ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    再び太陽表面に戻って来た新惑星

    2012/06/30 19:17 ジャンル: Category:宇宙
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    太陽から生まれた星の赤ちゃんがその後どうなったのか、
    ずーっと気になっていたんですが、
    佐野博士がその後についての記事をアップして下さいました。

    太陽表面新惑星
    :2011年11月佐野博士による誕生予言が
    3月にNASA発表で的中!その後の動き。

    2012.6.27
    ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員
    :ドクター佐野千遥


    元の動画が削除されていたので、取り合えず張り付けました。

    3月12日に太陽表面球体は負の質量の太陽黒点に向けて
    エーテルを噴射して打ち上げられたと書いた。


    その球体が6月17日に再び太陽表面に戻って来て、
    再び打ち上げられた事をNASAが発表した。


    これも、元の動画が削除されてしまいました。

    6月17日再び太陽表面に戻って来た新惑星  

    これは、一回の打ち上げでは惑星の軌道に乗らず、
    何度か太陽表面まで下りてきては
    再び黒点の上空にさしかかった時にエーテルを噴射して
    打ち上げられる事を何度か繰り返した後で
    最終的に惑星軌道へと打ち上げられる、と予測される。


    球体は太陽表面まで下りて来て
    太陽のフレアーのプラズマ照射を受けて
    球体を成す物質が蒸発して質量が減少し、
    半径がそれ以上に減少し、密度は大きくなってて行く。


    3月時点ではその球体は木星の大きさであったが
    6月には土星の大きさとなっている。


    半径が減少し、密度が大きくなれば
    集中した正の質量の球体から負の質量の太陽黒点に向けた
    エーテル噴射の激しさが増す。
    つまり回を重ねるごとに打ち上げ加速度が増していく。


    そして遂に太陽・水星間の距離(水星の公転半径)
    かける黄金比の2乗の2乗の距離に有る円周上で軌道に乗る。

    負の質量の物理学

    この後計算式を含んだ、メビウスの輪の如し宇宙空間における
    エーテルの捻じれ方などが詳しく解説されています。
    とても興味深い内容なので、
    是非博士のブログをお訪ねください。

    フリーエージェント世界革命を提唱する
    フリーエージェント大学ロシアの有名人
    ・ドクター佐野千遥教授


    ************************************
    2015.7.7追記

    飛鳥昭雄説


    負のエントロピーの世界―生きている状態負のエントロピーの世界―生きている状態
    (1993/05)
    神田 慶也

    商品詳細を見る






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    マザーシップと球体シップがニューヨークで汚染の除去6/24

    2012/06/28 00:01 ジャンル: Category:UFO
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    6/24にニューヨークに現れた葉巻型UFO

    < ♡ハートの贈り物♡ >


    銀河連邦チャネラーのシェルダン・ナイドル氏から、
    説明があったようです。

    「この最初のシップは、大気中のプレアデスのマザーシップです。
    地球のこの部位の大気をモニターしているところです。
    47の小さいスカウトシップと無人機を格納します。
    動画の最後の1分で、プレアデスのスカウトシップが見えます。
    また、5:57のところで、シリウスの球体のシップが見えます。
    断層線をモニターし、汚染を除去しているところです。」



    ありがたいですねえ、現政府は地球を汚染するしか
    能がないけれど、不思議とこうして放射能まみれの日本でも、
    生き続けていられるのは、私達の知らない大いなる存在の
    お陰だということを実感します。

    暫く投稿されていなかった、【続・日本の黒い霧】が
    再び投稿されています。
    JAL123便墜落事故-真相を追う-見えざる人々と神の鉄槌(3)

    そしたらなんと、あの
    ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派・ドクター佐野千遥もまた、
    統一見解:1985年JAL123墜落御巣鷹山事変の怪!
    を取り上げられました。

    Dr佐野はその前に「核弾頭暴発民間技術」
    民間人の誰でもポケットマネーで
    どこにでも有る資材を使って工作し、
    例えば核ミサイルが配備されている
    米軍基地の近くまで行って、
    ミサイル搭載の核弾頭、又は脇に置いてある核弾頭に
    照射すれば暴発させてしまう事が出来る技術
    ・・・が理学実験に既に成功している
    という記事をアップされたばかりで、
    大飯原発再稼働で相当お怒り遊ばされた模様。

    こうなると、安保闘争世代が再び再燃し始めるの感有りで、
    上も下も頼もしい限りです。

    是非、とんでもない驚愕の核に連なる日本と世界の黒い霧
    その実態を検証する二大巨匠の見解を覗いてみてください。


    日本は既に核兵器を製造し実は既に持っている。
    核兵器製造所は御巣鷹山から程遠くない長野県側に有る。
    JAL123にはその日本の核兵器製造に関わった人物が乗っていた。」

    恐るべし団塊の世代!


