ケメのヒーリングスペース

    0磁場分杭峠~安曇野を起点に、スピリチュアルシンクロヒーリングな日常を綴ってます。

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    ロズウェルに降り立ったのは未来から来た我々だった。

    2015/01/12 06:12 ジャンル: Category:UFO
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    http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_presentation_transcript_ja.html


    私たちは、ずいぶん前に自分たちの力について忘れてしまった、
    神のような不死の存在なのです。
    意識の可能性は 途方もないものです。
    この全体像の中で、私たちがどれほど力を持った存在であるかに
    気づくことは非常に重要で、
    それはこの窮地から私たちを救うことができる、
    唯一の もっとも重要な要素であるかも知れないくらいです。
    これこそが、ことの全てなのではないかと思います。

    ジョージ・フーバー提督は、1998年に亡くなっていますが、
    彼は米海軍の海軍諜報部に勤務していました。
    その彼が研究者で UFOマガジン と言う雑誌の編集者である
    ビル・バーンズに語り、
    そしてビル・バーンズはその会話のことを
    コースト・トゥ・コーストというラジオ番組の
    ジョージ・ナーリー に話している のですが・・・

    ジョージ・フーバー提督がビル・バーンズに話したのは、
    米海軍が発見してしまったと言う「最大の秘密」のことですが、
    これは本当に非常に興味深い話です。

    二人はロズウェルに降り立った人々について話し、
    ジョージ・フーバー提督によれば、
    この人々は未来からやってきた我々だった
    と述べたのです。
    彼らはタイムトラベラー(時間旅行者)だったと、
    異星人ではなかったと。


    さて、他の研究者や内部告発者も同じことを話しており、
    これ自体 とても興味をそそられる話です。

    しかしジョージ・フーバー提督が
    「最大の秘密」と言った本当のことは・・
    これらのタイムトラベラーの能力と意識の力 についてでした。

    彼らが未来からやってきた我々であった。
    そのために 、陸軍の権力者たちは
    本当は人間にどんな力が備わっているか、
    ということがわかってしまったわけです。

    そして彼は、このことがしっかり隠蔽されたと言いました。

    もし私たちが、自分たちがどんなに強力な力を持ち、
    そして持ちうるか、そして今後持つのか、につ いて知れば、
    彼のことばによれば、 私たちの周囲に大混乱を引き起こす だろう、
    ということで、これは決して口外を許可されなかったのです。
    私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができ、
    ある意味これは本当のこ とですが、
    未来の人間はその方法を学んでいたわけで、
    それが例えばタイムトラベルのような、
    信じられないような種類の能力を利用することを
    可能にしている わけです。

    フィリップ・コルソ大佐は彼の著書 「ロズウェル後の時代」 に
    いくつかの詳細を書いていますが、彼が理解したところによると、

    その宇宙船はパイロット自身の意識の増幅によって動く
    ようになっているようだったという のです。
    彼らの意識の力でですよ
    宇宙船によって増幅されるのは彼 らが移動し
    2箇所に存在する能力だったのであり、
    これらの能力は元々
    彼ら自身の意識の力に結びついた能力だったのです。

    そしてもし彼らが 私たちであるなら・・・
    これが今の私たち全てへのメッセージです。

    我々は故意に馬鹿になるようにされているのです。
    我々の食べ物には有害なものが入れられています。
    子どもたちは学校で嘘を教えられています。
    我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。
    我々はこの小さな小さな箱に無理やり詰め込まれている のです。
    また毎日クイズや野球番組で忙しくさせられています。
    そして我々は、この星の我々の本当の伝統を見つけるのを
    妨げられているのです。

    エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間、
    「歴史は間違っている」 我々が否定されてきたことは数多くあるのです。

    ジョージ・グリーン は我々が「食 べるだけの役立たず」として
    知られていると言っており、
    この何十億もの「余剰人口」と共にいるわずかばかりの人々が、
    我々がお互い を監視し、あざけり合い、
    本来自分たちがどんな存在であるべきかについて
    同じ見方をするよう仕向けられていることで、
    一線を越えないようにすることを通して、
    その頂点に君臨しているのだと言っています。

    ということで、このような拘束衣があり、
    それを着せられている私たちは、
    壊して脱ぎ捨てるチャンスがあるというわけですが、
    この拘束衣を故意に導入したの が、
    今回の計画を練っているのとまさに同じ人々だということなのです。
    http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_ja.html

    *

    ロズウェルに墜落したのは実は、
    宇宙人、日本人、地底人・・・
    とここまでの説はこのブログでも取り上げてありますが、

    ここでは、いよいよ未来の我々だったと言っています。
    人類とかではなく、我々です。

    そして最も隠蔽されて来たのは、私たち自身に秘められた
    時をも超える力の存在だったと。

    *

    “この情報を世界中の若い人々に知らせよ
    - 彼らはそれを聞きたがっている,
    彼らは望んでいる.
    それを彼らに与えよ.
    隠さず,
    嘘をつかず,
    作り話をするな.
    彼らは愚かではない.
    彼らはパニックを起こす若者たちではない”


    若い世代がこれを見て我々がやったことを理解し,
    我々が大気圏外からの援助を受けたこと,
    そしてこれらの生命体が実在することを理解することだ.
    それが君たちがこれから見てその中で暮らすことになる未来だ,
    そう若い人々に知らせようではないか.
    米国陸軍大佐(退役)
    フィリップ・J・コーソの証言(DISCLOSURE PROJECT)






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    チェリャビンスクで起きた隕石爆発その後の詳細

    2014/09/14 08:45 ジャンル: Category:UFO
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    「矢追純一」に集まる未報道UFO事件の真相まとめ ~巨大隕石落下で動き出したロシア政府の新提言「矢追純一」に集まる未報道UFO事件の真相まとめ ~巨大隕石落下で動き出したロシア政府の新提言
    (2014/08/26)
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    *zeraniumのブログ*

