ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

    星々の光は人間の愛のエネルギー

    2014/07/20 08:56 ジャンル: Category:宇宙
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    星々の光は
    人間の愛というエネルギーの反射であり、
    人間の総意が
    地球に反映される。


    ルシファーこそ
    人間に、火を与えたプロメテウスであり、
    今こそ人類の総意で、この火を愛に変える時である。




    *

    愛はエネルギーです。
    愛は反射され見えるものです。
    太陽や星や全ての目に見える惑星は
    このエネルギーの反射器に過ぎません。
    太陽の光は地上の全てのものに命を与えますが、
    これは人間の愛によって創られています。
    人間の愛のエネルギーは全宇宙の中で、
    魂でのみ再生されます。
    人間の愛のエネルギーは、濾過され反射されながら上昇し、
    その有益な光は、宇宙の惑星から地上に降り注がれるのです。


    ウラジーミル・メグレ<愛の空間・アナスタシアの言葉>より


    愛の空間 (響きわたるシベリア杉 シリーズ3) (アナスタシア第3巻) (響きわたるシベリア杉シリーズ)愛の空間 (響きわたるシベリア杉 シリーズ3) (アナスタシア第3巻) (響きわたるシベリア杉シリーズ)
    (2014/02/04)
    ウラジーミル・メグレ

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    引き寄せの法と大脳の盲点・・・神聖幾何学 ~ フラワー・オブ・ライフ

    2014/04/27 12:41 ジャンル: Category:宇宙
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    * LigtWorkermaik *

    神聖幾何学 ~ フラワー・オブ・ライフ

    Posted on 2014年4月27日 by lightworkermike
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    フラワー・オブ・ライフにおける神聖幾何学
    DNA活性化と音のパワー
    Discover Your Aura


    遺伝学者は、

    人が感謝のアファーメーションを行い
    ポジティブな周波数を出す時にジャンクDNAが動き出して
    飛躍的な動きを起こすことを発見しました。

    すべての言語はフラワー・オブ・ライフという形の
    神聖幾何学に配置して並べることが出来ます。
    視覚的にその波動を描くことが出来ます。
    フラワー・オブ・ライフは多くの形而上学で
    神が創造した第一の完全な命のエネルギー形態
    だと信じられています。



    メタトロン20面キューブなどがそうです。
    メタロトンキューブは古代文化や宗教で
    歪められることなく伝えられました。

    命の花
    sacred geometry

    それはフラワー・オブ・ライフ、生命の木、
    黄金比、黄金螺旋、ファイ、フィナッチ、
    4面体、6面体、8面体、12面体などの神聖幾何学によって
    構成されています。

    大天使メタトロンは古代文明で
    創造過程における神の右腕であり神・宇宙意識と
    信じられていました。
    神聖幾何学を説明する科学的な意味は、
    本質的に無限に続き裁断できない真理です。
    その意味するところは、
    すべてがユニティ、ハーモニー、ワンネスの中に
    存在するということです。
    いかなる生命もそのことを知らないと、
    自然はその生命を壊して自然法則に一致する
    新しい生命形態を生み出します。


    フェニキア文字

    フェニキア文字は4つの音素を元にしたアルファベット。
    その4つはギリシャ語、ヘブライ語、アラビア語、ラテン語。
    すべての言語には波動があり自然法則と一致しており、
    フラワー・オブ・ライフの神聖幾何学に従っている、
    あなたを含めすべてはサウンド。

    話そう、聞こうとする時の言葉は
    人間のDNAを変える周波数を出します。
    DNAには64の遺伝暗号(コドン)があります。
    感情の波動はこのコドンを活性化します。
    私たちは2つの感情だけを引き起こします。
    恐怖と愛は異なる罪の波動を持っています。
    恐怖の周波数は短く、無条件の愛は
    長い周波数を持ち更に多くのコドンを活性化して
    体の遺伝パターンを起動させます。
    だから、宇宙は小学校で習ったような
    簡単な数式で動き生命で展開します。

    (+) + (-) =固定、前進・後退なし。
    つまり上の式では、ポジティブなことを言ったりしたりして、
    その後で否定的なことに換えると感情的に苦しくなります。

    (-) + (-) = - では、2つの否定的なことは
    転落を意味するということです。
    否定的なことの上に更に否定的なことを重ねると、
    底知れぬ淵に落ち込みます。

    (+) + (+) = + では、2つのポジティブなことは
    成長増大を意味し、調和をもたらします。
    自分に対してポジティブなことを言ったりしたりする時は
    気分が良くなり、その状態が持続します。

