てが凝縮されている。
    映画を見て感動するな。
    本を読んで感動するな。
    日常の中に感動を得よ、と。

    あなたの一日がどれほど豊かであるか
    体験するのはあなたの責任だ。
    誰もそれを教えられない。
    教えてもらう必要はない。
    その秘宝はあなただけが知っているのです。
    あなたが世界の飢餓を本当に憂うのであるならば、
    不食に向き合って欲しい。
    世界の飢餓にはなすすべがないけれど、
    不食には向きあえる、体験が出来る。
    腐食に向き合わないで、
    食べたいものを腹いっぱい食べて置きながら、
    世界の飢餓を憂うという人の言葉は聞けない。

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    サン・イーターで不食になる話

    2013/11/03 20:18 ジャンル: Category:太陽凝視
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    サン・イーターで不食になる話

    6月7日付け(概要)


    NASAによると、太陽を凝視することで
    同時に複数の場所に出現できるような、
    スーパーヒューマン(超人)の能力が身に付くというのです。

    マヤ、エジプト、アステカ、チベット、
    ヨガなど多くの文明で使われていた
    古代テクニックの提唱者等は、
    一般的な病気を治癒するだけでなく、
    高度なテレパシーや食物を一切食べずに
    生きて行ける超能力を身に着けることができると言っています。


    ■太陽凝視とは?

    太陽を凝視する(太陽を食べる行為)には、
    太陽が放出する紫外線が最低レベルの時間(日の出と入り日)に、
    眼を徐々に直射日光に慣れさせることから始めます。

    太陽凝視の仕方を教えている専門家は、
    実践するに当たり複数のルールを守らなければならないと
    言っています。

    まず、眼に損傷を与えないためにも、
    日の出から1時間以内或いは入り日の
    1時間前から行わなければなりません。

    次に、足が直接地面(土、砂、埃)に接するように
    裸足で行います。

    そして、初日は10秒間だけ太陽を凝視します。
    その後、毎日、10秒ずつ凝視時間を増やしていきます。

    これらのルールを守ることで、
    安全に実践することができると専門家は言っています。


    ウクライナのニコライ・ドルゴルキーさんは
    自分をサン・イーター(太陽を食べる人)と呼んでいます。

    彼は12年間太陽を凝視してきましたが、
    その間、太陽エネルギーだけで生命を維持してきました。

    太陽を凝視し始めてから、
    わずか9か月間で食物を食べる必要がなくなった人もいます。
    彼等は9か月間、合計で44分しか太陽を凝視していません。

    9か月経った後、6日間にわたり、
    毎日45分間の散歩をする必要がありますが、
    その時は裸足で地面を踏まなければなりません。

    太陽凝視は、HRM現象
    (太陽凝視を重ねてきた超人の名前、
    Hira Ratan Manekさんから由来しており、
    彼はNASAの研究に協力しました。)
    とも呼ばれています。


    NASAの資金援助により、ペンシルベニア大学の医療チームは、
    毎日24時間体制で100日間にわたり
    休みなくこの男性を観察しました。

    医師等が観察を続けた100日間に
    この男性が口に入れたものは、
    ほんの少しのバターミルク或いは水だけでした。
    その結果、彼は太陽光だけで生存していたことを
    NASAが確認しました。


    ■太陽凝視で体内に何が起きているのか。

    太陽凝視を始めてから3か月間は、
    太陽エネルギーは眼を貫通し、
    視床下部の視神経束を帯電します。
    視床下部の視神経束は網膜の裏にある神経経路であり
    脳と繋がっています。

    その結果、太陽エネルギーは脳を活性化します。
    すると、精神的緊張がほぐれ不安が解消されます。
    不安になる原因の多くが食べ物から得る
    エネルギーによるものなのです。

    食べ物は太陽からエネルギーを得ているため、
    太陽エネルギーは結局は
    人間が簡単に手に入れることができる
    消化を必要としない食べ物なのです。


    太陽凝視を続けると最終的には空腹感がなくなりますが、
    初期段階では、自然に空腹感がなくなるまでは、
    普通に食べ物を食べ続けてよいのです。

    また太陽凝視により精神的緊張がほぐれるため、
    これまでよりも自信が持てるようになり、
    様々な問題を容易に解決することができるようになります。


    誰でも少しは精神的に患っています。
    しかし、太陽凝視を開始してから数か月間で、
    これまでの恐怖心に満ちていたマイナス思考が消え、
    プラス思考に転じるとされています。

    3か月経った時点では、
    太陽凝視の時間が1日15分まで増えています。
    するとその人のマイナス面が消え、
    長所だけが表に出るようになります。