    チェリャビンスクで起きた隕石爆発その後の詳細

       2013年2月15日、現地時間の午前9時20分、
    ロシア中部ウラル地方チェリャビンスク州周辺に隕石が落下した。
    隕石は上空で爆発し、ガラス1m×1mに5トンという衝撃波が起き、
    その時の被害による負傷者は1200人にのぼったという。

       大きな破片は少なくとも3つに割れている。
       その後、そのもっとも大きな破片が、
    チェリャビンスクから約70キロ西にある
    チェバルクリ湖の底で見つかり、引き上げられた。
    計量器が故障したために正確な重量が計れなかったそうだが、
    およそ570キロあったという。

       この隕石が爆発した様子をとらえた、
    車からのドライビングレコーダーによる動画は
    you tubeでも多く見られたが、
    それはUFOが隕石を迎え撃って突き破っているかのような映像であり、
    日本でも話題騒然となった。し
    かし動画をよく見ると、後方から追ってきた白い発光体が、
    追い抜きざまに衝突し隕石を破壊している様子が映っている。
    UFO説以外では、ロシアの秘密兵器が撃ち落としたという説もある。

       その後、破壊される前の映像から隕石を分析したところ、
    推定される大きさは発表した機関によっても異なり、
    直径は数mから15m、ロシア科学アカデミーの解析では
    隕石の質量は10トン、
    落下速度は秒速15km(時速5万4000km・マッハ44)以上
    と見られている。
    つまり、大気圏突入角度が20度と浅いために、
    大気圏を長く飛んでも燃え尽きなかったのである。

       これがもし地表に落ちていたなら、
    チェリャビンスク市の半径100kmが、
    なんと広島型原爆の30倍に相当するエネルギーに
    見舞われていたことになる!

     一瞬で、10~30℃の温度上昇が起こる大被害が
    予想されたのである。

       実はこのチェリャビンスクには、
    その昔「チェリャビンスク65」という暗号名で呼ばれていた
    秘密都市があるのだ。
    それは核兵器の開発・製造が行なわれていた軍事都市である。
    もし隕石が破壊されず墜落していたら、
    広島型原爆の30倍に相当するエネルギーがそこへ落ちていた。
    そして地球全体が破滅するほどの大災害をもたらしていたのだ。

    そういうことがわかってくると、UFOが守ってくれたとも解釈したくなる。
    前述した太陽の回りに現れたUFOも、
    このような目的を持っているのではないだろうか。
    つまり、地球を脅(おびや)かす脅威としての
    宇宙人やUFOがある一方で、同時に、
    地球を守ろうとする勢力としての
    宇宙人やUFOも存在しているらしいのである。


       ロシアの隕石落下に関して、さまざまな情報がリークされ始めた。
       隕石落下の1週間前の2月9日には、
    モスクワの東にあるマグニトゴルスク市の女性から、
    「毎晩、UFOが飛び回り、毎日のように鳩が不審な死に方をしている」
    と当局に通報があった。
    その翌日には、他の都市からもUFO目撃情報や、
    流れ星落下などの情報が寄せられたが、
    チェリャビンスク北西の地方では、
    謎の紫色の爆発が起きていた。

     そして実はロシアの隕石落下の1週間前から、
    ヨーロッパやアラブ諸国、アジア諸国や日本にも、
    同じような隕石落下の現象が起きていたのだ。
    そうした中で、チェリャビンスクに隕石が落下したのである。
    ロシア各地から寄せられたUFOの映像を分析している、
    コスモ・ポイスク研究室のチェルノブノフ教授は、
    ある謎に首をかしげた。

       「隕石の出て来た故郷はペガサス座である。
       データからわかることは、
    隕石は地球に衝突するような位置には存在していなかったはずだ。
    地球には小惑星や隕石に対する警戒システムが備わっており、
    万全の監視体制が敷かれている。
    今回のような直径17m程度の隕石でも、
    ミサイル迎撃は可能だったはずなのに、
    なぜそうしなかったのか?」


       また隕石は「破壊」されたあと、2つの破片に割れ、
    そのままきれいに並んで飛んで行ったのだが、
    これも航空力学の理論に反するものだ。
    そこで学者たちは2つに割れた隕石の映像を分析したところ、
    それぞれに「尾翼」らしきものが見られたという。
    さらに破壊された2つの破片はなんと、
    それぞれの破片が真球あるいは楕円に形を変え、
    さらに尾翼まで作り出していたという
    実に信じ難いことがわかったのである! 
    これはいったいどういうことなのだろうか?

       スズメ1羽すら逃さないほどの能力を持つ
    ロシアのレーダーをはじめ、ヨーロッパや米国の最新鋭レーダーも
    まったく機能しなかった。
    我々が隕石落下を知ったのは、大気圏突入後なのだ。
    つまりこのことからわかることは、隕石はステルス機能のような、
    レーダーをくぐり抜ける特殊な装備を持っていたことになる。

    これらのことをまとめて、チェルノブノフ教授が考えた結論はこうである。
       「宇宙のどこかで知的生命体によってつくられたこの隕石を、
    地球に衝突させようとした。それを別の知的生命存在が察知して、
    地球を守ろうとしてUFOでそれを破壊したのではないだろうか?」

    それに対して、
    「UFOは隕石を宇宙空間で破壊することもできたはずだ」
    という疑問に、彼はこう答えている。
    「隕石が多くの人の前で破壊されたことに意味があるのではないか。
    そこにUFOからのメッセージが秘められている」と。

       あえて地球人にそれを見せることで、
    彼らは知的生命存在の持つ悪意というものの恐ろしさを、
    地球人に教えようとしたのだろうか。
    それとも緊急時にはいつでも、
    地球を助ける意思のあることを伝えたかったのだろうか。



