ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    チャクラレゾナンス瞑想

    2014/03/16 15:04 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    ~chakra resonance meditation~
    チャクラレゾナンス瞑想



    公開日: 2013/11/07


    このサウンド瞑想は、
    シンギングクォーツクリスタルボウルを使って
    レコーディングされ­、
    チャクラとオーラに光を取り入れて、
    あなたのエネルギーを整えるようにデザインされ­ています。

    1番目の瞑想は、第1チャクラから第7チャクラまで
    上昇音階をたどります。­

    各音階につき、それぞれ約3分間です。

    2番目の瞑想に入っているものは
    第7チャクラか­ら第1チャクラまで下降していきます。

    楽な姿勢で目を閉じて、そのまま聴いてもよいで­すが、
    音に合わせてハミングをすることで
    その波動によって自分が満たされ
    エネルギーを­感じることが出来るでしょう。
    -You Tube-

    *

    全世界で70万枚以上のセールスを記録している
    ロングセラー・アルバム。

    人間の体内バランスを整えるために作曲された
    最も効果的なヒーリング・サウンド。





    曲目リスト
    1. 1st Chakra: C
    2. 2nd Chakra: D
    3. 3rd Chakra: E
    4. 4th Chakra: F
    5. 5th Chakra: G
    6. 6th Chakra: A
    7. 7th Chakra: B
    8. Eternally
    9. Chakra Angels
    10. Earthrise
    11. Harmonic Convergence
    12. Rainbows of Life
    13. Ascension
    14. 1st Chakra: C 3.0
    15. 2nd Chakra: D 3.0
    16. 3rd Chakra: E 3.0
    17. 4th Chakra: F 3.0
    18. 5th Chakra: G 3.0
    19. 6th Chakra: A 3.0
    20. 7th Chakra: B 3.0

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    ヘミシンクCDの聴き方と注意

    2013/05/07 20:53 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    ヘミシンクCDの聴き方と注意


    【永遠の今】



    過去の記憶や将来への不安を消し去るヘミシンクCD 





    記憶を呼び起こす能力を向上させるヘミシンクCD 

    地球の共振トーン•シャープ136.1 Hz

    2013/04/29 21:03 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    528HZ母音トーニング*マドモアゼル愛

    2013/02/04 10:00 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    マドモアゼル・愛 528Hz MIチューナー




    周波数528HZ

    母音は生命発声であり、

    倍音という非日常の声は、
    宇宙に届く




    トーニング
    <ある音(周波数)に声を載せること>

    母音優位の日本語は和の音であり、
    争いや競争には向いていない。




    角田理論
    あらゆる自然の音を左脳で聴く
    母音優位の日本語脳



    pm10時から母音トーニングを共振させて
    地球を癒しましょう。



    1つずつの母音を
    3つの音で発声する

    マドモアゼル・愛

    マドモアゼル・愛 公式SHOP







    ジョナサン·ゴールドマン - 失われた和音と7チャクラ チューナー セット

    2012/07/27 14:53 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    ジョナサン·ゴールドマン - 失われた和音



    曲目リスト
    1. Entering The Sacred
    2. Peace Trance (Pt. 1)
    3. Dream Mastery (Pt. 1)
    4. Call Of Compassion (Pt. 1)
    5. Embracing The Beloved (Pt. 1)
    6. Awakened Voices (Pt.1)
    7. Gateway To The Thirteen
    8. Dance Of The Void
    9. Awakened Voices (Pt. ll)
    10. Embracing The Beloved
    11. Call Of Compassion (Pt. ll)
    12. Dream Master (Pt. ll)
    13. Peace Trance (Pt. ll)
    14. Departing The Sacred




    7チャクラ チューナー セット

    7つのチャクラに対応した音叉です。

    宇宙の太陽系の惑星周期を数学的に導き出したもので、
    チャクラに対してよりエネルギー、精神的に作用をします。
    スイスの数学者Hans Cousto氏により導き出されたものです。





    432hz・直観や想像力に影響を与える

    2012/07/04 08:55 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    432hz
    http://metalogue.jugem.jp/?eid=1282

    METATRONIC METALOGUE

    ■ピアノ中央のAの音高を440Hzにした調律と
    432Hzにした調律の音階の違いについては、様々な話がある。
    シュタイナーの学校では432Hzが基本というのは本当らしい。
    しかしミツバチの巣の前で440Hzを鳴らすとハチが攻撃的になり、
    432Hzでは穏やかになるという話が、
    科学的に再現できるのかどうかは不明である。

