ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    セヴァン・スズキ 伝説のスピーチとアフリカの現在

    2011/10/28 10:59 ジャンル: Category:世界
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    1992年6月。ブラジル、リオ・デ・ジャネイロ。環境と開発に関する国連会議(環境サミット)に集まった世界の指導者たちを前に、12歳の少女、セヴァン・スズキは語り始めました。

     こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼーション)の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。あなたたち大人のみなさんにも、ぜひ生き方を変えていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をしてきました。

     今日の私の話には、ウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。

     私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。

     太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。

     私の世代には、夢があります。いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか?あなたたちは、私ぐらいの歳のときに、そんなことを心配したことがありますか。

     こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。まだ子どもの私には、この危機を救うのになにをしたらいいのかはっきりわかりません。でも、あなたたち大人にも知ってほしいんです。あなたたちもよい解決法なんてもっていないっていうことを。オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう

     死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのか、あなたは知らないでしょう。

     どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

     ここでは、あなたたちは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。でもほんとうは、あなたたちもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばであり、おじなんです。そしてあなたたちのだれもが、だれかの子どもなんです。

     私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです50億以上の人間からなる大家族。いいえ、じつは3千万種類の生物からなる大家族です。国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、このことは変えようがありません。私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。私はこわい。でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私はおそれません。

     私の国でのむだづかいはたいへんなものです。買っては捨て、また買っては捨てています。それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富をわかちあおうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。

     カナダの私たちは十分な食べものと水と住まいを持つめぐまれた生活をしています。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。

     2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。ひとりの子どもが私たちにこう言いました。

     「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べものと、着るものと、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるのに。」

     家もなにもないひとりの子どもが、わかちあうことを考えているというのに、すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、いったいどうしてなんでしょう。

     これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの歳だということが、私の頭をはなれません。どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。私がリオの貧民街に住む子どものひとりだったかもしれないんです。ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、インドで物乞いをしていたかもしれないんです。

     もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもだけどそのことを知っています。

     学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたたち大人は私たち子どもに、世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。たとえば、

    * 争いをしないこと
    * 話しあいで解決すること
    * 他人を尊重すること
    * ちらかしたら自分でかたづけること
    * ほかの生き物をむやみに傷つけないこと
    * わかちあうこと
    * そして欲ばらないこと

     ならばなぜ、あなたたちは、私たちにするなということをしているんですか。

     なぜあなたたちが今こうした会議に出席しているのか、どうか忘れないでください。そしていったいだれのためにやっているのか。それはあなたたちの子ども、つまり私たちのためです。みなさんはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。

     親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子どもたちをなぐさめるものです。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなくなっているようです。おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか。

     父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。しかしあなたたち大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。あなたたちはいつも私たちを愛しているといいます。しかし、いわせてください。もしそのことばがほんとうなら、どうか、ほんとうだということを行動でしめしてください。

     最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。

    (翻訳:ナマケモノ倶楽部)


    ■世界の現状
    国連は、全世界で9億2500万人が食糧不足に苦しんでいると推定しています。もし彼らを一カ所に集めると、それは中国(13億人)とインド(12億人)に継ぐ世界で三番目に人口が多い国になるでしょう。しかも“飢餓共和国”の人口は急速に増加しているのです。

    国連によると「アフリカの角」における食糧危機に必要な支援金は20億ドル。そのうち集まったのは74%です。今も食糧危機に苦しむ4分の1もの人々、何千人もの子どもたちが空腹にあえいでいるのです。

    途上国の子どもたちとともに地域開発を進める国際NGOプラン。
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    工藤俊作とサムエル・フォール卿

    2011/10/27 13:45 ジャンル: Category:武士道
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    恵隆之介『海の武士道』

    工藤艦長の魅力  
    工藤は、駆逐艦艦長としては、まったく型破りで、
    乗員はこの艦長にたちまち魅了されていく。
    艦長としては珍しく眼鏡をかけており、
    柔和で愛嬌のある細い眼をしている。

