ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    大往生したけりゃ医療とかかわるな

    2012/03/29 13:31 ジャンル: Category:ヒーリング
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    どうやら、自然のふところにある大いなる力が、
    人の意識を目覚めさせ始めているようです。


    < ふるやの森 >

    【投稿記事】
    医者には診せない 苦しまずに死ねる「自然な最期」

    新しい科学 / 2012-03-29 08:50:15

    (ハイアーセルフ33さんからの投稿)

    ☆☆☆

    ベストセラー「大往生したけりゃ医療とかかわるな」
    の著者・中村医師は、老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、ある一つの確信を得るようになった。がんになっても医療を受けず、「完全放置」すれば、全く苦しむことなくあの世に逝ける――。

    ☆☆☆

    厚生労働省は二〇二一年度を「新生在宅医療・介護元年」と銘打って、在宅医療・介護の推進を呼びかける。厚労省の調査では、六割以上の人が自宅での最期を希望しながらも、実際は病院で亡くなる人が八割近い。住み慣れた我が家で最期を迎える人はわずか15%に過ぎないのだ。

     

    二月二十五日に放送されたNHKのスペシャルドラマ『家で死ぬということ』は、住み慣れた岐阜県の旧家で最期を迎えたいと願う末期がんの老女の物語だった。しかし老女の希望は簡単に受け入れられない。東京に住む娘夫婦が入院させようと画策するからだ。「がんの末期は大変苦しいものだ。病院に入院しなければ、その苦しみには耐えられないだろう」--東京の娘夫婦はそう危惧したのだ。



    「末期のがんは苦しいもの」-そう考えている人は大変に多い。実際に、日本緩和医療学会の調べでも、がんと診断された時点で痛みを感じる人は30%に対して、末期がんの場合は75%の人が痛みを感じていると報告されている。



    しかし、「がんの最期は苦しいもの」という常識に異議を唱える医師が、いま大きな注目を集めている。今年一月に『大往生したけりゃ医療とかかわるな』(幻冬舎新書)を出版した中村仁一医師(71)だ。わずか一ヵ月半で二十六万部も売れているという。なぜ、この本が多くの読者の心を捉えたのか。それは中村医師が、自ら勤務する老人ホームのデータによって、「自然の最期は苦しまない」「死は恐いものではない」ことを実証してくれたからだ。



    「私自身、六十歳でこの老人ホームに来るまでは、がんの最期は苦しいものだと考えていました。そう考えることが医療界の常識でしたし、苦しむがん患者しか診ていませんでしたから」

     

    そう語る中村医師は京都大学医学部を卒業後、内科医として京都の民間病院に勤務。介護保険が始まった平成十二年から、京都にある社会福祉法人老人ホーム「同和園」附属診療所の常勤医となる。「同和園」に来るまでは中村医師も「がんの末期の痛みをとるためには、麻薬を使うのが当たり前」と考えていたという。



    「病院に勤務している頃は、胃がん、直腸がん、肺がん、肝臓がんなど、色々ながんを診てきましたが、大なり小なりの差こそあれ、患者さんはみなはっきりと痛みを訴えていました。そして痛みを訴える人には必ず麻薬を使う。それが常識だったのです」



    その常識が「同和園」に来て大きく覆されてゆく。実際に「同和園」では、こんなことが起こっていた。「同和園」に入居していた山川悟さん(79、以下患者はすべて仮名)が吐血し、病院に入院することになった。そして精密検査の結果、手遅れの胃がんだと判明する。しかし、山川さんは中等度以上の認知症を患っており、なおかつ七十九歳という高齢。家族は積極的治療を望まず、「同和園」で看取ってほしいと要望する。



    普通なら末期のがん患者を医療体制の整っていない老人ホームに戻すことなど考えられないことだという。末期のがん患者のほとんどが激しい痛みを訴えるものと考えられているからだ。しかし、中村医師は家族が望んでいるならと、ホームで看取ることにした。だからといって成算があったわけではなかった。



    ◎52人全員が痛みがなかった



    「このホームには麻薬をおいていなかったので、いくところまでいって、痛みが出たら病院に送ろうと考えていました」

    しかしそれは杞憂に終わった。病院でなんの治療もせずにホームに戻った山川さんは、痛みを訴えるどころか、コールタールのような黒い便が普通の便に変わり、食事ももりもり食べるようになった。血液検査をしたところ、貧血も改善し、正常の域に達していった。その後も痛みが出ず、外出するなど普通の生活をすることができるまで回復したという。病院からは、余命はせいぜい二~三ヵ月と言われた山川さんは結局、一年近くも普通の生活を続け、最後まで苦しむことなく安らかに亡くなったというのだ。



    このホームに来るまで、中村医師は「最期まで痛みが出ないがん患者」がいることなど、全く念頭になかったという。山川さんのケースは偶然でなかった。こんなケースもあった。



    食欲が落ち、やせてきて、胃腸の具合が思わしくないということで入院した海老原卓二さん(70)は検査の結果、進行性の胃がんで余命三ヵ月と診断された。がん性の腹膜炎を起こしていたが、がんに対して積極的治療の意思がなかった海老原さんは二週間で退院してホームに戻ってきた。痛みは全く訴えなかったが、がん性腹膜炎で腹水

    が増え、蛙腹がだんだんひどくなっていく。しんどがるようなら、腹水を抜かなくてはと中村医師が思っているうちに傾眠状態となり、口から一滴の水も摂ることができなくなる。その後、海老原さんは何の治療もしなかったが、最後まで痛みを訴えることなく、安らかに息を引き取ったという。驚いたことに、亡くなった時には、あの出っ張った蛙腹がぺしゃんことなり、完全に腹水が消えていたという。



    「人間、生きるためには水分が必要です。口から水分を摂れなくなった海老原さんは、身体にある水分を全部使い果たして亡くなったのです。人間の自然の身体の仕組みはこんなにすごいものなのかと、感嘆しました」