    これは、日光がないときにのみ、
    マイナス面が表に現れるということを証明しています。

    太陽凝視により、怒り、恐れ、嫉妬、欲望などの
    マイナス思考が消え、絶対的な自信と、
    世の中で一番大切なものを感じとる
    霊的認識を持つようになります。


    太陽凝視を3か月~6か月間続けると、
    病気が治り始めることが分かりました。

    1日に30分間の太陽凝視をすることで
    (1度に10秒間ずつ、複数回に分けて)、
    太陽が放射する全ての色が脳に届くようになります。

    カラーセラピストは、
    病気によって身体に不足している色を見つけ、
    その色を使って身体や脳を刺激し、病気の治療を行います。

    例えば、肝臓病の患者は緑色が不足しています。
    腎臓病の患者は赤色が不足しています。
    心臓病の患者は黄色が不足しています。

    内臓、循環器系統、脳、その他、身体の其々の部位が
    虹色に含まれる1つ1つの色に反応します。
    そのため、色とりどりで栄養豊かな食べ物を食べることが
    良いとされているのです。


    最初の3~4か月間で、
    自分の病気や弱った部分が既に治っていると自己暗示します。
    そうすることでより速く健康を取り戻すことができます。

    太陽凝視を6か月間続けると、
    太陽エネルギーは心身の病気を治すのではなく、
    超人的能力を与えてくれるようになります。


    ■病気が治癒した後に何が起きるか。

    太陽凝視を7か月半続けると、
    1日に35分間の太陽凝視ができるようになり、
    食欲が次第に消えていきます。

    専門家によると、身体を維持するのに
    食べ物は必要ないそうです。
    エネルギーだけが必要なのです。
    太陽を食べることはエネルギーを吸収することになります。

    太陽凝視を9か月間行うと、
    食べ物の匂いや味が気にならなくなり食欲がなくなります。
    すると脳の感覚に異変が起きます。
    脳が充電されたように感じます。

    9か月後には1日に最長44分の
    太陽凝視を行うようになりますが、
    その時点で、一旦、太陽凝視を止め、
    再び地球に意識を向けることになります。

    そして、1日に45分間、
    6日間続けて裸足で散歩をします。
    その結果、松果腺が活性化します。
    太陽凝視の熟達者や研究者によると、
    足の指は其々の分泌腺に繋がっているそうです。


    そのため、素足で歩くことにより、
    体内の分泌腺が活性化されるのです。

    足の親指は松果線に、第二の指は下垂体に、
    第三の指は視床下部に、第四の指は視床に、
    そして小指は扁桃体に繋がっています。

    太陽に頭を照らされながら、裸足で歩くと、
    身体の中や周辺に磁場が発生し、身体や脳を再充電します。

    太陽凝視を実践する中で、
    裸足で歩くことが最も重要な点なのです。
    裸足で歩くと松果線がさらに活性化します。
    そして思考力と記憶力が高まります。


    松果線は航行能力や超能力と関係しており、
    テレパシーや飛行能力、そして、瞬間移動さえ可能にします。
    同じ時間に複数の場所にいたいと思いませんか。
    太陽凝視を行い続けるとそのような技が可能になるそうです。

    毎日、45分間ずつ裸足で散歩し、
    それを1年間続けると、大成功です。
    それ以降は1週間に3~4日ずつ裸足で散歩することで、
    あなたが得た超能力は維持されます。


    ■危険性はありませんか?

    眼科医や他の医師は、太陽を直視することは
    網膜を痛めると警告しています。
    しかし、正しい時間内に太陽を凝視するなら
    眼を痛めることはないのです。

    何年も太陽を凝視している人達が眼の検査を受けたところ、
    何の異常もみられなかったそうです。
    ただ、初めて太陽凝視を行う人は、
    数週間後に眼の検査を受けることをお勧めします。
    その時に眼に異常がないことが分るでしょう。


    ■まとめ

    太陽凝視を初めて行う人は、まず、
    初日に日の出か日の入りに10秒間だけ凝視してください。
    その後、毎日、10秒間ずつ時間を延長してください。

    すると、90日が過ぎた時点で、
    合計44分間の太陽凝視を行ったことになりますが、
    その時点で太陽凝視を一旦中止し、
    1日45分間の裸足の散歩を6日間続けてください。

    その後、1年間、
    毎日1時間の裸足の散歩を続けてみてください。
    その時、自分がどうなったかを自分で確かめてください。



    太陽凝視と松果体

    2013/11/03 12:16 ジャンル: Category:太陽凝視
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    太陽凝視。

    医学常識では禁止されている。
    ところが太陽を凝視する人々が増えている…。


    【飯山一郎のコメント】
    医学的には禁止されている「太陽凝視」。
    この「非常識」なことを私も続けている。
    結果、持病?だった「かすみ目」が完全に治癒した。
    感激である。