    意外な盲点

    しかし、自分あるいは他の人に対して
    否定的なことを言ったりしたりしても、

    大脳は自分とか相手とかの
    区別をつけることが出来ません、


    そこが意外な盲点です。
    大脳は自分も相手もひとつの存在だと見なすのです。
    だから、人に対してネガティブなことを話したり
    行為に及んだりした場合、自分にした時と同じように、
    あなたの体はストレスや不安、
    疑いやパラノイヤ反応を示します。
    そのような否定的なことが続くと、
    身体にストレスや慢性的な不快感を引き起こします。
    自分にも他の人にも無条件の愛をかけて生きることが
    松果体にあるクンダリーニの基になるエネルギーを活発化させ、
    年齢を重ねても様々な第6感が生まれたり
    スピリチュアルな芸術作品を創りあげたりします。
    心臓の周りのりんご型の磁場のように見える
    漏斗状のトーラスは、
    その中で幾重にもトーラスが重なった状態になって、
    ブラックホールのように下から上に向かう旋回を
    繰り返しています。

    DNA螺旋の間で絶えず無限数学が繰り返し生じています。
    だから、あなたは人間の経験をする
    無限のエネルギー的存在なのです。
    あなたはヒューマン・ビーング(hu-man be-ing)です。
    人(man)でいる(being)経験の中で神を意味する
    Huに変化しています。
    あなたは人において神、女神を統合しているのです。
    完全に一体になった人間は悟って輝いています。
    神聖なものと肉体を併せ持つ先端にいます。
    だから、愛のある言葉や考え方をして神聖で
    ポジティブな自分になり、
    無条件の愛の周波数を出してください。
    個々人のスピリチュアルな意識レベルによりますが、
    第6感を長時間使うとDNAが活性化します。
    科学によって長時間のヒーリングやチャンティングの
    マントラを持続するとそのようなことが起こることが
    証明されています。
    それは仏教徒やネイティブ・アメリカン、マヤ人、
    その他多くの古代のチャンティングで
    本当のこととして信じられています。
    問題は、自分に対しても他の人に対しても
    何を話すかということです。
    それによって進化を促進させることも出来、
    逆に阻害することも出来ます。
    それはあなたが決めることです。

    転載する際は翻訳者名あるいはサイト名
    及びリンクアドレスを添付してください。
    ©2010-2014 Translation by Lightworkermike
    http://discoveryouraura.blogspot.com/

    暗黒の3日間を超えて、マヤの予言とNASA の写真

    2012/12/26 01:33 ジャンル: Category:宇宙
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    「暗黒の3日間」を実際に NASA の太陽観測衛星で見た日
    そして、12月21日から突如として「凶暴化し始めた地球」

    確かに
    「太陽は3日間消えていた」
    かもしれないことを示す NASA の写真


    sun-black.jpg



    ドン・アレハンドロ神官と4月18日の儀式

    3月24日、ドン・アレハンドロ神官は世界に向けて
    予言を公表し、それに基づき4月18日から
    「鷲とコンドルの予言」を成就すべき
    「祖先たちの帰還」の儀式を、
    ホピ族を始め北と南の100部族を集めて
    ホピ族の地であるアリゾナで行った。
    以下がその予言である。

    ガテマラのジンカおよびガリフナの全国マヤ長老評議会は、
    13バクトゥンと13アナウの予言
    (2012年12月23日で終わるマヤ長期暦の予言)
    を成就するためにここに集まった。

    現代に関する予言はいくつかあるが、
    今回はこれらの予言を成就するために参集したのである。
    ここでこれらの予言のいくつかを公表する。

    「13バクトゥンと13アナウの時
    (2012年12月23日)は
    われわれの祖先および賢人が帰還するときである。」
    そしてその時がまさに今である。

    予言には次のようにある。

    「クアツェルを象徴にもつ中央の民よ、
    北の鷲の民と南のコンドルの民と一緒になれ。
    われわれは手の5本のように一つであるから会うのである」
    この予言は、われわれが祖先から受け継いだ
    科学の知恵を強化し、われわれのアイデンティティーや芸術、
    また精神性や死生観、ならびに宇宙観を回復するために、
    北と南の民が中央の民の仲介で
    一緒になるということを表している。

    われわれ現地のマヤ族は、人類や動植物の生命、
    さらに母なる地球を守るために集合した。
    なぜなら、地球上の生命が危険にさらされているからである。
    多くの人間が気づいているように、
    いま世界で起こっていることが偶然ではない。