    中村医師が「同和園」に来て以降、最期まで痛みが出ないがん患者が十人くらい続いたという。これはもはや偶然ではない。中村医師はそう思うようになっていった。十人に共通していたことは、がんが手遅れで発見され、その後、抗がん剤や放射線などの治療をせずに、いわば、がんを「完全放置」していたことだった。これは中村医師が勧めたことではなく、本人や家族が望んだからだという。



    彼らを診ていくうちに、中村医師はこのような考えに行き着く。「末期のがん患者はのたうちまわるほど苦しむと思っていたのに、十人の患者の誰一人、がんの痛みで苦しむ人がいなかった。がんが発見されるまでも痛みが出ず、その後、亡くなるまで全く苦しんでいない。がんという病気は、『完全放置』していれば、全然苦しむことはないのかもしれない」



    この考えが、どれだけ正しいのか。平成十五年から平成二十二年までの間に「同和園」でがんで亡くなった人の数は五十二名。年齢とがんの種類は様々だが、驚いたことに麻薬を使うほどに痛んだケースは1例もなかったというのだ。五十二名中、ホームで最期まで看取った人は二十七名。それ以外の二十五名は病院で最期を迎えたが、彼らも痛みを訴えたから、入院したわけではない。胃や腸から大量の出血をしたり、肺炎になったり黄疸がでたりしたために、「最期は病院で」という家族の要望があったからだという。



    もちろん痛みを訴えた人が、まったくいなかったというわけではない。九十九歳の女性は首に大きなしこりができたので、病院で検査したところ、どこかから転移したがんであると診断される。詳しく知るためには精密検査が必要だったが、高齢であることから、家族は治療も精密検査も望まず、ホームに戻ってきた。



    その後、しこりは急に大きくなり、女性は痛みを訴えたのだが、その痛みは、冷却シートを貼るだけで治まってしまったというのだ。「がんの痛みが冷却シートぐらいで治る訳がありませんから、これはがんの痛みではなく、しこりが急速に大きくなったため、皮膚が引っ張られて、それを痛みと感じるようになったんだと思います」



    以前は、がん患者が痛みを訴えたら、すぐにそれはがんの痛みと考え、麻薬を使っていたこともあったという中村医師だが、「同和園」に来て、その考えが大きく変わったという。「がんの患者が痛みを訴えると、なんでもがんの影響だと考える傾向が強いような気がします。ここに来て、そのことがよくわかるようになりました。お尻がただれて痛いという患者に麻薬を使う医師がいるほどですから。がん患者の痛みの中には、がんの影響ではないものもかなりあると私は思うようになりました」



    ◎病院のがん患者との違いは何か



    中村医師は十六年前から「自分の死を考える集い」という市民グループを主宰している。

    「いまの時代、“死”をタブー視し、遠ざけるあまり、“生″もおかしなものになっている。“自分の死”を考えることは、“死に方”を考えるのではなく、死ぬまでの。“生き方”を考えることなのだ」



    中村医師のこんな考えに共感した人が全国から集まってくる。なかにはがんと診断された人もいる。検査の結果、肺がんと診断された森野茂一さん(79)もそんな一人。森野さんは診断後、担当医からこう言われたという。



    「八十歳なら手術はやらないが、あなたは七十九歳だから手術しよう」なぜ、一歳だけの違いで手術をするかしないかが決まるのか――。そう考えた森野さんは医師に不信感を持つようになる。そして「集い」にやってきて、中村医師の考え方に共感し、その後一切の医療との関わりを絶つことになる。手術の勧めを拒否し、肺がんを「完全放置」した森野さんはその後どうなったか。



    なんと、その後四年三ヵ月間も好きな卓球を続けながら、QOL(生活の質)も全く落ちることなく、普通に生活を続けることができたというのだ。さすがに亡くなる1ヵ月前には、へたりこんで力は衰えたというが、最後まで呼吸困難もなく、痛みも全く出なかったという。しかし、亡くなる間際に問題が起きた。どこの医者にもかかっていなかった森野さんには、亡くなった後に死亡診断書を書いてくれる医師がいなかったのだ。そうした場合、「不審死」として警察が入って厄介なことになる。中村医師は森野さんに至急、往診医を探すよう助言する。八方手を尽くしてなんとか往診医を見つけるが、医療との関わりを絶ったがん患者など、普通の医師からすれば常識外だ。往診医から、「入院しろ、検査しろ、点滴しろ」と厳しく迫られたという。



    当初は頑なに拒否していた森野さんだが、仕方なく一回だけ点滴注射と血液検査を受けた。そのとき、肺がんの腫瘍マーカーの数値のあまりの高さに医師は驚いたという。だが、最期まで全く痛みを訴えることもなく、苦しむこともなかった。そして、何の治療もしないことに猛反対だった子供たちが、「よくぞ、こんな穏やかな死を見せてくれた」と感謝したほど、森野さんの最期は安らかなものだったという。



    前述したように、中村医師は、以前は「がんの最期は苦しむもの」が常識だと考えていた。だが、「同和園」で診た七十人以上のがん患者には、一人も麻薬が必要な人はいなかった。その違いは何なのか?実ははっきりとした違いがあった。「同和園」の人たちは、がんが手遅れで発見され、さらに高齢でほとんどの人が認知症を患っているために、抗がん剤や放射線などの治療を一切していない。