    何が起きても冷静さを失わないように

    じっくりゆっくり528hz・マドモアゼル愛

    2012/06/26 19:30 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    日記 マドモアゼル・愛 2012年06月08日(FRI)

    【文殊菩薩ブログ版】より


    周波数への関心が日ごとに高まっている印象を受けます。
    昔から、環境の最期の問題は電磁波、、、と言われますが、
    まだ放射能にすら困惑している状況なので、先は長いとも言える。

    しかしそれでも着々と周波数への関心は高まっていて、
    見えないものが私たちを知らぬうちに支配している怖さを、
    だんだんと感いる人が多くなってきている。

    私たちの脳も体も一種のレシーバーですから、
    色々なものを受け取っています。
    波動のうち、繊細な波動は高度の世界から訪れるものを含め、
    なかなか気づきにくい。
    どうしても、荒々しくて繊細でない、
    図々しい波動の方に気づきやすくなる。

    モーツアルトと電子ノイズ音を一緒に出せば、
    どうしてもノイズが耳に届いてします。
    こうしたノイズは暴力ノイズともいえるが、
    現代では暴力ノイズが優先であり、どこに行っても、
    ノイズにあふれている。


    これは人の意識を非常に強引に操作しやすい環境であり、
    それを利用していないことなど常識的には考えられない。

    ノイズとアスファルトジャングル、、、
    自然からの乖離、、、そんな不自然な環境においても、
    とくに不自然とも感じずに私たちは生きているのだが、
    そこには何等かの操作があると思う。

    何らかの操作なくして、これだけの異常事態を
    だまって受け入れられることはありえない。

    そうした操作とは、ノイズであったり、食品添加物であったり、
    ワクチンであったりするのだろうが、もっと言えば、
    これまでの教育であり、制度であり、
    占星術的に言うなら、暦であるともいえる。

    より潜在的な出発点は、暦であり、
    人工化された暦を使うことで、
    自然から人間を離していく思惑が最初に働いた。

    (現代の暦における1月1日のスタートは
    天とは何の関係のない完全に人為的なもの)

    そしてその後、着々と自然と人間を離す作業は行われ、
    ついに戦後に至って、食品添加物の登場、、
    ノイズや周波数操作の登場とあいなった。

    食品添加物なしの生活を昔、実験したことがあるが、
    わずか数週間で非常に体感が変化した。
    顔つきや体つきまですぐに変わるから
    ものすごいものだと思った。

    今はわからないが、昔、キューバのオリンピック選手団を見て、
    すらっとした四肢の伸び具合が素晴らしく、
    これは生まれてからこの方、
    食品添加物をとってない体系だとすぐに分かった。

    白人選手団もスラリとしてはいるが、体のどこかにしこりがある。
    キューバ選手のようにはいかない。日本人ももちろん同様であった。

    食品添加物は原発と同じで政治と経済においては、
    おそらくきわめて重要な位置づけにあるのだろう。
    国策という性質がきっとあると思う。

    人間の枠づけ、、強制的な肉体の枠づけと、精神の枠づけを行い、
    消費社会の奴隷として重要なものを形成するために、
    食品添加物は欠かせない重要政策なのではないだろうか。

    これを多く摂取させることで、
    人間を支配できる部分が多くなるのだろう。
    時代が変化するとき、こうしたものの悪魔性が当然語られるよになる。

    そして後世において、
    「あの頃の人類は、不要な食品添加物を強制的にとらされていて、
    自分の頭で考えられない、、、心理的、
    肉体的な奴隷操作を受けていたのよ、、、ノイズも与えられて、
    何も自分の頭で考えられないようにされていたし、、、
    ほんと、かわいそう、、、」なんて語られることになるのだろう。

    そしてこうした最大のものが周波数である。
    ノイズと言ってもいいかもしれない。
    音楽に名を借りたノイズや巷にあふれるノイズの群れ。

    冷蔵庫の近くで眠れなかった体験をした人は多いと思うが、
    人間が受け入れがたい音や周波数に
    私たちの生活は取り囲まれている。

    それは抵抗力を奪い、無気力とさせ、
    流れに従う大勢の人間の群れを作りだせるのだろう。
    要するにヒツジ化である。
    ノイズの元では人は深い考えを持つことができない。
    考える人間は不要で、
    刺激に反応するだけの人間にしたいというのが、
    上の考えの基本にある。

    そういえば、昔は大声で話す人々や、
    街中でもよく興奮してケンカなどしあう光景があったが、
    最近ではあまり見られない。みんなおとなしい。

    ひとたび度を超えると突然ナイフで刺すなどの、
    凶悪事件となってしまうが、
    それ以外は逆に大人しくなっている。
    これらも周波数と関係する可能性が高い。

    まず、おとなしくさせる食品添加物と周波数を与える。
    大多数はそれに従う。
    しかしそれらは操作されたような状態なので、
    ストレスは高まっている。
    そのストレスを再び、刺激する周波数や状況を与えると、
    何パーセントかの人が、異常行動をとるようになっていく、、、、

    というように、そんなことが行われてはいないとは思うが、
    原理的に可能である。
    原理的に可能であるということは、武器としての応用が利くので、
    戦争での敵方への周波数攻撃など、
    使える部分が非常に大きいので、いつ、
    そうなるかわからない怖さがある。

    実際に、意図的かどうかはわからないと思うが、
    私たちは現実に食品添加物を異様と思えるほど与えられ、
    その上で、有害と分析できる周波数やノイズに囲まれている。
    これで幸福感を感じ取れ、、、という方に無理がある。

    現代人のイライラや虚無感や自己嫌悪と、
    この部分との関係は非常に大きい。
    一言で言えば、私たちは、焦らされている、、、、と思えばいい。

    早く早く、、、、と言われれば、
    私たちは反応する人間としてしか生きられなくなる。
    考えたり、感じたりするものよりも、
    一定の方向へ、反応する機械となるより仕方なくなる。

    人を操作する際には、早く早く、、、が一番なのだ。
    そのためには、焦らす、、、
    ということが何より重要なファクターとなる。

    現代化とは、ほぼ、
    この一点に向けて行われていると思ってよい。

    洗脳状態にある両親は、早く早く、、、と子共に連発。
    教師も同様、、そして会社に入っても同様。
    政府に至っては、早く死んで早く、、、が希望というのだから、
    まったくさもしい話しである。