    駆逐艦「雷」着任の最初の訓示も
    「本日より、本艦は、指摘制裁を禁止する。
    とくに鉄拳制裁は厳禁とする。」
    というものだった。

    乗員は、目を白黒させる。
    乗員、とくに下士官は当初、工藤を
    いわゆる「軟弱」ではないかと疑った。
    ところが、工藤は決断力があり、
    当時官僚化していた海軍部内で型破りであった。
    上に媚へびへつらうことを一切せず、
    しかも辺幅を飾らず、些細なことにはこせこせしなかった。

    工藤は日頃、士官や先任下士官(兵曹クラスのまとめ役)に
    「兵の失敗は、やる気があってのことであれば、決して叱るな」
    と口癖のように言っていた。

    しかも酒豪で、何かにつけて宴会を催し、
    士官兵の区別なく酒を酌み交わす。
    柔道は3段で、得意技は、まねごし。

    着任後2ヵ月経過すると、
    「雷」乗員はり僚艦(同じ任務に就いている、味方の軍艦)
    の乗員に「オラが艦長は・・」と自慢するようになり、
    「オヤジ」というニックネームまで付けられた。
    艦内の士気はこうして最高潮に達していた。

    艦内のエピソード
    ・艦内における鉄拳制裁禁止の徹底ぶり
    鉄拳制裁しても、古参下士官の中には、
    こっそり兵を殴るものもいた。
    殴打された兵が艦長に直接言上するわけにはいかないので、
    兵は艦長の前で足を引きずったり、
    顔を曇らせて視線を下げたりした。
    その度に艦長は、「どうした、殴られたのか」と発言し、
    専任下士官に
    「何度言えばわかるのだ、鉄拳制裁は禁止したはずだ」
    と注意していたという。

    ・部下指導にみる艦長の指導力。
    哨戒(しょうかい)行動中
    (敵の襲撃を警戒して、軍艦や潜水艦で見張り中)
    見張りが流木を敵潜水艦の潜望鏡と誤って
    報告することがあった。
    艦長は、このとき、決して起こることなく
    「その注意力は立派だ」と、
    報告した見張りを誉めていたという。
    →見張りはどんな些細な異変についても先を争って
    艦長に報告するようになり、
    その指導の結果、見張りには、
    4000メートル先の浮遊物と潜望鏡を確実に見分ける
    ベテランが続々と誕生することになる。
    当時、これほどの識別能力を確保していれば、
    敵潜水艦の雷撃を十分回避できた。

    こうした中、「雷」の艦橋(ブリッジ)は、
    たとえ戦闘中でもほのぼのとした家庭的な雰囲気があった。
    また「雷」乗員は、工藤を慈父のように慕い
    「この艦長のためなら、いつでも死んでも悔いはない」
    とまで公言するようになっていった。

    また工藤艦長は、ブラックジョークが得意であった。
    英国兵を救出した後も
    「おい伝令、もしも彼らに反乱を起こされれば、
    命取りになるなあ。
    背が高いし、力は強い、どこを壊されても大変だなあ!」
    しかし艦長の顔には自信と迫力があったという。
    その夜は月明かりのさす艦橋で見た艦長の顔は、神々しく、
    髭を蓄えながらも実に端正に見えたという。
    (当時、艦長伝令を務めた佐々木氏談)

    ☆そして彼を育て上げたのが、
    海軍兵学校(広島/江田島)の鈴木貫太郎中将
    (当時、連合艦隊指令長官兼務、
    終戦時の42代目の内閣総理大臣になった方でもある)
    詳しくはこちらのブログへ→恵隆之介『海の武士道』

    サムエル・フォール卿  

    1919年2月19日、ジャジィー島生まれ

    第二次大戦時 英海軍に志願、駆逐艦「エンカウンター」乗務
    1942年3月乗艦が日本海軍に撃沈され、3年間捕虜生活を送る

    「エンカウンター」勤務時の活躍をもってDSC for gallantry
    (殊勲十字章)を授与される。

    戦後英国外務省勤務、中東およびマレーシァ勤務の後、
    シンガポール高等弁務官(現在大使昇格)、ナイジェリアの高等弁務官
    クエート、スエーデン大使を歴任。

    外務省退職後、EC(European Commission)ヨーロッパ共同体に勤める
    EC代表としてアルジェリア勤務、アフリカ開発支援顧問として活躍

    イギリス兵救出のストーリーはこちら↓
    キネシオロジー・武士道の神髄








    イエスキリストは存在しなかった・・・?