    中村医師が以前勤めていた病院で診た患者は、すべて手術をした後か、抗がん剤や放射線の治療をしている人たちだった。

    「抗がん剤や放射線をした場合の最期が、必ず痛むかどうかはわかりません。しかし、治療をしなかった人は痛まなかったということだけは言えます」



    筆者は本誌昨年九月二十九日号の「病院で死なないための『理想の看取り』」という記事で、延命治療などの医療に頼らずに「自然な最期」を迎えた人たちの事例を取り上げた。



    東京・世田谷にある特別養護老人ホーム「芦花ホーム」に入居していた武藤公江さん(89)は誤嘸性(ごえんせい)肺炎を起こして救急病院に運ばれた。幸い肺炎はすぐに治まったが、その後医師から「胃ろう」をつけるよう強要される。しかし、これを夫は頑なに拒否した。認知症の妻の体に管を付けて、みじめな姿にさせたくないというのが理由だった。口から食べられないと宣告された公江さんだったが、その後、一日わずか六百キロカロリーという少量のゼリー食を夫が愛情込めて食べさせることで、一年半も元気に生き続けたのだ。息をひきとるときも、大変に安らかなものだったという。



    富山県砺波市にある「ナラティブホーム」は終末期の行き場のない人を受け入れる看取りの場である。この施設では延命治療は一切しない。完全に自然な最期だ。そうすると、体はやせ衰えていくが、逆に不思議な現象が色々起こるという。認知症がよくなったり、耳が聞こえるようになったりと、医学では解明できない不思議な現象である。医療に頼らない自然な最期には、本来人間が持っている色々な力が現れてくるのだ。



    ◎人間には。“自然緩和力”がある



    そうした事例を知るまでは、筆者も、がんに限らず死ぬときは苦しいものと考えていた。だが、取材を続けていくと、「自然な最期」は驚くほど安らかなものであり、医療に頼らなくても痛みを感じないという。“事実”を知るようになった。そんな例をいくつも見ていくうちに、筆者はある確信を得るようになる。



    それは、人間には自分で病気を治す“自然治癒力”があるように、安らかに死んでいける力、“自然緩和力”とでも呼ぶべき力が本来備わっているのではないかということだ。このことは、来月上旬出版予定の拙著『医療に頼らない理想の最期』(日新報道刊)に詳しく書いた。



    人間は本来安らかに死んでいける力を持っている――数多くのがん患者を診続けてきた中村医師も全く同じ考えを持っていると言う。「死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっているのです。呼吸状態がおかしくなっている時は酸欠になりますが、あの酸欠状態の時は脳内モルヒネが出ているのです。人間が死んでいく時は、自然に放っておけば、夢うつつのまどろみの状態で気持ち良くこの世からあの世へ移行できるものなのです。人間は本来、このような力を持っていて、自然な最期は苦しいものではないんです」



    だが現在、この“自然緩和力”が使われることはほとんどない。

    中村医師が言う。「病気ではない。“死”に対して、医療が過度に介入するから、人間の本来持っている力が生かされてないのです。人間の持っている自然な力を無駄な医療が邪魔しているのです。医療の本来の役割とは、人間が持っている自然の力を最大限発揮させることなのです」



    二人に1人ががんにかかり、三人に一人ががんで死ぬと言われている時代である。治療法は進化し、多種多様になっている。どの治療法を選ぶか悩む人も多いことだろう。だが、そんなときに、「何もしないで完全放置する」という選択肢もあるのではないだろうか。これだけの多くの人が、全く苦しむこともなく、安らかに亡くなっているという“事実”があるのだから。


    < ふるやの森 >



    銀河連邦と飯山一郎のシンクロ
    最初にもたらされるものは地球表面の回復




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    超能力者マクモニーグルの預言とウィングメーカー

    2012/03/25 00:29 ジャンル: Category:銀河連邦大量着陸
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    < http://quasimoto.exblog.jp/17208337/ >
    2012年 01月 12日
    A Happy New Prediction!
    仏人超能力者30年前に911、オバマ、2012を予言!
    みなさん、こんにちは。

    遠隔視(リモートヴューイング)の超能力者マクモニーグルは、アメリカの闇研究MKウルトラの遺産と言われている。この時代、アメリカは密かに軍事研究としてありとあらゆる超能力の研究を行ったという。遠隔視はその一つであり、敵国を遠隔視するのがその目的だったという。周知のように、そのマクモニーグル氏はいまでは未来も過去も遠隔視できるといわれている。

    こんなふうにして、まるでいますぐその場面を見ているかのように、未来を見た人物がいた。名も知られず、ほとんどこれまで知られていなかった人物だが、フランスではかなり前からの有名人だったようである。

    その人物の予言をChemBlog氏が日本語翻訳してくれているので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これは現在世界中で話題沸騰の予言であるようである。

    Psychic's predictions for 2012 -- From 30 years ago.
    F#@*ing scary! - English subtitles



    故国フランスの町で、私は多くの啓示を行っていたため、
    住民達が私を呼ぶのに「サイキック」という言葉を使っていた。
    そしてそれらの1つが本当に実現したが、
    それを話すべきではないと考えた私は、
    故国を離れる必要があり、ここカリフォルニアへ引っ越してきた。
    そして20年前に私はカリフォルニアに移り住み、
    そこで快適に暮らしている。

    違う、違うんだ。それは本当にSFなんだ。
    実際に、私はイメージと連携する。そのイメージで、
    私は人が月面を歩くのを見た。彼はロケットでそこへ行っている。
    それは1950年、私がちょうど10歳の時であり、
    その年でそのような空想力を有していた事を憶えておいてほしい。
    しかもロケットや人が月面を歩くというのを
    その当時に想像していたのだ。
    私は両親にこう言い続けた。
    「1969年に人は月面に立つ」と。
    もちろん彼らは一笑に付したが、
    同様に彼らは心を打たれたのだと私は推測していた。

    しかし、彼らは笑っていたのだ。

    今もイメージが浮かんでおり、その中で一番強い物が、
    原子力に関する懸念だ。
    石油からエネルギーを得るのは終わりを迎える。
    最後の数年に何が起きるか私達は理解しているので、
    原子力へと移行した結果、
    原子力は私達に多くの災害をもたらせる。
    特にソ連では、80年代が終わる前に、
    原子力の利用を私達に再考させるような
    大きな災害が発生すると私は予言する。