    例えば次のようなことである。
    世界のさまざまな地域を襲っているハリケーンや激しい嵐、
    ある地域では気温がますます高くなり、
    他の地域では寒冷化する状態、
    河川の死と多くの生物種の消滅、
    溶解する氷河、
    世界のあらゆる地域における自然災害の発生など、
    これらはわれわれが自然界とのバランスを
    失ったことの証左である。

    全世界で人間の行動を変化させることがどうしても必要である。
    母なる地球はわれわれ人類全体に責任を負っている。
    人類の生命を維持し、地球を助けて
    新しい世代に未来を受け継ぐために、
    マヤ族はあらゆる人々を招待する。

    マヤ長期暦では、いま13バクトゥンと13アナウ
    (2012年12月23日で終了するカレンダー)が
    まさに終わろうとしている。これはゼロ年になるのだ。
    それは、いままで5200年間続いた太陽の年が終わり、
    数時間の暗黒の時間がやってくることを意味している。
    この数時間の暗黒の時のあとには再度太陽の期間がやってくる。
    これから始まる太陽の期間は、これで6度目である。
    新しい太陽の期間に入るにしたがって、地球の調整が行われ、
    天候とともに人間の社会に大きな変化がもたらされる。

    世界は変容し、人類は、相互理解と社会的正義、
    ならびに平等が支配する共存共栄の時期を向かえる。
    これが人類の新しい生き方だ。

    新しい社会秩序のもと、人間は空の雲のように、
    国境もなく規制もなく、
    好きなところへ移動できる自由な時代に入る。

    われわれはまさに鳥のように、
    パスポートなしで旅行できるようになる。

    われわれはまさに川の流れのように、
    すべての人間が同じ目標を目指すようになる。

    マヤの予言は変化のときを告げている。
    マヤ長老会の経典「ポップ・ウッジュ」には次のようにある。

    「いま夜明けの時である。
    仕事を完成させるために夜を明けさせよ」


    われわれ一人一人は宇宙と関係をもっている。
    この関係が、われわれの態度が他の人達と
    調和しているかどうかに反映するのだ。

    変化のときはきた。
    相互に互いを理解し、より人間的になるときがきたのである。



    10分で観る宇宙の歴史と世界の”標準的”理論物理学者たちの ヒップホップ

    2012/07/11 11:42 ジャンル: Category:宇宙
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    10分で観る宇宙の歴史


    これより下は
    和基博士のブログより
    映像と音楽がいいのでいただきま~す!
    早速張り付けちゃいました。
    ヒッグス粒子発見で舞い上がる
    世界の”標準的”理論物理学者たちの
    ヒップホップ
    量子論


    繰り返します、
    世界の”標準的”理論物理学者たちの
    ヒップホップ
    進化論


    和基博士のところには、この他ビッグバン編と火星探査編もございます。

    http://quasimoto.exblog.jp/18347777/


    「ヒッグス粒子」のジョーク、ツイッターで流行中

    アトランタ(CNN) 欧州合同原子核研究機関(CERN)が先週発表した、万物の質量の源を解明するといわれている「ヒッグス粒子」の発見。歴史的快挙とされるニュースを受け、その難解さなどを「ネタ」にしたジョークがインターネット上で流行している。

    「(ヒッグス粒子の発見を発表した)CERNに関して、理解不能なものにお金を回すのはばかばかしいと主張する人々もいる。そういう人はきっと、銀行にお金を入れることもないのだろう」と、ヒッグス粒子になぞらえて金融機関の不透明さを皮肉る発言もあった。【CNN】







    img1.jpg

    ▲デジアイピース

    新開発のデジアイピースには30万画素のCMOSイメージセンサーを搭載。USBケーブルでパソコンへ接続し、パソコンの画面に望遠鏡がとらえた映像を映し出すことや動画や静止画の撮影も可能です。(Windows Vista非対応)
    ▲一眼レフカメラの取り付けが可能
    Tマウント(別売)を併用することで、一眼レフカメラ(一部を除く)を取り付けることが可能です(SW4を除く)
    残り一つです。

    ヒッグス粒子は神の粒子か悪魔の粒子か

    2012/07/07 11:32 ジャンル: Category:宇宙
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    ヒッグス粒子発見、その意味と今後
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120705-00000000-natiogeo-int
    7月5日(木)15時48分配信
    「見つけたと思うが、どうだろうか?」。現地時間7月4日午前、スイス、ジュネーブの会場を埋めた聴衆を前に、欧州原子核研究機構(CERN)の所長ロルフ・ホイヤー(Rolf Heuer)氏はこう問いかけた。CERNが運営する大型ハドロン衝突型加速器(LHC)で実験を行っている2つの研究チームが、“神の粒子”とも呼ばれるヒッグス粒子を、あるいは、ヒッグス粒子であることが有力な未知の粒子を、それぞれ99%以上の確実さで発見したという発表の場だ。