    ■ストラディバリウスのバイオリンは、数十年に渡って製作された。
    人によって組み立てられた最も精密な楽器であると言われている
    この楽器のほとんどは、A=432Hzで最適の共鳴スペクトラムを
    出すことが知られている。
    これは432Hzで調律されるようにデザインされていた
    時代背景というものがあるからだ。

    ■ディヴッド・アイクのロックフェラーがらみで
    1939年にA=440Hzとしたという話や、
    太田龍の440Hzの国際基準はイルミナティ陰謀説というものがある。
    440Hzは人間の精神や免疫システムに弊害を与える人工音階であり、
    隠蔽されている432Hzは人間の直観や想像力に影響を与える
    自然本来のものだという。


    NEOMUSIC JOUE ZEN TUNNEL (432Hz) 投稿者 Neotrouve




    440hz対432hz


    Echoes 432hz






    じっくりゆっくり528hz・マドモアゼル愛

    2012/06/26 19:30 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    日記 マドモアゼル・愛 2012年06月08日(FRI)

    【文殊菩薩ブログ版】より


    周波数への関心が日ごとに高まっている印象を受けます。
    昔から、環境の最期の問題は電磁波、、、と言われますが、
    まだ放射能にすら困惑している状況なので、先は長いとも言える。

    しかしそれでも着々と周波数への関心は高まっていて、
    見えないものが私たちを知らぬうちに支配している怖さを、
    だんだんと感いる人が多くなってきている。

    私たちの脳も体も一種のレシーバーですから、
    色々なものを受け取っています。
    波動のうち、繊細な波動は高度の世界から訪れるものを含め、
    なかなか気づきにくい。
    どうしても、荒々しくて繊細でない、
    図々しい波動の方に気づきやすくなる。

    モーツアルトと電子ノイズ音を一緒に出せば、
    どうしてもノイズが耳に届いてします。
    こうしたノイズは暴力ノイズともいえるが、
    現代では暴力ノイズが優先であり、どこに行っても、
    ノイズにあふれている。


    これは人の意識を非常に強引に操作しやすい環境であり、
    それを利用していないことなど常識的には考えられない。

    ノイズとアスファルトジャングル、、、
    自然からの乖離、、、そんな不自然な環境においても、
    とくに不自然とも感じずに私たちは生きているのだが、
    そこには何等かの操作があると思う。

    何らかの操作なくして、これだけの異常事態を
    だまって受け入れられることはありえない。

    そうした操作とは、ノイズであったり、食品添加物であったり、
    ワクチンであったりするのだろうが、もっと言えば、
    これまでの教育であり、制度であり、
    占星術的に言うなら、暦であるともいえる。

    より潜在的な出発点は、暦であり、
    人工化された暦を使うことで、
    自然から人間を離していく思惑が最初に働いた。

    (現代の暦における1月1日のスタートは
    天とは何の関係のない完全に人為的なもの)

    そしてその後、着々と自然と人間を離す作業は行われ、
    ついに戦後に至って、食品添加物の登場、、
    ノイズや周波数操作の登場とあいなった。

    食品添加物なしの生活を昔、実験したことがあるが、
    わずか数週間で非常に体感が変化した。
    顔つきや体つきまですぐに変わるから
    ものすごいものだと思った。

    今はわからないが、昔、キューバのオリンピック選手団を見て、
    すらっとした四肢の伸び具合が素晴らしく、
    これは生まれてからこの方、
    食品添加物をとってない体系だとすぐに分かった。

    白人選手団もスラリとしてはいるが、体のどこかにしこりがある。
    キューバ選手のようにはいかない。日本人ももちろん同様であった。

    食品添加物は原発と同じで政治と経済においては、
    おそらくきわめて重要な位置づけにあるのだろう。
    国策という性質がきっとあると思う。

    人間の枠づけ、、強制的な肉体の枠づけと、精神の枠づけを行い、
    消費社会の奴隷として重要なものを形成するために、
    食品添加物は欠かせない重要政策なのではないだろうか。

    これを多く摂取させることで、
    人間を支配できる部分が多くなるのだろう。
    時代が変化するとき、こうしたものの悪魔性が当然語られるよになる。

    そして後世において、
    「あの頃の人類は、不要な食品添加物を強制的にとらされていて、
    自分の頭で考えられない、、、心理的、
    肉体的な奴隷操作を受けていたのよ、、、ノイズも与えられて、
    何も自分の頭で考えられないようにされていたし、、、
    ほんと、かわいそう、、、」なんて語られることになるのだろう。