    早く早く、、、となれば、余計なことを考える必要もなく、
    集団を一定の都合のよい方向に持っていける。

    なので、教育や家庭でのしつけのもっとも重要なテーマが、
    この、「早く早く」をせかしつけることとなる。

    これによって幾多の天才性を人類は奪われてしまったことだろう。
    本当にもったいない話しだと思う。

    しかし、会社や経済の上にとっては、非常に好都合である。
    なんでも言うとおりに買ってくれる人間の群れを作り、
    間違いでも常識という罠におとなしくはまって、
    死ぬまで一生懸命に働き続ける家畜が作れるのだから。

    「きょうの風には遠くのライラックの香りが入っている、、、」
    なんて言うことは、まったく不要となる。
    「何ねぼけてるの、、、早く早く、、、」となっていく。
    要するに、私たちは、戦場と同じ反応を期待され、
    要求されて育ち、そういう環境に実際に置かれる。

    毎日、スーツを着せられて、私たちは戦場に行くために、
    教育されていくわけである。

    戦場では、のんきなことなど言ってられない。
    そんなことよりも、素早く、続けて、目の前の爆弾なり操作なり、
    仕事を続けなければいけない。

    そこに自分の考えや発想など入り込む余地も、また自由もない。

    そこまでして人間を使えば、その儲けは莫大となる。
    あたりまえだろう、戦場と同様のポテンシャルで
    人を奴隷化しているのだから。

    すでに働いていいる人にとっては、
    この国が強制収容所と化しているというのが現代である。

    陰謀があって、いつか、日本は強制収容所と化す、、、
    と考える人もいるが、ちょっと待てよ、、と思う。
    すでに強制収容所は完成し、ずっと機能しているというのが
    正しい認識ではないか。

    しかし、それがうまくいかなくなりつつあり、
    今の政権や上が焦っている、、、、ということなのではないか。

    となると、私たちの戦い方もよく見えてくる。
    なんでもゆっくり行うことだ。
    なんでもゆっくり情動を保つことだ。
    それだけで、この世の悪の仕組みを打ち壊すことができる。

    周波数も食品添加物もまだあるが、
    心の原点を変えることはできないから、
    ゆっくり、、という原点に立てば、
    私たちは不幸のなかにあった自分を立て直せるはずだ。

    ここから始めるのが面白いと思う。
    「早く早く、、」と言い続けられて、
    あなたの現在の不幸が形成されてきたのだから、
    その反対の、「ゆっくり、、ゆっくり、、」によって、
    自分を取り戻す時が来た。

    周波数と食品添加物によって、またすぐに、
    焦りの気持ちや体感は出てくるだろうが、
    それらは、原点の部分までをなくす力はないので、
    また、焦りだした自分に気づいた時点で、
    「ああ、そうだ、、ゆっくり、、ゆっくり」
    と何度もやっていれば自分の勝ちである。

    528Hzは自分を取り戻す周波数でもあるが、
    このゆっくり気分を意識すると、この音が入りやすくなっていく。
    このことは、7月7日の第二回の528講習会において、
    詳しく語り、実践するつもり。

    (528Hz講習会は7月7日、日本橋で行います。
    現在マドモアゼル・愛公式ショップにて受付中)

    マドモアゼル・愛 公式SHOP

    けっきょく、現代人の苦しさというのは、
    儲けを独り占めしたい者への献身に私たちの人生のすべてと、
    労力のすべてを使われていたということである。

    そのための教育、、、そのための両親の洗脳、、、
    学校教育の異常性、、、すべてを金銭価値として考える
    考え方などを生んだのである。

    それらは一部の利益になるだけで、
    何一つ、私たちを幸福にすることはなかった。

    むしろ不幸に定着させることで、
    こうした形態の永続化を狙っていた。
    より不幸である方が、今ある形態に人はしがみつくためである。

    戦争も飢饉も対立も災害も、
    こうしたことを維持発展させるために仕組まれた面が
    大きいわけで、本当にたまったものではありません。

    そんな中で、私たちは本当によく立派に生きてきたと思う。
    これは胸をはってもよいことではないか。本当に私たちは、
    素晴らしい存在なのだ。
    こんな究極とも思える悪意の中でも、
    善意を失わず、夢など本当はない時代の苦しみの中でも、
    なを明日を信じて子を育て、疲れた体にムチ打ち、
    文句も言わずに励んでいる。

    神がなぜ私たちを悪くなど言おうものか。
    そうした私たち神の子に、さらなる不安と恐怖を植え込み、
    ありのままの私たちでは神は救わないとか、
    救済しないとか、いう宗教など、誰が信じるものか。

    私たちはすでに救われている。
    神もそのことはご存じである。
    しかも私たちはだまされつつも、本当に精一杯生きてきた。
    搾り取られ、悪意の渦にも、
    自分をゆがめずにきちんとやってきた。

    もう、ここまで来たら、私は大丈夫だと思う。
    時代は必ず変わる。
    本質をゆがめたものには、もう本当の力はなくなっている。
    形式の流れが、エネルギー源を離れた形で、動いているに過ぎない。