    電気自動車が発明される。それはもう間もなく実現する。
    知ってのとおり、私のお気に入りの時代である2000年代、
    2000年~2005年に石油で走る車は過去の物となり、
    電気自動車がそれに取って代わるだろう。
    また、まだ主流ではないものの空飛ぶ自動車、
    磁気自動車(リニア?)などへの解決策も発見されるだろう。
    私ははっきりとそれを見ている。

    幾分曖昧だが中でも確実な事は、
    2000年を迎えた後の10年以内に、アメリカは攻撃を受ける。

    違う、そうではない。
    私が話しているのは外国での攻撃の事ではなく、
    アメリカ本土での攻撃の事なのだ。
    それは新たなパールハーバーとなるだろう。
    ロサンゼルスのような都市、主としてニューヨークが爆撃を受ける。
    それが、2000年に続く10年の間に起きるだろう。

    それだけは曖昧ではない。

    だが私が話したように、
    続く10年で東側諸国はもはや存在しておらず、
    2000年の初めにはそれらの国々が
    我々と同盟国となっているだろう。
    もはやソ連圏の事を話しているのではない。
    これらの攻撃、紛争の原因がエネルギーであることは明白だ。
    疑う余地がない。石油が原因の戦争はもう間もなく始まるだろう。

    第二の理由、それは宗教問題だ。
    宗教戦争時代へと逆戻りするだろう。

    この変化(チェンジ)は、庶民の革命となるだろう。
    この革命で、2005年から2012年の間にアメリカの人々は、
    世界で最も強大な国の大統領として黒人を選出するだろう。
    その黒人は、地球上で最も強大な人物となる。
    この変化は、大衆の運動によって後押しされる。
    彼は恐らく救世主ではないが、ある種の救済者であるかの如く、
    人々はこの人物の下に結集するだろう。
    アメリカはチェンジの気運を経験するだろう。

    100年後の世界だって?

    そんなの空想だよ。

    それを見ようと何度も試みたが、

    それらの年の出来事は何も見えない。

    それに関しては、私のサイキックとしての視覚が尽きたのか、
    2012年以降の事は何も見えない。2012年以降は、

    何も思い浮かばず、

    どのようなイメージも得られない。
    子供の頃からずっと持っている、あるイメージが、
    2012年以降何も見えない理由なのかもしれない。

    それは私に死が訪れる年なのかもしれない。
    その可能性もあるが、出来ればそうでない事を願いたい。

    もしくは -

    問題も見えている。
    私が見ているのは、

    遭遇、

    これをどのように言えば良いのか分からないが、

    恐らく私達は他の人々と接触する。

    その通り、遭遇だ。異星人との遭遇だ。

    それを私は話している。

    あなたがここに来たのはそのためだと私は推測している。

    2012年は遭遇の年となる。

    「エキサイティング」という言葉が、
    それに相応しいとは思わない。
    彼らは非常に進歩している。考えてもみてくれ、
    彼らは銀河の別の領域からやって来たのだ。
    今のところ、私達はようやく月に到達しただけなのだ。

    幸せ?何故幸せなのか?話しを聞いて欲しい。

    私達は私達よりもずっと強力な生物の訪問を受けるだろう。
    この遭遇によって、勝者と敗者が生まれる。
    そして敗者は私達なのだ。
    2012年より先が何も私に見えないのには、
    非常に明確な理由がある。

    人類が消滅するからだ。

    オーケー、もう十分だろう。これで終わりにしよう。


    太極図 (300x300) (50x50)



    いやー、実に興味深い。ほとんどの予言、というか、予知はどんぴしゃりで当たっていた。問題は、2012年以降の予言である。「地球人は見えない」、「エイリアンに地球が支配される」というのは実に興味深い。

    2012年で世界が終わる。しかしそれは地球自体の終焉を意味するのではない。新しい時代が始まるのだ。というのは、「ホピの予言」や「マヤの予言」


    ・2012年で地球が崩壊するわけではない
    ・全く新しい時代の幕開けとなる第六の時代がくる
    ・第六の時代をリードするのは、今までの人類ではない
    ・少数の選ばれし民が生き残る時代になる
    ・今ある財は意味をなさなくなる
    ・選ばれし民は、人的な影響?事故?によって選別された

    とほぼ同じである。

    問題は、「これまでの人類の時代の終焉」という意味である。「次の時代をリードするのは、いままでの人類ではない」という意味である。いったい新人類とはどんなものか? これを解釈する上でさまざまな可能性が入るのである。

    また、最初のフランス人のいう「エイリアン」とはいったいだれなのか? ゼカリア・シッチン博士の主張した「ニビル星人」なのか? あるいは、これまで地球を訪れたと宇宙人暴露で話題となった、グレイや金髪碧眼の西洋人型の宇宙人なのだろうか? あるいは「ウィングメーカーの予言」にある、別の銀河系からやって来た未知の宇宙人なのだろうか? あるいは、デービッド・アイクのいうようなレプティリアン型エイリアンなのだろうか?

    我々は新しい支配者となるエイリアンによって選別されるのだろうか? あるいは、彼らの「餌」になってしまうのだろうか? あるいは、彼らによって見事に滅ばされてしまうのだろうか?

    ところで、我々地球の科学者は、いわゆる「電磁波」というものの意味をまだよくわかっているとはいえない。せいぜいマックスウェルの古典電磁気学という理論形式の範囲でしか理解していないのである。その後量子力学が発見され、それが完成されると、電磁場というものは、波動関数という摩訶不思議な物質波の位相の世界を伝播する振動にすぎないということがわかったのである。物質の存在の確率密度は波動関数の絶対値に対応し、波動関数の位相の揺らぎ成分が電磁波の基になるものなのである。したがって、我々が光という電磁波を通じて目で見ている世界というものは、物質波の位相世界なのである。一方、我々が手や身体の触覚で感じるものは、物質原子にある電子の排他律からくる、波動関数の絶対値の方なのである。

    19世紀末期から20世紀初頭にかけて電磁波を使って西洋人は宇宙に語りかけたという。それは科学時代の幕開けをナイーヴに喜び、「地球にようこそ」というようなメッセージを送ったらしいのである。「我々は平和的な生物で我々の世界へどうか気軽に訪れて下さい」というのようなものであったらしい。その後、そういう無責任に放射された電磁波はどうなったのか? 