    そしてこうした最大のものが周波数である。
    ノイズと言ってもいいかもしれない。
    音楽に名を借りたノイズや巷にあふれるノイズの群れ。

    冷蔵庫の近くで眠れなかった体験をした人は多いと思うが、
    人間が受け入れがたい音や周波数に
    私たちの生活は取り囲まれている。

    それは抵抗力を奪い、無気力とさせ、
    流れに従う大勢の人間の群れを作りだせるのだろう。
    要するにヒツジ化である。
    ノイズの元では人は深い考えを持つことができない。
    考える人間は不要で、
    刺激に反応するだけの人間にしたいというのが、
    上の考えの基本にある。

    そういえば、昔は大声で話す人々や、
    街中でもよく興奮してケンカなどしあう光景があったが、
    最近ではあまり見られない。みんなおとなしい。

    ひとたび度を超えると突然ナイフで刺すなどの、
    凶悪事件となってしまうが、
    それ以外は逆に大人しくなっている。
    これらも周波数と関係する可能性が高い。

    まず、おとなしくさせる食品添加物と周波数を与える。
    大多数はそれに従う。
    しかしそれらは操作されたような状態なので、
    ストレスは高まっている。
    そのストレスを再び、刺激する周波数や状況を与えると、
    何パーセントかの人が、異常行動をとるようになっていく、、、、

    というように、そんなことが行われてはいないとは思うが、
    原理的に可能である。
    原理的に可能であるということは、武器としての応用が利くので、
    戦争での敵方への周波数攻撃など、
    使える部分が非常に大きいので、いつ、
    そうなるかわからない怖さがある。

    実際に、意図的かどうかはわからないと思うが、
    私たちは現実に食品添加物を異様と思えるほど与えられ、
    その上で、有害と分析できる周波数やノイズに囲まれている。
    これで幸福感を感じ取れ、、、という方に無理がある。

    現代人のイライラや虚無感や自己嫌悪と、
    この部分との関係は非常に大きい。
    一言で言えば、私たちは、焦らされている、、、、と思えばいい。

    早く早く、、、、と言われれば、
    私たちは反応する人間としてしか生きられなくなる。
    考えたり、感じたりするものよりも、
    一定の方向へ、反応する機械となるより仕方なくなる。

    人を操作する際には、早く早く、、、が一番なのだ。
    そのためには、焦らす、、、
    ということが何より重要なファクターとなる。

    現代化とは、ほぼ、
    この一点に向けて行われていると思ってよい。

    洗脳状態にある両親は、早く早く、、、と子共に連発。
    教師も同様、、そして会社に入っても同様。
    政府に至っては、早く死んで早く、、、が希望というのだから、
    まったくさもしい話しである。

    早く早く、、、となれば、余計なことを考える必要もなく、
    集団を一定の都合のよい方向に持っていける。

    なので、教育や家庭でのしつけのもっとも重要なテーマが、
    この、「早く早く」をせかしつけることとなる。

    これによって幾多の天才性を人類は奪われてしまったことだろう。
    本当にもったいない話しだと思う。

    しかし、会社や経済の上にとっては、非常に好都合である。
    なんでも言うとおりに買ってくれる人間の群れを作り、
    間違いでも常識という罠におとなしくはまって、
    死ぬまで一生懸命に働き続ける家畜が作れるのだから。

    「きょうの風には遠くのライラックの香りが入っている、、、」
    なんて言うことは、まったく不要となる。
    「何ねぼけてるの、、、早く早く、、、」となっていく。
    要するに、私たちは、戦場と同じ反応を期待され、
    要求されて育ち、そういう環境に実際に置かれる。

    毎日、スーツを着せられて、私たちは戦場に行くために、
    教育されていくわけである。

    戦場では、のんきなことなど言ってられない。
    そんなことよりも、素早く、続けて、目の前の爆弾なり操作なり、
    仕事を続けなければいけない。

    そこに自分の考えや発想など入り込む余地も、また自由もない。

    そこまでして人間を使えば、その儲けは莫大となる。
    あたりまえだろう、戦場と同様のポテンシャルで
    人を奴隷化しているのだから。

    すでに働いていいる人にとっては、
    この国が強制収容所と化しているというのが現代である。

    陰謀があって、いつか、日本は強制収容所と化す、、、
    と考える人もいるが、ちょっと待てよ、、と思う。
    すでに強制収容所は完成し、ずっと機能しているというのが
    正しい認識ではないか。

    しかし、それがうまくいかなくなりつつあり、
    今の政権や上が焦っている、、、、ということなのではないか。

    となると、私たちの戦い方もよく見えてくる。
    なんでもゆっくり行うことだ。
    なんでもゆっくり情動を保つことだ。
    それだけで、この世の悪の仕組みを打ち壊すことができる。