     長らく見つかっていなかったヒッグス粒子は、この宇宙の物質が質量を持つ理由を、ひいては銀河が、惑星が、そして人間が存在し得る理由を説明し、それによって物理学の「標準理論」の最後のピースを埋めることになるかもしれない。

    「われわれは発見した。ヒッグス粒子とみられる新たな粒子を観測した」と、ホイヤー氏はセミナーの席上で述べた。このセミナーには、1960年代にヒッグス粒子の理論を発展させた4人の人物が出席していた。その中に、理論の提唱者であるピーター・ヒッグス(Peter Higgs)氏が発表を聞きながら涙をぬぐう姿が見られた。


    CERNのLHC検出用機CMS器の構築
    170px-Construction_of_LHC_at_CERN.jpg

    科学者のオフィス
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    大型ハドロン衝突型加速器(LHC)
    Location Large Hadron Collider.PNG
    Location_Large_Hadron_Collider.png

    無題

    どっちでもいいことに
    莫大な金をかけ大騒ぎをする
    あたりが、
    カルト的あまりにカルト的騒ぎと
    ヒッグス素粒子発見のニュースに
    どっちらけの和基博士。

    その一部だけを紹介すると、

    実際には、分野が変わると至極凡才に見えるようになることが
    しばしば起こるのである。
    だから、私は「カルトだ」と思うわけである。
    あまり科学が分かっていないのだ。
    あまり物理が分かっていないのに理論をやっていると
    感じるわけである。
    まあ、1つの職業だからそれでも良いのだが、
    そうなると「職業病」の一種なのである。

    高校の先生や大学の先生になると、道行く人だれもが
    自分の生徒や学生であるかのように見るようになる。
    医者や看護師になると、道行く人だれもが、
    患者や病人のように見えて来る。
    政治家になると、道行く人だれもが、B層に見えて来る。
    タレントになると、道行くだれもが、
    自分のファンのような気がして来る。
    これが職業病なのだが、素粒子物理学者も同様に、
    すべてが素粒子物理の片割れのように見えて来る
    というわけである。これでは困る。

    ましてやこの世界、この地球上を現実にUFOが飛び回っている。
    自由に反重力を駆使している。
    我々の知らない方法によってどこかから莫大なエネルギーを
    得ているのである。
    こういう問題を、そういう謎を究明するには、
    いわゆる「標準」から外へ飛び出さなくてはならないのだ。

    反重力の問題を前にした時、私はやはり我々は
    ファラデーの時代やマックスウェルの時代に
    舞い戻る必要があると考えた。

    むしろ、いまの素粒子物理学者が小馬鹿にした
    アインシュタインの重力電磁統一理論に戻るべきなのである。
    最初に重力と電磁力を統合すべきなのである。
    なぜなら少なくとも宇宙人はそうやっている
    ふしがあるからである。

    昔の科学者は、磁力線や電気力線について、
    これは何だ?と考えた。
    そこからマックスウェル方程式が生まれたのである。
    しかし、いまの物理学ではマックスウェル方程式は
    最初から存在する自明なものであるとして始める。
    いくらそこから理論が発展したとしても、
    もしマックスウェル理論が間違っていれば、
    いわゆるゲージ理論は間違っていることになる。
    電磁場に縦波が見つかれば、則お陀仏である。
    これまで縦波(スカラー波)が見つかっていないのは、
    単に我々が扱える電圧が非常に小さいからである。
    唯一それに挑戦したのは、ニコラ・テスラだったが、
    それ以来、高電圧物理学は封印されたのである。なぜ?

    しかし、軍事兵器である、ステルス戦闘機は、
    その機体に劣化ウランの膜を張り、そのコーティングに
    内部の強力な電圧によって頭をプラスに後尾をマイナスに
    帯電させて飛ぶ。
    そうすると、機体の表面に電磁誘導が働き、
    空気抵抗が一気に下がるからである。
    これが、俗に「エイリアンから来たテクノロジー」と
    噂されているものである。
    劣化ウランは有害な放射性物質である。
    ゆえに、パイロットは被爆する。
    それでも軍事技術だからと開発したということである。

    もしCERNのような加速器ビジネスの半分でも
    高電圧物理や超高磁場物理に予算がつけば、
    おそらく物理学はもっと早く進歩したにちがいないと
    私は感じるのである。
    もちろん、感電死する研究者も
    かなりいることになったのかもしれないが。