    どうやらこのメッセージをキャッチし、それを何とか解読し、それは地球なる惑星から来たものだと分析したエイリアン種族がたくさんあったのだという。それで探検隊を作り、地球へ派遣させた。そしてようやく地球にたどり着いた。これが1930年代から1940年代だったというのである。この中にいわゆるグレイ型種族がいたのだというのである。こうした種族は比較的平和型の友好的な種族であったという。なぜなら所詮は同じ天の川銀河の中の種族だったからである。

    ☆☆☆

    UFO2.jpg

    THRIVE

    ☆☆☆

    ところが、ウィングメーカーの予言によれば、2011年に天の川銀河の外から天の川銀河に来訪した、未知の種族が地球を発見し、その翌年に地球を来訪する。そして支配するというのであった。
    なぜなら彼らには銀河系の法律など無関係だからという。

    ☆☆☆



    The 24 Chamber Paintings in this section are from the Ancient Arrow site.

    ☆☆☆

    私が思うに、上の謎のフランス人超能力者の予知は、このウィングメーカーの予言のエイリアン来訪のシナリオに非常に符合しているように感じるのである。

    なぜ世界が終焉するか?と言えば、それは我々地球人類が他の生物によってとって替わられるからだということなのかもしれない。この一見もっともありそうもないビジョン、実に興味深いものである。第三次世界大戦や原発崩壊の核の放射能で地球人類が消滅するというのもありそうだが、その後のチェルノブイリの生態系研究を見る限りでは、この可能性は低いように見えるからである。なぜなら、放射能満載の悪コンディションの下でも、地球の生物は見事に適応して生き延びているらしいからである。適応できないものは死ぬが、適応したものは立派に生き延びるのである。ネズミはさんざんにDNAに影響を受けているが、それを速い代謝によって被爆死するのを避けるようになったというのである。

    はたして、謎のフランス人の1980年の予知、予言は当たるだろうか? これからが楽しみなところである。

    < http://quasimoto.exblog.jp/17208337/ >





    麻が地球を救う時_bumper_sticker-p128126639997074985vpeh_325





    あさのよあけ



    銀河連邦からのメッセージ・人類の覚醒のこれからの時に向かって

    三種の神器と小野寺直氏Ⅲ*十戒*ナショナルジオグラフィック

    2012/03/21 21:31 ジャンル: Category:神代文字
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    「契約の箱」とも呼ばれるアーク(聖櫃:せいひつ)は、
    モーセが神から授かった十戒を刻んだ石板を納めた箱です。
    イスラエルの民をエジプトから救い出したモーセは、
    カナンの地に向かう途中、シナイ山で神から十戒を授かります。
    具体的には、次の10の掟(おきて)です。

     一、 
    神の他に、なにものをも神としてはならない。
      二、 
    偶像を作ってはならない。
      三、 
    神の名をみだりに唱えてはならない。
      四、 
    安息日を守ること。
      五、 
    父母を敬うこと。
      六、
     殺してはならない。
      七、 
    姦淫してはならない。
      八、
     盗んではならない。
      九、 
    隣人について偽証してはならない。
      一〇、
    隣人の家をむさぼってはならない。

     
      神は十戒を2枚の石板に刻み、モーセに授けました。
    そして石板を納める箱を作るように指示しました。
    これがアークです。神の指示は具体的でした。
    アカシア材を使い、箱の内側も外側も純金で覆い、
    周囲に金の飾り縁を付けること。箱の四隅の脚に金環を付け、
    そこに棒を通して箱を担げるようにすること。
    棒もアカシア材で作り、金で覆うこと。
    箱の大きさは、
    縦2.5アンマ、
    横と高さがそれぞれ1.5アンマとされていました。
    一アンマは約45センチと考えられているので、換算すると、
    縦120センチ、横と高さがそれぞれ60センチほどになります。
    箱の上部には、
    純金で作った天使2体を向かい合わせに取り付けました。
     こうして作ったアークは、
    モーセがイスラエルの民を率いてカナンを目指していた
    時代には、祭司たちが担いで移動させました。
    どこかに留まる場合は、
    幕屋と呼ばれる移動式の神殿に安置しました。
    アークは超自然的な力をもつと考えられていました。
    神がイスラエルの民にメッセージを送る際はアークの上に雲が現れます。
    つまり、神とイスラエルの民を結ぶ通信機器のようなものだったのです。
     モーセの後継者ヨシュアの時代以降は、
    アークは敵と戦う際の強力な武器にもなりました。
    エリコの街を壊滅させるのに役立ったり、
    重さが数百キロあるにもかかわらず、
    宙に浮いて敵めがけて飛んだりしたといいます。
    その後、アークはイスラエルの民と敵対していた
    ペリシテ人に奪われましたが、
    伝染病などの災厄がペリシテ人を襲ったため、
    イスラエルの民のもとに送り返されたといいます。
    エルサレム崩壊後、行方不明に  
     時代が下って、イスラエル王国第三代のソロモン王は、
    エルサレムに神殿を作り、そこにアークを安置しました。
    しかしその後、聖書でアークについての記述がほとんど見られなくなります。
    さらに、イスラエル王国滅亡後に分裂した南のユダ王国が、
    紀元前587年、新バビロニアのネブカドネツァル王
    ネブカドネザル二世)に滅ぼされた際に、
    エルサレム神殿も破壊され、
    アークの行方はわからなくなってしまいました。
    そのため、「失われたアーク」とも呼ばれるのです。
     現在でも、アークの行方はわかりません。
    すでに破壊されてしまっているのかも知れません。
    もしどこかに存在しているなら、どこにあるのでしょう。
    ネブカドネザル二世がバビロンに持ち去ったのか、
    中世の十字軍時代に活躍した
    テンプル騎士団がヨーロッパに持ち去ったのか。
    エチオピアにあるという説もあります。
    紀元前5世紀~紀元10世紀に現在のエチオピアにあった
    アクスム王国では、初代のメネリク一世は、
    シェバ(シバ)の女王がエルサレムでソロモン王に会い、
    身ごもった息子だとしています。
    そのため、エチオピアの人々は、
    自国にアークが安置されていると信じているのです。

