ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    ウィルス感染という思い込み

    2013/01/31 15:00 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    最近よくコピペさせていただいている
    In Deepさんの記事からの抜粋ですが、

    「ためしてガッテン」で放映していた
    「風邪の感染に関しての驚くべき米国での実験結果」

    米国の医療機関が、風邪(かインフルエンザ)の感染に関して
    以下の3つの実験をおこなった。

    [1] 風邪を引いていてマスクを着用した患者と
    ・・・・同じテーブルを囲んで短時間過ごす
     患者の飛沫が飛ぶ範囲での感染率
    8%


    [2] 風邪を引いた患者が使った
    ・・・・容器(コップなど)をさわる
     体液からの感染率
    50%

    [3] 風邪を引いた患者と
    ・・・・網などでを隔てた同じ空間の部屋で三日間過ごす
     空気からの感染率
    0%

    ごく簡単にいうと、(実験結果に若干の誤差があっても)
    「風邪は空気感染しない」と、ほぼ言える数値かと思います。
    というより、表現に語弊があるかもしれないですが、
    風邪に空気感染は存在せず、体液からのみ感染する

    以上In Deepさんの記事から・・・

    この記事を観終わってすぐに、
    lightworkermikeさんの記事
    を見ると、以下の天使界からのチャネリング情報が
    アップされていました。


    < lightworkermike >

    病気は感染しない by 天使界
    投稿日: 2013年1月26日

    病気は感染しない
    天使界
    Taryn Crimi 2013年1月24日
    今日は人の健康について、それと病気の役割について
    お聞きいただきたいと思います。
    皆さんの世界では多くの人が「ウイルス」というものを経験し
    肉体に不全感を起こしています。
    そのようなウイルスの広がり方やその作用について
    諸説やいろいろな考え方が蔓延しています。

    今日は、ウイルスが皆さんに奉仕をしている側面について
    お話します。
    人類に共通した考え方は、
    他の人からウイルスが「移る」「もらって」しまうといい、
    次から次へとあっという間に広がるというものです。
    メディアはインフルエンザ・ウイルスの様々な症状や
    その予防方法について警告をしています。
    しかし私達の見方では、それではこのウイルスの感染から
    大多数の人を守れないだけでなく、
    むしろもっと広げる結果になります。
    それには原因があり、常に多くの人に注意を喚起して、
    その結果どのように感染が拡大するかに関心が集まります。
    予想するものは何でも、物理的現実で現実になるということを
    思い出してください。
    ウイルスがもたらす目的についてお話します、
    そして、それはただ必要ないものは
    清めればいいということなのです。

    身体は毒性を排出することができ、
    不要な役に立たないものを排出することができます。
    一般的な風邪の症状、あるいは呼吸器系の感染なども
    無駄なものを全部その症状によって排出しますが、
    個々のウイルスは別々の経路を通じて
    無駄なものを排出します。
    何であっても、そういう同じ排出するという目的に
    役に立っています。

    多くの人が考えているのとは逆に、
    実際には感染するウイルスはありません。
    人から病気を「もらう」ことは出来ないのです。

    じゃあ、沢山の人が一度に病気にかかるのは
    どうしてだろうと思いますね。

    2つの理由があります。

    一つは、病気の人のそばにいるとその人の菌が広がるために
    自分も病気になるだろうという信念です。
    2つ目は、身体が、もう役に立たない体内の細胞を
    取り除こうとする必要がある、ということです。

    ただ、付け加えておきますが、気分の悪さというものは、
    身体が無駄なものを排泄し無用なものを取り除くためには
    必要があってのことではないということです。
    病気はあなたによって生じた摩擦や抵抗の表れに過ぎません。
    あなた自身にもう役に立たないものを手放して
    捨てることにこだわり抵抗しているために起こるのです。
    したがって身体はいろいろな手段を使って
    そのような毒素を駆逐せざるを得ないのです。
    その結果、体に不快感や消耗感、疲労感を残すのです。

    多くの人がどう対処したらいいのかを考えます。
    休息を怠惰と見る見方では、体は極端な手段に訴えて
    体が必要なことに耳を傾けるようあなたに迫ります。
    不全感や疲労感を感じる時に、
    初めて体の訴えに耳を傾け、休みます。
    休息はあなたの体が必死で求めるものです。
    そして体にとって間違いなく必要なものが
    得られるようにするために、体は必要な手段を講じるのです。
    以前にお話したように、休息はどんな意味においても
    決して非生産的なものではありません。
    静かに休んでいる時に
    あなたは最も力を発揮することができます。
    それが本当だと分かる人がいます。
    だからそういう人は静かな時間をとり、
    人生にシンクロが起こるようにします。
    だから、体はいつも無駄なものを処理し排出しています。
    で、皆さんは、じゃあ、病気にかかる必要はあるのですか、
    と思います。
    それは、無駄なものを適切に除去させようとしないために
    あなた自身が創りだした摩擦に過ぎないのです。
    だから体は、あなたが大きくなるようにした無駄なものと
    戦わざるをえないわけです。
    必要のないものを捨てるのに抗(あらが)うのは
    なぜかと思いますね。
    思い出してください。
    物質レベルで現れるものは、
    先ず、感情とスピリチュアルレベルで先に現れるのです。
    抗いは物質レベルから生まれるのではなく、
    感情体とスピリチュアル体から来るのです。
    怖れや固定観念に囚われ、自分を縛る考え方をたくさんします。
    でも、変化する、変わることを恐れるために
    手放すのを怖がるのです。
    いつの時代か、人類全体がもう必要のないものを
    手放すようになる時が来るでしょう。
    上の症例はメディアや医療の専門家によって
    疫病と定義されています。
    特定の地域の人口の大半が同じ病気で似た症状を経験している
    というものです。
    しかし私達の見方は違います。
    つまり、まだ肉体に眠ったままにされている
    別のレイヤー(層)を排出しようという準備のできた人が
    非常に沢山いるということにあります。
    人類は、全体としては制限をかける固定観念や
    信念を手放そうとしています。
    今年のエネルギーは非常にパワフルなエネルギーです。
    多くの人が肉体レベルだけでなく
    感情レベルでそれを感じています。
    沢山表面化しました。

