ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    アマゾンに残されていた驚愕の第5文明

    2016/12/03 07:48 ジャンル: Category:古代
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    南米大陸にも、巨大な大河文明が!!
    南米アマゾン川上流のモホス平原には、
    ナスカの地上絵を遥かに超えるスケールで広がる直線道路網や、
    大規模な運河、多数の人造湖を持ち、
    計画農業を行った巨大な大河文明が隠されていた!
    文明は大河のほとりに成立するといわれる。
    いわゆる旧大陸の四大文明がそうである。
    新大陸においてもまた、この通説は真実であった。
    アマゾン川流域に文明が存在したのである。
    しかもこの文明は、その規模と古さにおいて
    これまでに知られたすべての文明を凌駕するかもしれないのだ。
    世界史は、古代アマゾン文明を含めた五大文明の時代を迎えたといえる。——<「序章」より>



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    関東にあった日本王国とは

    2014/08/19 11:08 ジャンル: Category:古代
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    日本国と大和国は別種なり

    945年・中国の歴史書・旧唐書に記されていた












    Kazumoto Iguchi's blog

    超古代ミステリー1
    :超古代エジプト王はどうして日本人に似ているのか?

    超古代ミステリー2
    :スフィンクスの鼻を壊したものはだれか?

    超古代ミステリー3
    :スサダミコの長い旅路とティルムン=東日本国は関東日本王国か?

    浦島太郎とは天武天皇だった!

    2013/01/16 12:18 ジャンル: Category:古代
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    2013/01/16(水) 浦島太郎とは天武天皇だった!

    記紀(古事記と日本書紀)には、神話と史実が混在している。
    『海幸彦と山幸彦』や『浦島太郎と乙姫』の物語は
    史実ではないが、史実が反映されている。

    で、神話と史実の関係を読み解くのが鷲の得意技なのでR。

    たとえば…、
    海幸彦と山幸彦の兄弟喧嘩は、
    天智天皇と天武天皇の争いを暗示している。
    弟(天武)が兄(天智)を屈服させる正当性の先例
    あるいは根拠として『海幸彦(兄)と山幸彦(弟)』の
    物語は配置されている。

    では…、
    『浦島太郎と乙姫』の物語は何を暗示しているか?
    天武天皇が海人族の姫君を妃(きさき)にした
    史実と符合する。

    『日本書紀』の天武天皇の条項には、

    「胸形君徳善女尼子娘。生高市皇子命。」

    という文言が書かれている。これは重要である。

    「胸形(むなかた)君徳善」とは、
    安曇族とならぶ海人族の大勢力
    「宗像(むなかた)族」の酋長だ。
    つまり、
    天武天皇(大海人皇子)は、海人族の姫君と結婚した。
    浦島太郎のように。

    いや、天武天皇こそ浦島太郎なのだ!

    こうして海人(あま)族と姻戚関係を結んだ
    大海人(あま)皇子は、海人族の全面的な支援を受け、
    兄である天智天皇の皇太子を倒し、天武天皇となる。
    これが壬申の乱(じんしんのらん)である。

    大海人皇子=天武天皇は『古事記』と『日本書紀』の編纂を
    命じたが、『天孫降臨』の大掛かりな神話や、山幸彦や浦島
    太郎の物語を大胆、かつ見事に活用して新しい国家の基礎
    を築いたのでR。

    gakushuu
    バレバレの不正選挙で政権を強奪した悪徳ペンタゴンとは
    月とスッポン、天皇陛下と竹中平蔵、味噌と糞ほども違うY!

    飯山一郎


    信州木曽に寝覚ノ床という名勝がある。
    そこには浦島太郎が辿り着き、玉手箱の蓋を開けた
    という伝説が伝わっている。

    浦島太郎は竜宮城から地上へ帰るが、
    まわりの風景は変わっており、知人もおらず、
    旅に出ることにした。
    旅の途中、木曽川の風景の美しい里にたどり着き、
    竜宮の美しさを思い出し、乙姫にもらった玉手箱をあけた。

    220px-Nezame_no_toko_2.jpg

    玉手箱からは白煙が出て、白髪の翁になってしまう。
    浦島太郎には、今までの出来事がまるで
    「夢」であったかのように思われ、
    目が覚めたかのように思われた。
    このことから、この里を「寝覚め」、
    岩が床のようであったことから「床」、
    すなわち「寝覚の床」と呼ぶようになったという。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/

    イカの石はノアの洪水以前の人類からの手紙か!?

    2012/11/14 11:27 ジャンル: Category:古代
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    イカの石はノアの洪水以前の人類からの手紙か!?