    三種の神器と小野寺直氏Ⅱ

    2012/03/21 20:03 ジャンル: Category:神代文字
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    ヒスイの勾玉でしょうか、大きいですねえ。
    日本の正統(南朝)天皇であり、
    アブラハムの直系の子孫であるという小野寺直氏

    120320_ben_fulford_post_the_real_emperor_0-1.jpg


    福井県敦賀市の高速増殖炉、
    「もんじゅ」の命名者
    昭和五十四年、本尊摸刻で窮地に立たされた池田大作氏を
    「名誉会長」に就任させる。

    日本古来より伝わるところの「三種の神器」は嘉吉三年九月に持妙
    院統よりし回収し現在小野寺直氏が所持


    必見!隠された日米戦争
    http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/6934eb2acb1b27be98f4ab6370af8eb9


    【ハートの贈りもの】ベンジャミン・フルフォード、
    ぶっとび英語版 3/20 週報(三種の神器に、アークが出てきたと?)


    Kauilapeleのブログ


    八咫烏とはどのような組織か

    ☆☆☆




    正統天皇と日蓮
    ついに明かされる王佛冥合の真実
    http://syohnan.jp/taihei15.shtml


    *


    幾千年も前に何処の天から下されたのか、
    何が本物だか、偽物だか分らない民にとっては、
    原発と戦争がお嫌いな方こそが苔むすまでも日の本の
    民の祈りを結ぶ天皇であられます。


    あさまとうかみ・聖徳太子の秘文




    *

    2012/12/18
    三種の神器とトの教え

    三種の神器と小野寺直氏Ⅰ

    2012/03/21 17:33 ジャンル: Category:神代文字
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    あれは一昨年辺りだったと思います。
    別れた夫が、ヤタガラスを名乗る青年にあった
    というのです。名前を持たず生涯を通す定めだと
    その青年は言っていたそうです。
    何でも夫から物凄いエネルギーが溢れだしている
    といっていたとか・・・で話の論点は、夫の凄さにあった為、
    興味深いヤタガラス君に関しての話は、それまででしたが、
    遠くに感じていたヤタガラスの存在が、
    意外と身近にある事実にワクワクしたことを覚えています。


    ☆☆☆

    日本、北朝鮮、韓国で活動する朝鮮系ネットワークによる
    、朝鮮半島の南北統一に向けた現実的な話し合いが進められており、
    日本と朝鮮半島全体とを統一するという案までもが浮上している。
    水面下での調整に暫く時間が掛かるため朝鮮の南北統一に関する
    正式発表はいまだ未定であるが、
    既に日本と朝鮮半島における裏権力の事情が大きく変化し、
    目に見える形で確実に現れてくるだろう。
    K‐POPや韓国ドラマなどの韓流ブームに益々火がついているのもその現れである。
    【2012年いよいよアジア独立へ向けての動きベンジャミンフルフォード】
    これは前回のベンジャミンフルフォードのブログ記事にあったモノです。

    ☆☆☆

    ついこの間、横田めぐみさんが、金正恩のお母さん
    だったってことで頭の中がひっくり返りそうになった所ですが、
    今度ばかりは、まあどうしましょう。
    いつか出てくるのではと考えておられた方も多いと思います。

    通称裏天皇

    と言われて来た存在にベンジャミンフルフォード氏により、
    いよいよスポットが当てられました。

    3種の神器を掲げて、小野寺直氏の登場です。


    10戒のオリジナルの石造りのタブレットだそうです。

    120320_ben_fulford_post_the_real_emperor_0-4.jpg

    伊那の谷から古代が見える
    こちらの古代文字便覧が参考になると思います。
    ちょっと見たけど、何でこんなに種類があるの・・?
    という私の様など素人では検証してるうちに世の中が変わってしまいそうな程
    古代日本というかいわゆる縄文時代から各地の神社に伝承されて来た文字の種類は多いのです。



    躍動的な鹿?の浮き彫り

    120320_ben_fulford_post_the_real_emperor_0-5.jpg

    王に属しているという碑文の付いた剣

    120320_ben_fulford_post_the_real_emperor_0-2.jpg

    120320_ben_fulford_post_the_real_emperor_0-3.jpg





    この記事は容量が多過ぎてブログが崩れてしまう為三分割致しました。


    おしりをあたためたら、すぐに治った坐骨神経痛。

    2012/03/17 14:17 ジャンル: Category:坐骨神経痛
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    小野洋子がジョンレノンと出逢った切っ掛けもおしりでしたよね。


    坐骨神経痛はおしりを暖めるとスンごく良くなります。

    この時ばかりは、腰を温めてもよくなりません。

    おしりを温めてみて下さい。

    そうすると こんなかんじ!