    今、それを手放すことが必要です。

    感情や考え方、固定観念、恐れなど、
    最近到達した高い波動に共振しないものを掃き出している人が
    数多くなりました。
    皆さんは巨大なエネルギーの
    ヴォルテックスに入ったばかりです。
    このヴォルテックスのエネルギーは、
    今まで本当の自分の力を手にするのを妨害していた
    非常に重たいものを撹拌しました。
    感情とスピリチュアルなレベルで起こることは、
    常に物質レベルでも起こります。
    だから、そういう因果でいわゆる
    「ウイルス」に影響を受けるのです。
    蔓延するウイルスは集団で起こる物理的排出のことです。
    影響されない人もいます。
    肉体的な副作用を受けることなくそのような感情を
    上手く浄化し除去できる人もいるでしょう。
    一方、今大掃除をやろうとしない、
    一緒に大勢の中に加わってそうしようと
    選択をしなかった人もいます。
    常にある地域である時に「病気」にかかる人には
    少なくとも1人か2人がいます。
    その場合、ウイルスは広まらないのですか? 
    あなたは共振する対象(もの)だけを経験します。
    全体としては、エネルギー掃除というもう役に立たないものを
    除去することに共振しています。
    そのようなウイルスはいつも空中に舞っています。
    では、しばらくしてもそれに感染しないのはどうしてですか? 
    だから、共振するものだけを経験します。
    先ずあなたはスピリチュアルレベルで現実化し、
    それから感情レベルで、それから肉体レベルに
    跳ね返ってきます。
    で、病気になるのはいいことなのかと思う人がいますね。
    でも、何かが良いとか悪いとかを決めるのは
    あなたしかいません。
    確かに、病気を一掃するのは
    素晴らしい目的があるということを強調しておきたいのですが、
    病気になって気分を悪くしならなければならない
    ということはありません。
    体はいつでも酷い副作用(症状)を
    発生させずに大量の廃棄物を処理することができます。
    その廃棄の排泄に抵抗するときにだけ
    病気にかかるのが普通です。
    流れに抵抗し、役に立たないものを
    手放すまいとすればするほど、
    益々「病気」は長引いていくようにみえます。
    数週間非常に重篤な症状を呈して亡くなる人がいる一方で、
    「24時間だけウイルス」にかかっていたという人もいます。
    経験は皆さんが創りだすものなのです。
    今まで確認されたウイルスが根絶されるのは
    素晴らしい恩恵と目的があり、
    体の重たい所を今脱ごうとしていますが、
    それを取り除くためにどうしても病気になる必要はありません。
    その点をはっきりさせたいと思います。
    常に皆さんは現実を組み立てる創造者です。
    私たちはここで、ただ、広範囲に広がっている
    この病気の現状について理解できるように
    私たちの見方をお伝えしたかったのです。
    そしてウイルスを「もらって」しまうという恐怖心を
    払拭して欲しいということなのです。
    私たちは何かしらお役に立っていればと望みます。
    私たちは愛と光の中の天使のガイドです。
    Copyright © 2012-2013 by Taryn Crimi. All Rights Reserved. Permission is given to copy and distribute this material, provided the content is copied in its entirety and unaltered, is distributed freely, and this copyright notice and links are included. http://AngelicGuides.wordpress.com

    この記事をアップしようとしている間に風邪をひき
    ・・・頭痛があったんですが、それが変な頭痛でして、
    何かしようと思い行動に移ると、頭痛は消えているのです。
    さて一休み・・・と思ったとたん頭痛が再発する・・・。
    ホントに奇妙に考えさせられる風邪でした。


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    アレックス・コリアー

    2013/01/28 22:38 ジャンル: Category:銀河連邦大量着陸
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    アレックス・コリアー

    メンタリング




    フリーエネルギー技術はすでに、
    あちこちで「待て」をさせられている状態。

    もし地球人が今の意識レベルを超えたら何が起こるか、

    彼らの言うメンターシップとは
    人類に可能性を示すこと

    私達にとってこのメンターシップは
    より大きな銀河ファミリーに加わることの始まり。


    2012年と未来の展望



    (2010年)現時点でETとの最初の対話は日本人

    5次元界への移行


    変わるのは、政府ではなく人間


    正義の味方に気をつけろ!アルジェリアの教訓

    2013/01/26 21:25 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    2013年01月26日
    本澤二郎の「日本の風景」(1262)

    <アルジェリアの深刻な教訓>

    アルジェリアで日本人人質10人が殺害されるという
    不幸な事件が起きた。
    この事件の教訓について極右政府と右翼メディアが、
    決まったように間違いを起こしている。
    「問題は自衛隊法にある」というすり替えである。
    お門違いも甚だしい。
    財界も「アメリカのように軍が出動して助け出せ」
    と狂い始めている。
    そんなところに今回の教訓があるのではない。


    <イスラムに敵対した小泉政権>

     アルジェリア情報の中に「日本人を人質にしろ」
    という指令が、襲撃側の狙いの一つだったことが
    明らかにされている。
    ここに問題の核心が存在している。

    「日本人殺害の本質」を見極めることが、
    教訓の最たるものなのだ。


    安倍内閣のすり替え論に誤魔化されてはなるまい。
    肝心要をはずすことに熱心な、
    いわゆる新聞テレビに登場している浅はかな専門家に
    振り回されてはなるまい。

    過去を振り返れば、すぐに理解できることである。
    中東・イスラム圏での抗争に日本は、
    欧米の植民地・侵略国家・国民と異なる立場にあった。
    イスラムの人々は、日本に対して友好的な認識を抱いてきた。
    そのはずで、日本はイスラム圏に対して、
    欧米と全く異なる過去を有していた。
     
    それが小泉―ブッシュの体制の下で、
    日本は欧米の路線に深く関与してしまった。
    イラク・アフガン戦争に自衛隊を派兵してしまった。
    欧米の侵略・植民地の側についてしまった。
     日本のそれまでの、中立的スタンスを
    小泉内閣は一変させてしまった。
    イスラムの過激派からすると、
    日本は欧米諸国と同列に看做されてしまった。