    周波数も食品添加物もまだあるが、
    心の原点を変えることはできないから、
    ゆっくり、、という原点に立てば、
    私たちは不幸のなかにあった自分を立て直せるはずだ。

    ここから始めるのが面白いと思う。
    「早く早く、、」と言い続けられて、
    あなたの現在の不幸が形成されてきたのだから、
    その反対の、「ゆっくり、、ゆっくり、、」によって、
    自分を取り戻す時が来た。

    周波数と食品添加物によって、またすぐに、
    焦りの気持ちや体感は出てくるだろうが、
    それらは、原点の部分までをなくす力はないので、
    また、焦りだした自分に気づいた時点で、
    「ああ、そうだ、、ゆっくり、、ゆっくり」
    と何度もやっていれば自分の勝ちである。

    528Hzは自分を取り戻す周波数でもあるが、
    このゆっくり気分を意識すると、この音が入りやすくなっていく。
    このことは、7月7日の第二回の528講習会において、
    詳しく語り、実践するつもり。

    (528Hz講習会は7月7日、日本橋で行います。
    現在マドモアゼル・愛公式ショップにて受付中)

    マドモアゼル・愛 公式SHOP

    けっきょく、現代人の苦しさというのは、
    儲けを独り占めしたい者への献身に私たちの人生のすべてと、
    労力のすべてを使われていたということである。

    そのための教育、、、そのための両親の洗脳、、、
    学校教育の異常性、、、すべてを金銭価値として考える
    考え方などを生んだのである。

    それらは一部の利益になるだけで、
    何一つ、私たちを幸福にすることはなかった。

    むしろ不幸に定着させることで、
    こうした形態の永続化を狙っていた。
    より不幸である方が、今ある形態に人はしがみつくためである。

    戦争も飢饉も対立も災害も、
    こうしたことを維持発展させるために仕組まれた面が
    大きいわけで、本当にたまったものではありません。

    そんな中で、私たちは本当によく立派に生きてきたと思う。
    これは胸をはってもよいことではないか。本当に私たちは、
    素晴らしい存在なのだ。
    こんな究極とも思える悪意の中でも、
    善意を失わず、夢など本当はない時代の苦しみの中でも、
    なを明日を信じて子を育て、疲れた体にムチ打ち、
    文句も言わずに励んでいる。

    神がなぜ私たちを悪くなど言おうものか。
    そうした私たち神の子に、さらなる不安と恐怖を植え込み、
    ありのままの私たちでは神は救わないとか、
    救済しないとか、いう宗教など、誰が信じるものか。

    私たちはすでに救われている。
    神もそのことはご存じである。
    しかも私たちはだまされつつも、本当に精一杯生きてきた。
    搾り取られ、悪意の渦にも、
    自分をゆがめずにきちんとやってきた。

    もう、ここまで来たら、私は大丈夫だと思う。
    時代は必ず変わる。
    本質をゆがめたものには、もう本当の力はなくなっている。
    形式の流れが、エネルギー源を離れた形で、動いているに過ぎない。

    首相の顔も、上層部の顔も、企業家の顔も、
    すでに死んでいる。
    ただ、形式の流れに乗っているのみ。

    命の部分はまちがいなく
    私たち庶民によってつながってきたのだ。
    本当にありがたいことである。

    あとは、そうした皆の力で、その集結と助け合いによって
    、新しい時代を築くこと。

    そうした時期がやってきた。

    私たちは利用され、傷つけられただけで、
    何一つ、足りないものなどないのである。


    自己紹介 マドモアゼル・愛

    528hzのイマジンはジョン・レノンの祈り

    2012/06/25 09:50 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    http://mademoiselleai.blog.fc2.com/blog-entry-235.html

    イマジンの演奏をする際に、
    彼はピッチを528Hzがドになるように合わせていたらしい。
    それがイマジンである点が驚きだった。

    ジョンレノンは確信犯ですね。
    イマジンは彼の存在の集大成にあたるような曲でも
    あったでしょう。
    要するにレノンの祈りだったのだ。

    祈りを528Hzにして届ける、、、、
    やっぱりレノンは私たちよりも先に行っていたと思う。

    もうひとつ、私が知らなかったことがあった。
    太陽の音をNASAが録音したという。
    SOHOという探査機によってだが、
    そこで収録された太陽の周波数が528Hzだったというのだ。
    私はそのことを知らなかった。

    太陽と言えば、命の元である。
    占星術師にとって太陽は避けて通れない星。
    もっとも重大な星であり、あらゆるものを生かし、
    元気づけ、影のない存在としてくれる偉大な親。
    その親の出す音が528Hzだという。
    これは凄い話しであり、本質的な事柄である。