    こんなにひえていたんだ

    あたしのおしり


    ああ

    おしりはなんて

    おざなりにされて来たんだろう。

    私はなんておしりのことを無意識のうちに閉じ込めて置いてきたことだろうか。

    54年の歳月の中で、

    只、大きすぎるの形が悪いのと
    隠しこそすれど、ひとつも
    思いやることにに至らなかった。

    我が人生を振り返る。

    ごめんね  おしり

    わたしは これからは 

    おしりをちゅうしんにいきよう。

    そうだ

    アセンションはおしりから

    はじまっているのかもしれない。

    ・・・・・・・・・・・

    というふうに いいきもちになります

    ひえたときは まずおしりを

    熱~く絞ったタオルで包んで揚げて下さい。

    おしりは身体の家のお母さんです。

    ときにはやさ~しく

    むしタオルでつつんであげてください。

    あなたのおもいやりのはどうが

    タオルのぬくもりとともにおしりをつつんだとき

    すぐにおしりは おもいやりをはっきして

    つらいももやこしのつっぱるようないたみを

    やわらげてくれます

    すぐにです!

    しょうがのしぼりじるをいれてあたためた

    おゆで2枚のタオルをしぼって

    どんかんだの

    むしんけいだのとごかいしてきた

    ふたつのしりっぺたちゅうしんに

    あててください やさしく つつむように


    あったらいいもの

    ①ごむて

    ②なべ

    ③しょうが

    ④がーぜ(おろしたショウガを包む)


    ⑤衣類を濡らさない為のバスタオル


    ⑥タオル2まい

    ⑦しちりんORまきORガスORでんき


    あれは揉みから玄米に摺れるコイン精米機を探して、
    隣村までカブに乗って行って来てからのことだ。

    http://fanblogs.jp/keme/archive/182/0

    足が、腰からお尻の奥の筋肉が、つるように痛くなって、
    寝ても起きてもいられなくなった。

    腰を生姜湿布したが、効かない。
    調べると、坐骨神経痛は、腰を温めても駄目だが、
    お尻を温めるとあちらこちらへつながる筋肉が
    和らぐと書いてありました。

    さっそくおしりをあたためると、
    こんなに冷え切っていたのかと
    初めてお尻の存在を認めました。

    おしりが暖まる頃には、すっかり痛みが消えていました。
    多少のツッパリ感が残っていたので、
    翌日もう一度温めると、
    きれいに治ってしまいました。

    おしりにあっつ~い生姜湿布を!



    坐骨神経痛はおしりを温めて!



    今、地球を癒す為に私が選ぶ女性用ヒーリング動画

    2012/03/15 15:44 ジャンル: Category:ヒーリング
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    新しい世界に向けて


    彼こそ、NWOを真正面から
    みすえることのできる

    この地球上における
    たった一人の侍











    でも彼は多分、天皇制を選ぶでしょう。



    太極図 (300x300) (50x50)




    でも彼は多分、天皇制を選ぶでしょう。







    緑成す民を思う今上天皇こそ、

    長き歴史を耐え

    今に蘇る大和の御魂のみ鏡です。



    おがみ おがまれ

    女夫の道

    和とさとしめす

    道祖神





    私達民の為に、

    ここまでのお覚悟で臨まれた

    両陛下こそ、

    天の下しろ示す

    ありがたき

    民のよりしろです。

    サタニストの掌で泳がされる

    マスコミや教育の洗脳を

    洗い流せば、

    それが命の流れでしょう。




    ☆☆☆








    ジム・ストーン・福島の津波爆弾を研究したとして逮捕

    2012/03/13 13:59 ジャンル: Category:ジム・ストーン
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    2012年3月11日(日曜日)
    ジャーナリストのジム・ストーン
    福島の津波爆弾を研究したとして逮捕

    フリープラネット

    http://mikephilbin.blogspot.com/2011/10/journalist-jim-jones-arrested-for.html


     http://quasimoto.exblog.jp/


    2/26にこの記事をアップしてから、気になっていたのだが、
    ジム・ストーンからの緊急拡散メッセージ

    逮捕の詳細はわからない。
    オバマ大統領も終わりのニュースが入っている。
    サタニストと正義に目覚めたエリートとの間でかなりの攻防戦が行われているようだ。
    凡人には祈るしか手が無い!


    グーグル翻訳
    私は福島県の災害(でも、その原因)を特定し、我々が住む皮肉非常識な放電の情報世界の様々なことを思い出させるために、昨年からこの記事を再投稿しています。

    あなたはまだすべてが嘘の病気や偽りはないですか?

    あなたはまだ、真実を知りたいと思いませんか?
    無料プラネット?

    昨年から転載
    この記事は、福島の津波爆弾の使用を調査するために(彼が主張する)逮捕されたジャーナリストやジムストーンの詳細になります。


    再三の要求は
    私がいた場所の友人や家族に知らせて呼び出しを行うために許可された後、料金や電話なしで6日間拘留されているし、出演をキャンセルする4つのラジオプログラムを呼び出すために許可された後、

    私は解放されたFINALLY彼らが計画しなかった方法で呼び出しを抜け出す43分以内に無償で。

    彼らは、私のビジネスを破壊した機器と在庫を破壊し、私は逃げることを余儀なくされた。 私はすべてを失った、それは私が今静かな理由です。 でも、この投稿は、おそらく巨大なリスクがあります。 私は深刻な脅威にさらされていると私は、私は外国で安全性を発見したと確信するまで、別の記事を投稿しません。 私はあまりにも国から抜け出すために荒廃し、街に住んでい残されています。 あなたが本当の研究を行っていると本当の真実を得るための代償だね。ジャーナリズムは、ジャーナリズムを破って真実の地面がアメリカで死んでいる。[ソースJIM STONE ]

    日本はイランのウラン濃縮されたのですか? TSUNAMI BOMB日本の西海岸にこのような理由からでしょうか? 誰が海を爆撃その津波を植えました? ジム・ジョーンズ、本当に2011年の春に福島県で起こったかもしれないもの、彼の一見幻想的な企業戦争ゲームの説明に何が起こるか見てみましょう。

    ☆☆☆

    4号機燃料プールはこれから前人未到の領域に突入

    天皇陛下の御言葉 (全文) 於:追悼式

    2012/03/12 11:49 ジャンル: Category:震災
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    http://grnba.com/iiyama/i/okotoba311.htm