    2011/10/26 09:36 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    前回、「ビンラディンもフセインもカダフィもイエスもキリストの光を発したがため、その光を汚名で封じ込める為に、あいも変わらず同じ非道を繰り返す、1%の邪悪なるもの。」と記したが、どうやらここにきてイエスキリストの実在さえも偽造されたという話が熱を帯び出したようだ。

    聖徳太子もどうやら実在しなかったようである。
    「日本史の宝石箱」オリエントの都アスカへの道 列島古代史学
    大化の改新および関係人物が創作であったことがほぼ判明。「金ユ信玄孫長清作『行録』10


    厩戸の王子の話は二重偽装で、聖なる太子のコピー元まで偽装だったとなると、私達の意識を形成してきた歴史認識も元の元から辿り直さなければ現実に繋がらないようだ。一体何年何万年の元まで辿り直すのか、大変そうだが、そこは善き人、善き科学者がコンピューターを使えばすぐ直る。歴史なんてそんなものだ。今があっての過去である。

    さて、宗教について興味深いブログを見つけたので【続きを読む】へ、ごく一部を抜粋して置く。

    尊厳を踏みにじるもの~目覚めつつある兵士

    2011/10/25 11:48 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    【カダフィ大佐死亡】
    生け捕り後殺害、靴で遺体叩き勝利祝う
    2011.10.21 01:24 [政変・反政府デモ]
    【カイロ=大内清】カダフィ大佐を生け捕りにした後、殺害した-。リビアの反カダフィ派代表組織「国民評議会」のダゲイリー国防相は20日、記者会見でこう明かした。国際刑事裁判所から逮捕状も出ている大佐については、政権による人権侵害やデモ弾圧の実態解明のためにも司法の裁きを望む声が強かったが、反カダフィ派兵士らの「憎悪」を押しとどめることはできなかったようだ。

     現地での報道や同派部隊兵士らの証言を総合すると、大佐はシルト市内にある、下水道のようなトンネル内に一部の側近とともに潜伏していた。

     部隊は20日、銃撃戦で大佐の警護兵を殺害し、血を流しながらも生きた状態で横たわる大佐本人を発見、一部兵士が額や胸部に銃弾を撃ち込んだ。大佐は、金製の拳銃を所持していたという。

     部隊は身柄を救急車に運び込み蘇生を試みたものの、大佐は死亡。兵士らは、イスラム世界では最大級の侮辱を表す靴底で大佐の遺体をたたくなどして勝利を祝った。トンネルには、「ネズミのカダフィの場所」と落書きされ、遺体は空路、部隊の拠点の北西部ミスラタに運ばれた。





    何故彼(カダフィ)は裸なのか?裸のまま引き摺られる姿を写真に撮らせるのか?人として最後の尊厳までも奪いつくされなければならない理由は何か・・・?
    ビンラディンもフセインもカダフィもイエスもキリストの光を発したがため、その光を汚名で封じ込める為に、あいも変わらず同じことを繰り返す。1%の邪悪なるもの。
    チャベスが光る、気を付けてくれ!
    キューバは平和か?カストロは無事か?
    戦闘機を操り、銃を構える兵士達よ、世界を平和へと導く鍵はあなた方一人一人の意志にある。
    仕事の無い平和を求める市民が集まった所で、政府が一度号令を発すればあなた方軍の兵士によって、たちまち
    散りじりになるか、収容所送りになるか、皆殺しになるかだ。
    だから、平和への最後の鍵を握る兵士達よ、ひとつひとつの命に尊厳を与えることで、どうか人間の道を外れないで欲しい。善き人の命令に従って欲しい。爆弾を落とす時も、銃を乱射する時も、人の命を奪う時はいつも。☆化女


    ・・・なんて記事を書いていたら、とうとう志士達がお目覚めらしい。

    続きを読むをクリックしてご覧ください。

    陰謀か革命か・・・匿名の裏で動くもの

    2011/10/24 13:02 ジャンル: Category:マスコミ報道の嘘
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    これ程に盛り上がるアメリカの風景は、世界中を興奮させるだろう。
    だがちょっと待て!何処かで見たことないか?
    フランス革命もアメリカの独立もその始まりはテレビ放映されていたら、こんな風景だっただろう。
    黒魔術イルミナティの最も得意とする戦略・・・それが革命である。
    なにしろ彼らは分断し双方に盗り付き全てを取り上げるしくみを世界中に張り巡らしてきたのだから・・・・。