    宇宙に関する情報はすべて公表すべきであり、
    一部の者が独占してはいけない


       「宇宙に関する情報はすべて公表すべきであり、
    地球人の一部の者たちだけでそれを独占してはいけない」
    というのがプーチン大統領の考えである。

    それでロシアではすでに情報開示が始まっているが、
    日本のマスコミメディアはそれを流さないので、
    我々はインターネットでその一部を目にできる程度である。

       その1つであるが、2010年5月、
    テレビ局のインタヴューで、
    ロシア共和国カルムイキアの大統領(当時)であり、
    また国際チェス連盟理事長でもあった
    キルサン・イリュムジノフ氏の衝撃的な体験告白が報道された。

    1997年のある日、彼が自宅のペントハウスのベランダにいたところ、
    半透明の葉巻型UFOが着地し、
    中からは黄色い宇宙服の人間型宇宙人が現れたという。
    その宇宙人は、UFOの中へイリュムジノフ氏を案内し、
    「自分たちの存在を地球人に知ってほしい」と伝えた。
    その後、彼はそのままUFOに留まり、
    彼らのUFOに乗って旅をしたのだという。

     これが起きた当日の状況は、
    その場にはイリュムジノフ氏だけでなく、
    閣僚や側近、それに運転手の3人が
    ペントハウスに同席している中で起きた事件であったので、
    彼らの目撃証言もとれている。
    しかもイリュムジノフ氏によると、
    彼は2001年にも同じようにUFOに乗せられたことがあるという。


       book 『『矢追純一」に集まる未報道UFO事件の真相まとめ』 
                                   矢追純一著  明窓出版

                               抜粋
    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-354e.html


    エイリアンバイブル

    2014/08/31 20:44 ジャンル: Category:UFO
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    Broadcast live streaming video on Ustream


    Mファイルとエイリアン・バイブル

    NSA(アメリカ国家安全保障局)の元高官ブルーム・マッキントッシュ(偽名)が、

    飛鳥昭雄氏に暴露した「Mファイル」というものがある。

    ロズウェル事件も当局の否定によって、

    事件そのものがもみ消されたが、Mファイルによると、

    最初にUFOが出現したのは1947年7月2日午前8時15分過ぎ。

    突如、全長1kmを超える巨大な葉巻型の影が、

    ロズウェル基地のレーダーに映った。

    軍人や職員たちは何事が起こったのかと急いで外に出て上空を見上げ、

    パニック状態になったという。

    この葉巻型UFOの出現と同時に、

    白い雪のような謎の物体が一斉に降ってきたがすぐに溶けて消えた。

    これはUFO出現時に降る「エンゼルヘア」と呼ばれる物質で、

    実はファティマの奇跡でも同様の現象が記録されている。

    火の玉博士で有名な大槻教授は、

    プラズマによって出来たフラクタル物質ではないかと考えている。

    さて葉巻型UFOだが、

    しばらくすると底部からオレンジ色の光を放つ小さな飛行物体が2つ飛び出した。

    その後、葉巻型UFOは想像を絶するスピードで飛行して姿を消し、

    残った2機の小型UFOは基地上空を旋回し、

    やがて物凄いスピードで南の方に消えていった。

    これは領空侵犯を超え、米軍に対する威嚇行為であり、

    すぐに緊急有事体制が敷かれた。

    同日、午後11時35分、レーダーに謎の光点が現れ、

    南東から北西に向かってマッハ4という凄まじい速度で移動していた。

    やがてUFOは雷雲に突入、その時、何かにはじかれるように光点が2つに分裂し、

    1つはそのまま飛行し続けたが、もう1つは西に進路を変更し、

    大きく弧を描くようにレーダーから消えていった。

    レーダーから消えていく光跡から、

    西に向かった物体が地上に落下したことはほぼ間違いない。

    原因は、落雷かUFO同士の衝突ではないかと考えられている。

    墜落UFOから回収されたエイリアンは人間、

    我々地球人と同じ「霊長類ヒト科ホモ・サピエンス・サピエンス」だった。


    「グレイ」と呼ばれる生物は異星人ではなく、現存する地球産の数少ない両生類で、

    西洋ではチュパカブラ、日本では河童と呼ばれているUMA(未確認動物)である。


    エイリアンは全員死亡しており、遺体は3体。

    身長は約1.5メートルで、アメリカ人に比べれば小柄だが、正真正銘ヒトだったという。

    この時もっとも損傷のひどい1体を検死し、

    エイリアンは「モンゴロイド」という結論が出た。

    3人とも血液型がO型だったのも、モンゴロイドの特徴だ。

    ちなみに、モンゴロイドであるアメリカインディアンの血液型は殆どO型だ。

    また彼らの外見は非常に若く、3人とも18~20歳くらいだと診断されたが、

    後の観察学の進歩により、1人が推定30代半ば、

    2人は20~24歳と考えられるようになった。

    しかし最近、保存されていたエイリアンの凍結細胞を分析した結果、

    寿命を司る遺伝子が特殊で、地球人の10倍、つまり1000歳まで生きることが判明。

    遺伝子鑑定の結果も、モンゴロイドであることが裏付けられた。

    特に注目されたのは、YAP因子と呼ばれる遺伝子だった。

    YAPは性染色体のY染色体にある約300の塩基からなる遺伝子で、

    民族の特徴が顕著に現れ、東アジアでは日本人にしか見られない。

    朝鮮や中国ではまだYAP因子をもった人はまだ発見されていないが、

    日本人の約42%にこの遺伝子がある。

    しかもYAP因子には(+)と(-)の2種類があり、縄文人タイプがYAP(+)因子、

    弥生人タイプがYAP(-)因子をもっている。

    どうやら4~5世紀の古墳時代に、朝鮮半島を経由して古代日本にやってきた

    騎馬系弥生人がYAP(-)因子をもたらしたらしい。(詳しくは過去記事参照)