    <安倍・麻生も小泉路線>

    ご存知、安倍も麻生も小泉路線を踏襲してきたことで知られる。
    無力・無能の政治屋・安倍は、小泉内閣のもとで
    官房副長官・官房長官・自民党幹事長の要職に就いて、
    そのお陰で頭角を現すことが出来た。
    それだけのことだ。
    小泉・安倍に追随したのが、副総理の麻生である。
    この3人の政治屋には、リベラルな政治路線はない。
    内外の日本研究者は、この点に対して甘い見方をしている。
    それは自民党に屈してしまった公明党・創価学会も、である。
    公明党は、今回安倍親書を託されながらも、
    すぐに習近平党主席に会えなかった。
    いわんや遠来の客人に対して、
    胡錦濤国家主席も温家宝首相も相手にしなかった。
    もはや40年前の公明党ではない、
    異質の政党であることを熟知した上で、
    党主席は今回の会談を行っている。

    歴史を鑑としようとしていない安倍内閣である。
    過去を正当化することに懸命な極右内閣である。
    中国の人民はネット情報で熟知している。
    従軍慰安婦問題に対する河野談話を「見直す」
    と公言する安倍に、隣国民の反発は根強いものがある。
    アメリカの高級紙も、過去を正当化する安倍に
    怒りの論説を発表している。
    1月訪米計画を蹴飛ばしたワシントンに
    安倍の衝撃は大き過ぎたろう。
    ソウルも察知して大統領就任式典の安倍訪韓を断っている。

    <ワシントンのネオコンに屈した小泉・安倍・麻生>

    安倍を国際社会は認知していない。
    12・16選挙で10%台の得票しかなかった安倍・自民党を、
    マスコミは必死で持ち上げているが、
    世界はイカサマ選挙に目を向けて政権の正当性に躊躇している。
     そもそも小泉・安倍・麻生の過ちは、
    ワシントンの戦争屋・ネオコンとの密度の深い関係にある。
    それは反イスラム路線である。
    武器弾薬メーカーとの癒着政治である。
    こうした当たり前の分析をしているイスラム過激派なのだろう。
    それが「日本人を狙え」なのだ。
    自衛隊法に問題があるのではない。
    武器弾薬で身を固めたアメリカ人が、
    いま一番危険な状態に置かれているのではないか。
    それはフランスやイギリスも、である。
    本来、イスラム圏で人気だった日本は、
    過去のものとなってしまった。
    そこをカバーしているのが中国なのである。
    中国が欧米の侵略路線にはまることはないだろう。
    断言したい。

    <軍事云々は間違い>

    軍事力で自国民を守るというのは、
    アメリカ人の置かれている現状からしてみても間違いだ。
    拳銃で身を固めても、身を守ることは出来ない。
    他者から敵対される行為をやめること、
    過去を反省・謝罪することが先決だろう。

    それが出来るまで日本のイスラム圏、
    さらにいうと中国大陸や半島への経済進出を急いではならない。
    その資格がない。
    ちなみに、中国の9・18反日運動の原因は、
    日本政府・日本自身にあるのである。
    いかに日本のマスコミがこぶしを振り上げる論調で報じても、
    この過去を消し去ることは出来ない。
    真っ当な歴史認識を隣国に対しても実行できない
    日本と日本人に問題の根源がある。
    今回、イスラム圏でそれが表面化したものだ。

    45年当時の日本政府が、
    ワシントンの意向も受けたかもしれないが、
    平和憲法を制定した判断は正しかった。
    この憲法でアジアと世界と友好を構築すると誓った。
    これは正しい選択だった。
    それを覆そうとしている安倍内閣である。
    摩擦が起きて当然だろう。
    アジアどころか中東・北アフリカとも友好が確立できない
    日本政治の悪化原因と真剣に見つめ直す、

    今が好機なのだ。

    2013年1月26日8時35分記


    本澤二郎の書籍



    おまけ






    アルジェリア人質事件

    2013/01/25 23:32 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    アルジェリア人質事件




    アルジェリア人質事件、生存者が証言 「日本人は処刑された」
    2013年01月21日 14:56 発信地:イナメナス/アルジェリア

    「お前たちはアルジェリア人でイスラム教徒だから、
    心配は要らない。われわれが探しているのはキリスト教徒だ。」
    武装勢力はそう叫んだという。
    「午前5時30分ごろ、銃撃音が聞こえた。
    逃げようとした3人の日本人の同僚が(武装勢力に)
    殺されたのを見て、みんな震え上がった」。
    実行犯らはその後、リアドさんらを乗せたまま
    バスをガス施設の居住区へと向かわせたが、
    そこではアルジェリア人と外国人数百人が
    人質になっていたという。

    「テロリストの1人が『ドアを開けろ!』と
    強い北米なまりで叫んで、発砲した。
    そこで、さらに2人の日本人が殺された。
    施設内でも別に4人の日本人の遺体を発見した」。
    リアドさんは込み上げる感情に
    言葉を詰まらせながら証言した。

    襲撃現場の映像や写真は公式には発表されていないが、
    AFP記者は人質たちが撮影した写真を確認した。
    銃撃された生々しい犠牲者たちの姿が写されており、
    中には衝撃で頭部が大きく損傷した遺体もあった。
    「彼らは残忍に処刑されたんだ」と、
    やはり人質になっていたアルジェリア人の
    ブラヒムさんは震えながら話した。

    事件発生からの数日間を、
    人質たちは首に爆弾を巻かれて過ごした。
    実行グループのアブドゥルラフマン・ニジェリ
    (Abdul Rahman al-Nigeri)指揮官は、
    いつでも爆破させる用意があると人質たちを脅したという。

     また別のアルジェリア人生存者によると、
    実行犯らは英国人の人質の1人に対して、
    英語で同僚に呼び掛けるよう強要。
    この男性が「出て来なさい、
    彼ら(武装勢力)はあなたたちを殺さない。
    彼らが探しているのは米国人だ」と叫んだ数分後、
    男性の爆弾を起爆させて殺害したという。