    「ヒッグス粒子」を自惚れて「神の粒子」などと言って、
    調子に乗るのはいいが、そのお陰で発展が阻害されて来た分野も
    無数にあるということもまた事実なのである。
    「神の粒子」は「悪魔の粒子」でもあったというわけですナ。

    ・・・転載以上




    私はついこの間まで、そんなものの存在さえ知らなかったのだが、
    ある方のコメントをきっかけにちょっとヒッグス素粒子について
    検索してみたことがあった。
    http://kemeno53.blog86.fc2.com/blog-entry-322.html
    ヒッグス場に捕らえられて、
    物質化したものの動きが不自由になるなら、
    神というより悪魔の粒子なんじゃ無いのか・・・?
    初めてヒッグス粒子の説明に触れて、そんな風に思っていたが・・・。

    まさに、一般大衆の知らないのをいいことに
    飢えた子ども達をほったらかして、あ~んな
    巨大な研究施設を作って、どうでもいいような研究を
    ことさら騒ぎ立てて、私達のなけなしの生活費からさらに
    費用をかっさらおうとしているなんて、
    それっこそ悪魔の素粒子じゃんか~あああああああ!


    というわけで、なるほどね。
    ガリレオのころから全く牛耳られていたのが
    科学の世界だった訳で、和基博士は大様は裸だと
    ・・・教えてくれているんですね。


    何処を起点として捉えるかで、いろいろに見えてくる世界のことは、
    とりあえず正直な専門家に任せ、
    主婦は豆乳ヨーグルトでもせっせと作って家族に貢献しよう。




    「神の粒子」ヒッグス粒子 ついに「発見」か!?

    2012/07/05 15:10 ジャンル: Category:宇宙
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    「神の粒子」ヒッグス粒子 ついに「発見」か!?
    4.07.2012, 23:25

      4日欧州原子核研究機構(CERN)の学者達は、新しい粒子の発見を発表したが、今のところ完全な確信を持って、それがヒッグス粒子であるとは確認していない。
     CERN本部のセミナーで、実験グループの代表であるジョー・インカンデラ氏は「ヒッグスボゾンと見られる新粒子の信号を観測したが、論文として正式に発表するまでには時間が必要」と述べた。

      物理学者らは、世界最大の粒子加速器である大型ハトロン衝突型加速器の一周27キロのドーナツの状のトンネルの中で、プロトン・ビーム(陽子)を事実上光速に加速して正面衝突させた結果を分析し、今回の結論を出した。

      ヒッグスボゾンは「スタンダード・タイプ」の物理学理論の枠内で素粒子に質量を与えている、つまりものに重さを与える質量の起源と予想され「神の素粒子」と呼ばれている。

      物理学者の中には、137億年前、宇宙の基礎となったビッグバンが起きた後、ヒッグスボゾンを生む力が、初期のカオスから銀河や星、惑星の形成をスタートさせたと考えている人達もいる。

     この粒子の存在は、1964年イギリスの物理学者ピーター・ヒッグス氏により、すでに予言されている。

     イタル・タス

    ヒッグス粒子 ほぼ確認 万物に質量与えた「神の粒子」
    2012年7月5日 07時04分
     万物に質量を与える「ヒッグス粒子」とみられる新しい素粒子を発見したと、欧州合同原子核研究所(CERN、セルン)の実験チームが四日、発表した。ヒッグス粒子の特徴を示しており、「発見」はほぼ確実になった。「神の粒子」とも呼ばれるヒッグス粒子の発見で、物理学の標準理論で予言されていた素粒子が出そろう。宇宙の成り立ちの解明にもつながる画期的成果だ。
     実験チームは、東京大など日本の十六機関も参加する「アトラス」チームと、欧米中心の「CMS」チーム。
     両チームは、ほぼ光速まで加速した陽子同士を一千兆回以上衝突させ、衝突で生まれる粒子や光を観測し、ヒッグス粒子の痕跡を探した。その結果、質量が水素原子百三十個ほどの、新たな素粒子があることを観測した。
     データの確からしさは、アトラスチームは99・99998%、CMSチームは99・99993%で、物理学上の「発見」と認められる99・9999%をともに上回った。さらにデータを集め、年内にも最終結論を下す。
     実験に使っているセルンの大型加速器「LHC」はJR山手線とほぼ同じ一周二十七キロの加速器で、宇宙誕生時のビッグバンを再現した。実験で生まれたヒッグス粒子は非常に不安定で、できてもすぐになくなるとされ、直接観測することはできない。
     実験に参加している浅井祥仁(しょうじ)東京大准教授は「別の素粒子に壊れていく様子などは、理論から予想されたヒッグス粒子の特徴とよく合うが、断定をするにはさらに解析を進める必要がある」と話す。七月以降の追加実験では、六月までの三倍のデータが得られる予定だ。
     両チームは、昨年十二月、ヒッグス粒子の存在が示された可能性は約99%の確率だと発表していた。今年はLHCのエネルギーを上げて実験しており、昨年の一・五倍のデータが集まった。新しい素粒子の発見は二〇〇〇年のタウニュートリノ以来となる。
    (東京新聞)