    イルミナティに罪をなすりつけてきた黒魔術団=イルミナティ(バーバリアン・イルミナティ)に罪を擦り付け、いつの間にかイルミナティそのものとして存在する。世界中の意識の中で・・・ユダヤ人もかくの如く、本当のユダヤ人がパレスチナ人であることを忘れ果てるまで・・・飽くなき陰謀を繰り返し、世界がその名を持って悪と判断した時はすでに名前などどうでもよい程、全てが蜘蛛の糸にからめとられた昆虫状態になっている。☆化女

    ウォール街占拠運動(Occupy Wall Street)の中核にいつの間にか入り込んで、実質、オペレーションしている「謎の20人の人々」。彼らは、どこからやって来て、何をしようとしているのでしょう。

    本当の革命は・・・兵士や警察や他の公務員達が市民の自覚を持った時に始まると私は考える。
    相手は核を持ったグローバルエリートである。人口削減の道は避けて通れないと固く信じ込んでいるグローバル・エリートなのである。☆化女


    日本の野原に蘇るススキと共に

    2011/10/21 16:50 ジャンル: Category:世界
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    ベンジャミンフルフォードからのメッセージ
    世界的な金融力でポールシフトはほぼ完了です

    投稿者ベンジャミン2011年10月3日
    過去300年間の世界の大部分を制御している徒党を削除する処理は、
    直接にテイクダウンで関係者によると、ほぼ完了です。
    テイクダウンは、世界の軍隊、警察、諜報機関によって行われています。
    ダウン取られているグループは、トゥーレ協会、
    ジョージブッシュシニアが率いるスカル&ボーンズナチスのコングロマリットです。
    このグループは85%で世界人口を削減し、
    ファシスト世界政府を開始するために世界大戦3を起動しようとしていた。
    その代わり、彼らは破産し、刑務所に入れられます。
    テイクダウンの証拠は、今すべてを参照するために可視になりつつある。
    例えば、IMF、最後の手段のはずの世界の貸し手は、
    彼らがユーロを支援するお金がないと言っている。
    これは戦後の権力構造が終了することを公に入手可能な証拠です。

    ロスチャイルド家は"離れて行く。"ホワイトドラゴン学会$ 25兆提供
    投稿者ベンジャミン2011年10月18日
    ロスチャイルド家と呼ばれる高レベルのbankstersは"離れて行く。
    "ホワイトドラゴン学会$ 25兆提供WDSの代表者がと言うと
    "あなたがそれ50000000000000ドルを作ることができる?
    、"彼らは"何でもしたいことを確認。
    "、ちゅうちょせずに、答えて問題は、WDSが不正に作成されて
    盗まれたお金やお金のいずれかを受け入れることができないです。
    彼らはまだWW3を開始しようとしている両方のためどのような場合でも、
    ロスチャイルド家とブッシュの暴力団は、単に時間のために遊んでいる。
    イスラエルはイランを攻撃するために
    オバマギャングボスラームエマニュエルで緑色の光を与えられている。
    ブッシュ/ロスチャイルドのエージェントアフマディネジャドは、
    ハイレベルのペンタゴンの情報筋によると、
    イスラエルの大部分を破壊する緑色の光を与えられます。
    彼らはイベントのこの悲劇的なコースはその後、
    彼らのゴグ/マゴグ偽の終了時間のシナリオをオフに設定することを望む。
    イスラエルの人々は、電源からギャングネタニヤフを削除することで
    、ASAPこの狂気を防止する必要があります。



    ねずきちのひとりごと
    ススキとセイタカアワダチソウのお話


    もはや日本の野原は、完全にセイタカアワダチソウに占領されてしまったかに見えるくらいまでになった。
    セイタカアワダチソウは、自分だけが群生し、密生し、地下に毒素を撒き散らして他の植物を追いやります。
    そして、自分たちが密生するだけで、花も幹も根も、人々の生活には何の役にも立たない。
    そこに前から住んでいた、小動物や昆虫類まで殺してしまう。
    セイタカアワダチソウ