    2013年01月22日
    本澤二郎の「日本の風景」(1259)

    <人間の価値>

    アルジェリアの人質事件から見えてくる
    日本外交のことが気になってしまう。
    箸の上げ下げまでワシントン依存を裏付けている
    結果であることに、人々は気付くべきだろう。
    イスラム圏に手も足も出ない日本外交なのだ。
    湾岸戦争・イラク・アフガン戦争でワシントンの手先となり、
    イスラムと敵対してきた負の遺産ともいえる。
    これらは価値ある人間のやることではなかった。


    価値ある外交官不存在の戦後外交だった、
    とも総括できるだろう。
    虐げられる側に味方しなかった。
    その反対の、虐げる側に従属してきた外交不在が、
    今回の人質事件で露見したものだ。

    <宇都宮徳馬のいない日本>

     アルジェリアの独立運動に貢献した日本人というと、
    それは宇都宮徳馬である。
    フランスの植民地政策で疲弊したアルジェリアに、
    彼は私財を投げ出して支援していた様子を、
    垣間見てきた筆者だ。
     フランス語の達人をそばに置いて、
    必死で汗をかいていた姿は、今日からすると、
    崇高な活動そのものだった。
    いま宇都宮のような政治家・外交官が一人もいないことが、
    日本の弱体ぶりを物語っている。

    <虐げられる側の味方かどうか>

     宇都宮のすごいところは、
    虐げられる側に支援の手を惜しまなかったことである。
    日本外交の欠陥を一人で埋めていた。
    多分に宇都宮家の遺伝子かもしれない。
    彼の実父は、対中政策では革命派の孫文と連携した。
    ロンドン時代はモスクワの革命派支援である。
    長州の軍閥は虐げる側についていた。
     戦後の長州・岸信介を生涯許そうとしなかった徳馬だった。
    日中友好で流れを変えたが、
    今は逆転して岸の孫が権力を掌握している。
     人間の価値・外交の価値は、
    虐げられている人々に味方できるかどうか、
    で決まるものである。
    宇都宮外交の基本である。
     もしも、宇都宮外交を霞が関が少しでも実践していれば
    日本人人質事件はなかったろう。
    同じく北朝鮮の拉致事件も起きなかった。
    中国人の日本商品不買運動も発生しなかった。

    <植民地政策に抵抗できるか>

     虐げる側につくと、人々の怒りの抵抗が待ち受けるだろう。
    ユダヤ・イスラエル・ワシントン外交が、
    中東を混乱させている。
    さらにいうと、CIA工作がアジア・太平洋に
    波乱の種を蒔いていることになる。
     ロンドンで誕生した科学技術は、
    時の悪しき為政者によって植民地戦争へ突き進んだ。
    その余震が今も中東からアジアにも。
    富を独占する小数の富豪による国家支配が、
    現在も続いているからであろう。
     彼らによって虐げられている側に、
    断固として味方する、これが宇都宮哲学だったように思う。
    彼の名が歴史から消えることはない。
     宇都宮理論を多少とも実現しようとした人物が、
    鳩山由紀夫や小沢一郎である。
    河野洋平や土井たか子ら。
    だからこそ、虐げる側の実働部隊であるCIAの抵抗を招いた。
    鳩山は屈せず、今回の訪中で南京大虐殺記念館を訪問した。
    過去と向き合った日本の政治家は、まだ数少ない。
     虐げられる側につく開明派の台頭が、
    間違いなく歴史の大きな潮流である。

    21世紀の植民地政策など論外であろう。
    それゆえにロンドン・パリの時代は去り、
    ワシントンも疲弊してしまった。
     第2、第3の小沢や鳩山は、これからも出てくるだろう。
    そのルーツは保守リベラルだ。
    吉田茂や池田勇人、大平正芳、田中角栄、宮澤喜一、
    加藤紘一の思想に、宇都宮の「アジアに立つ」との
    信念が潜んでいた。
    CIA工作に密かに抵抗した面々である。
    価値ある政治家と呼ぶことが出来るだろう。

    <宇都宮の無念>

     晩年の宇都宮が、ひどく嘆いていたことは、
    弟子として期待していたナベツネと氏家の、
    読売・日テレの変身に対して、である。
    二人とも岸―中曽根ラインの、いわゆる国家主義の軍門に
    下ったことに怒りをみなぎらせていた。
     虐げる側からの利権あさりに熱中した元弟子らに
    衝撃を受けていた。
    「忘恩の徒」という言葉で、彼らを非難した。
    言論は国民に奉仕するものである。
    国民を虐げる富豪・財閥・権力に迎合することではない。
     虐げられている民衆から、
    それらを監視する使命を帯びている。
    それがジャーナリズムなのだ。
    「健全な言論と、健全な議会の存在が、
    民主主義政治を正常に機能させる原動力である。
    このどちらを欠いてもうまくいかない」と再三、語っていた。

    <公明党の腐敗?>

     こうした罠にはまってしまった、と評価されているのが、
    目下、自民党の補完勢力に屈して、
    虐げる側に立ってしまった公明党であろうか。
     数日前、在京政治部長会に在籍した民放テレビ局OBが
    「なんとかならないだろうか。新聞テレビも
    広告をもらっている関係で批判できない」とこぼしてきた。
     筆者も信濃町の広報担当者に対して、
    年賀で「公明の右ぶれに要注意」という文言を付け加えた。
    確かに心配ではある。
    公明に限らない。
    全ての政党が東電批判をしていない。
    全ての政党が尖閣問題で石原に迎合している。
    マスコミも議会も腐敗している。
    2013年1月22日8時55分記

    2013年 01月 23日
    アルジェリア大虐殺は計画されたか!?
    :「アングロサクソン・ミッション」の一手のようですナ


    混沌としてなかなか我々日本人には理解し難い事件である。
    しかしながら、これは「アラブの春」、
    「中東の嵐」などにみたように、
    国民的(ナショナリズム)に傾き、
    石油を自国民で管理しようとするアラブ人の政府を、
    欧米の石油メジャーと組んだCIAなどの工作員が
    長年に渡って養成した「解放軍」
    (あるいは、という名のテロリスト)たちが
    石油関連施設を襲ったというのが本当のところだろう。