    イリナ イワノワ, ゴンチャロワ・ユリヤ
    13.11.2012, 22:37
    4TI-1.jpg
    ステゴザウルスのような背中のひれ状のものを持つディプロドクスの絵
    ©Photo:scienceblog.ru

    マヤのインディオ達は、自分達の暦を2012年以降記すのを止めた。そのため、子孫達である我々の間には今年、この世の終わりが来るのではないかとの恐れ が広がった。一方、未来にはるかに良いニュースを伝えるために、数千の石を刻んだ人もいる。そのニュースとは、この世の終わりはすでにもう存在したという 知らせだ。
    今年ロシアのマスコミは、カムチャッカで奇妙な化石が見つかったと報じた。それらは、ある古代生物の遺骸と受け取る事も出来たが、一つ驚くべきことが分かった。その形が、余りに整っていたのだ。化石というよりも、あるメカニズムの部分、様々なサイズの歯車といった感じだった。見つかった地層から判断して、それらは今からおよそ4億年前のものと推察された。複数のマスコミは、発見されたものを調査したペテルブルグの考古学者ユーリイ・ゴルベフ博士や米国の研究者達が、これらについて、あらゆる事から判断して機械のようなものの部分ではないかと推察していると伝えた。

    KAMCHATKA-SHESTER-1[1]
    カムチャッカの歯車
    ©Photo:ufoleaks.su

    アカデミックな科学界は、カムチャッカでの発見を無視した。一方ジャーナリストらは、かつて大きな騒ぎを起こした別の発見について思い出すことになった。例えば、2,5センチから10センチほどの大きさの奇妙な球状の物体で、南アフリカのクラークスドープ近郊の岩山の中でときおり炭鉱夫達が見つけていたものについてだ。それらは、大体30億年前のものとみられている。こうしたものに対し、一つのまとまった見解というものはない。人為的なものだとの説を支持する人々は、縦に刻み目を入れる技術的な加工の跡がある事をその根拠としている。これに対し地質学者らは、球体は自然にできたもので、縦の刻み目は、風化や酸化の結果に過ぎないと主張している。

    しかし米国テキサス州のロンドンという町の住人エマ・ハンさんが1934年にテキサス旅行の際に見つけたものを自然物だと説明するのは難しいだろう。彼女は、岩石の中にハンマーを見つけたのだ。その取っ手の部分は、かつては木で作られており、すでに化石化していた。しかしハンマー自体は良質の金属でできていたため、保存状態は素晴らしかった。人間が、そうしたものを作るのを学んだのは、やっと1万年前のことである。しかし、この化石の中に「めり込んだハンマー」を学者らが鑑定したところ、少なくとも6千5百万年前のものである事が分かった。つまり、ノアの方舟の時代以前に作られたものだったのだ。


    MOLOT-2.jpg
    ロンドンのハンマー
    ©Photo:google.ru

    そうしたハンマーを作る事ができた人々が地球上に現れたのは、恐竜が死滅した後、何千万年もたってからのことだと考えられている。したがって、人間が生きて恐竜を見る事は決してなかったはずだ。しかし、ペルー南部のイカ県から出土する石(カブレラ・ストーン)には 恐竜の絵が描かれているのだ。

    イカで見つかる石には、トリケラトプスやステゴザウルス、ブロントザウルス、チラノザウルスなど様々な恐竜が描かれており、専門家もそれが実際のものである事を認めている。おまけに、そうした絵の中にはしばしば、恐竜狩りをしたり、恐竜を荷役用に用いたりしている人間も描かれている。例えば、トリケラトプスに乗って移動したり、プテロダクティルス (ジュラ紀後期に生息していた翼指竜亜目の翼竜。世界で最も古く報告された翼竜)に乗って飛んだりしている。

    イカの石には又、すでにずっと以前に絶滅した哺乳類、それもアメリカ大陸に特徴的な哺乳類の絵もある。それ以外に、心臓や脳さえも移植している外科医の手術中の姿や、天体システム、様々な空飛ぶ機器の絵もある。

    IKA-1.jpg
    イカの石
    ©Photo:bibliotekar.ru


    インターネットでもたくさんアップされているイカの絵を見てまず頭に浮かぶ考えは、神秘的な事を信じやすい観光客を呼ぶために現代の知恵者が作った偽物ではないかというものだが、事はそんなに単純ではない。

    これらの不思議な石に関する最初の言及は、ペルー王国の古代伝説 ファン・デ・サンタクルス・ペチャクチの年代記1570年の所に見られる。そして1960年代初め、イカの石は売られるようになり、それもペルーの古美術品の闇市場で文字通り二束三文で売られた。この石が、世界的に有名になったのは、リマ大学医学部のハヴィエラ・カブレラ教授(1924-2001).のおかげだ。彼は1961年に誕生祝として、この石を初めて贈られ、その後およそ40年に渡り、この石を収集し研究し博物館さえ作った。そのコレクションは、30センチのものから1,5メートルに及ぶものまで1万1千点以上を数え、丸みを帯びた石の表面には独特の絵が刻まれている。1976年、カブレラ教授は「イカの石に刻まれたメッセージ」という本を出版し、その中で「地球上にかつて存在した高度に発達した文明が、石の表面にその発展の歴史を記し、何らかの世界規模のカタストロフィが起こる前に石を残して地球を去った」という仮説を示した。おそらく、ノアの大洪水の前に、石はどのような大災害が起きても生き残る事の出来るものとして選ばれたのかもしれない。外科手術のものも含め、イカの石にかかれた絵は簡単なものだが、時代を経るにつれて、そのメッセージは理解され重要なものになってゆく。そうカブレラ教授は考えた。

