ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    南極秘密基地

    2016/02/29 13:23 ジャンル: Category:地下世界
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    南極秘密基地


    南極、1820年に、
    それは二人のロシア探検家によって発見された。

    ゲレンクシュメルゼンとラザレフ
    その時から、この欧州より大きな神秘的な大陸は
    磁石のように探検家を引き寄せて続けている。

    しかし、10m高さの急な氷の岸が長年、難航不落であった。
    約1世紀の間、南極は未知のままであった。
    海岸線だけが地図に描かれた。

    突然、遠く使用できない氷の大陸が
    ドイツ人に神秘な興味を引き起こさせた。
    多額の資金が南極研究に割り当てられた。
    1930年代末に、二つの研究探検隊が準備された。


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    第3帝国;作戦 UFO

    パート1:秘密基地

    1947年の初め、アメリカの探検家リチャード・バードによる
    もう一つの探検隊が南極の海岸に到着した。
    それは非常に不思議な探検であった。
    今までの3回とは異なり、
    今回は完全に米海軍から援助を受けていた。

    作戦「ハイジャンプ」はその暗号名であった。

    海軍大将R.バードの指揮の下、強力な小艦隊があった。
    空母1艦、水上船12艦、潜水艦1艦、
    20機以上の航空機とヘリコプター、
    そして約5千人のスタッフによる
    科学的探検のチームとしては不思議だと思うでしょう。
    1946年の12月2日、
    彼の探検が始まる前、海軍大将バードは記者会見で述べた
    :私の探検隊は自然の軍隊である。それ以上の詳細は述べなかった。

    1947年1月末に、全面的な空中偵察が始まり、
    クイーン・モード・ランドの南極領域を調査した。
    最初の一週間の計画が過ぎ、数万枚の写真が撮られた。
    突然、不可解なことが起こった。
    六ヶ月間の探検は、たった二ヶ月で終結された。
    南極海海岸から逃げる;それは本当に早い退却であった。
    彼らの駆逐艦、空母艦載機の約半分、多くの水兵と将校を失った。

    議会の委託を受けた調査委員会のメンバーに対して、
    海軍大将アドミラルは次のように言った。
    「他の戦争の事件において、
    アメリカは極と極を信じられない速度で飛ぶ能力を持つ
    敵に攻撃を受けた可能性があった。
    何がアメリカを逃亡させたのか?
    そのことで、アメリカはいくつかを学んだ。

    続きはこちらへ
    http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12132178460.html



    「超真相」アトランティス謎と真実―南極に栄えた超古代文明の秘密 (ワニ文庫)






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    ペンタゴン最深部でうごめく邪悪なエイリアン

    2014/11/25 23:20 ジャンル: Category:地下世界
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    http://enbanya.jp/newdvd/






    五色人
    色は同時に方位を表す

    青人東(青ー緑)
    白人西
    黄人真中
    赤人南
    黒人北
    (オリンピックも五輪の色も五色人から始まった。)


    大洪水後、赤人と青人、黄人の一部は
    アルザルへ移動した。

    悪事を働き
    アルザルを追放された赤人、青人は


    光を浴びると焼けてしまう為、
    地表には出てこれず、
    地中に棲んでいる

    だがどうも昔から、
    夜になるとあちこちに出没して来たらしい。

    私達が子供の頃から聞いて来た、
    子供をさらいに来る鬼の伝承に結びつく。

    なまはげ(包丁とおけ)
    クランプス
    サンタクロース(おおきなふくろ)

    赤鬼 角二本偶数
    青鬼 角一本奇数

    ヒットラーがチベットから連れて来た
    二人の巫女というのも、
    彼等地底の種族らしい

    彼等は、陽の光の届かぬ所にいて、
    富を独占する人類の闇に知恵を貸し、
    自分達の住む地下世界を広げ、
    99%の人間を家畜化した。

    と同時に、
    彼等が閉ざそうとして来たのは太陽の光だ。

    彼等が望むのは人間の肉と闇。

    しかし、どの種族のどのグループにも
    善と悪が絡みついていて、一概に敵味方を
    判断することが出来ない。
    それは、あるいはこの地球に隔離された私達が
    闇を志向するもの達によって閉ざされた
    多次元感覚を身につける為の情報でもあるかもしれない。


    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha350.html
    黒い騎士団「SS」とSS長官ヒムラーの野望

    ヴェヴェルスブルク城
    「ヴェヴェルスブルク城」には、
    ヒトラーのための最高級の部屋がしつらえられていた。

    ヒトラーは騎士団の名誉団員であり、
    いつでも儀式に出席することができた。

    しかし、その部屋が利用されたことは1度としてなかったという。
    それどころか、ヒトラーは
    「ヴェヴェルスブルク城」に決して近づこうとはしなかったようだ。