    まさに命の音、愛の音、命の周波数が528Hzであるのだろう。
    だから私たちは528Hzを体験することで、命を元気にさせ、
    復活させ、体を元気にさせ、明るくさせる。
    これまでは体験的にしかわからなかったものが、
    これによって裏付けが取れた気持ちとなる。

    太陽は影のない星、、、、
    自己嫌悪に陥った人類を明るく再生させる星。
    その星の音、その星の周波数が528Hz。
    命の周波数ということだったのか。

    氷河期に入りつつある太陽の弱体化を
    きっと528Hzは補ってくれだろう。




    <アンチエイジングの鬼 >

    放射線はDNAを切断します。これは紛れもない事実です。
    ただ体はそれを修復もします。
    「修復できるくらいの量かどうか?」がとにかく大切です。


    元々この現代社会は、残留農薬、
    しかも神経毒のある有機リン系やネオニコチノイド、
    過剰な西洋医療の薬漬け、30度で2日間腐らないお弁当、
    30度で3日腐らない調理パン、
    猛毒のメチル水銀やダイオキシンが濃縮されている
    大型魚を食べ、発がん性のあるタール色素の口紅を塗り、
    タバコで発がん性物質をたっぷりを吸い込み、
    細胞と細胞の間より小さいナノ粒子の酸化チタンを顔に塗り、
    脳みそを電子レンジにチンされるような携帯電話で
    長時間話しているような世の中です。
    抗がん剤の副作用で誰かが亡くなられても、
    大騒ぎにもなりません。
    今でも、国民の3人に一人はガンで死にます。
    そこに、もう少しDNAを攻撃するようなものが
    加わるだけです。

    代替医療のT先生が、今回の放射性物質なんか、
    全然気にしてないのも分かります。
    残留農薬や西洋医療の薬漬けのほうがよっぽど最悪で、
    放射性物質なんか、むしろ今くらい微量なら
    ホルミシスの範囲内だとおっしゃるのも、
    実際そうなのかもしれません。

    生体濃縮されやすい人類が慣れていない放射線核種も、
    デトックスしていけばかなり排出出来るかもしれないし、
    海藻をよく食べる日本人は元々放射性ヨウ素を
    取り込みにくいので、甲状腺ガンも
    たいして増加しないかもしれないし、
    水素サプリのようなスーパー抗酸化物質を摂っていれば、
    活性酸素をガンガン消去していくので、
    案外大丈夫なのかもしれません。


    でも私は添加物を避けるように、
    過剰な紫外線を避けるように、
    ナノ粒子を顔に塗らないように、
    やっぱり原発由来の核種も嫌なんです。


    しかも、三基もメルトスルーして、
    ここまでの長期にわたって事故が収束せず、
    ダラダラと被曝するという事態は、
    まだ人類は経験がありません。
    まだはっきりと影響が分かっていないものに関して、
    大丈夫だと言うことは出来ません。
    鬼としては、やっぱり出来るだけ避けてデトックスして
    抗酸化して、畑の土は浄化したいのです。

    あとで「なんだ、実はたいしたことなかったのにね」って
    笑えたら、それでいいじゃないですか。
    だからどうか、不安や恐怖に支配されないで下さい。
    子供さんのことを考えたら、
    そうも言ってられないかもしれませんが、
    いろんな事情で今住んでいる場所にいると決意したなら、
    アンチエイジングを目指すくらいの気持ちで、
    体内環境も体外環境も細胞修復していきましょう。


    不安やストレスを抱えていると、
    DNAの端っこにあるテロメアはどんどん短縮していきます。
    そして細胞は老化してしまいます。これでは本末転倒です。
    今回のことが関係なくても、
    DNA修復はアンチエイジングの重要テーマです。
    以下を見て下さい。老化の原因と言われる学説です。


    ★テロメア説
    DNAの末端にあるテロメアが細胞分裂のたびに短くなり、
    これが消失すると細胞の寿命が尽きるいう説

    ★DNAエラー説
    たんぱく質を合成する際にDNAの遺伝子情報が
    エラーを起こし、それが蓄積するという説

    ★DNA損傷説
    DNAが複製を繰り返しているうちに化学物質などの
    影響を受けて、正常に複製できなくなって
    老化がすすむという説

    ★免疫系説
    免疫機能が低下し、老化が進むという説

    ★ホルモン説
    ホルモン機能の衰えによって老化が進むという説

    ★糖化説
    急激に血糖値が上がる食べ物を食べることで、
    ブドウ糖が体内のたんぱく質と結びついて
    「糖化現象」が起こり、これによって
    体内のたんぱく質が変成してしまうとする説。