    宇宙が誕生した137億年前の大爆発(ビッグバン)の瞬間、ヒッグス粒子を含むあらゆる素粒子は光速で飛び回っていた。しかしその約100億分の1秒後、宇宙が急膨張したことで冷やされ、水蒸気が水になるような「相転移(そうてんい)」という急激な変化が起きた。その時、飛び回っていた素粒子の周りにヒッグス粒子が結露のようにまとわりつき、素粒子は水の中を泳ぐように動きづらくなった。この「動きづらさ」が質量と考えられている。素粒子の種類ごとに質量が異なるのがなぜなのかは解明できていない。
    (毎日・【ことば】)

    ちら見当時の記事

    ヒッグス粒子・・・???で検索あれこれ

    再び太陽表面に戻って来た新惑星

    2012/06/30 19:17 ジャンル: Category:宇宙
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    太陽から生まれた星の赤ちゃんがその後どうなったのか、
    ずーっと気になっていたんですが、
    佐野博士がその後についての記事をアップして下さいました。

    太陽表面新惑星
    :2011年11月佐野博士による誕生予言が
    3月にNASA発表で的中!その後の動き。

    2012.6.27
    ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員
    :ドクター佐野千遥


    元の動画が削除されていたので、取り合えず張り付けました。

    3月12日に太陽表面球体は負の質量の太陽黒点に向けて
    エーテルを噴射して打ち上げられたと書いた。


    その球体が6月17日に再び太陽表面に戻って来て、
    再び打ち上げられた事をNASAが発表した。


    これも、元の動画が削除されてしまいました。

    6月17日再び太陽表面に戻って来た新惑星  

    これは、一回の打ち上げでは惑星の軌道に乗らず、
    何度か太陽表面まで下りてきては
    再び黒点の上空にさしかかった時にエーテルを噴射して
    打ち上げられる事を何度か繰り返した後で
    最終的に惑星軌道へと打ち上げられる、と予測される。


    球体は太陽表面まで下りて来て
    太陽のフレアーのプラズマ照射を受けて
    球体を成す物質が蒸発して質量が減少し、
    半径がそれ以上に減少し、密度は大きくなってて行く。


    3月時点ではその球体は木星の大きさであったが
    6月には土星の大きさとなっている。


    半径が減少し、密度が大きくなれば
    集中した正の質量の球体から負の質量の太陽黒点に向けた
    エーテル噴射の激しさが増す。
    つまり回を重ねるごとに打ち上げ加速度が増していく。


    そして遂に太陽・水星間の距離(水星の公転半径)
    かける黄金比の2乗の2乗の距離に有る円周上で軌道に乗る。

    負の質量の物理学

    この後計算式を含んだ、メビウスの輪の如し宇宙空間における
    エーテルの捻じれ方などが詳しく解説されています。
    とても興味深い内容なので、
    是非博士のブログをお訪ねください。

    フリーエージェント世界革命を提唱する
    フリーエージェント大学ロシアの有名人
    ・ドクター佐野千遥教授


    ************************************
    2015.7.7追記

    飛鳥昭雄説


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    神田 慶也

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    ロシア人宇宙飛行士 宇宙人との出会いを排除せず

    2012/06/20 13:35 ジャンル: Category:宇宙
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    The Voise of Russia
    ロシア人宇宙飛行士 宇宙人との出会いを排除せず

    19.06.2012, 18:07
    4RIAN_01102532_LR_ru.jpg
    Photo: RIA Novosti


    ISS(国際宇宙ステーション)に滞在するロシア人宇宙飛行士

    ゲンナジー・パダルカ氏は、

    人類は将来宇宙人と出会うことができるとの確信を示した。

    中国中央テレビの視聴者からの質問に答えたパダルカ飛行士は、

    人類は宇宙のなかで一人ぼっちであるはずがないと発言し、

    「どちらにしても知能で並ぶ兄弟を見つけ出すだろう」と語った。

    また国連によって、宇宙人との最初の接触の際における

    インストラクションが定められていることも明らかにしたが、

    その詳細については明らかにしなかった。

    今回のテレビ中継は16日、中国が有人宇宙飛行船
    「シェンチョウ9号」を打ち上げたことにあわせて行われた。

    インターファックス



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    8世紀、宇宙環境が大変動・奈良時代と今

    2012/06/04 17:41 ジャンル: Category:宇宙
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     8世紀、宇宙環境が大変動 超新星か太陽爆発か…原因は謎