    それよりも…、
    「太陽凝視」は「非常識」ではない!
    この事実に私は衝撃を受けている。
    医学的な常識も含め、私たちが信じてきた「常識」とは、
    いったい何だったのか?!と、

    日夜(昼も夜も。夢のなかでもww)考えつづけている。

    「太陽凝視」の秘密は、松果体。
    この脳内の小器官にありそうだ。

    下の記事の筆者もソレに気づいたようだ。

    太陽凝視と松果体

    太陽凝視とは日の出などの朝日を眉間いっぱいに浴びながら
    ただ見つめるだけのものですが
    直接太陽を見つめることになりますので
    ご自身の判断と責任において実行することが必要です。

    あまり太陽凝視についての情報がないのも
    何か不思議な感じが致します。

    私も子供の頃に大人たちから、
    『太陽を直接見たら目が焼ける』などと脅かされていました。

    まあ長時間真夏の昼間の太陽を直接見続けたら
    最悪失明するかもしれませんが、
    朝日の弱い光を直接見る時間を延ばすことは
    可能かもしれません。

    太陽を直接見ることによっての作用を
    恐れている者でもいるのでしょうか(笑)

    太陽を直接見るということを禁止されていることの意味を
    今一度検討してみる必要がありそうです。

    古代の日本は太陽信仰といって太陽を敬い、
    太陽を大切にしてきました。
    伊勢神宮の天照大神などは日本の神様として
    今日まで大切に日本人の心に育まれてきました。

    日の光とは我々、人間にとっては
    本来は古代の忘れ去られた大切な何かを思い出す
    キーワードになりえるものなのではないでしょうか?

    実際、太陽凝視していたら食の慎みが捗るなどの
    効果もありますが
    もっと大きなところで
    人間の額の中にある松果体という部分に
    効果があるのです。

    人間の体で一番重要だと思われる部分が
    2つあります。

    それ通枢と呼ばれるオデコの真ん中の部分と、
    下丹田、いわゆる肚(ハラ)、仙骨、と色々な
    言われ方や説で話題の豊富な下腹の部分です。

    この2つの部分が見えない世界との受信と送信を司っており、
    この部分が切れたりすれば肉体の死を意味します。

    太陽凝視を続けて、太陽を見る時間を
    少しづつ延ばしていった時に、
    『これは通枢にかなり効くな』と思いました。

    引き寄せの法則発露においても
    超知覚能力を発揮する時でも
    精神統一が重要ですが、
    無我一念の精神集中も重要なのです。

    太陽を一点集中でまばたきしながら
    何も思わず見つめるこの行為は
    無我一念を訓練する方法として
    実に適った方法だと思います。

    太陽凝視とは我々をマインドコントロールして
    支配下に置きたい者達にとっては
    実に知られたくないものなのかもしれません。

    なぜならば、古代の人類の超知覚能力
    いわゆる超能力を目覚めさせてしまう
    恐れがあるからです。

    太陽を体いっぱいに浴びながら
    リラックスしながら眩しい太陽をただボーと見つめ続ける。
    この行為には何か深いものがあると思えてなりません。

    ともあれ松果体といわれる部分を鍛える効果がある
    行のひとつですが松果体を鍛えるとまずは
    幽体離脱する際に今までは仙骨の先端部分の振動だけでしたが、
    それに松果体の振動もダブルで加わるようになりました。

    私自身、まだ検証中ですが
    松果体というのは人類の忘れた能力を
    目覚めさせるものだということは間違いありません。

    松果体を鍛えると額を何かが這いずり回るような感覚や
    ブーンという振動をともなってきます。
    このバイブレーションは
    仙骨のバイブレーションと同じ、
    見えない世界とを繋ぐ魂のバイブレーションなのです。

    この世界の物質もまた
    一定の周波数で成り立っている、
    そういう側面を持っています。

    松果体を鍛えることにおいて現在、
    確認されつつあるのは
    いわゆる直感の冴えと潜在意識の法則が
    発露しやすくなるの2点が私の結論ですが。
    すこしづつですが芽生えて来たものがあります。

    それは透視能力と予知能力であります。
    それが拡大していくと宇宙の全てを見渡せる能力に
    なりうるのでしょうか?

    松果体とはそんな人間に宿る
    神秘的な力を発揮させる重要な部分になります。

    太陽凝視は最低でも午前中に行うのが望ましいです。
    出来れば日の出の朝日を初めは30秒くらいでやり、
    少しづつ楽しみながら時間を延ばしていきましょう。

    太陽は高次元の天体であります。
    その神秘の一端を掴めると良いですね。

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