    ★架橋説
    コラーゲンたんぱく質の分子と分子の間に
    架け橋が異常に発生するために、
    細胞の働きを低下させるという説

    ★活性酸素原因説
    体に取り入れられた酸素の一部が活性酸素となって、
    細胞やDNAを傷つけるために老化が進むという説


    見て頂いたら分かるように、DNAの損傷や
    ミスコピーというのは、こんなにも老化にからむのです。
    活性酸素の過剰発生で、修復しきれないDNAの傷が
    日常生活で溜まっていくことが、
    細胞の老化をまねくのですから、
    これは放射性物質に限らない話です。

    実は、私は前からこういうものを持っています。
    ちょっと恥ずかしくて、今まで書けなかったんですが、
    ジャジャーン!

    img3434663czikazj.jpg


    528Hzの音叉です。
    この音は、DNAを修復する効果がある音だと言われています。



    アンチエイジングおたくなら、
    遊び心で欲しくなってしまう1品で、
    ずいぶん前から持っているのですが、
    久しぶりに出してきて、最近時々聞いています。
    まぁ音叉の音と言えば音なのですが、
    不思議と気持ちが落ち着いてきます。

    音はこんな感じです↓

    528Hz


    レオナルド・ホロヴィッツ博士という方が、
    「Healing Codes for the Biological Apocalypse」
    (生物学的啓示のための癒しの暗号)という本に、
    この528Hzの周波数の音を聞くと
    DNAを修復しやすくなるということをDNAの研究者の
    ヨゼフ・プレオ博士が再発見したと書いているらしいのですが、
    真偽の程は定かではありません。

    元々はソルフェジオ周波数と呼ばれ、
    グレゴリオ聖歌に見られる音階で、
    聞くと祝福に満たされると信じられてきたものなんですって。

    オーケストラは演奏をする前にチューニングしますが、
    オーボエが吹くAの音、ドレミでいうと
    「ラ」の音にあわせて行うそうです。

    このAを444Hzにすると、
    Cが528になるそうなんですね。

    ところが今、世界基準でAは440と決められていて、
    440の音楽は、人間のエネルギーやチャクラバランスを
    障害すると言っている方もいるみたいです。

    オーケストラでも、ドイツやオーストラリアでは、
    あえて上げて444とか445ヘルツにしているようですし、
    さまざまな音楽家からも、
    このほうがなめらかで活力ある周波数だと言われているようです。



    それで、友人でミュージシャンの石田大介くんに聞くと、
    既存の曲のピッチを4Hz上げると、Aが444になり、
    Cが528になるそうで、「528 LOVE Revolution」とか言う
    ムーブメントまであり、
    意図的に仕組まれた人間たちを争わせる440の周波数から
    平和の444へ、そして528Hzの振動を取り戻して、

    この世界を愛に満ちた世界に戻そう

    とかいう動きもあるみたいです。
    528HzのWEBラジオ局までありました。

    528Hzラジオ

    ここは、ずっとCが528Hzみたいですよ。
    今も聞きながら書いています。



    DNA修復は、元からアンチエイジングの重要テーマ!
    不安に支配されず、希望を胸に細胞修復しよう!!


    <アンチエイジングの鬼 >





    ☆528hzは既に生物化学者が壊れたDNAを修復するためにつかっている周波数だそうです。

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    世界最高峰の国産ハンドメイドのDNAチューナーです。
    失われた古代のソルフェジオ周波数のMI( 528Hz DNAの修復、奇跡 )を意味するパワフルなチューナーです。


    ソルフェジオ周波数~440Hzは癒しの純正律、
    444Hzは歪みの平均律


    ヘミシンク・レゾナント・チューニング

    2012/06/05 10:38 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    (レゾナント・チューニング)
    Resonant Tuning

    宇宙に充満している生命エネルギー
    (気、ナディアとも呼ばれる)
    の流れを体内に取り込んで

    エネルギー体を浄化、再生、
    チャージアップするために行う。

    息を吸い込むときに宇宙のエネルギーを取り込み、
    体の隅々まで満たし、

    吐き出すときに体内のよどんだエネルギーを静かに出す。

    その際、「アー」、「オー」、「ウーム」などの声を出す。



    レゾナンド・エナジー・バルーン
    (リーボール)