     名古屋大・太陽地球環境研究所の増田公明准教授と、解析に使用された屋久杉=5月、名古屋市千種区

     奈良時代、宇宙環境に大変動があった―。775年に地球外から飛来した宇宙線が前年比で過去3千年間では最大級の増加率で急増し、原因が特定できないことを名古屋大・太陽地球環境研究所の増田公明准教授(宇宙線物理学)らが明らかにし、3日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。

     樹齢約1900年の屋久杉に取り込まれた炭素濃度から分かった。原因として(1)星が寿命を終える前に起こす「超新星爆発」でのガンマ線の大量放出(2)太陽表面の超巨大爆発「スーパーフレア」による高エネルギー陽子の放出―などが考えられるが、断定できないという。

    2012/06/04 02:00 【共同通信】

    http://www.seniorcom.jp/community/header1000080/archive/117720/0

    20718_m.jpg


    奈良時代の農民の住む家は、縄文時代や弥生時代と同じ。かまどが唯一の設備です。
    着物は綿も入れず、食事は一日二食で、あわの主食に野菜、山菜をいれた汁という粗末なものだったようです。

    20720_m.jpg

    奈良時代

    宝亀元年(770年)称徳天皇が崩御すると、藤原百川は左大臣・藤原永手らとともに白壁王(光仁天皇)擁立のために動き、無事即位された。翌 宝亀3年(772年)、井上皇后が天皇を呪詛したとの嫌疑を受け、皇位継承権第一位だった、その子他戸皇太子ともども廃される事件が起き、幽閉先で御二人とも変死という運命を辿られた。御二人が身罷られた年である宝亀6年(775年)、即位に関わった藤原蔵下麻呂が42歳の若さで急死してしまうという出来事が起きた。
    さらに宝亀7年(776年)、天災、天変地異がしきりに起こりようになった。日照り、飢饉、異常な風雨、落雷、地震が続いた[1]。宝亀7年5月、朝廷は「大祓」を余儀なくされたが、それでも天変地異は衰えず9月26日には、「瓦や土塊が庁舎や都中のあちこちの屋根に落ち降り積もってくる」という不思議な現象が起こり、二十日余りも続いた。[2]人々は、讒言による死で廃后・廃太子は怨霊となられたのだと恐れ慄き、廃后は龍になって祟っているのだ、という噂まで立った[3]。
    そんな最中での勅願であった。
    (翌年3月『宮中でしきりに奇怪な事が起こるため』再び「大祓」を行い、僧六百人を招き大般若経を転読させた。宝亀8年9月、ついに内大臣・藤原良継が亡くなった。11月には天皇御自身が、そして12月には皇太子(山部親王、後の桓武天皇)までもが病気になった)。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E7%AF%A0%E5%AF%BA



    これは以前私がアップしたものですが、この即身成仏の夫婦塚の伝説も
    奈良時代に起こった、伝染病や飢饉を鎮めるためだったと言われています。


    現在

    相次ぐ地震、国や政府への不信、
    世界中で起きる猟奇事件、日本で相次いだ車の暴走事故、
    首都移転の噂、政府が日本人4000千万人の移住をソ連や中国に打診しているという噂、
    等々を考えてみると、奈良時代の不穏さが蘇っているように見える。
    太陽フレアや宇宙の変動が地球にもたらすものは、物理的な災害だけではないようだ。
    イルカやクジラが方向を誤るほどの磁気の異常が発生していることを、
    もっと真剣に人間の脳や感覚に照らして考える必要があると思う。

    「光速超すニュートリノは誤り」

    2012/06/04 14:20 ジャンル: Category:宇宙
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    http://digital.asahi.com
    朝日新聞デジタル