    日本企業は、アラブの国民の生活が良くなるように、
    アラブ人主権の石油事業に協力しているから、
    欧米の闇権力からすれば、
    邪魔以外の何者でもなかったわけである。

    おそらく、英米仏のリーダーの主張の
    一転二転三転を見ていると、
    どうもリビアやエジプトやシリアのような形で
    政府転覆を狙ったのはいいが、
    思わぬ形で日本人が犠牲になってしまったことから、
    本来は石油施設を管理している政府軍をテロリスト呼ばわりし、
    攻撃した側を解放軍のように装いたかったのだが、
    それが真逆の展開になり、
    しどろもどろしているという感じがするのである。
    要は、リビアのカダフィ政権、
    エジプトのムラバク政権と同じようにしたかったのである。

    第三次世界大戦ぼっ初は、実はアフリカから始まる。


    2013/01/23
    日本企業をアフリカから追い出せ!

    人質を虐殺するヤリ口も、完全に謀略組織のプロの仕業だ。
    アジア人をアフリカから追い出す! これが奴らの目的だ。
    犯人らのバックには、間違いなく白人の謀略組織がいる。
    CIAも、MI6も、DGSE(フランス情報局)も、モサドも裏では
    繋がっている。
    アフリカやアラブに於いては「同根」と言ってもEー。

    アルジェリアで、日揮は50年も前から、製油や天然ガスの
    プラント建設に携わってきた。

    それも砂漠の真ん中に防砂林を植えて道路をつくり、電気と
    水を引き、従業員のキャンプをつくり、各種インフラを整備
    してきた。50℃を超える熱射地獄のなかで…。

    この気が遠くなる仕事を、アルジェリア政府と現地人と協同
    してやってきたのだ。
    そうして花が咲き、これから実がなる! という矢先の襲撃!
    鷲は、日本人として、なんとも口惜しくてならない。


    世界の中心で在日ユダ金がテロを叫ぶ

    海外のテロですが。テロにあう企業とテロにあわない企業がある。
    地元住民の社会貢献になるプロジェクトに加担した会社は潰される。
    地元のテロリストって狙いどころが、
    おかしいよねーーー。ユダ金パシリだろ。



    「残念な結果、痛恨の極みだ」 日揮社長、涙必死にこらえる
    2013.1.25 11:50

    「襲撃は暗い時に始まり、撃ち合いに」 日揮社長の一問一答
    2013.1.25 12:10


    「仏英日の5人人質にとれ」 緊迫の現場…何が起きたのか
    2013.1.25 07:36

    日本人犠牲者名、実名公表に賛否
    2013年1月25日8時55分
    犠牲者の氏名を公表するという政府と拒む日揮、
     田島泰彦・上智大文学部教授(メディア法)は、
    日揮が氏名の非公表を望む背景に
    「世間の深いメディア不信がある」と指摘する。
    遺族の悲嘆や、テロへの批判などを伝えるだけではなく、
    「アフリカ開発と企業の関係、
    利益配分の仕組みや格差問題など、
    事件の構造的な問題を明らかにするには
    現地で働いていた人たちの情報が大事。
    そのためにも氏名の公表が必要だ、
    と世間を納得させる報道が求められる」
    と注文をつける。

    毎日新聞 2013年01月25日 11時32分
    政府、10人の氏名公表



    日揮関係者の書籍



    ヒューマンテンプレートを解き放つ

    2013/01/17 14:18 ジャンル: Category:瞑想
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    アップロード日: 2011/05/14
    このビデオは2011年2月22日にスティーヴ・ローサーによってライトワーカーcom.エヴォリューションセンターで収録されたビデオです。ライトワーカー・ジャパンに­よる字幕ビデオでPart 1からPart 6までの6部構成です。
    ミカエルのファミリーの天使、ザ・グループは人間が地球に降り立った時の500のエネルギーテンプレートから話を進めています。このテンプレートがなくなって人間のエネル­ギーが拡大し、違う自分になりつつあります。同時に、人によって様々な症状がでています。再配線と並行して人間の意識が一つになりつつあります。
    このテンプレートがどういうものか、外れるとどうなるのか、今後人間はどうなるのかについて、Part 1からPart4で説明されています。

    Part 5と6では、ザ・グループがリードする人間のテンプレートを外す、解き放つワークがあります。古いテンプレートを解き放ちながら新しい自分を創る、非常に美しく
    素晴らしい­ワークです。
    ~ユーチューブ概要~









    浦島太郎とは天武天皇だった!

    2013/01/16 12:18 ジャンル: Category:古代
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    2013/01/16(水) 浦島太郎とは天武天皇だった!

    記紀(古事記と日本書紀)には、神話と史実が混在している。
    『海幸彦と山幸彦』や『浦島太郎と乙姫』の物語は
    史実ではないが、史実が反映されている。

    で、神話と史実の関係を読み解くのが鷲の得意技なのでR。

    たとえば…、
    海幸彦と山幸彦の兄弟喧嘩は、
    天智天皇と天武天皇の争いを暗示している。
    弟(天武)が兄(天智)を屈服させる正当性の先例
    あるいは根拠として『海幸彦(兄)と山幸彦(弟)』の
    物語は配置されている。

    では…、
    『浦島太郎と乙姫』の物語は何を暗示しているか?
    天武天皇が海人族の姫君を妃(きさき)にした
    史実と符合する。

    『日本書紀』の天武天皇の条項には、

    「胸形君徳善女尼子娘。生高市皇子命。」

    という文言が書かれている。これは重要である。

    「胸形(むなかた)君徳善」とは、
    安曇族とならぶ海人族の大勢力
    「宗像(むなかた)族」の酋長だ。
    つまり、
    天武天皇(大海人皇子)は、海人族の姫君と結婚した。
    浦島太郎のように。

    いや、天武天皇こそ浦島太郎なのだ!