    レゾナント・チューニングでエネルギー体を充電したら
    そのエネルギーを使って自分のまわりに
    エネルギー・フィールドを作る。

    これをレゾナント・エナージー・バルーン
    (略してリーボル)と呼ぶ。

    頭のてっぺんからエネルギーが噴水のように流れ出し、
    体に沿って流れて、
    足の底から体内に入るようにイメージする。

    このリーボルはエネルギー・シールドのように
    種々の外的から自分を護ってくれる。

    日本人的に言えば、「結界」のようなものだ。
    意図的にON・OFFできる。


    一種の生命エネルギーで出来たバリアだと考えている。
    これによって身を守ることができたり、
    知覚能力を向上させたり、
    クリックアウトしにくくすることができる。

    リーボールは、我々が非物質界でも同時に存在していることを
    うまく利用するものだと考える。
    我々は非物質的なエネルギーとしての本質を持っているために、
    自分の周りに同じように非物質的エネルギーで出来た
    バリアを形成できる。

    これも、思いが現実化するという向こうの世界の性質を
    利用したものだと言える。
    つまり、向こうの世界は、
    自分が想像した通りに具現化するので、
    非物質的な自分の体の周りにバリアを作ろうと思えば、
    その通りに現実化される。
    これが、リーボールが有効に働く仕組みだ。

    へミシンクCD(ゴーイングホーム著者が聴いているもの))
    を聞き始めると、すぐにリーボールを作り始めるのですが、
    その時、まずは頭のてっぺんから足先へむけて
    前述した生命エネルギーを流すイメージングをする。
    自分が寝ていた状態でも、
    自分が宇宙空間に垂直に浮かんだ状態でいて、
    頭頂のはるか頭上に全宇宙の源があり、
    そこから生命エネルギーが自分に向かって
    流れ込んできているようにイメージする。
    それが自分の体を通りぬけ、足から抜けて、
    自分の下の方にある地球に流れ込んでいるようにイメージする。
    そうして、生命エネルギーが体に満ちてくるフリをする。

    ひとによっては逆向き、
    つまり、地球から自分にエネルギーを流し、
    それを頭のてっぺんから出し、
    全宇宙の源に流す作業も付け加えると効果的な場合もある。
    これらによってエネルギーの通りがよくなり、
    それとともに体に生命エネルギーが充満してくる。


    リーボールをつくる

    まずは、頭頂部から噴水のように生命エネルギーを出し、
    それを体に沿って下に流す。体を包みこむようにする。

    その後、エネルギーが下まで来たら、
    今度はそれ両足から吸い上げ、体の中を通して上昇させる。

    頭頂部まで来たら、再びそれを外に出し、
    今度はらせんを描くようにして下に降ろしていく。

    右向き、左向きそれぞれ交互に数回行う。。


    エネルギーを体の周りに降ろす時には、
    「リーボールを作るぞ」と強く意識する。
    そうすることで、実際にリーボールが形成されていく。
    ここにも、思考は現実化するという法則が働いている。
    疑いを捨て、必ずできると強く念じることが大切。
    疑いがあれば、それが現実化してしまう。
    http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/zatugaku/post_40.html






    ゴーイング・ホーム(Going Home)

    モンロー研究所とエリザベス・キュープラ・ロス博士、
    チャールズ・タート博士が共同製作した、
    ターミナル・ケア(終末期医療)のためのCDアルバムです。
    人は肉体を超える存在であり、死を超えて生き続ける存在である
    という叡智を、終末期の患者が自らの体験を通して
    確信できるようになることを目的に制作されました。

    肉体の死に対する恐怖が大幅に緩和されるとともに、
    今を充実して生きることができるようになります。

    このCDアルバムでは、ゲートウェイ・エクスペリエンスでは
    適用されていない、フォーカス23から27までの死後世界を探索し、
    さらに、自分でフォーカス27へ行くことができるように導かれます。
    (日本語版、CD 7枚)

    【エクササイズ】
      1 ― 意識は明らかで肉体は眠る状態
      2 ― 飛翔
      3 ― 不安の解消、この世の端
      4 ― 死後世界のツアー
      5 ― 啓示の瞬間
      6 ― 通行権、帰還、自由遊泳、啓示への帰還  
     7 ― 別世界への旅立ち




    ☆☆☆

    先日お邪魔先のコメントに、自分の年を一つ間違えて書いてたことに気がついた。
    一つ多く数えてしまっていた。勿論、訂正コメントした。
    まさに年の所為だ・・・がふと思った、これも太陽の出産の影響かもと。

    アメリカでは、猟奇事件、日本では、車の暴走事故、
    イルカやクジラ海の生き物たちも方向を誤り
    大量に死んでいる事も考えると、この事態は
    惑星規模の磁気変化や放射能が影響しているようだ。
    前からそれを知っていた、1%はそれを利用して
    妄想をばら撒き、恐怖を煽りながら、資金を画策し
    自分達だけ地下に潜って、贅沢に
    生き延びる為の操作をしていたに過ぎないのではないか?