    イカでカブレラ教授は「愛すべき町の息子」という称号を受け、金メダルも授与された。しかし多くの人達は、彼を狂人と、別の人々は詐欺師とみなしていた。そうした人々は、イカの石は、自分に関心を向け賞賛させるため作られた偽物だと主張した。この説は、カブレラ・ストーンを教授に渡していたペルー人達が、自分達が石を刻んで絵を描いたと認めた事も含めて、根拠あるものとされた。

     しかしロシアの歴史学者アンドレイ・ジューコフ氏は、カブレラ教授の説を否定し、彼の信用を傷つけ、集めた石は偽物だとする人々の論拠は、薄弱だと考えている。

    まず第一に、ペルーにおいて古代の遺物の不法な販売は、犯罪になるため、カブレラ・ストーンを教授に渡していた人々は、刑事罰から逃れるため自分達で石を作っていたと証言せざるを得なかったという事情があるからだ。第二に、偽物は、本物とは違った彫刻技術で作られている。第三に、カブレラ教授の要請で「マウリスィオ・ホチシルド・マイニング・カンパニー」社が行った鑑定では、恐竜が描かれたものも含めて、数十個のイカの石は、非常に古いものである事が確認されている。ボン大学やリマ大学、リマ工科学校付属実験所も、同様の鑑定結果を出している。

    ジューコフ氏は、90年代初めにやっと古生物学者により、その骨が発見されたいくつかの恐竜の絵がイカの石に描かれていた事も、それが本物である証拠になったと指摘している。なぜなら、骨が発見される前から、それらの石はカブレラ教授のコレクションとなっていたからだ。とりわけ、ステゴザウルスのような背中のひれ状のものを持つディプロドクスの絵について言えば、偽物を作ったとされる知識も十分にないペルーの農民が、そうした「獣」を偶然思いついて絵を描いたとは想像しにくい。また、心臓と脳の移植の絵は、細部まで非常に正確に描かれており、農民の仕事とは思えない。さらに、経験豊かな専門家をだますために、石を古く見せる技術を持った化学者が、地下の作業所で働いていたと仮に考えるとしても無理がある。 最後にさらに言えば何万個もの表面に彫刻がなされた石を「山の上で」作る実験室の存在を、隠しておくことなど単に不可能である。



    一言でいえば、カブレラ教授のコレクションは、全くの本物である可能性が高いということだ。しかし、例えそうだとしても、地球の歴史に関する我々の理解は、まだまだ多くの謎に包まれたままだ。そうした疑問を深める事実は、決して少なくない。これに関しては、次回また皆さんにお話ししたいと思っている。

    The Voice of Russia

    *
    関連する興味深いブログ↓
    アメリカのテキサス州で
    恐竜と人間の足跡が同一年代の地層に発見されている!
     

    <さわりだけ御紹介>
     恐竜と人間がいっしょに歩いていた科学的証拠があります。この発見によって恐竜が一億年前に生きていたという今までの概念が修正をせまられています。アメリカ、テキサス州パラクシー川でいくつもの恐竜の足跡と人間の足跡が交差しているのが見つかっています。それはまるですべての生き物が何かから逃げようと走り回っているような足跡です。その川の周辺では恐竜と人間の足跡がくりかえし無数に発見されています。            
     それらの足跡が残るためにはこういう条件が必要です。 1 できたてのやわらかい、そして固まりつつある石灰の上を無数の恐竜、人間が走り足跡をつける。 2 そして足跡のついた石灰が固まらないうちに大量の土砂がその上にかぶさる。この条件は日常で見られる災害では到底ありえない話です。なにかとてつもない大惨事があったにちがいないと研究者たちは考えています。堆積した土の組成から、地殻大変動による大津波があったと予想されています。

    旧約聖書は日本神話のパクリだっちゅう説

    2012/04/11 15:42 ジャンル: Category:古代
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    - テキトーな概略 -

    文献に従って、遺跡を掘りまくったが、
    モーセの痕跡もダビデの痕跡もない。
    エルサレムは只の村だった。
    - イスラエル・フィンケルシュタイン -