    こうして海人(あま)族と姻戚関係を結んだ
    大海人(あま)皇子は、海人族の全面的な支援を受け、
    兄である天智天皇の皇太子を倒し、天武天皇となる。
    これが壬申の乱(じんしんのらん)である。

    大海人皇子=天武天皇は『古事記』と『日本書紀』の編纂を
    命じたが、『天孫降臨』の大掛かりな神話や、山幸彦や浦島
    太郎の物語を大胆、かつ見事に活用して新しい国家の基礎
    を築いたのでR。

    gakushuu
    バレバレの不正選挙で政権を強奪した悪徳ペンタゴンとは
    月とスッポン、天皇陛下と竹中平蔵、味噌と糞ほども違うY!

    飯山一郎


    信州木曽に寝覚ノ床という名勝がある。
    そこには浦島太郎が辿り着き、玉手箱の蓋を開けた
    という伝説が伝わっている。

    浦島太郎は竜宮城から地上へ帰るが、
    まわりの風景は変わっており、知人もおらず、
    旅に出ることにした。
    旅の途中、木曽川の風景の美しい里にたどり着き、
    竜宮の美しさを思い出し、乙姫にもらった玉手箱をあけた。

    220px-Nezame_no_toko_2.jpg

    玉手箱からは白煙が出て、白髪の翁になってしまう。
    浦島太郎には、今までの出来事がまるで
    「夢」であったかのように思われ、
    目が覚めたかのように思われた。
    このことから、この里を「寝覚め」、
    岩が床のようであったことから「床」、
    すなわち「寝覚の床」と呼ぶようになったという。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/

    波 動 by Peggy Black

    2013/01/16 02:10 ジャンル: Category:ヒーリング
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    ~ lightworkermike ~



    アカシャ&ブック・オブ・ライフ
    by Vicky Anderson

    アーヴィン・ラズロ博士Dr. Ervin Laszloは最高位の博士号、
    名誉博士号を授与され2004年
    ノーベル平和賞にノミネートされました。
    彼の著作 “Science And The Akashic Field”
    (日本語版『叡智の海・宇宙』??)で
    アカシャについて書き下ろしています。

    アカシャはエーテルです。
    物質宇宙を構成する要素は4つありますが、

    エーテルは第5の要素にあたリ、
    物質を超えるスピリットの世界で、
    物質が生まれる空間のことです。

    エーテルはエネルギーの微細なエネルギーの海であり、
    全創造で生まれたものすべてを蓄えています。

    この情報はエジプトの「記録の大ホール」
    (訳注:スフィンクスの腹部に隠れている)に存在します。
    「創造の音楽」が書かれた方法を解読出来るレベルに
    意識が到達できたら、
    このアカシック・レコードが明らかになるでしょう。
    人のエネルギー場の一部であるエーテルは
    DNA螺旋に収められています。

    この「細胞の記憶」は、地球上で経験した生涯、
    思考、行動、感情などすべてを含んでいます。

    これが過去、現在、未来のアカシックレコードです。

    あなたはこの「ブック・オブ・ライフ(命の書)」に
    アクセスできます。
    その能力があればアクセスできます。
    この書にはスピリチュアルガイドがおり、
    他界して多次元に存在します。
    「私は、他界している、素晴らしく、
    小さな存在が玉座の前にいるのを見た時に、書が開かれた。
    他の書も開いたが、それが『ブック・オブ・ライフ』だった」
    黙示録20:12
    皆高次元の存在によって導かれるシステムを持ち、
    人がスピリチュアル的、思想的な理解力を促進しています。
    あなたのガイドは正しい時と正しい場に
    あなたを置くことによって間接的に働きかけています。
    あるいは、あなたの意識が拡大して神聖な存在として
    潜在的な力を手にできるように、
    相応しい人に出会わせるのです。
    人間の集合意識に直接影響を与えられるのは、
    人以外ありません。

    だからガイドの主要なゴールは、
    あなたが本当は誰なのかを理解できるようにすることです。
    ガイドたちはあらゆる手段を使ってあなたの注意を引きます。
    それにはテレパシーや夢、アストラル状態なども含まれます。
    スピリチュアル・ガイドが
    あなたのアカシックレコードを読む時には、
    あなたのブックオブライフを車のレースのように見ています。
    各車はあなたによって運転されます。
    過去・現在・未来を車のレースと考える時、
    ガイドがあなたの全人生を一度で見ることができます。
    各車は今生きる人生、生きてきた人生、
    生きるであろう人生です。

    多次元のレースでは、今先頭を走っている車が、
    最も近い将来にあたります。

    意識の高次元では時間は存在しません。
    ここでの5分間で、マインドは
    1時間分の夢を見ることに相当します。
    アインシュタインの相対性理論によれば、
    起こる事象はゆっくり動いて見えます。
    その結果、ガイドは上から競技場を見下ろして
    あなたの車を全部見ることができます。
    そして、それが、この現実の時間の中で行われるのです。
    もし先頭を走る車が脱落したり、
    スピリットがあなたに見せたトラックを
    離れるようなことがあれば、
    導きのシステムはあなたの人生に障害物を置くでしょう。
    ガイドたちはそのことを慎重に行い、
    またトラックに連れ戻すのです。
    あなたが頑なに導きに抵抗すればするほど、
    益々障害物に遭遇します。
    人は、人生はなぜこんなにも試練に満ちているのかと考えます。
    私たちの扉はスピリチュアルな導きによって慎重に閉められて、
    私たちの注意を神に向けるようにするのです。
    こうして殆どの人が神を見出すに至ります。
    人生に絶望し無力になる時、
    最終的に神を見出して障害が消えるのです。

    「時代の終わりに収穫があり、収穫者は天使」マタイ13:39
    http://hiddenlighthouse.wordpress.com/2013/01/11/akash-the-book-of-life-2/