    生物学的に、エイリアンは日本人のルーツとなる人種だったのだ。

    実際、エイリアンの回収にあたった兵士たちは、

    頭を丸坊主に剃ったエイリアンの死に顔を見て、

    誰もが真っ先に旧日本軍を連想したという。

    ロズウェル基地にUFOが現れたのも、

    そこに原爆が保管されていたからではないかという見方をされている。

    ロズウェル事件が起こったのは、第2次世界大戦の終結から2年後だった為、

    UFOの搭乗員がモンゴロイドであることが分かった時、米軍は当初、

    ナチスが極秘で開発していた戦闘機に

    日本人が乗っていたのではないかと考えたらしい。

    しかし、ドイツ人ならまだしも、乗っていたのが日本人ソックリだったという事実は、

    アメリカ人のプライドを酷く傷つけたという。

    原爆で叩き潰したはずの日本人が、

    想像を絶するハイテク戦闘機を開発して領空侵犯を繰り返したことは

    絶対に許せるものではなかったのだ。

    だが、墜落UFOを調べていくうちに、

    米軍はエイリアンが日本人ではないことを徐々に悟っていく。

    機体や内部にあった物品に記された文字は、

    どれも日本語ではなかったからだ。

    そして、その数年前に偶然起きた、ある奇妙な事件「バード事件」によって、

    (バード事件・・・アメリカのバード少佐が北極上空を飛行中異変が起き、ジャングルや

              ピラミッドのようなものを見た。その世界にはマンモスや川、道路のような

              ものもあったという。訳が分からず雲の切れ目に突入すると南極上空に

              出てきたという。なんとバード少佐は数年後に南極上空で同じ体験を

              している。尚アメリカは現在においても、北極点付近の撮影禁止、

              飛行禁止命令を各国航空会社に出している)

    エイリアンがどこに住んでいて、どこからやってきたのか謎が解けることとなる。

    それはUFO機内で発見された一冊の本で、

    その表紙を見た兵士たちは言葉をなくしたという。

    カッバーラの奥義「生命の樹」の象徴図形が描かれていたからだ。

    その本は、古代ヘブライ語の字体に似た文字で書かれていて、

    解読までに多くの時間を要しなかったという。

    内容は聖書だった。

    しかし、地球上の聖書と途中までは同じ内容だが、後半になると全く違い、

    聖書が南朝ユダ王国の視点で書かれているのに対し、

    「エイリアン・バイブル」は北イスラエル王朝の視点で書かれており、

    エイリアンの正体が「失われたイスラエル10支族」の末裔であることが判明した。

    イスラエル民族は12支族あり、『旧約聖書』の「出エジプト記」を

    題材にした映画にもなった有名な民族「ヘブライ人」のことである。

    現在のイスラエル共和国が2支族(ユダヤ人)で、

    残り10支族が歴史上行方不明となっており、史上最大の謎とされている。

    さて、「エイリアン・バイブル」には、近い将来、

    10億人以上のエイリアンが地上に帰ってくることが書かれていたという。

    イスラエル10支族が終末に姿を現し、再び12支族が揃うことは、

    我々の知っている聖書にも預言されている。

    尚、彼らはユダヤ教徒ではない。

    2支族のユダヤ教と対立していた支族である。

    彼らはイエス・キリストが生まれる以前に存在した民族だが、彼らの宗教は、

    イエスが説いた「原始キリスト教」と同種のものであった。

    そのエイリアン(イスラエル10支族)こそ、

    反キリスト軍を滅ぼす為に一斉大挙してやってくる「キリスト軍」、

    つまりアメリカ最大の敵だったのである。

    しかし、彼らはすぐには攻撃してこない。

    聖書で預言された、地上に帰還する時を待っている。

    その時までにエイリアンの軍事力に追いつければ、勝てる可能性はある……。

    そう考えたシークレット・ガバメントは、急ピッチでプラズマ兵器の開発を推進し、

    UFO問題を国家のトップシークレットに指定した。

    漏洩した情報をもみ消す為には、脅迫や殺人までも行なっているのだ。


    つづく
    http://ameblo.jp/002ameblo/theme24-10028669549.html#main

    雑雑談談
    50代のたわごとブログさんより、

    無断拝借いたしました♪






    1947年ロズウェル事件でアメリカは墜落UFOを手に入れ、
    その中に隠されていたエイリアンバイブルを発見する。

    エイリアンバイブルを解読したアメリカは、
    UFOを飛ばしているエイリアンは地球内天体アルザルの住人であり、
    彼らの正体が失われたイスラエル10支族であることを理解した。

    ロズウェル事件から、アメリカは自らが迎えるべき驚愕の未来を知り、
    真の敵は、地球内天体からやがて地上に帰還する聖書の民であることを悟る。

    UFO関連事項は全て、最高レベルのトップシークレットとして、
    アメリカは徹底的に隠蔽した。

    アダムスキーのコンタクトストーリーはエイリアンの存在を隠蔽するために
    功名に仕掛けられた情報操作であった。

    アメリカは2機のアルザルテクノロジー、
    ナチスUFOハウニヴーとロズウェル墜落UFOを研究開発し、
    ついに地球製UFOを完成した。

    やがて地上に帰還する聖書の民と戦うため、地球製UFOを準備し、
    そして核兵器をはるかに超えるスーパーウエポンを完成させているアメリカ。

    悪魔の666によって樹立される世界統一政府は、
    巨大な軍団で地上に帰還する聖書の民に戦いを挑み完膚なきまでに叩き潰される。

    収録日:2014年05月22日(木)

    アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略①②

    2014/07/10 22:13 ジャンル: Category:UFO
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    我々が実際に経験している世界は、
    マインドコントロールで操作された世界だったのです。
    このようなテクノロジーを使ってETは
    人類を何千年も前から支配してきたのです。

    これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、
    複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。

    人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。
    イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