    2012年6月2日
    「光速超すニュートリノは誤り」
     実験グループが訂正へ
     素粒子の一つ、ニュートリノが光より速いとした実験結果は誤りだったと、国際研究グループが3日から京都市で始まる国際会議で発表する。実験の問題点を修正した上で改めて再実験したところ、光速を超える結果は出なかった。
     実験は、スイス・ジュネーブ郊外にある欧州合同原子核研究機関(CERN)から約730キロ離れたイタリアのグランサッソまでニュートリノを飛ばすもので、名古屋大や神戸大なども参加する国際研究グループ「OPERA」が実施。昨年9月、ニュートリノが飛ぶ時間と距離を測り、光速(秒速約30万キロ)を超えたと発表した。
     物質は光速を超えられないというアインシュタインの特殊相対性理論に反し、「現代物理学の根幹を揺るがす」と大きなニュースになった。精度を高めた11月の実験でも確認した。
     だが、グループ内から実験結果に疑問の声が上がり、CERNは今年2月、実験に二つの問題があったと発表した。再実験は5月に実施され、超光速は再現されなかった。
     5月末、主要メンバーが名古屋大に集まって協議。京都での国際会議で正式に「撤回」宣言することになった。超光速の実験に関わった技術者は一線から退いて世代交代するという。(鍛治信太郎)

    2012年3月17日
    ニュートリノ「速度は光と同等」 
    別チームが反対の結論

    「光より速いニュートリノを観測した」という国際研究グループOPERAの実験結果について、同じ実験をした別の研究チームが
    15日、「ニュートリノの速度は光と同等」とする論文を発表した。
     OPERAの実験と同じく、スイスにある欧州合同原子核研究機関(CERN)の加速器から打ち出したニュートリノが約730キロ離れたイタリアの研究所に到達するまでの時間を測定した。計算の結果、ニュートリノの速度は光と変わりないという、OPERAとは反対の結論を出した。
     OPERAの実験結果については2月、時間の測定に使った時計の接続などに問題が見つかり、間違いだった可能性が出ている。OPERAでは5月以降に再度実験をして、確認をする予定。(ワシントン=行方史郎)


    RTR201202240114.jpg
    2月23日、欧州合同原子核研究所(CERN)は、国際実験チーム(OPERA)が昨年発表した「超高速のニュートリノ」について、観測結果が誤っていた可能性を認め、再実験を5月に行うと発表した。写真はCERNの施設。提供写真(2012年 ロイター)

    2012年2月24日
    「光速超えるニュートリノ」
    5月に再実験へ、ミス2つの可能性
     [ジュネーブ 23日 ロイター] 欧州

    合同原子核研究所(CERN)は23日、日本の大学も参加する国際実験チーム(OPERA)が昨年発表した「超高速のニュートリノ」について、観測結果が誤っていた可能性を認め、再実験を5月に行うと発表した。

     CERNは、実験結果に影響を及ぼす可能性のある問題として、全地球測位システム(GPS)とコンピューターをつなぐ光ファイバーケーブルの緩みのほか、時計の誤作動を挙げた。

     OPERAは昨年9月、光より60ナノ秒(1億分の6秒)速く進むニュートリノを観測したと発表。質量を持つものは光速を超えないとするアインシュタインの「特殊相対性理論」を覆し、過去へのタイムトラベルも理論上可能にするとして注目を集めていた。

     実験はジュネーブ近郊のCERNから発射したニュートリノを730キロ離れたイタリアの研究所でとらえるというもので、3年以上にわたり1万5000回実施。11月に再実験したが、この時も光速を超えるとの結果が得られていた。




    記事2012年4月4日
    「光より速いニュートリノ」実験グループ幹部辞任
     「光より速いニュートリノを観測した」との実験結果を発表した国際研究グループOPERA(オペラ)の代表ら2人が辞任したことが分かった。2日付英科学誌ネイチャーのウェブサイトが伝えた。

     同グループは昨年9月に超光速ニュートリノの観測を発表したが、発表直後から反論が続出。ネイチャーの報道によると、研究グループで内紛が数カ月続き、3月末に2人の不信任投票が行われた。不信任票は代表などを辞めさせるのに必要な3分の2には達しなかったものの半数を超え、2人は自発的に辞任した。

     グループは2月、実験に使った時計とケーブルについて、実験結果に影響する可能性がある「問題」があったと認めていた。

    ひと時の栄光↓

    光より速いニュートリノ、再実験でも超高速を確認

    2011年12月26日
    光速超える素粒子?―2011年の重大ニュース

    この記事をスクラップ
     光の速さを超える素粒子を観測した、と発表があったのは9月。事実ならアインシュタインの特殊相対性理論が覆ることになり、世界中で大反響を呼んだ。
     欧州合同原子核研究機関(CERN)の加速器からイタリアの研究所に打ち出されたニュートリノが、光速を約0.0025%上回ったという。しかし、反論も多く、結論は今後の検証を待つことになった。
     素粒子の研究では12月、万物の質量の起源「ヒッグス粒子」の兆候をとらえた、とするCERNの発表もあった。来年にも有無が判明する可能性がある。(田中誠士)

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