    ヒトラーは「ヴェヴェルスブルク城」に何らかの危険を感じていたらしい。

    SS長官ヒムラーは、1934年から以後11年間にわたり、
    「ヴェヴェルスブルク城」の主として君臨した。

     http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha350.html#04



    アーリア人の祖先は地球外生命体であると主張していた
    「ブリル協会」は当時のドイツ人を魅了した。
    ブリルとは何か?
    それは原子力をも上回る強大な力を意味する。
    あらゆる夢物語を現実にするパワーがあった。
    UFOもそのひとつだというのである。
    第一次大戦末期、敗戦に打ちひしがれていた
    ドイツの軍国主義者達は動力源としてブリルに着目した。
    ブリルの霊媒たちはこの力は航空機の動力に使えると言っていた。

    霊媒といえば一般に死者との交流を橋渡しする存在である。

    しかしそれとは別に
    地球外生命体と関わる物体を伝える霊媒のグループが存在していた。
    霊媒達はそういった物体は
    地球外生物が持っている科学技術で作られたもので、
    この技術を用いれば地球のものよりも高度な技術を学べると
    主張していた。
    政権を狙っていたナチスはすぐにそれを取り入れた。
    戦況が厳しくなる一方新型の航空機への期待はどんどん高まっていった。
    http://ukobayashi.tumblr.com/post/13336109869/nazi-ufos


    http://new-mu.seesaa.net/article/367321226.html
    ブリル協会の魔女と「闇のルシファー」の正体


    ウンタースベルク山

    ウンタースベルク山はドイツ-オーストリア国境に位置する山で、
    地球惑星解放のキー・ボルテックス・ポイントの一つです。

    何千年という間、その山にある多数の洞穴は、
    アガルタのネットワークに続く巨大地下トンネルシステムへの
    入り口として利用されていました。



    衰退するキマイラグループ

    このグループには、
    アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。
    彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って
    地球にやってきました。
    そして地球を隔離状態にしました。
    彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、
    効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、
    人類を孤立させてきました。
    次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、
    奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、
    築きました。
    そしてそこから地上の住民を支配しました。









    米国海軍少将バード提督のすばらしき北極旅行日誌

    2014/02/25 13:55 ジャンル: Category:地下世界
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    In Deep

    米国海軍少将バード提督のすばらしき北極旅行日誌

    *より抜粋させて戴きました*

    Archive: Admiral Byrd's Most Excellent Adventure
    Phantoms and Monsters 2012.06.01


    バード提督の最も素晴らしい冒険



    byrd1-2e798.jpg

    リチャード・バード提督の探検日誌(1947年2月~3月)より


    (この地球内部に関しての日誌は、秘密扱いとする)


    これは、北極上空からの飛行探査をおこなった時の日誌だ。

    私は、この日誌を秘密扱いとし、
    また、公表するにしても無記名でなければならない。
    その理由は、
    1947年2月19日の私の北極探検で体験した内容と関係する。

    今は私が体験した事実を、万人に納得してもらうような
    合理性と共に説明することは難しいが、
    しかし、いつの日か、きっと
    これらのことが合理的に説明され、
    真実が明らかとなる日がくることだと思う。

    それまでは私はこの書類を公開することはできない。

    なので、この日誌が人の目に触れることはないと思うが、
    しかし、探検家としての義務として私は、記録を残す。

    私は、今の世の中の強欲と貪欲と搾取の連続に
    我慢できなくなっている。
    なので、真実を隠し続けるのも難しいかもしれない。


    地下世界
    (訳者注)▲ 上の図はブログのオリジナル記事の
    この位地にあったものですが、いわゆる地球空洞説の参考図で、
    バード少将の日誌とは関係ありません。


    フライト・ログ / 北極ベースキャンプ / 1947年2月19日

    06時00分 飛行のためのすべての準備が終了した。

    06時20分 滑走路を走行中。

    07時30分 無線チェック。すべて順調だ。

    07時40分 右のエンジンから若干の軽油の流出が発生。

    08時00分 高度 2321フィート(約 700メートル)に到達。
    強い乱気流に遭遇。

    09時10分 眼下に広がる雪と氷が多少黄色がかっていて、
    線形のパターンが散りばめられている。
    コースを変えて観測してみると、
    眼下の氷と雪の色のパターンが赤みがかった、
    あるいは、紫の色であることがわかる。
    この地域の上空を二度旋回して元のコースに戻る。
    氷と雪の色に関しての情報を伝達するために
    再び位地のチェックを行う。