    以下、翻訳の書き下ろしはこちらへ

    < ふるやの森 >
    GFLJ7/10,2014

    :異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある




    単純に善と悪で割り切ることはできないにしても、
    核と軍産複合体との距離の置き方で、ぼんやりと浮かび上がる
    光の道が見えるような気がします。
    アイゼンハワーからケネディ―・・・そしてオバマ、プーチン、
    現日本天皇陛下の背後に・・・。

    ロズウェル事件、エイリアンにされた日本人・【砂漠の死体泥棒】
    1947年の8月以降、
    オークリッジに死体が運ばれてくる事は亡くなった、
    噂によれば、政府内部の良識ある人々が実験について知り、
    全てを終わらせたという事だった。【砂漠の死体泥棒】より

    * アイゼンハワーは1945年11月に陸軍参謀総長に任命され、
    1948年2月まで在任した。

    アイゼンハワーは
    第二次世界大戦で日本の敗戦が決定的になり、
    原子爆弾の使用は不要であることを
    1945年7月20日にトルーマン大統領に進言しており、
    原爆の使用を強硬に反対した。
    被爆地広島に原子力発電所を造る案が1953年時点で、
    米政権内で浮上していたが、
    大統領に就任したアイゼンハワーは
    「(原爆投下への)罪悪感を示すことになる」
    という理由で反対した。
    ストローズ米原子力委員長は広島への原発建設案を
    アイゼンハワーに提案したが、
    アイゼンハワーは「その考えは捨てた方がよい。
    (原爆を使ったことへの米国の)
    罪悪感を示すことになるからだ」と発言した。
    Wikipedia

    日独火星探査

    2014/03/03 23:42 ジャンル: Category:UFO
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    *






    クリスタルベルを通した驚異の星間コンタクト キャッチされた宇宙人ヴォイス 封印された第一級資料(超☆きらきら)クリスタルベルを通した驚異の星間コンタクト キャッチされた宇宙人ヴォイス 封印された第一級資料(超☆きらきら)
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    ジョージ・ハント・ウィリアムソン、アルフレッド・C・ベイリー 他

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    【最初で最後の】宇宙人の遺体

    2013/09/23 19:17 ジャンル: Category:UFO
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    矢追純一と飛鳥昭雄がお笑いワイドショーで語る
    ...無料で観るとなかなか余計な時間がかかって
    イラつきますが、内容は下記ブログにあるようなものです。

    矢追さんが、ロシアのチャラビンスクの空中で隕石が
    爆破されなかったら、核物質の残留する施設を直撃し、
    チェルノブイリの3倍の放射能がでていただろうと
    言っています。

    【ロス家崩壊】宇宙人の最終回答【旧約聖書×ロズウェル▲ピラミッド】

    ちょっとだけ抜粋させていただきますと、

    ●宇宙人は存在する
    1947年、葉巻型の大型宇宙母船より射出された
    2機のUFOのうち、1機のUFOが
    落雷によりロズウェルに墜落した

    このUFO墜落事件で米国は、
    【最初で最後の】UFO獲得に成功した
    同時に【最初で最後の】宇宙人の遺体を捕獲した

    《他の全ての、UFO墜落情報と宇宙人捕獲情報は、
    NSAによる撹乱情報である》

    なんと、その宇宙人は、3人ともモンゴロイドだった
    つまり、宇宙人は、我々と同じホモサピエンスだった
    これが、宇宙人を米国がひた隠しにしている事実なのです
    そして、日本人の遺伝子(弥生人)と同じYAP(マイナス)因子が、
    宇宙人の遺伝子の中から見つかった

    beb8913fee5fb07ce97639b3ed95f8d0.jpg


    とても幼い風貌(ネオテニー現象)だが、
    寿命は1000年近く生きられることが最近わかった
    UFO内部の設備も本質的には、人類とほとんど変わりがなく、
    残された水も食料も似たような成分だった
    まさか、地球と全く同じような惑星にでも、
    住んでいるというのか?

    *

    という訳で、彼らは地球内部のアルザルから来ていて
    anatagatano mamorigamidesu
    kikyuujikken to kakugayueni
    kainyuusimasita
    と言ってるみたいな気がします。

    空軍の兵士達
    公開プロジェクトの摘要書
    DISCLOSURE PROJECT BRIEFING DOCUMENT



    大統領の権限も及ばぬところ・

    2013/07/14 11:58 ジャンル: Category:UFO
    TB(0) | CM(0) Edit

    DISCLOSURE PROJECT BRIEFING DOCUMENT
    公開プロジェクトの摘要書
    この資料は報道機関,米国政府,米国科学界の人々に向けて準備された.
    執筆および編集はスティーブン・M・グリア医師(責任者)
    セオドア・C・ローダー三世博士による.

    2001 年 4 月
    ディスクロージャープロジェクト

    アイゼンハワーの時代,
    UFO/ET プロジェクトは,
    合法的な監督と統制の指揮系統を離れて,
    益々区画化された.

    このことは - 目撃証人の証言から,

    我々はアイゼンハワーがET宇宙機について
    知っていたことを知っているが
    - 大統領(および英国や他の同様の指導者たち)が次第に
    蚊帳の外に置かれていったことを意味する.

    このような選挙で選ばれ任命された高い地位にある
    指導者たちは,彼らの統制と監督がいよいよ届かない,
    迷路のように区画化されたプロジェクトを持つ,
    (アイゼンハワーがそう呼んだ)
    複雑な軍産複合体に直面することになった.

    目撃証人による直接の証言から,我々は
    アイゼンハワー,ケネディ,カーター,そしてクリントンが,
    このようなプロジェクトの内部に立ち入ろうとして
    挫折したことを知っている.

    このことは,議会や捜査当局の高官たち,
    外国や国連の指導者たちについても同様である.
    実にこれは,機会均等排斥プロジェクトである
    - 官職や位がどんなに高くとも,無関係である.
    もしあなたがプロジェクトに不要と見なされれば,
    あなたはそれについて知ることはない.以上.