    やはり奈良時代にも似たような状況下で、
    呪術や祈祷が盛んに行われている。


    どうやら1%によって一番隠されて来たのは、
    母なる太陽というイメージではないだろうか?
    母なる惑星は子供を産むという話。
    今、地球には通常の何十倍もの宇宙線が注ぎ
    磁気の変化によって人や動物の神経が異常をきたして
    来ているというのは当然考えなければなならない。

    太陽は星を産んだのだ。
    太陽をお祝いしよう!
    私達の身の回りで起きる、変化は
    新しい星が生まれる為だった。

    そう言えば金星は、
    確か歴史に残るほど新しい星
    だという話があったが、
    聖徳太子の大予言という
    それを警告したものがあった。


    次回へ続く。

    ソルフェジオ周波数について


    世界同時瞑想・6月6日水曜日午前10:30(日本)



    ヘミシンクDNAを修復する528hz

    2012/05/20 13:05 ジャンル: Category:ヘミシンク
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    これは1時間以上もあるものだが、
    先日ヘッドホンでずーっと聞き流していた。
    【意識コネクタ - 第三目のブースターと
    シータスーパーチャージャー】というタイトルで、
    周波数についての記述はない。


    その後続けて
    Mahamrityunjayaマントラ(ヒンドゥー教)
    医学仏のマントラをやはりフルで聞き流した。


    翌日、意味もなく気分が良く、
    頭が爽快だった。

    どちらが効いたのか?
    多分この組み合わせもよかったのだろうと思う。

    そこで前から気になっていた528hzを聴きながら
    この記事を打っている。なかなかいい。   



    そこで、528HZを調べてみたら、
    以下のブログを見つけたので、紹介したい。

    http://maiise.dtiblog.com/blog-entry-2897.html
    コーヒータイム


    放射能から身を守る心配をしなくてはいけない昨今、
    こんな事を知っていただく機会なのかもしれない。
    壊れて欠損した人のDNAを修復する効果のある周波数がある、
    というのはご存知だろうか?


    人の細胞は528hzで蘇る

     DNAを修復するソルフェジオ周波数の528hz

    恐ろしい核の放射線によって傷ついたり破壊されてしまう
    人間の細胞(DNA)、
    その破壊されたDNAに本来的な活動を蘇らせるという
    実験をした人がいる。
    DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士
    (DVDも出ている)の有名な研究結果がそれだ。

    欧米ではヒーリングにも応用され
    大きな成果を出しているという大変信憑性の高いものです。

    というブログ【コーヒータイム】を見つけた。

    なるほど・・・
    放射能で破壊されたDNA が修復されたんじゃないか、という実感を持った。

    勿論、DNAの破壊は放射能だけとは限らない。

    身の周りはすでに電磁波の海だ。

    運転中に何が起こっているか分らない
    相次ぐ暴走事故のニュースなどをみると、
    太陽フレアか携帯の電波か地デジの電波か
    と想像をめぐらしてしまう。

    悩むのは、PCの電磁波を浴びながら、
    528HZを聴くってのはどうなんだろう
    という事だ。

    とりあえずPCの前に居るなら、
    528HZを聴くのはいいと思う。

    敢えて良くない周波数を送り出している
    音楽業界の話もある。

    悪用を考えだせば空恐ろしくもある話だ。

    何事も、自分自身の感覚を信じるに足るものにして置くことが先決だ。



    二者択一という悪魔の罠




    cm☆cm


    DNA チューナー(528Hz)

    失われた古代のソルフェジオ周波数のMI( 528Hz DNAの修復、奇跡 )を意味するパワフルなチューナーです。
    生物化学者が壊れたDNAを修復するためにつかっている周波数です。

    当店通常価格 12,600円 (税込)
    価格 4,500円 (税込 4,725 円) 送料込
    残りあと156個です・
    ↑【予約販売】6月中旬入荷です。ご希望の方はご予約くださいませ。


    いまの国際標準音A=440Hzは1939年に、ある隠された思惑のもとに決められたもの。
    A=440Hzから、A=444Hz(C=528Hz)へ。
    「愛の周波数528」がもたらす驚異のパワー。


    ゲートウェイ・エクスペリエンス第1~6巻セット : The Gateway Experience Wave I-VI (日本語版) [ヘミシンク]



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