    天皇陛下の御言葉 (全文) 於:追悼式

    東日本大震災から1周年、
    ここに一同とともに、震災により失われた
    多くの人々に、深く哀悼の意を表します。

    1年前の今日、

    思いもかけない巨大地震と津波に襲われ、
    ほぼ2万に
    及ぶ死者・行方不明者が生じました。

    その中には、
    消防団員をはじめ、
    危険を顧みず、人々の救助や防災活動に従事して、

    命を落とした多くの人々が含まれていることを
    忘れることができません。

    さらに、この震災のため、

    原子力発電所の事故が発生したことにより、

    危険な区域に住む人々は、住み慣れた、
    そして生活の場としていた
    地域から離れざるを得なくなりました。

    再びそこに安全に住むためには、
    放射能の問題を克服しなければ
    ならないという困難な問題が起こっています。

    このたびの大震災にあたっては、
    国や地方公共団体の関係者や、
    多くのボランティアが被災地に足を踏み入れ、
    被災者のために、
    さまざまな支援活動を行ってきました。

    このような活動は、
    厳しい避難生活の中で、避難者の心を慰め、
    未来へ向かう気持ちを引き立ててきたことと思います。

    この機会に、被災者や被災地のために働いてきた人々、
    また、原発事故に対応するべく働いてきた人々の尽力を
    深くねぎらいたく思います。

    また、諸外国の救助隊をはじめ、
    多くの人々が、被災者のため、さまざま
    に心を尽くしてくれました。

    外国元首からのお見舞いの中にも、
    日本の被災者が厳しい状況の中で、
    互いに絆を大切にして、
    復興に向かって歩んでいく姿に印象づけられた
    と記されているものがあります。

    世界各地の人々から、
    大震災にあたって示された厚情に深く感謝しています。

    被災地の今後の復興の道のりには、
    多くの困難があることと予想されます。

    国民皆が被災者に心を寄せ、
    被災地の状況が改善されていくよう、
    たゆみなく努力を続けていくよう、期待しています。

    そして、この大震災の記憶を忘れることなく、
    子孫に伝え、防災に対する心がけをはぐくみ、
    安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。

    今後、人々が安心して生活できる

    国土が築かれていくことを一同とともに願い、

    み霊への追悼の言葉といたします。


    http://grnba.com/iiyama/i/20120311tennou.htm

    プーチン氏の演説・当確直後

    2012/03/11 15:39 ジャンル: Category:世界
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    ロシアぶろぐ(仮)~目指せ1日1ロシアネタ~>より






    メドヴェージェフ

    皆さん、こんばんは!
    今日は我々にとって非常に良き日です。
    お集まり頂きありがとう。我々と共にいてくれてありがとう。
    我々の候補者
    ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン
    を支持して下さりありがとう。

    我々の候補者は確実にリードしています。
    そして我々が勝利することを、私は確信しています。
    そしてこの勝利は、我々全員にとってとても必要なことなのです。
    勝利は我が国にとっても、我々各人にとっても必要なのです。
    そして我々はこの勝利を誰にも渡しはしない!渡しはしないのです!
    この勝利は我が国が現代的で、強く、独立しているために必要なのです。
    それゆえに我々の候補者が勝者なのです!



    プーチン氏

    親愛なる皆さん!
    今日ロシア大統領選に参加してくれた
    全てのロシア国民に私はまず感謝したい。
    特に感謝を申し上げたいのは、
    もちろん今日ここモスクワに集まってくれた皆さん。
    そして我らが広大無辺の故郷の各地にいて、
    我々を支持してくださった全ての人に感謝申し上げたい。

    偉大なるロシアに

    「ダー(yes)」と言ってくれた皆さん、

    ありがとう。



    私は以前あなた方に
    「我々は勝利するだろうか」
    と尋ねたことがありました。



    我々は勝利した。


    我々は公開された、クリーンな戦いで勝利したのです。



    ありがとう、みなさん。


    ありがとう。



    我々は公開された、公正な戦いで勝利したのです。
    しかしこれはロシア大統領選だけではありません。
    これは我々全員にとって、
    国民全員にとって重要な試験でもあったのです。
    これは政治の成熟度をはかる試験であり、
    自立をはかる試験であり、
    そして独立性をはかる試験であったのであります。
    我々は証明したのです。
    我々を抑圧できる者はだれもいないし、
    何もないのだということを。

    誰も、

    何もです!


    我々は証明したのです。
    新しいことや革新を求める心と政治的な扇動行為とは違う。
    それらは簡単に見分けられる。
    その扇動行為というのは、
    ロシアの国家体制を破壊することであり、
    権力を簒奪することを唯一の目的としているのです。

    ロシア国民は今日証明したのです。
    そのような選択肢やシナリオが我々の国では通らないことを。
    そんなものは通らないのです!



    我々は
    有権者の圧倒的多数の圧倒的な支持によって勝利しました。

    クリーンな勝利を手にしたのです。


    我々は正直に、
    緊張感をもって働くつもりです。

    成功を勝ち取りましょう。

    国民そして我らが
    祖国の利益のために団結することを皆にお願いしたい。

    「我々は勝つ」

    と私はあなた方に約束したでしょう?

    我々は勝ったのです!


    ロシアに栄光あれ!





    ☆☆☆





    ヒラリーのプーチンいじめ発覚か!





    ☆☆☆


    現代ロシアを見る目

    プーチンが実質ロシアを主導した十年の間に、
    この大国は欧米の軌道から外れて独自の道を歩みはじめたといえる。
    プーチンによって築き上げられた体制とは、どのようなものなのか?
    政治、経済、外交、すべての視点から現代ロシアの姿を浮き彫りにする。




    ロシア人しか知らない本当のロシア

    今は24時間営業当たり前のハイパーマーケットにずらっと商品が並ぶ。
    「ソ連時代だれがこんなことを想像できたか」と著者は言うが、
    20年でこんな状況になるとは、誰しも思わないだろう。


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