    首相の顔も、上層部の顔も、企業家の顔も、
    すでに死んでいる。
    ただ、形式の流れに乗っているのみ。

    命の部分はまちがいなく
    私たち庶民によってつながってきたのだ。
    本当にありがたいことである。

    あとは、そうした皆の力で、その集結と助け合いによって
    、新しい時代を築くこと。

    そうした時期がやってきた。

    私たちは利用され、傷つけられただけで、
    何一つ、足りないものなどないのである。


    自己紹介 マドモアゼル・愛

    528hzのイマジンはジョン・レノンの祈り

    2012/06/25 09:50 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    http://mademoiselleai.blog.fc2.com/blog-entry-235.html

    イマジンの演奏をする際に、
    彼はピッチを528Hzがドになるように合わせていたらしい。
    それがイマジンである点が驚きだった。

    ジョンレノンは確信犯ですね。
    イマジンは彼の存在の集大成にあたるような曲でも
    あったでしょう。
    要するにレノンの祈りだったのだ。

    祈りを528Hzにして届ける、、、、
    やっぱりレノンは私たちよりも先に行っていたと思う。

    もうひとつ、私が知らなかったことがあった。
    太陽の音をNASAが録音したという。
    SOHOという探査機によってだが、
    そこで収録された太陽の周波数が528Hzだったというのだ。
    私はそのことを知らなかった。

    太陽と言えば、命の元である。
    占星術師にとって太陽は避けて通れない星。
    もっとも重大な星であり、あらゆるものを生かし、
    元気づけ、影のない存在としてくれる偉大な親。
    その親の出す音が528Hzだという。
    これは凄い話しであり、本質的な事柄である。

    まさに命の音、愛の音、命の周波数が528Hzであるのだろう。
    だから私たちは528Hzを体験することで、命を元気にさせ、
    復活させ、体を元気にさせ、明るくさせる。
    これまでは体験的にしかわからなかったものが、
    これによって裏付けが取れた気持ちとなる。

    太陽は影のない星、、、、
    自己嫌悪に陥った人類を明るく再生させる星。
    その星の音、その星の周波数が528Hz。
    命の周波数ということだったのか。

    氷河期に入りつつある太陽の弱体化を
    きっと528Hzは補ってくれだろう。




    <アンチエイジングの鬼 >

    放射線はDNAを切断します。これは紛れもない事実です。
    ただ体はそれを修復もします。
    「修復できるくらいの量かどうか?」がとにかく大切です。


    元々この現代社会は、残留農薬、
    しかも神経毒のある有機リン系やネオニコチノイド、
    過剰な西洋医療の薬漬け、30度で2日間腐らないお弁当、
    30度で3日腐らない調理パン、
    猛毒のメチル水銀やダイオキシンが濃縮されている
    大型魚を食べ、発がん性のあるタール色素の口紅を塗り、
    タバコで発がん性物質をたっぷりを吸い込み、
    細胞と細胞の間より小さいナノ粒子の酸化チタンを顔に塗り、
    脳みそを電子レンジにチンされるような携帯電話で
    長時間話しているような世の中です。
    抗がん剤の副作用で誰かが亡くなられても、
    大騒ぎにもなりません。
    今でも、国民の3人に一人はガンで死にます。
    そこに、もう少しDNAを攻撃するようなものが
    加わるだけです。

    代替医療のT先生が、今回の放射性物質なんか、
    全然気にしてないのも分かります。
    残留農薬や西洋医療の薬漬けのほうがよっぽど最悪で、
    放射性物質なんか、むしろ今くらい微量なら
    ホルミシスの範囲内だとおっしゃるのも、
    実際そうなのかもしれません。

    生体濃縮されやすい人類が慣れていない放射線核種も、
    デトックスしていけばかなり排出出来るかもしれないし、
    海藻をよく食べる日本人は元々放射性ヨウ素を
    取り込みにくいので、甲状腺ガンも
    たいして増加しないかもしれないし、
    水素サプリのようなスーパー抗酸化物質を摂っていれば、
    活性酸素をガンガン消去していくので、
    案外大丈夫なのかもしれません。


    でも私は添加物を避けるように、
    過剰な紫外線を避けるように、
    ナノ粒子を顔に塗らないように、
    やっぱり原発由来の核種も嫌なんです。


    しかも、三基もメルトスルーして、
    ここまでの長期にわたって事故が収束せず、
    ダラダラと被曝するという事態は、
    まだ人類は経験がありません。
    まだはっきりと影響が分かっていないものに関して、
    大丈夫だと言うことは出来ません。
    鬼としては、やっぱり出来るだけ避けてデトックスして
    抗酸化して、畑の土は浄化したいのです。

    あとで「なんだ、実はたいしたことなかったのにね」って
    笑えたら、それでいいじゃないですか。
    だからどうか、不安や恐怖に支配されないで下さい。
    子供さんのことを考えたら、
    そうも言ってられないかもしれませんが、
    いろんな事情で今住んでいる場所にいると決意したなら、
    アンチエイジングを目指すくらいの気持ちで、
    体内環境も体外環境も細胞修復していきましょう。


    不安やストレスを抱えていると、
    DNAの端っこにあるテロメアはどんどん短縮していきます。
    そして細胞は老化してしまいます。これでは本末転倒です。
    今回のことが関係なくても、
    DNA修復はアンチエイジングの重要テーマです。
    以下を見て下さい。老化の原因と言われる学説です。