    その痕跡は日本にある。


    天と地を鏡に映して盗みとるユダヤが、
    日本の神話をパクった。

    天地創造

    天孫降臨


    出雲帝国こそ
    世界帝国のアーキタイプだが、

    大和朝廷に簒奪される。

    モーセとはスサノウであり、
    モーセが割ったという海は日本の近海で
    日本から西へ向かったのであろう。

    やがてまた戻ったりと
    周回を重ねている。


    おおものぬしはおおくにぬしをぱくった。
    大和朝廷側の存在であり、同一人物では決してない。

    神武天皇がそれを奪回して、
    正統天皇が今に続いている。



    ユダヤは日本神話を基にユダヤ教をつくり、
    キリスト教をでっちあげる事によって、
    世界をコントロールした。


    富士山が世界の中心である、シナイ山。


    ☆☆☆

    これは、ここまで来てしまったか!
    ユダヤと日本の関係。

    ・・・しかし、実は私も20年ほど前、麻の歴史をたどっているうちに
    どんなものも大陸から入ってきたことになっている事に疑問を持った。

    それもこれも、日本の歴史は、2000年未満!縄文人は原始人!
    というイメージが刷り込まれているためだ。

    私達は何故そんなイメージを刷り込まれたのだろうか?

    もしかしたら、全て日本から世界に散らばって行ったのではないのかと、
    そういう見方でも捉えてみるようになった。

    やがて、
    当時住んでいた山の下でトンネル工事から、何千体もの縄文人骨が
    発見され新聞を賑わした。

    その後・・・万年の平和を築き得た縄文の文化が
    ことごとく歴史のそこから息を吹き返すそんな発見が続いた。

    そんな訳で、割とこのおじさんの話に頷いてしまう。

    ☆☆☆



    考古学が聖書の歴史記述の真偽を暴く! アブラハムたちの流浪、モーセによる出エジプト、カナン征服、ダビデとソロモンの黄金時代----これら聖書に描かれた物語には、本当に歴史的根拠があるのか? イスラエルでの最新の発掘調査から、聖書と古代イスラエルの誕生の秘密を探る画期的な試み。各界に議論を巻き起こした話題の書、遂に待望の邦訳(原著タイトル"The Bible Unearthed")。既に8ヶ国語以上に翻訳されている世界のベストセラー。


    エルサレムで発見された2000年前の墓。中には「マリア」「ヨセフの息子イエス」「イエスの息子ユダ」の名が刻まれた棺が眠っていた。納骨洞内壁から採取した赤土の「指紋」、骨棺の底にこびりついた「人体の残存物」のDNAが検証され、小型カメラが覗き穴を通して墓の内部をうかがう―。21世紀先端科学を駆使した徹底調査で「イエスとその家族」の実像にせまる、驚愕のルポルタージュ!「タイタニック」のジェームズ・キャメロン全面参画。

    プロローグ-ヨシヤ王の時代に/第1部 歴史としての聖書?(族長を探して/出エジプトは起こったのか?/カナン征服/イスラエル人とは何者だったのか?/黄金時代の記憶?)/第2部 古代イスラエルの盛衰(ひとつの国家、ひとつの国民、ひとつの民族?(紀元前九三〇年頃-七二〇年)/イスラエルの忘れられた最初の王国(紀元前八八四年-八四二年)/帝国のすぐ近くで(紀元前八四二年-七二〇年))/第3部 ユダと、聖書における歴史の形成(ユダの変容(紀元前九三〇年頃-七〇五年)/戦争と生き残りの間(紀元前七〇五年-六三九年)/大改革(紀元前六三九年-五八六年)/捕囚と帰還(紀元前五八六年-四四〇年))/エピローグ-聖書におけるイスラエルの未来


    原子力も石油も必要なかった!昆虫学者が解明した宇宙エネルギーとは

    2011/09/23 15:20 ジャンル: Category:古代
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    古代遺跡に隠された驚異の超科学。精密な建築技術や高度な天文学的知識など、そこには現代人の理解を超越したテクノロジーが凝縮されている。しかし最も注目すべき点は、自然界の仕組みを熟知して生み出される宇宙エネルギーにあった!天才科学者が、昆虫に秘められた特殊能力に気づき、古代の超叡知「永遠のエネルギー創出」の答えにたどり着いた過程を明らかにすることで、自然環境との共存共栄可能な未来科学の具体例も紹介する。

    今こそ電気(電力)に偏ったテクノロジーへの意識を大転換する時。エネルギーは「奪取」「生成」するのではなく、宇宙からの電磁波を「受信」「同調」することで無尽蔵に得られる。地球・自然・生命を破壊しない究極のエネルギー源とその活用法のヒント満載。

    原子力も石油も必要なかった 宇宙エネルギーがここに隠されていた 昆虫学者が解明した天然自然の代替エネルギーの謎 (超知ライブラリー)


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