    3.8.4 政府部内者/NASA/深部の事情通
    序文
    (グリア博士による口頭説明より)

    この節であなたは,地球外起源の物体が着陸したり,
    墜落または強制着陸させられて回収されたりした
    事件に関わった人々の話を聞くことになるだろう.

    これは当然ながら爆弾証言である.
    それはこの現象の現実性と,
    我々がこの現象を多年にわたり研究してきたことを立証する.

    多くの人々は,これがいわゆる
    1940年代の“ロズウェル事件”
    だけのことだと思うかもしれない.

    それは事実とまったくかけ離れている.

    実際には多くの,少なくとも数十の事件が発生しており,
    その中で地球外起源の物体が撃墜され,
    取得され,研究されてきたのである.

    これはきわめて重要なことだと我々は考えている.なぜなら,
    秘密計画 - 数十年にわたり数千億ドルもの資金を
    地球外技術の,いわゆる“逆行分析”または“分解工学”
    (“reverse engineering”or“back engineering”)
    の研究開発に費やした - が
    飛躍的発明をしていないなどとは考えられないからである.

    証言は我々が実際にそれを成し遂げていることを示すだろう.
    我々は大発見をし,それが電子技術,物質,
    および科学という形で少しずつ社会に漏れ出してきた.
    しかし,量子真空物理学 - いわゆる
    “ゼロポイント・エネルギー”現象や反重力,
    電気重力推進など - を扱う重要な大躍進は,
    我々の社会に公表されないできた.
    加えて,地球外技術と地球外知性体を研究する
    諸計画は,現在も進行中のプロジェクトなのだ.
    このことは世界と科学界にとりきわめて重大であるが,

    それよりもっと重大なのは,
    我々の当局者たちが
    この主題について適切に説明されてこなかった
    ということである


    *

    “それ自身の空軍,それ自身の海軍,
    それ自身の資金調達機構,
    そしてそれ自身が考える国益を追求する能力を持ち,
    あらゆる抑制と均衡の束縛を受けず,
    法そのものからも自由な,陰の政府が存在する”

    上院議員 ダニエル・K・イノウエ


    “政府の議会において我々は,
    求められたものであるか否かにかかわらず,
    軍産複合体による是認されていない影響力の支配を
    警戒しなければならない.
    根拠のない権力の破滅的な台頭の危険が存在し,
    これからも存続するだろう.
    この複合体の重圧が我々の自由と民主的プロセスを
    危険に陥れることを許してはならない.
    何事も当然のことと考えるべきではない.
    用心深く見識のある市民のみが,
    平和な方法と目的をもって
    巨大な産業と軍事の国防機構に正しい網をかぶせ,
    安全と自由を共に繁栄させることができるだろう”

    大統領 アイゼンハワー,
    1961 年1 月


    日本語仮訳: 廣瀬 保雄



    アイゼンハワー回顧録アイゼンハワー回顧録
    (2001/01)
    アイゼンハワー

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    ロズウェル事件、エイリアンにされた日本人・【砂漠の死体泥棒】

    2013/07/12 01:37 ジャンル: Category:UFO
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    ウィングメーカーの探し出した、
    人類を破滅から救い出す歴史の特異点とは、
    何処だったのだろう・・・

    1942年頃、ドイツから月の裏側へ片道ロケット?
    が飛んでったらしい。
    多分そこには日本からの搭乗員もいた。
    アポロ宇宙飛行士が見たのは、
    その地球人達だった可能性が高い。
    オルターナティブ3辺りをご存知の方がたにも
    今更ではあるものの、
    一度足を止めて、ご覧頂きたい。

    *

    全てはロズウェルから始まった。
    エイリアンのオブラートを剥げば見えて来る、

    第2次世界大戦、ヤラレル前にヤレ、
    恐怖が産み落とした悪魔の所業。
    身障者や捕虜を使った生体実験、
    ナチスと731部隊とマンハッタン計画

    その全貌を人類が暴くまで、本物は空に待機し続ける。
    私たちに残された時間はもうあまりない。

    この真実に目覚めなければ、
    シチズンヒアリングデスクロージャーも
    シリウス開示も、その中身の重要性が見えてこない、

    いわんや、異次元から送られて来る
    メッセージに込められた本当の意味も

    真っ先にその真実の所在を確かめるべきは
    私たち日本人なのだ。




    秀逸な翻訳が公開されましたので、是非ご覧ください。




    この写真が実験用気球に搭乗前の若き特攻隊員か中学生くらいの子供だとすると
    宇宙人

    これは、墜落後脳内出血か火傷により膨れ上がった頭部の上記搭乗員にみえないか?
    bf4ec479.jpg


    1947年の8月以降、
    オークリッジに死体が運ばれてくる事は亡くなった、
    噂によれば、政府内部の良識ある人々が実験について知り、
    全てを終わらせたという事だった。【砂漠の死体泥棒】より

    * アイゼンハワーは1945年11月に陸軍参謀総長に任命され、
    1948年2月まで在任した。



    アイゼンハワー最後の演説



    アイゼンハワーは
    第二次世界大戦で日本の敗戦が決定的になり、
    原子爆弾の使用は不要であることを
    1945年7月20日にトルーマン大統領に進言しており、
    原爆の使用を強硬に反対した。
    被爆地広島に原子力発電所を造る案が1953年時点で、
    米政権内で浮上していたが、
    大統領に就任したアイゼンハワーは
    「(原爆投下への)罪悪感を示すことになる」
    という理由で反対した。
    ストローズ米原子力委員長は広島への原発建設案を
    アイゼンハワーに提案したが、
    アイゼンハワーは「その考えは捨てた方がよい。
    (原爆を使ったことへの米国の)
    罪悪感を示すことになるからだ」と発言した。
    Wikipedia


    7日に入院し、8日に鎖骨接合手術を終え、10日に退院した。
    その間に、【砂漠の死体泥棒】を読んだ。
    日本人ドイツ人ユダヤ人アメリカ人必読の書であり、
    これを読んだら、実にスティーブングリア博士や
    リチャードドーランの言わんとする所が見えてきた。
    宇宙の夢は、私たちが本当の現実を知る前に、
    実現されることはないだろう。


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    左手でタイピングしてるのでちょっち疲れた。
    古本なら格安で手に入る。
    とても重要な事実を識ることが出来る。
    多くの人に読んで欲しい、きっと動き出すきっかけになるだろう。

    アメリカ大統領とロズウェル事件・何故、ロズウェルで円盤が墜落したのか?