    ★テロメア説
    DNAの末端にあるテロメアが細胞分裂のたびに短くなり、
    これが消失すると細胞の寿命が尽きるいう説

    ★DNAエラー説
    たんぱく質を合成する際にDNAの遺伝子情報が
    エラーを起こし、それが蓄積するという説

    ★DNA損傷説
    DNAが複製を繰り返しているうちに化学物質などの
    影響を受けて、正常に複製できなくなって
    老化がすすむという説

    ★免疫系説
    免疫機能が低下し、老化が進むという説

    ★ホルモン説
    ホルモン機能の衰えによって老化が進むという説

    ★糖化説
    急激に血糖値が上がる食べ物を食べることで、
    ブドウ糖が体内のたんぱく質と結びついて
    「糖化現象」が起こり、これによって
    体内のたんぱく質が変成してしまうとする説。

    ★架橋説
    コラーゲンたんぱく質の分子と分子の間に
    架け橋が異常に発生するために、
    細胞の働きを低下させるという説

    ★活性酸素原因説
    体に取り入れられた酸素の一部が活性酸素となって、
    細胞やDNAを傷つけるために老化が進むという説


    見て頂いたら分かるように、DNAの損傷や
    ミスコピーというのは、こんなにも老化にからむのです。
    活性酸素の過剰発生で、修復しきれないDNAの傷が
    日常生活で溜まっていくことが、
    細胞の老化をまねくのですから、
    これは放射性物質に限らない話です。

    実は、私は前からこういうものを持っています。
    ちょっと恥ずかしくて、今まで書けなかったんですが、
    ジャジャーン!

    img3434663czikazj.jpg


    528Hzの音叉です。
    この音は、DNAを修復する効果がある音だと言われています。



    アンチエイジングおたくなら、
    遊び心で欲しくなってしまう1品で、
    ずいぶん前から持っているのですが、
    久しぶりに出してきて、最近時々聞いています。
    まぁ音叉の音と言えば音なのですが、
    不思議と気持ちが落ち着いてきます。

    音はこんな感じです↓

    528Hz


    レオナルド・ホロヴィッツ博士という方が、
    「Healing Codes for the Biological Apocalypse」
    (生物学的啓示のための癒しの暗号)という本に、
    この528Hzの周波数の音を聞くと
    DNAを修復しやすくなるということをDNAの研究者の
    ヨゼフ・プレオ博士が再発見したと書いているらしいのですが、
    真偽の程は定かではありません。

    元々はソルフェジオ周波数と呼ばれ、
    グレゴリオ聖歌に見られる音階で、
    聞くと祝福に満たされると信じられてきたものなんですって。

    オーケストラは演奏をする前にチューニングしますが、
    オーボエが吹くAの音、ドレミでいうと
    「ラ」の音にあわせて行うそうです。

    このAを444Hzにすると、
    Cが528になるそうなんですね。

    ところが今、世界基準でAは440と決められていて、
    440の音楽は、人間のエネルギーやチャクラバランスを
    障害すると言っている方もいるみたいです。

    オーケストラでも、ドイツやオーストラリアでは、
    あえて上げて444とか445ヘルツにしているようですし、
    さまざまな音楽家からも、
    このほうがなめらかで活力ある周波数だと言われているようです。



    それで、友人でミュージシャンの石田大介くんに聞くと、
    既存の曲のピッチを4Hz上げると、Aが444になり、
    Cが528になるそうで、「528 LOVE Revolution」とか言う
    ムーブメントまであり、
    意図的に仕組まれた人間たちを争わせる440の周波数から
    平和の444へ、そして528Hzの振動を取り戻して、

    この世界を愛に満ちた世界に戻そう

    とかいう動きもあるみたいです。
    528HzのWEBラジオ局までありました。

    528Hzラジオ

    ここは、ずっとCが528Hzみたいですよ。
    今も聞きながら書いています。



    DNA修復は、元からアンチエイジングの重要テーマ!
    不安に支配されず、希望を胸に細胞修復しよう!!


    <アンチエイジングの鬼 >





    ☆528hzは既に生物化学者が壊れたDNAを修復するためにつかっている周波数だそうです。

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    ソルフェジオ周波数~440Hzは癒しの純正律、
    444Hzは歪みの平均律


    「原子力の憲法」こっそり変更・・・ぎょっ!

    2012/06/25 03:22 ジャンル: Category:大量逮捕
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    「原子力の憲法」こっそり変更
    2012年6月21日 朝刊

    二十日に成立した原子力規制委員会設置法の付則で、
    「原子力の憲法」ともいわれる原子力基本法の基本方針が変更された。
    基本方針の変更は三十四年ぶり。
    法案は衆院を通過するまで国会のホームページに掲載されておらず、
    国民の目に触れない形で、ほとんど議論もなく重大な変更が行われていた。 


     設置法案は、民主党と自民、公明両党の修正協議を経て今月十五日、衆院環境委員長名で提出された。


     基本法の変更は、末尾にある付則の一二条に盛り込まれた。原子力の研究や利用を「平和の目的に限り、安全の確保を旨として、民主的な運営の下に」とした基本法二条に一項を追加。原子力利用の「安全確保」は「国民の生命、健康及び財産の保護、環境の保全並びに我が国の安全保障に資することを目的として」行うとした。


     追加された「安全保障に資する」の部分は閣議決定された政府の法案にはなかったが、修正協議で自民党が入れるように主張。民主党が受け入れた。各党関係者によると、異論はなかったという。


     修正協議前に衆院に提出された自公案にも同様の表現があり、先月末の本会議で公明の江田康幸議員は「原子炉等規制法には、輸送時の核物質の防護に関する規定がある。核燃料の技術は軍事転用が可能で、(国際原子力機関=IAEAの)保障措置(査察)に関する規定もある。これらはわが国の安全保障にかかわるものなので、究極の目的として(基本法に)明記した」と答弁。あくまでも核防護の観点から追加したと説明している。