    09時10分頃から、全員のコンパスがグルグルと回り始め、
    位地の計測ができなくなった。
    太陽コンパスを使うと良いようだ。
    これで、操縦はうまくいくようになったが、
    しかし風景に問題がある。
    なんと眼下に氷がないのだ。

    09時15分 山のようなものが見えてきた。

    09時49分 この山への飛行時間を記録する。
    この山は幻覚ではない。
    これまでわからなかった
    非常に狭い範囲でできている山のようである。

    09時55分 高度 2950フィート(約 880メートル)。
    再び強い乱気流に遭遇。

    10時00分 私たちは小さな山脈の上で交差して飛行している。
    山脈の向こう側に中心部を走っている小さな川か、
    あるいは水流のようなものが見える。

    緑色が見える。・・・緑?

    緑の谷が見える。
    いや、北極のここに緑があってはいけない。
    それは異常だ。明らかにおかしい。
    この場所に雪と氷以外があってはいけない。
    しかし、左カジの方向に、山の斜面に大きな森が見えるのだ。
    飛行機のナビ(コンパス)は、グルグルと回り続けており、
    ジャイロスコープは前後に振動している。

    10時05分 高度を1400フィート
    (約 400メートル)に下げ左折する。
    谷を調べるつもりだ。

    この緑は、コケ、あるいは堅いタイプの植物に見える。
    そして、ここは光が何か他と違う。
    太陽はすでに見えない。

    私たちはさらに高度を変え、左折していった。
    そして、私たちは、眼下に
    大きな動物のようなものを目にしたのだ。

    これはゾウのような形だろうか。
    いや、むしろマンモスのように見える。

    信じられない・・・。

    でも、今、私たちの眼下にその光景があるのだ。

    高度を 1000フィート(300メートル)まで下げる。
    さらにその動物を観察するために、双眼鏡を手にする。

    双眼鏡で確認すると、
    それは確かにマンモスのような形をしている。

    これをベースキャンプに報告しなければ。


    10時30分 私たちはこの緑の丘の上をさらに旋回している。
    なんと、飛行機の外の気温は 23度を示している! 
    ナビやコンパスは通常に戻った。
    しかし、困ったことに無線がきかないのだ。
    従って、ベースキャンプに連絡を取ることができない。

    11時30分 眼下は水平な土地のようだが、
    私たちはそこに「都市」のようなものを見つけた!

    そんな馬鹿な!

    この都市のような場所での飛行機のようなものは、
    私たちのものと比べて、妙に軽くて、浮力があるように見える。

    ベースキャンプに報告をしたいが、無線が反応を拒否する。

    なんてことだ!(原文は「 My GOD !!! 」)

    なんて奇妙な飛行機なんだろう。
    翼は奇妙な形をしていて、そして、
    ディスクのようなシェイプをして、ボディは輝いている。

    飛行機がものすごいスピードで近づいてきた!

    ボディに模様がある。
    あれは・・・一種のスワスティカだ。

    swastika.jpg

    --
    (訳者注) スワスティカ ( swastika )とは、
    日本語でいう「まんじ」、あるいは「鉤十字」のことです。

    --

    11時30分 これは素晴らしい!
    しかし、私たちは何という場所にいるのだ。 

    そして、そこで起きたこと!
    なんと操縦桿がきかなくなったのだ。
    いくら操縦桿を引いても、何の反応もしないのである。

    しかし、飛行機は飛んでいる。
    何か、罠のようなものにでもかかったかのような感じだ。

    11時35分 無線から小さな音が出た。
    そこから、ゲルマン語系のアクセントでの英語で
    下のメッセージが流れた。


    『私たちの領域へようこそ、提督。
    私たちは7分ちょうどであなたがたを着陸させます。
    リラックスしてください』。


    そして、私たちの飛行機のエンジンは止まった。

    飛行機は何かの制御の下にあるようで、回転している。
    飛行機自体の操縦桿は一切効かない。



    11時40分 無線から別のメッセージが流れる。
    そして、私たちの飛行機は着陸のプロセスに入った。
    飛行機はわずかに振動したが、
    まるで目に見えないエレベーターにでも乗っているかのように
    降下を開始したのだ。

    着陸にはほんのわずかな衝撃があっただけで、飛行機は着地した。

    数人の男性が飛行機のほうに歩いてきた。
    彼らはブロンドの髪を持ち、背が高い。

    彼らの向こうに、虹色で脈動しているかのように見える光る都市が見える。

    私には何が起きているのか正直わからない。
    しかし、とりあえず彼らは武器もなく、危険はないようだ。

    彼らは貨物ドアを開けるように指示したので、私たちは応じた。


    (公開されているログはここまで)









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