    一波動場
    by Peggy Black

    人の形は、あなたの一側面です。
    人がこの次元に特化して意識すると、
    本物に感じ、見えますが、
    ここは多次元であるスターピープル(人)の
    一つの認知に過ぎません。
    各次元は常にアクセスでき異なる周波数で共振しています。
    意識的になると他の次元やリアリティが現れます。
    天文学者は太陽系外の惑星を発見しています。
    これは、人類の意識の上昇によって、
    それらの惑星を見ることが出来るようになった
    ということです。
    量子力学と微粒子内のエネルギーを知ることによって
    人の思考の枠組みが変わるのと似ています。
    体を例に多次元について考えてみましょう。
    皆さんは密度のある肉体を持ち、形、高さ、重さがあり、
    鏡で見ることができます。
    しかし、それは、ほんの外見に過ぎません。
    人に内部は宇宙全体、完全なシステム、エネルギー場です。
    それは、意識的に気づくことで、
    体の外にある多次元的なリアリティと同じく、
    自動的に働きます。

    皆さんは

    体内という内面の次元と

    現実という外の次元の両方と

    相互作用しています。

    すべては鏡(反射し合います)です。

    「内部のように、外も、上のように、下も」。

    このアインシュタインの言葉は本当です。

    原子核は細胞内で回転します。
    それは量子的な動きです。
    思考と感情はその回転に影響を与え、
    集合意識の思考と感情は地球と天体(星々)の
    回転に作用します。

    地球と天体の回転はあなたの細胞の原子に影響を与えます。
    これが、驚くべき波動と連動し合う
    一つのエネルギー場なのです。

    あなたは常に体の内外の多次元に働きかけ、
    作用しあっているのだという見方をしてください。
    他の次元とリアリティを意識し知ってください。


    エレクトロニック周波数
    by Peggy Black

    地球は波動と周波数の海です。
    人類はエネルギー周波数を生み出す装置を創り出し
    発明する技術を持っています。
    この装置のエネルギーの波は常時あなたを貫通しています。
    家で電子機器に囲まれているとします。
    ライトや電灯、電話、
    キッチンにある電子機器などがあります。
    それぞれが特定の周波数を発します。
    テレビは最も乱れた周波数を出す装置です。
    殆どの人はこの周波数を知りません。
    無視してきました。
    そういう人たちのエネルギー場は
    装置を使って生きることに順応し、
    生きられるようになりました。

    この惑星はエレクトロニック周波数で覆われています。
    あらゆるエネルギーの管にあらゆる電気コード、
    電子機器、電話、テレビ、電子レンジなどが
    相互に繋がっているのを見ることが出来れば、
    その網の目がきつく折り重なっていることに驚くでしょう。
    地球は乱れた周波数の
    エネルギーグリッドに覆われているのです。
    殆どの人はこういうことを考えません。
    「見えなければ、知らなければ、影響はないよ」
    という態度です。
    このエレクトロマトリックスは常に
    肉体や心の状態に影響を与えています。
    この電子的な周波数は習慣性があり、
    個人のエネルギー場は動きが取れない状態になります。
    この人間お手製の周波数で特定のマインドにさせます。
    この乱れた周波数とマトリックスに注意してください。

    自分の中心にいて地に足をつけて安定することが大切です。
    すると影響が少なくなります。

    太陽フレアや銀河のエネルギーの爆発などによって
    このエレクトロニック周波数のシールドを揺さぶり、
    DNAコードの特定部分を活発化させています。

    この宇宙エネルギーが押し寄せ、人類に目覚めを促します。

    地球の磁場には完全な高いホログラムが備わっていますが、
    エレクトロニックフィールドによって
    その働きを帳消しにされています。
    人類は宇宙と天使界から最高のサポートを受けています。
    個人は自分の素晴らしさ、宇宙との神聖な絆に目覚めています。

    愛と喜び、感謝の強いエネルギーを維持しておくと、
    非常に結合力のある場が周りにできます。
    この結合力のある高い周波数で振動する時には、
    地球を覆う電子グリッドの影響を受けることはありません。
    喜びの状態でいて、宇宙から飛来するエネルギーの中を
    遊泳し、流れてください。

    Copyright 2006 © Peggy Black, Transducer, Scribe and Witness. All rights reserved.
    Share freely, pass along, stay in your joy, gratitude and appreciation
    http://www.morningmessages.com/

    偽旗作戦・コネチカット銃乱射事件

    2013/01/15 22:22 ジャンル: Category:大量逮捕
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    米国・中近東・中国の動向から予測される世界の大変動
    *ベンジャミン・フルフォード



    12月に米国のサンディ・フックの小学校で起きた
    乱射事件における数々の疑問点です。

    いわく、子供たちの死体が無いこと、
    死んだとされた子供が後日の写真に写っていたり?、
    子供を亡くしたのに笑っている親の映像が撮られていたり、
    最近では、CNN のアンダーソン・クーパーですら、
    陰謀説として番組で取り上げています。

    Cooper Covers Conspiracy Theory
    That Sandy Hook School Shooting
    Was A False Flag Government Op

    ベンジャミンさんのレポートでは、これは政府が、
    人々から銃を取り上げるために起こした
    偽旗作戦である可能性を指摘し、
    ペンタゴンが、(悪魔教儀式のために?)
    誘拐された子供たちの行方を捜し、
    小児性愛の悪魔教信者たちの捜査に乗り出している、
    と述べています。

    悪魔教の小児性愛者たちと言えば、
    イギリス政界の犯罪者たちの暴露が、
    大手メディアでも始まったそうです。
    先に有名になったBBC の人気司会者のみならず、
    元首相のエドワード・ヒース、ゴードン・ブラウン、
    トニー・ブレア等の名前が上がっています。

    < ♡ハートの贈り物♡ >

















    ディスクロージャー原爆実験結果・広島・長崎

    2013/01/15 12:13 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    グレッグ・ミッチェルの『原爆の隠蔽』は、
    2011年8月9日のアメリカの市民系映像ニュースメディア
    「デモクラシー・ナウ!」で取り上げられ、福島の原発事故
    による放射能の影響を考える上での指針として、
    日本でも非常に注目を浴びているそうだ。