     一方、自公案作成の中心となった塩崎恭久衆院議員は「核の技術を持っているという安全保障上の意味はある」と指摘。「日本を守るため、原子力の技術を安全保障からも理解しないといけない。(反対は)見たくないものを見ない人たちの議論だ」と話した。


     日本初のノーベル賞受賞者となった湯川秀樹らが創設した知識人の集まり「世界平和アピール七人委員会」は十九日、「実質的な軍事利用に道を開く可能性を否定できない」「国益を損ない、禍根を残す」とする緊急アピールを発表した。

    ◆手続きやり直しを


     原子力規制委員会設置法の付則で原子力基本法が変更されたことは、二つの点で大きな問題がある。


     一つは手続きの問題だ。平和主義や「公開・民主・自主」の三原則を定めた基本法二条は、原子力開発の指針となる重要な条項だ。もし正面から改めることになれば、二〇〇六年に教育基本法が改定された時のように、国民の間で議論が起きることは間違いない。


     ましてや福島原発事故の後である。


     ところが、設置法の付則という形で、より上位にある基本法があっさりと変更されてしまった。設置法案の概要や要綱のどこを読んでも、基本法の変更は記されていない。


     法案は衆院通過後の今月十八日の時点でも国会のホームページに掲載されなかった。これでは国民はチェックのしようがない。


     もう一つの問題は、「安全確保」は「安全保障に資する」ことを目的とするという文言を挿入したことだ。


     ここで言う「安全保障」は、定義について明確な説明がなく、核の軍事利用につながる懸念がぬぐえない。


     この日は改正宇宙航空研究開発機構法も成立した。「平和目的」に限定された条項が変更され、防衛利用への参加を可能にした。


     これでは、どさくさに紛れ、政府が核や宇宙の軍事利用を進めようとしていると疑念を持たれるのも当然だ。


     今回のような手法は公正さに欠け、許されるべきではない。政府は付則を早急に撤廃し、手続きをやり直すべきだ。(加古陽治、宮尾幹成)


    <原子力基本法> 原子力の研究と開発、利用の基本方針を掲げた法律。中曽根康弘元首相らが中心となって法案を作成し、1955(昭和30)年12月、自民、社会両党の共同提案で成立した。科学者の国会といわれる日本学術会議が主張した「公開・民主・自主」の3原則が盛り込まれている。原子力船むつの放射線漏れ事故(74年)を受け、原子力安全委員会を創設した78年の改正で、基本方針に「安全の確保を旨として」の文言が追加された。


    ☆★☆


    大飯原発で又警報が鳴ったと、
    the boice of russia にまた出ていた。

    http://fanblogs.jp/keme/archive/253/0

    決定した途端、

    一度ならずも二度も

    警報器が鳴ったら、

    もうダメでしょ。


    にもかかわらず

    相も変わらず、

    再稼働には問題ない



    全く、変な人達だ

    肝心の所は

    見ざる聞かざるはぐらかすとなる、

    みんな一様に同じで、

    パターンが見えてくる。

    電力という名の傘に隠れて、

    核爆弾を作ることに余念のない

    戦争好きな人達。

    ミサイルで

    原発を狙えば済む話で、

    敵の標的を作りながら

    なおかつ

    原爆を作る、

    地球を壊しているだけにすぎない

    かつての様に、また同じことを繰り返す為に。


    どうにもならない再稼働を決定した途端


    警報が鳴った。


    2度も


    偶然・・・?




    再稼働反対!

    原発の現場からの警報

    の様な気がしてならない・・・。







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    コブラ・ドレイクを否定するプレアデス人からの警告

    2012/06/24 13:13 ジャンル: Category:UFO
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    前回の記事で、ペンタゴンのインサイダー・ドレイクは
    異星人を表明していたと記しましたが、
    その情報に対して、警告を発しているプレアデス人がいるという
    コメントを頂きました。
    プレアデス人が伝えたい事について、
    ご本人のブログを、そのまま転載させていただきます。



    日本や世界や宇宙の動向

    日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。
    それを知らない人たちが世界には多すぎる。
    日本が蘇れば世界が変わる。
    宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

    プレアデス人Semjazeから、優しい地球の人々へ
    http://formerwhitehat.wordpress.com/


    プレアデス人が伝えたい事だそうです。


    コブラ(Youtubeの映像に登場し、偽りの情報を流した存在)
    と名乗る存在は、ギゼー諜報組織やリラ星の悪の組織の子孫と
    繋がりがあり、プレアデス艦隊、アンドロメダ評議会、
    アークトゥルス・イニシャティブス或いは他の地球外生命体とは
    全く関係がありません。

    コブラ(COBRA)とは、
    Clandestine Operative Bafath Regional Agent
    (スパイ実践隊バファス地域エージェント)を示し、
    そのイニシャルを取っています。
    この存在は男性でも女性でもありません。
    カナダのモントリオールにいる人工的な存在です。
    今後、数週間或いは数か月間において、
    カバル集合体に対抗する光の存在であると名乗る数多くの
    生命体が現れ、皆さんを惑わせようと仕掛けてくるでしょう。
    また、彼等は、皆さんの兄弟姉妹であり、善なる種族であると
    皆さんに訴え信じこませるでしょう。