    要するに、彼らは、他の動植物すべてに対して、敵対的なのです。
    日本的「共生」や「和」の精神なんてカケラもない。

    実際、セイタカアワダチソウの繁殖のおかげで、空き地に咲いていた秋の風物詩、コスモス(秋桜)や、萩(はぎ)の花、桔梗(ききょう)や、撫子(なでしこ)、葛(くず)、藤袴(ふじばかま)、女郎花(おみなえし)なんで、一昔前までは、秋になれば野山でどこでも見れた雑草だったのだけれど、ほんとにこの何年かは、人工的に繁殖させているところ以外は、まるで見かけなくなってしまいました。
    ところが、です。
    このセイタカアワダチソウの圧倒的な侵略に対して、「許さないぞ!」と立ち上がった日本の古生種の植物があります。

    ススキです。

    ススキ


    在日渡来種のセイタカアワダチソウは、まさに我が物顔に日本の野山を占領しました。
    そして自分たちだけの繁栄のために、地面の栄養成分を吸い尽くします。
    それだけなく、地中は、彼らの出した毒素で充満してしまう。
    おかげで、彼らセイタカアワダチソウは、あちこちで自滅をはじめてしてしまったのです。

    このとき、それまでじっと耐えていた日本古来のススキが、野原でふたたび勢いを取り戻し始めます。
    ススキは、セイタカアワダリソウが枯らした土地にふたたび栄養素を与え、毒素を消化し分解します。
    ススキの繁殖のおかげで、土地はふたたび栄養を取り戻す。

    そしてススキの群生によって、野原にモグラやミミズも、戻って来た。
    スズムシなどの秋の昆虫も帰って来た。
    そして、少しずつではあるけれど、あの可憐なおみなえしや、なでしこ、コスモスなども帰って来たのです。

    一時は、自己中で排他的なセイタカアワダチソウに奪われたかに見えた空き地が、いまふたたびススキやなでしこなどが共生する、もとの野山に戻りつつあります。

    ここまで来るのに、何年もかかった。
    その何年もの間、ススキは、じっと耐えながら、自分を鍛え、時節の到来を待ち続けたのです。

    いまもまだ、排他的なセイタカアワダチソウの群生は、そこここでみられます。
    けれども、彼らは、排他的であるがゆえに、一時的には興隆を誇っても、結局は自滅していきます。

    そしてもとからある日本の草花が、友を呼び、様々な美しい花を野原に咲かせてくれる。
    日本の古来種が、いま、ふたたび野山にもどりつつある。

    なんか、いまの日本をみているようです。

    いまこれをお読みのあなたが、もし、セイタカアワダチソウの群生する中に、ほんの少々のススキを見かけたら、遠くからでもいい、ぜひ心の中で、「がんばれよ」と声をかけてあげてください。

    ススキは、私たち日本人の仲間なのですから。


    【ねずきちのひとりごと】ブログより
    転載させて頂きました

    オーブの顔のピックアップ

    2011/10/19 12:55 ジャンル: Category:オーブ
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    オーブの顔をピックアップしてみました。




    音楽はミヤケン
    ☆アルバムNO49・Deep mountain
    ・no1/Dejital Protection for HISAHITO:sama

    1%の資本家にコントロールされない為の99%の人の為の生活の指針

    2011/10/17 11:58 ジャンル: Category:世界
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    まさに夢の生活!
    15年間お金を使わずに生活するとても豊かな生き方





    ドイツのとある女性の生き様が、現地メディアで取り上げられ、注目を集めている。彼女はこれまで15年間、お金を一切使わずに生活しているというのだ。しかし、彼女はホームレスではなく、衣食住に不自由なく暮らしているという。

    また2冊の著書を出し、彼女の生き様はドキュメンタリー映画にもなっているのだ。では一体、どのように暮らしているのだろうか? どうやら彼女の生き方には、さまざまな知恵と工夫があるようだ。
    お金を使わずに生きる女性、ハイデマリー・シュヴァルマーさん(69歳)の人生は、決して楽な歩みではなかった。東プロイセン(現在はポーランド、ロシア、リトアニアが分割統治)で生まれた彼女は、第二次世界大戦後に家族と共にドイツに難民として移住した。大人になり20年間教師として務めた後に、精神科医として働くこととなった。