    Democracy Now


    2011/8/9(火 再生時間: 26分

    3.11の福島原発事故は、
    核エネルギーを安全に使いこなせるという
    原子力「安全神話」をくつがえしました。

    原子力の平和利用という謳い文句の下、
    放射能の危険を軽んじたのは日本も米国も同じでした。
    あまりにも残虐な武器の使用を正当化するために、
    被爆者の惨状を隠そうとする動きは、
    終戦直後から始まりましたが、
    さらに冷戦下の核軍拡競争と原子力発電推進の中で、
    米国は原爆の全貌を国民の目から隠しました。

    ウソで固めた核の時代が始まったのです。

    グレッグ・ミッチェルの新著『原爆の隠蔽』は、
    被爆直後に撮影されながら米国政府の手で極秘とされ、
    何十年も日の目を見ることのなかった記録映画がテーマです。
    日本人が撮影した白黒映画は米軍に没収されたものの、
    こっそり隠されていたフィルムが
    やがて世に出るようになりましたが、
    米軍が撮影したカラーの映像は厳重に隠され、
    撮影した兵士の熱心な運動で1980年代に
    ようやく禁が解かれました。

    それでも今にいたるまで、
    実際に目にした人はごく限られています。

    原爆のタブー視はいまも続いています。
    ミッチェルは新著の宣伝も兼ねて、
    この映像のごく一部をYOUTUBEに流そうとしました。

    するとグーグルから文句が来た。
    「こんな暴力ビデオ」は、載せられない、と。
    暴力に反対し、検閲を批判するビデオを、
    グーグルは検閲しようとしたのです。

    幸い、大勢の人々が抗議の声をあげたため、
    「検閲」は撤回されましたが、
    66年間続いてきたウソとごまかしの試みに
    新たな1ページが加わりました。

    番組では以上の貴重な映像を流すと共に、
    原爆の爆撃手の証言、
    ヒロシマとナガサキへの一番乗りを果たした記者たちの
    エピソードも明らかにします。

    ナガサキへの投下飛行に同乗した爆撃手は、
    投下が軍事目的だけで無く、
    「科学的にも貴重な実験」だったと語ります。

    「鉄筋コンクリートや鋼鉄がどの程度、
    破壊されるか」知りたかったので、
    それまでに空襲されたことのない「処女目標」が選ばれた、

    長崎投下の時には、
    投下すれば街が砂漠のようながれきの街になることが
    はっきりわかっていた、と。

    終戦後、米軍による厳しい報道管制がしかれる中、
    外国人記者たちは現場への一番乗りを目指します。
    米軍の立ち入り禁止令に逆らい、
    30時間をかけた汽車の旅の末、
    ヒロシマにたどり着いた
    オーストラリア人のバーチェット記者は、
    「原爆症」におののきます。

    「何故死ぬのかわからないと、医者は首をかしげた」
    「抜けた黒髪の上に頭を横たえる女性たちを見ていると
    足がガクガクした」とバーチェットは、
    「世界に警告する」という文で始まる記事で報道しています。
    9月6日にナガサキ入りした米国人の
    ジョージ・ウェラー記者も
    「X病」と呼ばれていた被爆症の恐怖を書きましたが、
    長文の記事原稿は
    マッカーサー元帥に没収されてしまいました。

    残されていたカーボン・コピーを元にウェラーの息子が
    記事を完全な形で出版したのは、
    記者の死後の2002年のことでした。

    軍の裏をかこうとあがいた記者もいれば、
    軍に愛された記者もいました。
    ニューヨークタイムズ紙のウィリアム・ロレンスです。
    科学専門記者だったロレンスは、
    原爆開発計画「マンハッタン・プロジェクト」
    を宣伝したかった戦争省に気に入られ、
    会社の承認のもと、
    タイムズ記者の身分を保ちつつ戦争省にも雇われました。

    ナガサキへの原爆投下の際には、
    軍の随行機に乗って投下を目撃しました。
    9月12日の記事でロレンスはこう書きました。

    「日本発の報道は誤りだ。被爆者の死因は放射能ではないと、
    核実験が証明している」。
    現地取材無しの断言でした。
    原爆開発記事で1946年にピュリッツァ賞を受賞したロレンスは、
    政府の思惑に貢献したことに、心底名誉を感じた記者でした。
    核兵器や原発の真の危険にふれるものはすべて隠し、
    国民を危険にさらす。
    政府の情報隠しがあるところ、寄り添う記者がいます。
    広島と長崎への原爆投下は
    正当化され核兵器の危険性を口にしつつも、
    米国は、核兵器を使った先制攻撃を、
    いまも否定していません。
    66年前、闘った記者たちの流れをくみ、
    ミッチェルはいまもなお進行中の隠蔽に挑戦します。
    (大竹秀子)

    ゲスト

    *グレッグ・ミッチェル(Greg Mitchell)
    米国新聞業界誌『エディター・アンド・パブリッシャー』誌や
    『ニュークリア・タイムズ』誌で長らく編集者を務め、
    また1960年代の伝説的音楽雑誌『クラウダディ!』誌の
    上級編集者としても名を馳せた。
    現在は、『ネイション』誌と
    そのウェブサイト(TheNation.com)で
    執筆活動を行なっている。

    ロバート・ジェイ・リフトン(Robert Jay Lifton)との共著
    『アメリカの中のヒロシマ』をはじめ
    広島と長崎の原爆投下について多数の著作があり、
    新刊著はAtomic Cover-Up
    : Two U.S. Soldiers,
    Hiroshima & Nagasaki and The Greatest Movie Never Made 
    (『原爆の隠蔽 2人の米兵 ヒロシマ&ナガサキ、
    制作されなかった偉大な映画』)。
    2011年には、ネイション誌のサイトで
    ブログ"Countdown to Hiroshima 1945"を展開し、
    7月25日からヒロシマに原爆が投下された8月6日にいたるまでの
    1945年のいきさつを1日ごとに詳細にたどった。
    日本語翻訳書に、『ウィキリークスの時代』もある。
    字幕翻訳:内藤素子/校正:桜井まり子
    全体監修:中野真紀子/サイト作成:丸山紀一朗




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