    しかし彼等は、紛れもなく悪の存在です。
    彼等は、ドラコニアンの最優先事項として、皆さんを騙し、
    奴隷にし、クローン人間にし、皆さんの肉体を食べ、
    魂を苦しめようとしています。
    皆さん、ご自身の心の奥深くを見つめ、
    自分自身に問い正してください。
    この生命体は、宇宙の大元である
    創造主と共鳴する存在なのか、と。。。
    ドレイクと名乗る存在は、ペンタゴンともプレアデスとも
    関係がありません。

    我々は、大量逮捕に関して待ち遠しいとは思いません。
    大量逮捕は何年も前に計画されたもので、
    政府のリーダーや金融王たちによって潰されてしまいました。
    今、我々はカバル集合体を地球から取り除くための
    策を準備しています。
    我々の策は暴力を使わない方法です。
    我々は、カバル集合体に、人間とドラコニアンのハイブリッドが
    生き続けられる3次元の月へ移動するように提案しました。
    多くのカバルはこの提案を受け入れています。
    優しい人々よ、空を見て下さい。
    我々は上空にいます。眼と心の窓を開けてください。
    皆さんは孤独ではありません。我々の家族ですから。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・



    私自身は、パラレルワールドをあるがままにうけいれること
    に強く関心を寄せている為、相反する情報をそのまま載せることに
    全く抵抗を感じておりません。

    興味を持って見ているのは人の心の動きです。
    いよいよ次から次へと錯そうする情報の海の中で、
    確実なものは何でしょうか?

    人類の最初のつまずきはイブが蛇にそそのかされて食べた
    リンゴの木・・・そしてそれは善悪を知るという意識の目覚めでした。
    二者択一という概念の創造といってもいいでしょう。

    パラレルワールドの認識とは、その二者択一の概念そのものを
    手放すことだと言えるでしょう。

    善悪の判断を手放した後に残るもの、
    私が求めるものはそこにあると信じています。





    地球外生命体の表明と秘密結社への降伏条件投票の結果から・・・

    2012/06/22 09:00 ジャンル: Category:大量逮捕
    TB(0) | CM(2) Edit

    アセンション地球 2012

    ペンタゴンと米軍のインサイダー
    ・ドレイクは本物の地球外生命体であることを表明していた。

    ドレイクは異星人刑事派閥メンバーの
    逮捕期限を2012年6月21日と定めた。




    この女性は誰でしょう?






    ミシガン州でもバレーンでも各国の軍と軍とが入り乱れ
    際どい攻防戦が繰り広げられているらしい

    あわや第3次世界大戦・・・???!!!

    G20で、ショック!とプーチンが言えば、僕平気とオバマは言う
    apc1.png
    カメラ目線の老狐と遠くを見つめる若狸の図

    あんまりオバマがイケイケで
    ちょっと一寸ひけてるプーチンだけど

    2人が語っているのはホモについてじゃありませんから


    ミシガン州の攻撃では、両国が共同戦線を貼った筈
    闇組織の秘密基地攻撃を先に開始したのはソ連の筈

     ↓


    ロシアにはスペース空軍があって、
    すでに2009年にネブラスカ米空軍基地を狙って
    核攻撃が仕掛けられ、悪評高いアメリカの
    『粒子線ビーム兵器』のうちの1つを使い、
    うまく撃ち落とし、
    『米国ネブラスカ州オファット空軍基地
    (U.SForces Offutt Strategic Command Base)』
    がターゲットされた『巡航核ミサイルの攻撃』に
    耐えたと報告しています。

    ロストワールド





    ロシア人宇宙飛行士 宇宙人との出会いを排除せず

    2012/06/20 13:35 ジャンル: Category:宇宙
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    The Voise of Russia
    ロシア人宇宙飛行士 宇宙人との出会いを排除せず

    19.06.2012, 18:07
    4RIAN_01102532_LR_ru.jpg
    Photo: RIA Novosti


    ISS(国際宇宙ステーション)に滞在するロシア人宇宙飛行士

    ゲンナジー・パダルカ氏は、

    人類は将来宇宙人と出会うことができるとの確信を示した。

    中国中央テレビの視聴者からの質問に答えたパダルカ飛行士は、

    人類は宇宙のなかで一人ぼっちであるはずがないと発言し、

    「どちらにしても知能で並ぶ兄弟を見つけ出すだろう」と語った。

    また国連によって、宇宙人との最初の接触の際における

    インストラクションが定められていることも明らかにしたが、

    その詳細については明らかにしなかった。

    今回のテレビ中継は16日、中国が有人宇宙飛行船
    「シェンチョウ9号」を打ち上げたことにあわせて行われた。

    インターファックス



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    米先住民 政府との裁判に勝利!

    2012/06/20 11:00 ジャンル: Category:世界
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     The Vois of Russia
    米先住民 政府との裁判に勝利!