    学校教師として働いている間に結婚し、2人の子どもを設ける。しかし、夫との関係がうまく行かずに離婚し、女で1人で子どもたちを育てることとなる。

    そんな彼女の人生に大きな変化が訪れる。1989年、2人の子どもを連れてドルトムント市に引っ越したときのこと、彼女は多くのホームレスの姿を目の当たりにし、衝撃を受けた。彼らのために何かできないかと思案した末に、1994年「譲り合いセンター(Give and take central)」を設立する。

    これは、お金を使わずに価値を交換する施設である。たとえば、古着を台所用品と交換できたり、車に関するサービスを提供する見返りに、配管サービスを受けられたりなど、価値と価値を交換することができるのだ。この施設は、数多くの失業者の助けとなり、彼女のアイディアを真似した施設が、ドイツに多数誕生した。

    お金にはならなくても、知恵や技術を持ち合わせた人が集まることにより、お互いを助け合うコミュニティが形成されたのだ。

    この成果から、彼女は暮らしていくのに、「お金」は本当に必要なのだろうか? と疑問を抱くこととなった。自分が欲しいもののために、相手に貢献することこそ、本当の仕事だと理解したのだ。

    そして、お金のためだけに働くことが、精神的・肉体的に苦痛を伴うとはっきりわかり、施設設立から2年後に仕事を辞めることなる。さらに、子どもが大きくなり家を出て行くと、不要なものはすべて廃棄、アパートさえも引き払ったのだ。

    お金を手放し、仕事を手放し、家さえも手放した彼女。しかし暮らしていくのにはまったく困ることのない、自由な生き方を手に入れたのである。当初は1年間だけの実験であったはずが、すでに15年間も続けている。

    彼女が暮らしていけるのは、「譲り合いセンター」があるおかげだった。ここに物々交換所であるだけでなく、宿泊施設も備えていた。さまざまな雑用をこなせば、寝泊りすることができる。また、彼女を迎えてくれる家庭も少なくない。というのも、施設を作ったおかげで失業者たちは自らの技能を活用できるようになり、また出版したおかげで、豊かな生活を送れる人が増えたのだ。彼女に感謝している人の数は計り知れない。

    そして何より、彼女自身働き者だった。家事はもちろんのこと、雑用でも何でもしっかりとこなしてくれる。一晩泊めるだけで家中のことがはかどるのは、主婦にとって有難いことであった。自分が働けば働くほど、喜ぶ人が増え、欲しいものが手に入る。そうして彼女は、お金を稼ぐことでは味わえなかった豊かさを得たのだ。

    そんな彼女は普段、スーツケース1個で生活している。必要なものはそれだけ。緊急時のために200ポンド(約2万2000円)を蓄えている以外は、すべてのお金を寄付している。著書やドキュメンタリー映画の売り上げもすべて寄付しているそうだ。

    1つだけ問題があるとすれば、それは健康保険を支払っていないため、病院に行けないことだ。病気やけがの心配があるのだが、彼女は自然治癒力で、治すと豪語している。

    夢のような暮らしぶりなのだが、慣れるまでは随分苦労したに違いない。いずれにしても、いろいろな欲求をコントロールできない限り、彼女のように生きて行くのは難しいのではないだろうか。

    参照元:ODDITY CENTRAL, LIVING without MONEY(英文)   【ロケットニュース24】


    25年前、チェルノブイリの事故で学んだのは、1%の資本家によるコントロールから逃れる方法は、お金を使わない生活に他ならないと言うことだった。あの時も脱原発のデモが行われたけれど、あの時足りなかったのは、資本経済に対する認識とそこに背を向ける覚悟と指針だったと思う。
    期は熟したようだ。
    正にいま、99%の人々がデモと同時に目指す生活の指針を示されたと思う。




    WE ARE THE 99% 世界同時多発デモ 10/15東京

    2011/10/16 11:32 ジャンル: Category:世界
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    「99%の声を聞け」 貧困撲滅訴え世界同時アクション ~上~
    2011年10月15日 19:48 【 田中龍作ジャーナルより転載 】