    2013/07/07 12:10 ジャンル: Category:UFO
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    こういう人は、ブラックプロジェクトのような存在を
    どう見ているのだろうか?
    とりあえず、Jessica0701さんの翻訳の完了を待ちたい。


    新ブラックパンサー党
    私には、kkkと対を成した戦いの火種を作る為の
    闇の一味にも見えるのだが・・・。


    *

    分割支配の戦略による世界支配計画 


    *



    ブラックプロジェクトは一体、
    何処から始まったのだろう。

    気になる事は
    何故、ロズウェルでUFOが墜落したかということだ。

    こちらのブログで考察されている。

    ロズウェル墜落UFOの謎
    http://www5.hp-ez.com/hp/zaphnath-paaneah/page29



    UFOは何故、仲間を助けなかったのか、

    【エイリアンは付近にごく少数だが人がいたため
    (姿を見せられないため)、救出に向かえなかった。】

    上記ブログでは唯一此処が引っ掛かる。

    人目にさらされようとて、彼らの技術で
    救えない訳がない。

    だったら、奇妙な音を発して墜落したのは
    、空から来たエイリアンではなく、
    ブラックプロジェクトの造った円盤だったということ
    で辻褄が合う。

    尚且つ、
    当時の話を統合すると、そこに 乗せられていたのは、
    日本兵士の捕虜であり、
    もしかしてあの様にエイリアンとして改造された姿で
    操縦させられていたのではないかという可能性が高まる。

    数々の宇宙人の解剖フィルムも、
    日本兵士の捕虜であった可能性が、
    極めて高い。
    エイリアンがyap(-)遺伝子を持つという情報は、
    そうすると当然である。

    ブラックプロジェクトはルーズベルトの時に
    既に存在していたのだろう。
    ロズウェルトとも呼べるこの大統領は、
    この事件とどう関わってきたのだろう。

    アイゼンハワーは、あまりに極悪非道の魔物の
    驚異の力を目の当たりにして、
    口を噤まざるを得なかったのではないだろうか?

    事実を口にさえすることのできない状況下で、
    アイゼンハワーからケネディへ
    本心を伝える事が出来たとすれば、
    一体どんな方法があっただろう?

    大統領をも凌駕する、最高機密というものの存在がある。
    その全ての意味も内容も知らされぬまま、

    只責任だけを背負わされるアメリカ大統領。

    アメリカ大統領という捕虜は、この辺りから
    闇の力に、雁字搦めになっていったようだ。

    抗えば死という、ケネディの見本の前に、
    闇に操られざるを得ない、脅かしを受けながら、
    闇の矢面に立たされた彼等を、
    軽はずみに二者択一的視眼で見るべきではないと思う。

    世界大戦、原爆、生体実験、プラズマ、
    あらゆる、UFO情報が、ここに行き着かないだろうか?

    そして、この基地の中に、
    最も早急に叩き潰されなければならない
    この世の地獄があった。

    人類をして、生体改造、生体実験、を繰り返させてきた悪魔、
    大統領を後ろから操るこの獣の正体を見つけることにこそ、
    私達は今、集中するべき時だと思う。


    フランクリン・ルーズベルト
    第32代 アメリカ合衆国大統領
    任期:1933年3月4日 ? 1945年4月12日

    ■フィラデルフィア実験■
    http://cosmo-world.seesaa.net/article/168040759.html
     1943年、第二次世界大戦のさなか、アメリカのフィラデルフィアで驚くべき実験が行われた。アメリカ海軍が行ったこの実験の目的は、軍艦をレーダーから見えなくするというものであった。
    ところが、フィラデルフィア実験では、軍艦はレーダーから消えたのではなく、人間の目から消えたのである。

    実験台となった軍艦エルドリッジは、いったん消滅し、数百マイル離れたノーフォークに突然現れ、再びフィラデルフィアに現れた。

    つまり、ワープしたのである。
    話はこれにとどまらない。
    還ってきた軍艦エルドリッジの中では、異常な事態が発生していた。
    乗組員の身体が、甲板や壁にめり込んでいたというのだ。
    1つの空間に2つの物体が共存する異常世界である。

    **********************************

    第33代 アメリカ合衆国大統領
    ハリー・S・トルーマン
    任期:1945年4月12日 ? 1953年1月20日


    1947年6月14日、
    ロズウェルで「奇妙な爆発」音が聞こえた。
    牧場主が、空飛ぶ円盤(flying disc)の残骸を発見する。

    アイゼンハワー
    1945年11月に陸軍参謀総長に任命され、
    1948年2月まで在任した。


    第34代大統領
    アイゼンハワー
    任期: 1953年1月20日 ? 1961年1月20日



    1958年、A氏は
    CIA に引き抜かれる


    http://kemeno53.blog86.fc2.com/category10-2.html#entry266



    砂漠の死体泥棒―ロズウェルUFO墜落事件・戦慄の真相砂漠の死体泥棒―ロズウェルUFO墜落事件・戦慄の真相
    (2009/05)
    ニック レッドファーン

    内容(「BOOK」データベースより)
    墜落したUFOのパイロットは“日本人”だった!?アメリカ、ニューメキシコ州ロズウェルの砂漠で起きたUFO墜落事件と深くリンクする“人体実験”疑惑。軍関係者に接触し、その真相にたどりついた渾身のレポートが今、白日の下にさらされる。


    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃したのか しようとしただけか?