    20.06.2012, 02:54

    5189047784_509ba7ce3b_z.jpg
    �・ Flickr.com/Grand Canyon NPS/cc-by


      米国最高裁判所は、政府当局に対しネイティヴ・アメリカン(インディアン)の
    自治費用を補償するよう命じた。
    BBCニュースが伝えた。
     
    裁判所の決定に従い、政府は、ナヴァホ族その他のインディアン達が
    1994年から2001年期に自分達の社会サービス保障のため
    支払った費用を賠償する事になる。
    つまり、秩序維持や環境保護、教育、保健医療、インフラ及び
    その他のサービス維持のための費用、
    BBCによれば何百万ドルにも及ぶ費用を政府は賠償する。

     予算不足から、米政府はこの7年間、補償費用の77%から92%を支払ってきた。
    AFPの報道では、2000年米国議会は、補償費用として16億ドルの拠出を決めたが、
    インディアン側に実際届いたのは1億2千万ドルに過ぎなかった。

     Lenta.ru



    以前にもどこかに書いたけれど、
    人の皮を?ぎ、骨や指や○ンポコをアクセサリーにしていたのは、
    アメリカの一部の兵士だったそうです。

    それを知ったのは、ついこの間。

    子供の頃、西部劇が大好きだった私は、
    アメリカに与えられた番組を妄信して、
    人間の皮を剥ぐインディアンというイメージを抱えたまま
    成長し、アメリカ先住民を応援しながらも、
    そこだけは拭われないまま、老い始めここまで来てしまいました。

    イルカやクジラのお利口さんブリは日本人によく認識されたけれど、
    狼の利口さは話題になりません。
    最初に汚名を着せられ犠牲になったのはかれらです。



    私の子供の頃は、「ぶーふーうー」という3匹の子豚が
    悪い狼と戦う人形劇を見て育ちました。
    赤ずきんちゃんもよく読みました、繰り返し、繰り返し。

    狼のいない森は、草食動物の繁殖によって、瞬く間に緑を失います。
    昔住んでいた山でヤギを放し飼いにしたら、ひと冬で庭に鬱蒼としていた青木が
    丸裸になってしまいました。

    その現実に目を向けた欧米では、すでに狼を森に解き放ち始めて、久しいのです。
    日本にも狼を森に解き放てと言いだした人がいて、NHKが特集を組んで放送されたと思います。

    長い、長い悪夢の歴史に、アメリカは今終止符を打とうとしています。
    オバマのバックには宇宙人が付いている!
    私はそう信じています。

    勿論ロシアも中国も仲間です。
    去年の1月、すでにオバマは中国でディスクロージャーしていたんですね。

    http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/video/2011-01/04/c_12944686.htm

    アメリカNWOに追随ばかりしていない国の情報は、今実に面白いですね。




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    ボリビア大統領 国連にコカの葉を持ち込む

    2012/06/15 13:04 ジャンル: Category:スピリチュアル
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    ボリビア大統領 国連にコカの葉を持ち込む
    13.03.2012, 18:36 Photo: EPA

    12日ボリビアのエヴォ・モラレス大統領は、ウィーンで開かれている麻薬問題に関する国連委員会の会議で、植物としてのコカを守るよう訴えた。リア・ノーヴォスチ通信が、ボリビアのマスコミ報道を引用して伝えた。
    モラレス大統領は、コカの葉、そしてコカから作られるマーマレードやお茶、マテ、ミネラル飲料、アルコール類など様々なものの見本を手に登壇し、次のように述べた―

    「すべての国々、国際機関の方々に対し、歴史的過ちを正すようお願いしたい。コカを、麻薬に関する国連条約が禁止する植物のリストから外して頂きたい。」

    ボリビア当局は、すでに大分以前から、コカの葉そのものは麻薬ではなく、アンデス文化の一部だと主張している。同国では、インディオの67%が、コカの葉を常用している。4highres_00000401954076.jpg

    ドキュメンタリー映画 「FOR THE NEXT 7 GENERATIONS」
    maintitle.jpg
    邦題 「世界を癒す13人のおばあちゃん ~これからの七世代と、さらに続く子供たちへ~」
    13人のグランマザーたちは、メディスン・ウーマンでありシャーマンである。
    自然の声に謙虚に耳を傾け、自然界の掟を守り、感謝の祈りを捧げながら、自分たちの暮らしのなかで薬草を大切に扱ってきた。一方で多くの人々は物質的な世界を求め、その結果、自らの手で自らの命を破滅させている。地球が病んでゆくことを、グランマザーたちは真剣に心配している。地球の未来の子供たちのことを真剣に想っている。もう、地球は手遅れになるかもしれない。いや、手遅れにならないようにと、グランマザーたちは共につながり、世界にむかって動き始めた。

    映画 「FOR THE NEXT 7 GENERATIONS」
    2009年/アメリカ/カラー/85分/リージョン2/NTSC/日本語字幕付
    Directed by Carole Hart and Bruce Hart
    Produced by Carole Hart
    Product of CENTER FOR SACRED STUDIES and THE INTERNATIONAL COUNCIL OF 13 INDIGENOUS GRANDMOTHERS
    日本語版製作
    企画・製作 いのちの環
    日本語字幕 株式会社フォアクロス
    2004年、地球という星の未来を憂い、世界の4つの方角から13人のグランマザーたちが集まりました。歴史的意義の深いこの会合において、彼女たちは同盟を作ることを決意しました。こうして結成されたのが「13人のグランマザー国際会議」です。この映画はその13人のグランマザーたちの物語です。制作・撮影期間は4年にわたり、アマゾンの熱帯雨林、メキシコおよび北アメリカの山岳地帯での撮影、インドで行われたダライ・ラマとの非公式会談の様子が収録されています。叡智を持ったグランマザーたちが団結したとき、何が起こるのか・・・。映画「For the Next 7 Generations」のカメラはその瞬間瞬間をとらえています。危機的状況に陥った世界に直面して、グランマザーたちは癒しのヴィジョンを語り、手遅れとなる前に私たち人類が今すぐ変わらねばならないと訴えています。この映画には、グランマザーたちが辿った比類なき旅の軌跡と、時代を超えた叡智に基づいた行いが映し出されています。

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