     不合理な貧富の差に抗議してウォール街を占拠する運動が、とうとう世界に飛び火した。15日、世界82か国、951都市で一斉に同趣旨のデモ・集会が催された。東京会場の新宿、六本木、日比谷を取材した。

     六本木・三河台公園。ほんの一握りの大金持ちが住む六本木ヒルズのお膝元に貧者たちが集合した。『We are the 99%』『銀行は詐欺をやめろ』…参加者たちは、ウォール街でもおなじみになったプラカードを持ち寄った。

     『東京占拠』のプラカードを持つ漫画家の男性(40代)は、食うや食わずの日々が続く。「編集プロダクションがコストを切り詰めるため、原稿料のダンピングが起きている。利益が出ているのは、スポンサーと広告代理店と元請だけ。まさに1%の富裕層が儲かり、残る99%には利益が分配されない」と業界の構造を説明する。話し終わると「生活できるだけのカネをくれ」と悲壮な叫び声をあげた。

     厚労省の調べによると貧困ライン以下(年収112万円以下)の世帯は年々増え、直近(2009年)の調査では16%にも上る。

     主催者(ウォール街を占拠せよ、世界同時アクションin東京アクション・実行委員会)の一人で作家の雨宮処凛さんは、次のように話す――

     「ウォール街での要求を見たらまったく日本と同じ。政権交代以降、貧困や派遣労働の問題は過ぎ去ったもののようにメディアが扱っている。だが状況はあの頃(政権交代前)より悪くなっている。『アラブの春』などと世界的につながりたい」。


     つい20~30年前までは父ちゃんが額に汗すれば一家を食べさせ、子供を学校にやれた。ところが今はどうだろう。骨をきしませて働いても、自分ひとり食っていけない人が山ほどいる。天と地との格差が生まれる構図は次のようになる――

     グローバリゼーションで工場が海外に移転し、働き口そのものが減る→日本に残った企業は国際競争力に打ち勝つために労働コストを徹底的に切り詰める→いつでも首を切れる派遣や非正規社員が増える→貧困層が増える。

     グローバリゼーションの恩恵に浴しているのが、ほんの一握りの富裕層であり、上前をはねているのが金融資本なのである。

    集会に参加した自営業の男性(都内・40代)は語る。「貧困層が一部の金持ちを支える。資本主義の矛盾が今、限界に来ている。生きていて楽しいと思う若者が、どれだけいるだろうか」。

    オーブが暖簾に張り付く瞬間が見えた!

    2011/10/13 15:00 ジャンル: Category:オーブ
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    10/9 この日は近所のお宮のお祭りで、昼間から賑やかでした。
    今日はなかなかオーブが現れないと思いつつ
    いつものように暖簾に向けてシャッターを押そうとした瞬間でした、
    ひらひらと何かがこっちの方から舞って行って
    シャッターを押した瞬間ピタッと暖簾に張り付いたのです。
    それは明らかに球体ではなく一面体の様で、
    回転する落ち葉のように○がひらひら見えたり消えたりしたのです。


    0.5秒以内に起こったとても微妙な出来事でした。


    いくつかの動くオーブをユーチューブで見つけましたが、
    ふわふわ浮いているものと、シューっと過ぎ去るもの
    未だひらひらは観ていませんが、
    こちらの動画に出て来るものの中に近い動きのものがあります。
    エネルギーオーブの移動



    「見えた!絶対撮れて・・・」と娘に向かって叫びながらカメラを確認すると

    IMG_1080 - コピー (150x200)

    くっついたと見えたその位置に、しっかりと写っていました。

    IMG_1080+(2)_convert_20111012142304.jpg

    なんだかこのオーブに誘われてるような・・・
    気づけば夜中、午前零時を回ってる。
    ポテトチップを食べたがる娘に後押しされて、
    カメラを持っていざコンビニへ

    オーブたまゆらあわの詩☆

    うっかり2つ立ちあげちゃいましたが、
    同じ題名でサムネイル画像がべつのものがあり、
    そちらの方が画質が多少いいと思います。
    実はどうせならこちらにキャプションを入れようと思っていたのですが
    ・・・ユーチューブ上ではなかなか簡単に入れられないようなので、そのままになっています。


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