    2013/07/02 18:08 ジャンル: Category:UFO
    TB(0) | CM(0) Edit






    余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人、
    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃しようとした?


    この記事の最初の表題は
    余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人、
    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃した

    としていました。
    ようするに、Jessica0701さんの翻訳が付いた動画に、
    たきさんの翻訳文をくっつけた私なのレス。
    反省。

    そこへ
    当然ながら、

    動画下に載せてある文章が
    動画の内容と全く逆になっている箇所があります。

    アイゼンハワー大統領はエリア51を攻撃していません。

    というコメントをwake up Japanさんから頂き、
    いそいで、Jessica0701さんの動画翻訳を文字起こしし、

    たきさんにメールで回答を求めましたところ、
    お返事を頂きましたので、ここにそのメールの全容を
    アップ致します。

    *******************************************************

    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃したのか
    しようとしただけか?


    7月1日
    はじめまして。kemeと申します。
    *あさのよあけ*というブログに、
    チャネリング情報をコピペさせて頂いているものです。
    いつもお世話になっています。
    先日、別ブログ*ケメのヒーリングスペース*というブログで、

    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃した 
    2013年6月23日

    この動画翻訳をJessica0701さんのアップロードされた
    動画のしたに付けてブログアップさせて頂いた所、
    Jessica0701さんから、アイゼンハウアー大統領は
    エリア51を攻撃していません、と訂正を希望されました。
    Jessica0701さんの翻訳ではアイゼンハウアー大統領は
    エリア51を攻撃しようとした・・・とされています。
    元の動画は同じですよね?
    それで、お二人のご翻訳を両方アップさせて
    頂く形となりました。

    ぶしつけで申し訳ありませんが、
    どうか*ケメのヒーリングスペース*をご覧いただき
    たきさんのご意見を頂けたら・・・と思い
    メールさせて頂きました。
    メールでのご返事でもブログへのコメントでも
    頂ければありがたいのですが、
    どうかよろしくお願い致します。

    **************************************************

    7月1日
    表題には、アイゼンハワーはエリア51を攻撃した、
    としました。
    翻訳の途中でもエリア51を攻撃した、
    CIAの元エージェントは言っています。

    ところがこの文章の後で、突然、
    UFO状の航空機の話になっています。

    従って、読者の方々は、大いに表題にも内容にも
    不満を抱いておられるのでは無いかと心配していました。

    CIAの元エージェントの話が完全に筋が通っているのでは
    ないような気がします。
    あるいは、誰かが話しの途中をカットしてしまった
    可能性があります。
    しかし、明らかに第一軍を率いて、
    エリア51の攻撃に向かった、とまでは書いてあります。
    従ってこのような表題にさせていただいた訳です。

    愛と光をもって、
    たき

    **************************************************

    7月2日
    ありがとうございます。
    なるほど、そういうわけだったんですね。
    私も最初にJessica0701さんの動画を載せさせて頂き、
    なんとなく話の筋が見えてこない為、
    たきさんの翻訳を載せさせて頂いたことを
    今思い出した次第です。
    いつもいつも大量のご翻訳、本当にありがとうございます。
    その忙しさの間をぬって、
    早速の明快なご返事に感謝致します。
    今後ともよろしくお願い致します。

    **************************************************

    あほな私は6月29日、罰が当ってバイクで転倒し鎖骨を折り、
    右手が使えなまま、左手でタイピングしちょります。
    トホホ・・歳の為直りが悪く、月曜日には手術になりそうです。
    これに免じてお許し下さい・・・私の横着。

    ただ、wake up JapanさんとGFLさん、
    光の銀河連邦に対する温度差があります。
    オバマ大統領に関しても・・・私は、
    その辺、とても興味深くみつめています。
    どちらも大好きなライトワーカーとして・・・。


    7月4日*********************************************
    You Tube上でのJessica0701さんとのコメントのやり取りより。




    hotumatutahe 1 日前
    ブログへのコメント有り難うございました。
    アイゼンハウアー大統領はエリア51を攻撃したのか
    しようとしただけか?

    たきさんにメールで回答を求めお返事を頂きました。
    そのメールの全容を新しく例のブログへアップ致しました。
    是非ご覧ください。ケメのちょんちょこりんより。
    7月4日**********線より
    上部の記事



    Jessica0701 1 日前
    後編の0:03の所でリチャード・ドーランは
    Eisenhower was going to invade area 51?
    と発言しているんですね。 
    was going to~=~するつもりである。 
    invade=侵略する。
    なのでアイゼンハワー大統領はエリア5­1を
    侵略するつもりなんですか?と訳させていただきました。
    それ­が攻撃したとの訳では180度意味が違ってしまいますので
    指摘さ­せていただきました(^_^;)
    字幕をつける際にスクリプトがあ­るのではなく、
    耳で聞き取って字幕をつけていますので間違える事­もあります。
    ですから後編の0:03の所で何と言っているか聞き­取ってみて
    確認していただけたらと思います。m( __ __ )




    hotumatutahe 7月4日
    この話は、初めてアメリカ大統領が、
    これ以上秘密にするなら、エリア51を侵略する
    という可能性を掲­げて、基地に彼らを乗り込ませ、
    ブラックプロジェクトの存在を確­認することになった
    というストーリーですね。
    そうすると、アイゼンハワーがエリア51を
    攻撃したという事実のある可能性は消滅しますね。
    何度もビデオを見直し、漸くストーリーが見えてきました。
    後半で、リチャード・ドーランは確かに、
    was going toと言っています。
    重要なご指摘、ありがとうございました。

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